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phpのconfigerをするのに、
phpのインストールされているパスへ移動しなくてはいけませんが、
phpがどこにインストールされているかわかりません。

 rpm -qf php-4.0.6-7

とすると

 エラー: ファイル php-4.0.6-7: そのようなファイルやディレクトリはありません

と表示されてしまうのです。
rpmのサイトを見てオプションを設定して表示された結果から
ディレクトリを移動しても
コンフィギャーできるところに辿り着きませんでした。

どうしたらインストールされているディレクトリを
知ることができるでしょうか?

OSは以下の通りです。
AIX Version 4 もしくは LASER5 Linux release 7.2

今月が納期で生じたバグ対応のため大変困っています。
質問場所が違っていたら申し訳ないですが、
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

Laser5に限っての話ですが、標準のインストールでphpはインストールされるはずですが。



# rpm -qa | grep -i php

でphpのパッケージ名は表示されませんか?

findを実行した結果、

php(コマンド)
libphp4.so(ライブラリ)
php.ini(設定ファイル)

等も見つからないのでしょうか?
もしそうならphpはパッケージもソースでもインストールされていない可能性があります。
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この回答へのお礼

日曜にご回答恐れ入ります。別のバグ対応で気づくのが遅くなりました。

 rpm -qa | grep -i php

でパッケージ名は表示されました。
(1行でなく複数行表示されました。)

findをするとご指摘のファイルは存在します。
インストールはされているようです。
phpにコンパイルされているモジュールが見ることができました。

ありがとうございます。

お礼日時:2003/01/19 20:52

rpm(パッケージ版)のインストール場所確認は



# rpm -ql php

です。

tar.gz(ソース版)の場合はPHPをどこで解凍してインストールしたかですね。
/rootとか/usr/local/srcとか
findfで検索してみてはどうでしょう?
# find / -name '*php*' -print
こんな感じで。
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この回答へのお礼

土曜の遅くの時間に回答くださいましてありがとうございます。

 rpm -ql php
の結果は
 package php is not installed
のため、rpmでインストールされたものではないようです。

ソースの解凍はインストール作業はほかの方にお願いし、
土、日であったため本人に作業内容を確認できませんでした。

 find / -name '*php*' -print
のヒットしたディレクトリに
やはりNo.1のosamuyさん同様、目的のファイルはありませんでした。

目的のファイルということに執着してしまいましたが、
"bin"や"etc"のようなディレクトリがなく、
"Mail"や"HTML"のようなディレクトリしか ありませんでした。

/usr/share/doc/php-4.0.6/
というディレクトリ見つかりましたがドキュメント類のようです。


以前にもパッケージがどこにインストールされているのか
知るのにどのようなコマンド(rpmにどうオプションをつけるのか)が
わからなくて困ったことがあるので大変助かりました。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/01/19 17:15

find / -name 'php-4*'



で見つかりませんかね。
実は、バイナリでインストールされてたとか。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
翌日が日曜だったため回答がつかないかと半ばあきらめていたので
大変うれしいです。

PHPのインストールに種類があるようなので、調べてみます。

 find / -name 'php-4*'
で何もヒットせず、
 find / -name 'php*'
でヒットしたディレクトリに
目的のファイル(configure)が存在しませんでした。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/01/19 16:57

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Linuxのレンタルサーバーで、PHPのパスを調べたのですが、以下のように2つ出てきました。
# whereis php
php: /usr/local/bin/php /usr/local/php

/usr/local/bin/phpは
/usr/local/php5/bin/php-cli-5.2.9につながっていました。

/usr/local/phpの中身はこんなかんじでした。
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jul 2 16:29 bin
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jun 25 12:13 etc
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Mar 17 10:28 include
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Jul 2 16:34 lib
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drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jul 2 16:29 bin
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Aベストアンサー

PHPのパスは、/usr/local/bin/phpです。

whereisコマンドは指定したコマンドのパスを示すのではなく、実際にはコマンドのソース・バイナリ・manページの場所を示します。
お使いのレンタルサーバでは、whichコマンドでPHPコマンド(/usr/local/bin/php)以外にPHPがインストールされている場所も見つかったのでしょう。

なお、
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jul 2 16:29 bin
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jun 25 12:13 etc
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Mar 17 10:28 include
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Jul 2 16:34 lib
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Mar 17 10:29 man
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Nov 15 2007 php
とありますが、これらは全てディレクトリです。

恐らくPHPコマンドの実体は上記のbinディレクトリの配下にあり、/usr/local/bin/phpはそのシンボリックリンクでしょう。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/util-linux/man1/whereis.1.html

PHPのパスは、/usr/local/bin/phpです。

whereisコマンドは指定したコマンドのパスを示すのではなく、実際にはコマンドのソース・バイナリ・manページの場所を示します。
お使いのレンタルサーバでは、whichコマンドでPHPコマンド(/usr/local/bin/php)以外にPHPがインストールされている場所も見つかったのでしょう。

なお、
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jul 2 16:29 bin
drwxr-xr-x 2 root root 4096 Jun 25 12:13 etc
drwxr-xr-x 3 root root 4096 Mar 17 10:28 include
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Qpingでポートの指定

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Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

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(1)service --status-all

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普通はここに入れる、もしくは、人によって異なる?

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Linuxにはファイル配置のお作法、とでもいうものがあって、
/bin には共通で使う実行ファイル、
/sbin にはrootユーザ用の実行ファイル
/etc には設定ファイル
/var にはログとか動作中に使うファイル
/usr にはユーザごとに使用するファイル
などなどディレクトリの使い方が決まってたりします。
(この作法にもRedhat系やDebian系などいくつか流派があったりしますが。。)

で、yumやrpmで特にオプションを付けずにインストールすればこの作法に則った場所にインストールされます。
・必要なコマンドは/bin,/sbin,/usr/binなどに
・設定ファイルは/etc/xxxx/xxxx.conf などに
・ライブラリは/lib,/user/lib などに
などなど。

逆にインストール先を指定する場合はyumなら"installroot"、rpmなら"prefix"オプションで指定出来ます。
rpmなら"-ql"オプションでインストール先の表示もできます。
pypMyadminの場合"/user/share/"のようですね。

http://www.magic3.org/doc/index.php?phpMyAdmin%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%28yum%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%29

Linuxにはファイル配置のお作法、とでもいうものがあって、
/bin には共通で使う実行ファイル、
/sbin にはrootユーザ用の実行ファイル
/etc には設定ファイル
/var にはログとか動作中に使うファイル
/usr にはユーザごとに使用するファイル
などなどディレクトリの使い方が決まってたりします。
(この作法にもRedhat系やDebian系などいくつか流派があったりしますが。。)

で、yumやrpmで特にオプションを付けずにインストールすればこの作法に則った場所にインストールされます。
・必要なコマンドは/bin,/sbin...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

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ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
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print 1;
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isset()を使えばいいと思います

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Linuxでアプリケーションをインストールする時、
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また、root権限でインストールして、
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私の場合は、自分でパッケージrpm化したものであれば、/usrまたは/usr/local にインストールし、それ以外のものは/opt/(package name)にFHSに従ってインストールするようにしています。

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従って、/opt配下にパッケージ毎に分割してインストールすることにより、削除時はそのディレクトリごとバッサリ消してしまうことで削除できます。

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$ ./configure --prefix=/opt/proftpd --sysconfdir=/etc/opt/proftpd --localstatedir=/var/opt/proftpd

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> また、root権限でインストールして、
> それをどの一般ユーザーからも使えるようにするにはどうしたらよいでしょうか?
> ブラウザをインストールする際に疑問に思いました。

どこにインストールしようと、.bashrcあたりでパスやLD_LIBRARY_PATH等を設定するとちゃんと起動できるはずです。

私の場合は、自分でパッケージrpm化したものであれば、/usrまたは/usr/local にインストールし、それ以外のものは/opt/(package name)にFHSに従ってインストールするようにしています。

ソースコードからインストールした場合で一番問題なのがちゃんとしたアンインストーラがないことだと思います。

従って、/opt配下にパッケージ毎に分割してインストールすることにより、削除時はそのディレクトリごとバッサリ消してしまうことで削除できます。

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QPOSTGRESのデータの格納場所はどこでしょうか?

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QリダイレクトでPOST

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リダイレクトの際、POSTで次のページにデータを渡すことは可能でしょうか?

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Aベストアンサー

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御世話になります。
vncserverだけをinstallするつもりが
誤って
apt-get install vncとうってしまいました。
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どのようにすればよろしいでしょうか?

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Aベストアンサー

# apt-get remove パッケージ名
では、設定ファイルは削除されずに残ります。

完全に削除するときは、
# apt-get --purge remove パッケージ名
です。


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