吉田松陰と坂本龍馬、勝海舟の生涯を綴る小説を教えてください。私は彼らに関する知識は全くありません。その上で彼らの生涯を理解でき、ある程度読みやすい本を教えてください。童門冬二氏の本は他の著作を読んで正直読みにくいと思ったのでそれ以外でお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

坂本龍馬・・



竜馬がゆく 司馬遼太郎/著
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:43

吉田松陰…



「世に棲む日日」司馬遼太郎著。

それから、主人公ではありませんが、「竜馬がゆく」での勝海舟の登場頻度は高いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:43

>勝海舟の・・



父子鷹  子母澤寛

おとこ鷹  同

勝海舟   同
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:42

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「・・・の一生」ネコの気持が綴られた本

お尋ね致します、海外の作家の方の小説で「・・・の一生」とか・・・ネコが主人公で女の子に貰われていき、その飼い主との生活をネコの観点から書かれている生まれて死ぬまでのネコの気持ちを綴った小説なんです、題名ご存知の方お教えください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「あたしの一生」ではないでしょうか。
下記ページでご確認ください。

http://www.amazon.co.jp/dp/4870314274
http://www.asukashinsha.co.jp/rist/nobel_biog_ess_doc/sita1.html

Q「海辺のカフカ」 読むべきか読まざるべきか??

こんばんは。

村上春樹さんの新作「海辺のカフカ」について
読むべきか、読まざるべきか迷ってます。

基本的には村上春樹さんの本は好きで、ほぼ全部読んでいます。
しかし、今回の「海辺~」の書評は、やけに辛口のものが目につきます。
ハードカーバーで上下本につき、購入する前に皆さんの意見を
伺おうと思って質問します。

ちなみに、私が一番好きな村上さんの本は「ダンス・ダンス・ダンス」
をはじめとする鼠シリーズ、「ねじまき鳥クロニクル」。
反対にしっくりこなかった本は、ここ2~3年の本。

どうも、昔の村上さんの本の方が好きな傾向があるだけに
今回の「海辺~」、皆さんのご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

「海辺のカフカ」、今読んでいます。
村上春樹は結構読んでいるのですが、「ダンス・ダンス・ダンス」は読んだことが無くて、「ねじまき鳥クロニクル」は面白かったですが(???)という印象でした。読んでいる時は止まらなかったけれど、読み返そうという気にはあまりならない…。そんな訳で、Hana55さんとは好みはだいぶ違うかもしれませんね。私の一番お気に入りは「国境の南、太陽の西」です。「ノルウェイの森」も結構好きなので村上春樹の中では恋愛小説っぽいのが好きなのだと思います。

そのあたりを念頭において聞いていただけると幸いです。

さてそんな私ですが、「海辺のカフカ」はかなり気に入っています。
村上春樹の常に変わらないテーマは人間が生きていれば避けて通れない孤独についてではないか、と思っています。
そのテーマはノルウェイの森や国境の南・・・ではかなりロマンタサイズされた形で書かれ、ねじまき鳥などでは浮世離れした形で暗示的に書かれていたように思います。
それが、海辺のカフカでは村上春樹は俗世に戻ってきて、しかもかなり建設的な意思を持っていて、そのテーマに対して何らかの前向きな姿勢で挑んでいる、という印象です。物語自体もいつもながらに複雑で飽きさせないながらも、以前よりもひとつの方向性がすっきりと整理されているように思います。
ちなみにノルウェイの森や国境の南・・・のように男女の恋愛が軸では無いと思います。
今までとはだいぶ違うスタンスのようにも思えますが、少なくとも村上春樹が新しい局面に向かっているというのは感じられる作品です。まだ結末まで読んでいないので最終的にはどうなるか分かりませんが、半分くらい読んだ今の時点では私はとても好きな作品のひとつだと思っています。
よしもとばななもオフィシャルホームページで気に入っているというように書いていました。9月13日の日記にあります。

単行本を買うのが躊躇されるようでしたら、文庫本になるまで待つか、地域の図書館などでリクエスト(或いはもう入荷されているかもしれませんが。)して読んで見られたらいかがでしょうか?

参考URL:http://www.yoshimotobanana.com/cgi-bin/diary/diary.cgi?page=4&yy=2002&mm=09

「海辺のカフカ」、今読んでいます。
村上春樹は結構読んでいるのですが、「ダンス・ダンス・ダンス」は読んだことが無くて、「ねじまき鳥クロニクル」は面白かったですが(???)という印象でした。読んでいる時は止まらなかったけれど、読み返そうという気にはあまりならない…。そんな訳で、Hana55さんとは好みはだいぶ違うかもしれませんね。私の一番お気に入りは「国境の南、太陽の西」です。「ノルウェイの森」も結構好きなので村上春樹の中では恋愛小説っぽいのが好きなのだと思います。

そのあたりを...続きを読む

Q『塗仏の宴』を読む前に『百鬼夜行 陰』を読みたいのですが・・

タイトルの通り、手元に『陰』があるのですが、まだ『塗仏』は読んでません。
京極堂シリーズは順番に読まないと、だめだそうですが、折角手元にあるので早く読みたいです!

『塗仏』を手に入れるまで、ちょっと時間がかかるので、先に読んでも問題ない短編のタイトルがありましたら、教えていただきたいです。

Aベストアンサー

『百鬼夜行―陰』収録の短編集の多くは『塗仏』以前に発表されたもので、以前の話の番外編のようなものなので先に読んでも問題ないと思います。
ただ、「火間虫入道」だけは『塗仏』に出てくるキャラの話なので、気になるようでしたら飛ばした方がいいと思います。

参考URLは、各短編に出て来た人物がどの長編作品に関わっているかをファンの人がまとめたページです。

参考URL:http://ww1.enjoy.ne.jp/~yamada.y/kyogoku/hyakki.htm

Qポアロの生涯

最近「名探偵ポアロ」シリーズを読み始めた者です。
文庫本を10冊くらいしかまだ読んでいません。私の推理はことごとく的外れですが、このポアロシリーズにすごくはまっています。

興味を持ったのでポアロについて色々調べてみたのですが、ウキペディアのポアロのページに
「ヘイスティングスにあてた手紙の中で、生涯に2人の人物を殺めてしまったことを告白している」
と言う一文があったのですが、
これは例えば、人殺しを見逃してしまった、など間接的な意味なのでしょうか?

私がまだ読んでいないだけで、これからポアロを読み進めていく中でわかることなのでしょうか?

ポアロ大好きなので気になってしょうがありません。
ご存知の方いましたら教えてください。

Aベストアンサー

ベルギー警察隊に居たときに犯人を射殺したと言うエピソードじゃなかったかしら?これはいわゆる「語られざる物語」であって、この事件自体が書かれた本はなかったと記憶している。

クリスティのファンなんでポアロの出てくるのは長短編殆ど全部読んだけど、下の人の書いてる最後の事件以外では直接手にかけた事件はなかったように思うけどなあ。

犯人に自殺する機会を与えることは結構やっていたと思う。アクロイド殺人事件はそうじゃなかったっけ。逆に犯人を指摘したくせに結局警察に引き渡さず逃がしてやったこともあり(「オリエント急行の殺人」)。意外にアウトローなところがある探偵だね。

Q坂本竜馬

坂本竜馬に関する本でオススメありませんか?
明治維新に関する本でもOKです。

小説でも何でもOKです。お願いいたします。

Aベストアンサー

竜馬なら司馬遼太郎さんの歴史小説『竜馬がゆく』が大変良いです。
自分はコレを小5のときに読みまして、いたく感動しました。
司馬さんは、新撰組等に関する本なども出版されているので、あわせて読むと、当時の事がよくわかり、いっそう楽しめます。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報