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はじめまして。
以前、プルデンシャル生命の営業マンの方とお話しする機会があったのですが、その方の年収は1億を超えているそうです。
外資の生命保険業界ではごくごく少数の方々のようですが、億以上を稼がれているそうです。
質問は、そのような方々は大体どれぐらいの年間売り上げあげているのでしょうか?
業界により様々だと思いますが、例えば年間売上のおおよそ1%ぐらいなどの指標などがありましたら教えていただきたくお願いします。

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A 回答 (3件)

まだ締め切ってないようなので。

プルデンシャル生命に加入してます。興味があったのでお給料について聞いたことがあります。 
基本給は月額1万円以下。完全なる成果賃金主義ですね。ライフプランナーのなかには個人向け保険ではなく、法人向けの保険を営業している人も多いそうですよ。この場合、一発の契約がかなり大きいから場合によっては億って人もいるんじゃないんでしょうか。
プルデンシャル生命は基本的にヘッドハンティングによる採用なので、それまでの会社で何千万も年収をとってた人もいますよ。
身近でヘッドハンティングのお誘いがあったと噂される人を見ていると、分かる気がします。
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この回答へのお礼

お返事が遅くなってしまいすみません。
基本給がそんなに低いとは知りませんでした・・・。
ということは、企業を丸々契約で取ってしまうようなことがあれば億単位も夢ではないのですね(口で言うのは簡単ですが、とても難しそうに聞こえます・・・)。
有用な情報をありがとうございました。

お礼日時:2008/10/02 14:37

国内生保と外資生保では根本的に給料の考え方が違うので、プルデンシャル生命の営業マンの方ならいらしゃるでしょう。


自募集だけなのか、NO.1の方が言われるように部下からの収入も含めてなのかは解りませんが。

考え方としては、標準世帯(夫婦+子供2人)の家族があったとして、この家族の内一人だけから保険を貰うのか、家族四人トータルで貰うのかの違いです。

新規加入後1年間は月払い掛け金の大体3~5割位じゃないですかね。

外資系の生保の営業なら年収1億は不可能ではないと思うけど、生半可な考え方、行動では無理です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そう考えますと、新規の年間売上としては3.3億から2億円程度
ということになるのですね。
到底、普通の人にはできないことだと思いますが
その人曰く、客が寄ってくるという表現をしていました。
つまりはカリスマ性のようなものがあり、その背景を知らせるだけで
多くの人が自分の言うことを信じるとのことでした。
確かにそう思えるオーラがありましたね。
生半可な考えではできそうにありません。
参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/07 12:44

そんな方はめったにいません。

1億を一人で稼ぐには月払い保険料で最低でも5千万以上の新規契約を1年以内にあげないと。
おそらく数十人の部下?が居るのでしょう。部下の売上からの収入がかなりあるのではないですか?
保険で1億稼ぐ人は日本でも100人居ないでしょう。
まして一人で1億稼ぐ人は日本に何人いるのでしょう?という世界ですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
なるほどですね、やはり億単位のお給料を得るには相当大きな新規契約をもってこないといけないわけですね。
月払い5000万すると年間では6億円ですね。
ということは年間新規売上の15%ぐらいがお給料に繁栄しているのですね。
恐らく接待費等個人的な経費はそこから当然出ているのでしょうが、そう考えると大きな企業単位での契約をいくつかとらないといけないということなのでしょうね。
勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/03 09:50

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Q生命保険会社の営業は給料どのくらいもらえるの?

30代の知人が、外資系生保の営業マンをやって6年目。年収は1800万円を超えるそうです。こんなすごいことって本当にあるのでしょうか?彼がほらを吹いているだけなのでしょうか? あり得ることなのかどうかということと、あり得るならば一体どういう事なのか、経験者の方、是非教えて下さい。

Aベストアンサー

外資系なら ありえます。その代わりいろいろ出費も多いかとはおもいますが・・・。まず、試用期間で 腕を試されます。その時給料は一定ですし いろいろな金融の知識を教えてもらいながら、見習いのような感じで先輩についたり、上司についていったりで勉強しますが 試用期間が終わったら 完全出来高制でしたよ。試用期間の間にでも 出来る人はバンバン新規を開拓したりしていましたよ。1件とったのと3件とったのとではぜんぜん給料がちがいます。出来る人では月収最低60万くらい手取りは貰っていたといっていました。いい時は月収150万くらいあったといってました。それプラスボーナスも出ていたのでしょうから凄いです。しかし、ストレスも多いですし出費も多いです。競争も激しく 本当に好きな人でなければ続かないかもしれませんね。保険会社は かなり儲かっていますよ。

Q保険営業経験者の方 教えてーー!

生命保険の営業職に転職したいと思っています。
保険営業経験のある方に是非教えて欲しいことがあります。離職率が9割とか、在籍期間が1年~3年がほどんどとかいろいろ怖いことを聞きますが、実際保険営業ってどうですか。自分はマンション営業しています。周囲の社員は、成績を全く出せなくても、自分はどんなにきびしい物件でもひたすら電話営業、飛び込み、チラシ配りと努力を続けて成約を出し続けています。
そこで聞きたいのですが、
知人親戚などに営業する事が保険業界では当たり前らしいのですが、それをしないことをカバーするために
(1)営業方法は週5日 毎日飛び込み200件もしくは電話営業200件、チラシ配り毎日1000件を継続、(もちろんトーク内容とかは練り直しを続ける)。たまに道路許可を取り、駅の近くでチラシ配りなどをする。
上記を継続して続けても駄目なのでしょうか?知人親戚に頼る営業はしたくないため私が保険営業をやるなら先述のようにしたいと思います。不動産営業をしていますが、断られて当たり前というのはよく分かっています。ただ、それ以上に保険業界は厳しく飛込みなどで数字を挙げるのが難易度が高いのでしょうか?
保険の営業に対しての拒否はそこまですごいのですか?
ちなみに努力は怠らないほうです。
どうしても聞きたいことは2~3年で業界を去らざるを得なくなる人はやはり皆さんしっかりと営業活動をした上でののことなのでしょうか。まじめに活動を続けても、飛び込み1日100件~200件しても、チラシ配りとかもひたすらやってきてもそれでも数字を出すことが出来なかった人たちなのでしょうか。
離職率8割とか9割とかその方達はそんなに努力してもだめなのかが知りたいのです。それなら私にも無理でしょうし。
妻子がいるため試しに挑戦なんてことが絶対に出来ないから失敗が許されないのです。私は圧倒的な才能を持っている事はないです。ただ努力を続けた結果、現職では周りの営業マンに全く負けない不動産営業マンにはなっています。知人にはごく親しい人5~6人ぐらいしか売れる自信がありません。親しい人には自信を持って薦められないのに、他人にはそれを平気で売るのかという点については、今回は置いておいてください。
どうか保険営業現職の方、保険営業経験者の方教えて下さい。
仕事としては本当にしたい仕事です。

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Aベストアンサー

私の弟が先月生保営業に転職しましたし、妻が過去に生保の営業をしていました。

皆さん書かれていますが、生保の営業と言っても個人相手(飛び込み)や企業周りが有りますし、営業所や代理店だったり、エリアの割り当てもあったりします。

エリアが決められれば、質問者さんが書かれている「飛び込みもしくは電話営業200件」もそのうち底をつきます。
チラシ配り毎日1000件と言いましても、その費用を自分持ちでいつまで続くか?と思います。


家電や自動車等の生活必需品や今必要な物と違い、保険は万が一の将来の為に月々ローンを払うようなものです。
住宅や自動車など、保険加入対象者のうち多くの人はすでに何かしらのローンを組んでいると思います。
それらは支払う対価をすぐに手に入れられるローンであり、購入価格の多少の差はあれ、同じ物を買った人は同じ金額を払います。

保険は違います。
手にするのは契約者の死亡時(生保なら)に指定した受取人ですし、同じ保証でも支払う金額が全然違う場合もあります。(5年後だったり20年後だったりしますからね)
そういう商品のために更に月々ローンを追加するというのは、今の世の中では簡単な事ではありません。

15年前くらいまでは予定利率も高く終身保険に入る人も結構いましたし、外交員も良い仕事だったと思います。
しかし、預金金利も低く株安不景気格差貧困など、今の社会情勢では当時のような保険商品はありえませんし、気軽に入ると言うものではありません。
新規契約が難しくなったと思います。

転職後の新規契約がいかに早い時期に多く取れるか?で続けるか続けられないかが決まると思います。
1年でそれなりに契約が取れ収入があれば、数年続けながらも地道に契約を増やす事も可能でしょうが、それまでに撃沈される人が多く「離職率9割」と言われるのだと思います。
契約が1件も無ければ、下手すると最低賃金さえ下回ってしまい、他業種でバイトなり派遣していた方が断然収入が多かったりします。
ですから、まず身内に頼るのは当たり前だとさえ言えます。


妻の場合は、自分の会社ではなく業務提携先の生保が破綻し、その煽りを受けて得意先の企業や商店街から出入り禁止とされたり、相次いで解約され収入が激減してしまい辞めました。
外交員としての能力はあり、地道なチラシやプラン作りなどで顧客を増やしていた時期にこういう経験をして保険業界から去りました。
(個人の努力能力でも、どうにもならない場合もあるという一例です)


私の個人意見としては。
今入っている保険と同じ保証内容で月々の支払い金額が安くなるなら話も聞きますし、変更や新規も考えます。
弟が先月営業員に転職しましたが、出来る事なら身内や知り合いには勧めたくない業種No1です。

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皆さん書かれていますが、生保の営業と言っても個人相手(飛び込み)や企業周りが有りますし、営業所や代理店だったり、エリアの割り当てもあったりします。

エリアが決められれば、質問者さんが書かれている「飛び込みもしくは電話営業200件」もそのうち底をつきます。
チラシ配り毎日1000件と言いましても、その費用を自分持ちでいつまで続くか?と思います。


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Q保険の外交員の手数料って?

最近保険の勧誘がすごくて大変です(そういう時期なのかな?)。

そんな話を友達にしたら、保険の外交員って自分の顧客の保険料から結構な額を、直接報償料としてもらっていると言う話を聞いたのです。
そこで不思議に思ったのですが、それって何割くらいなのですか?

以前勤めていた会社で保険代理店の代理をして小銭を稼いでいたことが会ったのですが、年払で15000円の保険一件につき、2000円ももらっていたので、一ヶ月15000円の保険ならやっぱ月2000円位もらってるのかなと。

ちなみに私は月17000円ほどの終身保険に入っています。
今回解約しましたら、どうして?何の理由で?としつこく解約を引き伸ばされました。
一体あなたは私の保険料からいくらもらってるの???
商売ですから金が流れてる事は理解しております、単にいくらくらいなんだろう・・・との疑問だったのですが・・・。

Aベストアンサー

販売方法によってまちまちです。

外交員は、成績によって、複雑な計算をもとに報酬を得てます。だから、一概にいくらって金額は出せません。

例えていうのならば、
月平均4件の終身保険1000万ぐらいの契約を上げていると仮定すると、
月30万円ぐらいですね。プラスボーナス40万ぐらいかなぁ・・・(大手日本社の場合)今は、もっともらってないかも・・・(汗)
外資系はほとんど歩合給です。いくらになるのかは、保険料によります。
月10万ぐらいの保険料を上げてるとしたら、30万~40万ぐらいかなぁ・・・

保険の種類によってもコミッションが違います。
貯蓄性商品の場合、低い。掛け捨ての場合、高い。まぁ、理屈はわかりますよね。

それと、過去の成績によっても、コミッション率が変わります。

今までたくさん契約をもらってきた人は、当然コミッション率が高いです。
終身保険1件に対しての評価が違うわけです。
高い人は1件でも例えば1万円もらえたとして、低い人は、3000円ッテなかんじになるわけです。
それが同じ契約2件もらってきたとすると、高い人は2万円の収入。低い人は6000円の収入。その差14000円になります。

その月一杯契約取ったからって、目を見張るほど収入が上がるわけではないのです。
まぁ、その制度のおかげ?!なのか、バブル期に一杯契約を取った人は、今現在でも、四苦八苦はあるもののある程度の収入は得てるはずです。

保険は大体1契約5年間収入が細々と続きます。その間、契約をきちんと取れていれば細々とした収入ですが、コミッション率が上がり高い収入になったりします。

だから、外交員は成功する人と失敗する人の差が激しく、担当の入れ替わりの多い業界となるのです。

解約に関して言えば、2年間は払われたコミッションが引かれてしまうのは、前の方の説明で分かったこと思いますが、解約にはそれ以外のマイナスがあるのです。

自分で取ったお客さんの継続率によっても、コミッション率が変わるのです。

100%継続だと、100%支払われますが、80%以下になるとコミッション率が低下し、固定給部分も削減されていきます。
固定給部分は、一般の会社だと職務給や能力給にあたるものです。
しかも、1年または、半年後に成績によって、上がったり下がったりするので、常に契約を取り続けなければいけません。
いままで、固定が15万だった人がいきなり5万に下がる事だって多々あります。

 ここまでの仕組みを理解できず、ほとんどの方が、辞めていきますけどね。

これを逆手にとって、架空契約などが氾濫するのです。

代理店の場合はまた違います。
完全コミッションなので、外交員よりコミッション率は高いですね。
でも、これもまた、代理店の成績によって、コミッション率は上がったり下がったりするのです。
損保の場合は、保険料に対していくらと明確に出来ますが、生保は継続して、支払われます。

また、代理店は、L型と平準型とあり、L型は先に一杯もらってあとは細々。平準は、平均的にもらう方法です。解約の場合、L型はマイナスで逆に支払わなければなりませんが、平準は、そこでコミッションが打ち切られるのみです。

ざっとですが、こんな感じでご理解いただけましたでしょうか?

ここに記載したには、ごく1部の企業に関してですので、他にも給料の支払われる方法はいろいろあるかと思います。

販売方法によってまちまちです。

外交員は、成績によって、複雑な計算をもとに報酬を得てます。だから、一概にいくらって金額は出せません。

例えていうのならば、
月平均4件の終身保険1000万ぐらいの契約を上げていると仮定すると、
月30万円ぐらいですね。プラスボーナス40万ぐらいかなぁ・・・(大手日本社の場合)今は、もっともらってないかも・・・(汗)
外資系はほとんど歩合給です。いくらになるのかは、保険料によります。
月10万ぐらいの保険料を上げてるとしたら、30万~40万ぐらいかな...続きを読む

Qご主人で生命保険の営業をされてる方、いませんか??

**ビジネスのカテゴリでも質問したのですが、家族の問題としてたくさんの方の意見を聞きたいので、こちらでも質問させてください**
26歳共働き子なしの主婦です。
主人が生命保険会社のリクルートを受けていて転職しようとしています。今はメーカーで技術職をしており、朝早く夜遅い勤務状態です。私は地方出身者で家族とも友人とも離れたところで一人、正直、毎日寂しい思いしています。主人の体も、この激務に耐えられるか、とても心配です。
そのリクルートは会社に直接電話がかかって来た所から始まり、今まで3回の会社説明を受けています。リクルーターに入社試験を受けるように説得されているようです。
以前、保険の営業マンの仕事ぶりをテレビ番組で紹介しいたのを主人と一緒に見ており、仕事内容に対する嫌悪感や誤解はないつもりです。ですが、私が引っかかっているのは勤務状況で、テレビ番組では「夜遅く休みなく働く夫を、陰で支える出来た妻」のように放送されていました。
私はそんな”出来た妻”には到底なれそうにありません。今の状態でも、夫と過ごす時間の少なさにとても寂しさを覚え、「実家に帰ったらどんなにラクだろう・・・」と考えたこともあります。これから子供も欲しいですし・・・。しかも話を聞いた彼の母親が、明日の朝上京してくるのです。(父は他界。すごい剣幕で、私もかなり電話で怒鳴られました)
実際生命保険の営業をしている方、どんな勤務状況なのか、それを奥さんはどう思っていらっしゃるのか。また、生命保険の営業をしている方を夫に持った方、友達にいらっしゃる方、教えてください!お願いします。

**ビジネスのカテゴリでも質問したのですが、家族の問題としてたくさんの方の意見を聞きたいので、こちらでも質問させてください**
26歳共働き子なしの主婦です。
主人が生命保険会社のリクルートを受けていて転職しようとしています。今はメーカーで技術職をしており、朝早く夜遅い勤務状態です。私は地方出身者で家族とも友人とも離れたところで一人、正直、毎日寂しい思いしています。主人の体も、この激務に耐えられるか、とても心配です。
そのリクルートは会社に直接電話がかかって来た所から始まり...続きを読む

Aベストアンサー

率直に書きます。メーカーの技術者の方であることを考えますと生保への転職は控えられたほうがいいと思います。並みの営業経験あるものでも現実は厳しいものがあります。自己破産、個人再生に陥った人を一杯見ております。リクルートに携わった人間として辛い思いをかなりしてきました。おそらく外資系だと思いますが、ご主人にかなりの人脈があってご主人のためなら支援を惜しまない人たちが回りに相当居られるのならしばらくは仕事できるでしょうが・・・。リクルートの時は良い事しかお伝えしません。夢を追ってくださいとか夢が実現できるとか言われなかったでしょうか?成功者は氷山の一角です。1ヶ月1ヶ月が勝負です。今月うまく行っても来月同じように行くかは分かりません。毎月毎月結果を出さないと失職が待ってます。ご主人の給料が3~4ヶ月手取り10万円以下を想像できますか?決してオーバーな表現ではないですよ。うまく行けば100万円も可能です。しかし、1万円も可能です。生保業界のレベルは本当はそんなものなんです。よく考えてください。

Qソニー生命やプルデンシャルのトップの年収

ソニー生命やプルデンシャル生命のトップ中のトップを長年走るセールスマンの方は年収1億円とか有るのでしょうか?          外資系の方が同じ契約額でもコミッションは多いのでしょうか?     

Aベストアンサー

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違いますが、トップクラスだと40%くらいもらったりしますから、毎月1,000万円以上の収入になるというわけです。だから1億円超える人も出るわけです。

私も最初はあまりの手数料収入の大きさに驚きました。
私がやっていたのは保険会社の社員ではなく法人代理店でしたが、始めて最初の3ヶ月で3,000万円くらいの契約をまとめたら手数料が1,200万円も振り込まれてきましたから。
聞いたところ、ソニー生命の社員はコミッションなどもほとんど個人代理店と同じ扱いでした。

ただ、1億円プレーヤーになってしまうくらいの人は自分で法人化して保険の代理店を始めるんですよね。人を使ってやった方がもっと割が良いですから。

コミッションですが、外資と日本の保険会社と比べてもそれほど変わらないと思います。ただもちろん保険会社によります。低いところもあると思います。

ただ念のために言っておきますが、保険営業もそれほど甘い世界ではないですよ。信用を築き上げるのは一朝一夕には無理ですから時間がかかりますし、そもそもそんな大口の契約が簡単に毎月コンスタントに誰にでも取れるわけはないですし。
考えれば判りますが今や誰でもどんな会社でも保険にはもう入っていますしね。各社各様にあの手この手で必死に営業してしのぎを削っている時代です。

私が辞めたのは、保険営業はそれはそれで儲かりますが、他のビジネスの方がもっと儲かると思ったからです。いずれにしても営業という仕事ですから、その道でさすがに1億円プレーヤーになるためには相当な努力と才能が必要です。

かつて外資系生命保険会社の代理店をやっていた者です。

一億円プレーヤーですが、いますよ。
正確に言えば、当時は確かにいました(直近についてはすみませんが判りません)。
そういう人はまとめて大口の保険契約を取ってくるから可能なんですが。
例えば、年払い保険料(年間保険料)が500万円、保障額3億円の役員保険を毎月1社ずつ販売するだけで、加入する役員が1社平均6人いたとしたら毎月支払われる保険料は3,000万円になりますよね。手数料は保険会社によっても営業成績で決まるランクによっても違...続きを読む

Q生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

勤務歴:外資系金融機関よりヘッドハンティングにより、
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務。現在に至る。

収入:年収を4年平均すると750万円位。(過去最高は990万円)

表彰:海外での招待旅行2回。MDRT社内基準クリア(登録はしていません)

資格:AFP、専門、変額、損保上級


現在、日本社生命保険会社に勤務しておりますが、6月末に退職し代理店独立を検討中です。
現在の勤務先には代理店独立の制度はありません。
そこで、複数の生命保険会社を比較検討しようとしているのですが、
(1)アリコジャパンの専属代理店のELP、ELAという組織。
(2)オリックス生命
(3)ING生命

どの会社も数年間は乗合は駄目で1社専属となるようですが、将来は乗合で複数の保険商品の中から
顧客に最適な保険商品を提案販売できるようにするつもりです

そこで、当面はどれかの専属となりますが、同タイプの保険商品を販売できた場合、
(1)のELPとELA、あるいは(2)と(3)では収入はどれらが善いのでしょう?
またそれぞれのメリット、デメリットについても保険代理店の方や業界に詳しい方お知恵を頂ければ幸いです。


宜しくお願いします。

生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

勤務歴:外資系金融機関よりヘッドハンティングにより、
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務。現在に至る。

収入:年収を4年平均すると750万円位。(過去最高は990万円)

表彰:海外での招待旅行2回。MDRT社内基準クリア(登録はしていません)

資格:AFP、専門、変額、損保上級


現在、日本社生命保険会社に勤務しておりますが、6月末に退職し代理店独立を検討中です。
現在の勤務先には代理店独立の制度はあ...続きを読む

Aベストアンサー

正業は経営コンサルタントです、保険を含め様々な業界を見ているので数字はデタラメを書いた訳ではありません

さて保険ビジネスは大きなブランド力もった商品を扱えるので一見華やかな業界に見えますが得てしてこういう業界ほどやり方は生かせず殺せず方式です
そもそも代理店だとかフランチャイズという仕組み自体は大手が代理店から搾取するやり方ですので一人舞台で儲けようとするのは難しい話です

現に保険代理店で独立している方たちのほとんどは年収が1000万程度と
極低所得層から抜け出せません
ここから営業に掛かる経費、車代やその維持費を捻出、事務所代まで負担するとなれば
サラリーマンをやっていた方が手取りが多かったりする場合があります

保険ビジネスは入り口と出口が決まっている世界ですから収入源は手数料だけです
しかも親元が設定した手数料だけです
この手数料体系というのは時代背景によりまたその時の都合により条件が変わる訳です

そのために複数の経営者が何人か集まってボリウムアカウントを多く取れるひとつの代理店にしようと固まる傾向もよく見られますがうまく行ってはいません
摩擦や衝突が起きるからです

質問者の方は自分自身で保険代理店をすることに夢見ているのではなく
サラリーマンを続けられない背景に追いやられているのでしょう
コンサルティング部ですから実際はあまり顧客を持っていないかもしれません
単に業界を知っているだけだと・・・

保険代理店で成功するか否かは顧客数をどれだけ持っているかに関わっていることには
違いがありません
保険を知らない方に何がわかるのか疑問かもしれませんが
保有件数が少なければ辞めておかれた方が見のためだと思います
全てのビジネスに共通することだと思います
それと大手ほど生かさず殺さずのやり方が上手だと考えておかれた方がよいでしょう
最後に質問に対する直接の回答ではなかったことを謝罪しておきます

正業は経営コンサルタントです、保険を含め様々な業界を見ているので数字はデタラメを書いた訳ではありません

さて保険ビジネスは大きなブランド力もった商品を扱えるので一見華やかな業界に見えますが得てしてこういう業界ほどやり方は生かせず殺せず方式です
そもそも代理店だとかフランチャイズという仕組み自体は大手が代理店から搾取するやり方ですので一人舞台で儲けようとするのは難しい話です

現に保険代理店で独立している方たちのほとんどは年収が1000万程度と
極低所得層から抜け出せません
ここから...続きを読む

Qプルデンシャル生命への転職について

プルデンシャル生命に勤務されている方、過去に勤務されていた方?内情に詳しい方にご回答頂けると幸いです。


私が面接を受けている営業所では離職率が低く、ほとんど辞めず、雰囲気も良く、高収入とのことでした。ネット上で色々と調べると厳しい話も書かれています。営業所によって差はあるのでしょうか?

生命保険会社は簡単に入社でき、身内に生命保険に入ってもらい、その後、伸びなければ、歩合のため、経済的にやめるケースが多いと聞きます。そのため多くの社員を簡単に入社させると聞きました。プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?

応募者のうち内定者はどのくらいなのでしょうか?私は何度も営業所に行っているのですが私以外に面接に来ている人を見たことがありません。営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

営業所を見ると50代位の方はほとんどいません。長く働くのは厳しいのでしょうか?

生命保険業界から転職される方はどういった業界へ転職されるのでしょうか?

最初の二年間は休みがなく、朝から深夜まで仕事と思った方が良いとのことでした。それはかなり辛いと思うのですが実際にはいかがですか?

最初の二年間でも自分が希望すれば1週間の休みを取れる、また二年後であれば土日休みにしたり、1か月などの長期休暇を年に数回取る方もいると伺ったのですが実際にはいかがですか?

上司、同僚など、社内人間関係はフラットであると聞きましたが実際にはいかがですか?年下の後輩に偉そうにされるような社風でしょうか?

自分のペースで仕事をできると聞いてますが、実際には数字の締め付けなどで怒られることはありますか?

あなたの職場の離職率、就職者数、また他に何か参考になる情報などがありましたら、教えて頂けると幸いです。

あなたはもしご自分の家族がライフプランナーになりたいと言ったらどう思われますか?

現在、営業所長とお話ししているのですが、良い話が中心で、悪い話はほとんど聞いてません。実際には悪い話もありますか?


多くの質問を一度にしてしまい大変申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

プルデンシャル生命に勤務されている方、過去に勤務されていた方?内情に詳しい方にご回答頂けると幸いです。


私が面接を受けている営業所では離職率が低く、ほとんど辞めず、雰囲気も良く、高収入とのことでした。ネット上で色々と調べると厳しい話も書かれています。営業所によって差はあるのでしょうか?

生命保険会社は簡単に入社でき、身内に生命保険に入ってもらい、その後、伸びなければ、歩合のため、経済的にやめるケースが多いと聞きます。そのため多くの社員を簡単に入社させると聞きました。プルデ...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問が多いので、引用しながらお答えします。

>プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?
 基本的にはいまもっている人脈の広さです。たくさんの人脈があるほどそれが見込み顧客になりますから、入社できる確率も高くなります。

>営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

リクルーティングは幅広くかけるのと、何度か面接をしていく内に志望者の方からドロップしていく場合もあるのでそういう数字になるのでしょう。
要は自分でいろんな人脈を駆使して顧客を開拓できるかどうかですから。

>営業所を見ると50代位の方はほとんどいません。長く働くのは厳しいのでしょうか?

 一概にそうは言えないでしょうが、新規契約とれるお客さんがどれだけ継続してとれるか、ですね。

>生命保険業界から転職される方はどういった業界へ転職されるのでしょうか?

ファイナンシャルプランナー1級くらいの資格をとればつぶしが効くかもしれませんが、どういう業界かは。。。
今だったら証券とかFXとかじゃないでしょうか。

>最初の二年間は休みがなく、朝から深夜まで仕事と思った方が良いとのことでした。それはかなり辛いと思うのですが実際にはいかがですか?

>最初の二年間でも自分が希望すれば1週間の休みを取れる、また二年後であれば土日休みにしたり、1か月などの長期休暇を年に数回取る方もいると伺ったのですが実際にはいかがですか?

要は成績さえ上げてくれれば休みは存分にどうぞです。逆を考えれば、成績が上がらなきゃ
土日休日なんかありゃしませんし、そもそも給料もありません。
私の知人の保険屋さんもそうでした。

>上司、同僚など、社内人間関係はフラットであると聞きましたが実際にはいかがですか?年下の後輩に偉そうにされるような社風でしょうか?

成績がすべてです。


>自分のペースで仕事をできると聞いてますが、実際には数字の締め付けなどで怒られることはありますか?

成績をあげれば何も問題ありません。

>あなたはもしご自分の家族がライフプランナーになりたいと言ったらどう思われますか?

保険入ってもいいけど、カネはあなたが払ってねと言います。


>あなたの職場の離職率、就職者数、また他に何か参考になる情報などがありましたら、教えて頂けると幸いです。
現在、営業所長とお話ししているのですが、良い話が中心で、悪い話はほとんど聞いてません。実際には悪い話もありますか?

私自身が保険屋の経験はありませんが、スカウトはよくきました。従業員1,000人超で上場している企業で10年以上の勤務経験者はスカウトの対象になります。

いまのステイタスで先方から悪い話がくるはずありません。

ネットでいろいろ調べてみてください。某掲示板なんかも見てください。99%は読むに耐えないどうでもいい落書きですけど。


僭越ながら、意地悪な書き方しました。申し分ありません。
ただ、baseball555さんの質問を読んだ限りでは、生命保険の「ライフプランニング」という仕事にどういう姿勢で向き合っているのか、
正直それがわかりませんでした。


重要なのは、仮にbaseball555さんがどこかの保険会社に入ってライフプランナーになったら、そのお客様の
ライフプランニングをすることが最大のミッションです。お客様の声に耳を傾け、長い人生において将来を安心できるプランを
親身になって提案できる。そのことによりお客様が満足することによって初めて「コミッション」が得られます。
生命保険の会社に入るってのはそういうことです。私の友人もそうです。私が保険入るまでに10年近く付き合いました。
それだけ長い間付き合ってくれて、いろんなことに相談にのってもらったりしたので、彼にライフプランを託しました。



意地悪書いたので、こうしましょう。
もしbaseball555さんがめでたくプルデンシャルに入ったら、私のライフプランニングをお願いするということにしましょう。
私が納得いくライフプランを提案できたら、お付き合いさせていただきますがいかがですか。

それでは頑張ってください。

ご質問が多いので、引用しながらお答えします。

>プルデンシャル生命はしっかりとした人選をしているのでしょうか?
 基本的にはいまもっている人脈の広さです。たくさんの人脈があるほどそれが見込み顧客になりますから、入社できる確率も高くなります。

>営業所長に聞いたところ受かる確率は1パーセントくらいと仰ってましたが信じて良いのでしょうか?

リクルーティングは幅広くかけるのと、何度か面接をしていく内に志望者の方からドロップしていく場合もあるのでそういう数字になるのでしょう。
要は自...続きを読む

Q生命保険の営業員の仕事について

保険の営業員の方はどのくらい頑張れるのでしょうか?
私の妻は3年以上、某大手生命保険の営業員をしています。フルタイム
の仕事であるにもかかわらず、交通費等が自腹で、成績によっては給料は
ほとんど無くなってしまうみたいです。という理由で、家計には一銭も入
れないで夜遅くまで仕事して、家事も中途半端です。
こんなんで将来的に仕事を続けてキャリアアップしていける職業なのか?
市場も競争激化と縮小、営業員も窓口縮小していくでしょうし…。
もう辞めてもらいたいですが、どう思います?
せめて家計を助けてくれればと思いますけどね。

Aベストアンサー

保険の外交員は、保険会社の社員ではなく、個人事業主です。
営業の嘱託と似ていると思いますが、契約取ってナンボ、というヤツです。
取引先が保険会社という事になります。健康保険は保険会社の健康組合。
業務に必要な経費・・・交通費や事務費や交際費(例えば景品とかお礼の品も)は、
当然事業主が支払うべきものです。
成績の上がらない月は売上(コミッション)もないのは当然ですが、
基本給は確保して居るはずです。
保険会社にもよる様ですが、月収50~60万円にしかならない人も居れば、
100~200万とか、それ以上稼ぐ人もいます。
総じて普通の会社員より良い稼ぎしてますが、
総じて配偶者には収入を内緒にするか、かごまかしています。
頑張った月でも15~20万円くらいにしかならないとか言ってネ。
それまでの成績にもよりますが、全く仕事しないで寝込んでていても、
最低でも20~30万くらい、多い人なら80~120万円くらい入ってきています。
ですが、来月の為、再来月の為、営業に精を出します。
私の知る限りでは、個人宅に営業している人は、昼間は奥さんに営業かけて、
信頼を受ければこっちのもの。詳細は夕食が終ってからすこし時間を割いてもらって、
ご主人と面談することが原則です。最後にはご主人のサインが必要ですし。
肝心な仕事は夜が勝負になるのは仕方のないことです。
職場で営業している人は昼の休憩時間と就業時が営業時間ですから、
ターゲットが帰宅する時間に同様に帰宅できます。
交通費が自腹って仰いますが、個人事業主という事は、社長ですよ、ダンナ!
保険会社はいわば取引先。何で交通費など払いますかいな。その分売り上げています。
ものは言いようですね。

自分の方がよく稼いでいると信じているご主人に正直に話せば大抵もめます。
もしご主人が仕事やめて家事しながら奥様の仕事を手伝う・・・
という姿勢をお持ちなら、正直に話してくれるかもしれませんね。
ご主人が仕事やめて手伝う事で成功している家庭はいくらでもあります。
最近外交員を辞めた友人は、
「最近はあまり稼げない(コミッションが少ない)ようになっているから、
大して稼げないのよ。もう普通の内勤事務員になりたい」と言いながら、
100万円は下っていませんでした。夫に内緒で株に投資してましたが。
参考にして下さい。

保険の外交員は、保険会社の社員ではなく、個人事業主です。
営業の嘱託と似ていると思いますが、契約取ってナンボ、というヤツです。
取引先が保険会社という事になります。健康保険は保険会社の健康組合。
業務に必要な経費・・・交通費や事務費や交際費(例えば景品とかお礼の品も)は、
当然事業主が支払うべきものです。
成績の上がらない月は売上(コミッション)もないのは当然ですが、
基本給は確保して居るはずです。
保険会社にもよる様ですが、月収50~60万円にしかならない人も居れば、
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Qプルデンシャル生命への転職(少し長文です)

わたしは、理系の大学院を出て、5年間技術畑にいるのですが、保険と、保険を販売する仕事に興味を持ち、
プルデンシャル生命のCIPを受けて、合格をいただきました。
ただ、早急に現職を退職して、入社することを求められております。(3月1日入社)
研究職の転職は、これまで見ている限り、仕事のキリ、引継ぎなどを考えて1~2ヶ月かかるのが通常のような気がします。わたしの場合もそうです。
そのことを伝えて、3月入社は不可能という意思表示をしたのですが、それではあなたは成功しない。ということです。
当然迷惑はかけるだろうが、それを振り切ってくるくらいの”覚悟”がないと成功しない。懲戒解雇でも全く問題ないじゃないか。とのことです。
確かに厳しい業界であることは理解していたつもりなのですが、甘かったようです。
それくらいしんどいことができるくらいなら、保険を勧めることも難しくないだろう。
ということで、おっしゃっていただいているのだとは思いますが、正直、その剣幕に非常に戸惑っております。
次の入社月である5月なら、現職も円満に退職でき、問題ないのですが、それではだめだそうです。
その2ヶ月で、成功できない可能性が飛躍的に上がってしまう業界なのでしょうか・・・。

元、現プルデンシャル生命の方がいらっしゃいましたら、教えていただけますでしょうか?

もう、現実的には無理ですので、こちらからお断りしようと思っています。(残念ですが・・・)

わたしは、理系の大学院を出て、5年間技術畑にいるのですが、保険と、保険を販売する仕事に興味を持ち、
プルデンシャル生命のCIPを受けて、合格をいただきました。
ただ、早急に現職を退職して、入社することを求められております。(3月1日入社)
研究職の転職は、これまで見ている限り、仕事のキリ、引継ぎなどを考えて1~2ヶ月かかるのが通常のような気がします。わたしの場合もそうです。
そのことを伝えて、3月入社は不可能という意思表示をしたのですが、それではあなたは成功しない。ということです。
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Aベストアンサー

二人の方の回答に対し多少反論があります。
確かに保険の販売は大変な職業ですが、「保険の営業」とか「外資系」とか言うくくりでプルデンシャルがよく他社と一緒くたにされますがはっきり言って迷惑です。

>周り(親しい友人)にも外資の保険会社の営業マンがたくさんいましたが、皆、3年以内に辞めました。
優秀な方達でしたよ。FP1級持っておられて、前職は都銀でバリバリの営業マンでも、続かないんですよ。

外資系と言っても会社によって理念もカルチャーもトレーニングも採用基準も販売チャネルも報酬形態も全然違いますよ!それに都銀だとかFPだとか持っているから優秀とか成功するわけでもないでしょう。保険販売にはそういう肩書きの優秀さよりもヒューマンスキルのほうが大切です。とは言えわたしは都市銀行出身ですが。

>最初の1年は何とかなります。
>それから2年が苦しいです。
>年収200~300万で生活してますよ。

どこの会社ですか?A○Gとかですか?採用基準がおかしいんでしょう。誰でも採用しているんでしょう。試験がないところもありますからね。また、会社ごとの生産性を本当に知って論じているのですか?MDRTの加入数とか加入率とか知ってますか?プルデンシャルは新人よりもキャリアライフプランナーのほうが生産性が高いという業界始まって以来の現象が起きてます。ご存知?

>年収1000万以上の方は、稀に見る方です。
>夢を見るような事です。

お蔭様で一流の仕事をし、一流の報酬を頂いており、夢を見させていただいております(笑)ただし別に稀に見る方だと社内で言われたことは一度もありません。

>その、スカウトマンの成績の締め切りでしょうね。
>スカウトできれば、成績になるんですよ。
>どんな人材でもいいんです。

そういう会社も存在するのは事実ですが、採用基準ひとつとっても違いがわかると思いますよ。社員の定着率もきっちり会社ごとに数字が出ています。

二人の方の回答に対し多少反論があります。
確かに保険の販売は大変な職業ですが、「保険の営業」とか「外資系」とか言うくくりでプルデンシャルがよく他社と一緒くたにされますがはっきり言って迷惑です。

>周り(親しい友人)にも外資の保険会社の営業マンがたくさんいましたが、皆、3年以内に辞めました。
優秀な方達でしたよ。FP1級持っておられて、前職は都銀でバリバリの営業マンでも、続かないんですよ。

外資系と言っても会社によって理念もカルチャーもトレーニングも採用基準も販売チャネルも...続きを読む

Qプルデンシャル勤務の知人から「ためになる話」と言われ

プルデンシャル生命保険に勤務している知人から「絶対ためになる話だから、一度話を聞いてもらいたい」としつこく言われています。
「30分くらいで終わるから。その場で、ためにならない、ということであればそうはっきり言ってもらえばいいから」と言われているのですが・・。
一体どういう話なんでしょう。
これまでのらりくらりとかわしてきたのですが、来月にでも会うような段取りになってしまい、かなり不安です。
「その場で契約してもらうって話ではないから」ということらしいのですが、「その後契約になるかどうかは、そのとき「ためになる」と判断してもらえれば、その後の展開でそうなるかと」みたいことも言われました。

なんなんでしょう・・・。
他の生保会社でもこのような営業活動?はあるのでしょうか?
同じような経験をされた方、いらっしゃいますか?
構え過ぎなくても平気でしょうか?
 

Aベストアンサー

プルデンシャル生命を含め外資系生保や損保系生保の営業社員の販売手法はコンサルティング営業です。これはお客様一人一人の生活や将来のお考えに合わせて保険を設計しますので、お客様から様々な情報を引き出さないと、本当にお客様に合った商品提案ができません。ですがお客様としては、自分のプライバシーに関わる事をいろいろ話したくはありませんよね。そこでお客様に“生命保険について真剣に考えてみよう”と思っていただくためのきっかけ作りが必要となります。
それが「ためになる話」の中身です。

話の内容は営業社員によって様々ですが、“よく解らないまま入っている保険の問題点”“あなたの保険は本当に大丈夫?”“生命保険の仕組みを知っていますか”といった話で「ご自分の保険についてもっとしっかり考えてみませんか?」という流れになります。そこであなたが「考えてみたい」となれば「では次回またお時間をください。その時に今の証券をご用意いただければ、今の保険のメリット・デメリットを詳しくお話できます。」となります。

たしかに、生命保険は一生払う保険料を考えると1千万円以上となることもある高額な商品ですし、自分の入っている保険が思っていたのと全く違う保険だったという方も多いですから、話を聴くことはあなたのためになると思います。

ただし、(話を聞いてしまうと断りづらくなって、そのままズルズル契約までいってしまいそう)というお気持ちであれば聞かないほうがいいかもしれません。
どんないい保険でも、あなたがよくわからない保険は、あなたにとっていい保険とは言えません。
お客様と営業社員が一緒になって考えることで、本当にお客様のためになる保険ができあがると私は思っています。

プルデンシャル生命を含め外資系生保や損保系生保の営業社員の販売手法はコンサルティング営業です。これはお客様一人一人の生活や将来のお考えに合わせて保険を設計しますので、お客様から様々な情報を引き出さないと、本当にお客様に合った商品提案ができません。ですがお客様としては、自分のプライバシーに関わる事をいろいろ話したくはありませんよね。そこでお客様に“生命保険について真剣に考えてみよう”と思っていただくためのきっかけ作りが必要となります。
それが「ためになる話」の中身です。

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