『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

「2R確変」「2R通常」の内容がわかりません。

「2R確変」と「突確」は違うのでしょうか?
また「2R通常」は確変状態から降格してしまうことですか?

素人ですみません。回答よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

そうです。

5回に1回ぐらいで2R通常を引き(バトルで負ける、数字は揃わない)時短へと移行します。
一部ではこのときに2R確変を引いても、時短へと突入する台もあります。

大当たり(必ず確変)直ぐに2R通常なら、1杯で終わりです(15Rあればですけどね。ウルトラマンは5Rがあったのでそれだけで終わりです)

2R確変を引いてすぐに2R通常を引くと、出玉はなしとなります(悲劇です)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

>一部ではこのときに2R確変を引いても、時短へと突入する台もあります。

問題はこの台が何かを知る必要がありそうですね・・・。
なるほど、勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2008/10/08 12:31

#1さん言われてる、フェイクは、小当たりで、ゲーム性をあげるためのものです。


それに対して2R通常とは、出玉のない大当たりで、確変から転落します。これは、バトルスペックの台に用意されていて、出玉がある大当たりは全て確変、その継続が80%を超えるような台にあります。
京楽のウルトラマンとか花の慶二、ジェらシックパークなどですね。
通常時に2R通常を引くと、時短だけがあることになります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ん~、つまり大当たり後は常に確変状態で、
例えば確変時の当たり確率が1/40、連荘率が80%だとすると、
その中に1/40のさらに1/5に「2R通常」が含まれているということでしょうか?

お礼日時:2008/10/05 21:03

2R確変は突確にあたります。

確変中でも2R確変は当たるので、突然確変昇格という言葉は的確ではないので、メーカーは2R確変という用語を使います。

2R通常は2R確変のフェイクとして用意するもので、規約で確変率の上限があるので、通常にも小当たりを増やしてトータルでの出玉率を上げています。
普通は確変状態から2R通常当たりでの降格はしません。上記の理由のために出玉率をあげているので。確変か通常かわかならいチャンスゾーンとして用意されています。
規約はしょっちゅう変わるのでずっとそうだとはいえませんが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

つまり「2R通常」は「突時」と同意ということですね。
何かそれでもパチンコはややこしそうで面倒です。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/05 20:58

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング