吉田松陰と坂本龍馬、勝海舟の生涯を綴る小説を教えてください。私は彼らに関する知識は全くありません。その上で彼らの生涯を理解でき、ある程度読みやすい本を教えてください。童門冬二氏の本は他の著作を読んで正直読みにくいと思ったのでそれ以外でお願いします。

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A 回答 (3件)

坂本龍馬・・



竜馬がゆく 司馬遼太郎/著
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早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:43

吉田松陰…



「世に棲む日日」司馬遼太郎著。

それから、主人公ではありませんが、「竜馬がゆく」での勝海舟の登場頻度は高いと思います。
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この回答へのお礼

早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:43

>勝海舟の・・



父子鷹  子母澤寛

おとこ鷹  同

勝海舟   同
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この回答へのお礼

早速読んでみます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/02 11:42

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吉田松陰と坂本龍馬、勝海舟の生涯を綴る小説を教えてください。私は彼らに関する知識は全くありません。その上で彼らの生涯を理解でき、ある程度読みやすい本を教えてください。童門冬二氏の本は他の著作を読んで正直読みにくいと思ったのでそれ以外でお願いします。

Aベストアンサー

坂本龍馬・・

竜馬がゆく 司馬遼太郎/著

Q生涯、心に残るファンタジー小説を教えてください。

生涯、心に残るファンタジー小説を教えてください。

一回限りの感動で以後読まなくなってしまうものではない、
情景を容易に想像することができ、
何度読み返しても素晴らしいと感じることができ、
一生自分の心の支えになるような、
そんなファンタジー小説ってないですか?

Aベストアンサー

・フィリパ・ピアス   トムは真夜中の庭で 岩波少年文庫
 1958年カーネギー賞のタイムトラベルをテーマにした英国古典ファンタージで今日でも多くの人々に支持され読み継がれている作品
・パウロ・コエーリョ アルケミスト―夢を旅した少年 角川文庫
 ブラジル生まれの作者がポルトガル語で書いた欧米をはじめ世界中でベストセラー(1988年出版、累計5000万部)となった夢と勇気の物語
が心に残る名作だと思います

Q勝海舟

勝海舟の性格を教えてください
勝海舟の評判は好き嫌いがはっきりわかれるという話を聞いたことが
あります、福沢諭吉は勝海舟のことが大嫌いだったみたいです
(友人に聞いただけなのですが)
他にもどんな人物だったのかわかる、エピソードなり諸説を
知っている方いたら、ぜひ教えてください。
意外と知られていない情報があればすごく助かります。
できれば、その情報が載っている本やアドレスも教えてください。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

子母澤寛著 
勝海舟
父子鷹
おとこ鷹
小説だから脚色していると思うけど 犬にキンタマを食いちがられたことや お妾のことなども出てくるし・・・

第一とてもおもしろかったですよ 検索したら当地の図書館にもあります 
お住まいの図書館にありませんか

NHK大河ドラマで放送したような気も・・・

Wikipediaにまとまっていますよー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%9D%E6%B5%B7%E8%88%9F

Q悪者が勝つ小説

殺人などの罪を犯した者が勝つ小説を探しています。
どうしてこんな犯人が、と憤りを感じるものではなく、
道徳的にどうなのかと考えつつも犯人が逃げ延びた事に「おおっ」と思えるものが良いです。
映画の方しか見ていないのですが『ハンニバル』の様な感じの
悪者が勝ってしまう(”勝つ”の定義が曖昧で申し訳ないのですが…)
小説をご存知の方いましたら、ジャンルはなんでも構いませんので是非教えてください。

Aベストアンサー

天藤真『大誘拐』。
リチャード・ジェサップ『摩天楼の身代金』。
三好徹『モナリザの身代金』『コンピュータの身代金』『オリンピックの身代金』。
モーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパン・シリーズ。
ルシアン・ネイハム『シャドー81』。
奥田英朗『最悪』。
パトリシア・ハイスミス『太陽がいっぱい』。
カトリーヌ・アルレー『わらの女』。
バリンジャー『歯と骨』。
ジャック・フットレル『13号独房の謎』。
ジャック・フィニイ『完全脱獄』。
松本清張『小説帝銀事件』。
島田荘司『涙流れるままに』。

Q大河ドラマ「勝海舟」はどうだった?

30年ほど前にNHK大河ドラマ「勝海舟」の主役(勝役)が渡哲也、途中代役で松方弘樹だったそうですが、この二人は勝海舟役として良かったですか?
私から見ると、どうしても勝とこのお二人のイメージが結びつかず・・・(^^;
私の中での勝海舟のイメージは自由奔放かつ冷静で、からっとした江戸っ子気質の人・・・といった感じです。
渡さんは勝を演じるには堅物で実直なイメージがありすぎるような気がするし、松方さんは気風は良さそうだけどちょっと腹黒い悪人のようなイメージが・・・。
見た目もイメージとかけ離れていると思います。
数年前の大河「新撰組!」での野田秀樹さんは演技も見た目も結構「おお、勝海舟だ」と思うものでした(ちょっと軽かったけど)。
渡&松方の勝海舟を実際に観た方、どうでしたか?

Aベストアンサー

>私の中での勝海舟のイメージは自由奔放かつ冷静で、からっとした江戸っ子気質の人・・・といった感じです。

松方弘樹が演じた海舟はまさにこのイメージに近かったと思います。
渡から松方にバトンタッチしたあとで,
海舟が江戸っ子だったことを再認識した人も多かったのではないでしょうか。

当時の松方は言ってみれば「最後の銀幕スター」で,なんとなく遊び人的な雰囲気はありましたが,
「仁義なき戦い」シリーズが始まった頃のことですから悪人イメージはまだ定着していなかったと思います。

渡哲也が演じたやや堅物の海舟とはイメージが変わったことに批判もあったと記憶しますが,
難しい途中交代を自分なりの役作りで乗り切ったことで
松方の役者としての評価は結果的に高まったのではないでしょうか。

Qこんな私におすすめの泣ける小説

 平凡な主婦です。子供の世話に追われていて、ゆっくり小説を読む時間も持てないですが、一日少しづつでもよいので、活字に触れなければと思っています。

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Q勝海舟の母親ってどんな人?

勝海舟の父親や祖母の話はよく目にするのですが,勝海舟の母親という人はどこの出身で,どんな人だったのでしょうか?

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おすすめの推理小説、ミステリー小説を教えてください。

好きな作家は東野圭吾さん、乙一さん、田中芳樹さん、秦建日子さん、松岡圭祐さんです。

海外の作家さんでもOKです。

お願いします。

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・天藤真 大誘拐 創元推理文庫
 「文藝春秋・20世紀ベストミステリ・国内部門」第1位をはじめ、多くのミステリ関係の賞に選ばれている誘拐をテーマにしたユーモアミステリー
・川端裕人 夏のロケット 文春文庫
 ロケットをテーマにした第15回サントリーミステリー大賞優秀作品賞受賞の青春ライトミステリー
などどうでしょうか

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勝海舟の嫁さんとか結婚について教えてください。

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妻妾同居やら、どうのこうので、やりたい放題の勝海舟。

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Qロード・オブ・ザ・リング好きの私にオススメのファンタジー小説は・・・

「指輪物語」や「ホビットの冒険」は読んでいないのですが、映画「ロード・オブ・ザ・リング」は好きです!
あの世界観とか本当に大好きです!

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よろしくお願いします。

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とりあえず基本ですし、指輪物語を読まれてみては如何でしょう。

あと、重めのものなら、アーシュラ・K・ル=グウィンの『ゲド戦記』
ですかね。
宮崎吾朗監督(宮崎駿監督の長男)が映画化しているそうです。

他には、
田中芳樹『アルスラーン戦記』
小野不由美『十二国記』
栗本薫『グイン・サーガ』
あたりですかね。
Amazonのレビューあたりでレビューをご覧になってみてはいかがでしょうか。

上記よりはちょっと明るめになりますが、茅田砂胡先生の
『デルフィニア戦記』も個人的に非常にお奨めです。
主人公とヒロインのみならず、どのキャラクターも非常に魅力的でほほえましく、ストーリー展開も奇想天外ではないので、
安心して読める感じがします。

参考になれば幸いです。


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