結構前にビートたけし氏の娘が歌手デビューしましたがいったい今何やってるんですか?

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A 回答 (3件)

こんにちは。



北野井子(しょうこ)さんですね。
芸能界を引退したのかどうかは分りませんが、どこか(アメリカ?)に留学したと聞いたことがあります。
ビートたけしさんは娘には甘く、留学したいと言われて行かせたそうです。
留学期間は分りません。既に帰国しているかもしれませんし、まだ留学中かもしれません。
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海外留学終了後(中断かも)現在は何もしていないようです(実質上の引退状態)、


この間の「さんまのまんま」でビートたけしさんがそういってましたよ、
それとワイドショーでビートたけしさんのお母様が亡くなったときの葬儀の中継でチラッと出ていました。
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ロスに留学してて今は日本に帰国しているのかな。


前にワイドショーかなんかで「ビートたけしの娘がひそかに帰国していた」というのを聞いたような気がします。
実際のところはわかりませんが。
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Q北野武の映画の素晴らしさ

世界の北野と絶賛されている北野武監督ですが色々な映画の賞を取っていますが私には北野武監督の映画が面白いと感じません。

何が表彰される原因なのかが分かりません。

ハリウッドで作られた映画や日本では踊る大捜査線などの映画の方がストーリーも面白いし興行収入も良いと思うのにあまり賞については聞きません。

皆さんは北野武の映画が賞を取る理由は何だと思いますか?

Aベストアンサー

私も北野武の作品はよく分かっていません。、がハリウッド映画の多くや、踊る~は娯楽映画であり北野作品と比較してもしょうがないのではないと思います。全てとは思いませんが芸術性、メッセージ色の濃い作品であり娯楽作品と一線を画していると考えます。
カンヌ映画祭で好まれる映画はハリウッド映画などの娯楽性の高い物とは異なるのだと思います。
例えて言えば、ロック歌手とオペラ歌手どっちが素晴らしい?って感じではないでしょうか?

明確な回答でなく、失礼しました。

Qビートたけしの娘

何か急に思い出したんですけど、
ビートたけし(北野武)の娘って、
確かYOSHIKIのプロデュースでデビューしましたよね。
その後、まったく見かけないんですが、
音楽活動はしてないんですか?
誰かなんか知ってたら教えてください。

Aベストアンサー

最近発売された「コマネチ2」という雑誌に、
北野武と北野井子の親子対談が載ってるんで読んで見ては
いかがですか?
たぶん近況とかも喋っていたと思います。

参考URL:http://www.shinchosha.co.jp/wadainohon/k_brother.html

Q黒澤明などは北野武を評価するが、一般の日本人が北野映画を酷評するのは、なぜ?

【1】1993年に黒澤明と北野武は御殿場にある黒澤家で対談をしている。
黒澤明が「僕は君の映画が好きでね。余計な説明をしないでズカズカ撮っているでしょ。そこにリズムとリアリティがある。それに君の映画は間が良い。カットとカットの切り替わるところに映画の命が吹き込まれる。」と褒めると、
北野武は「僕は日本の映画はほとんど観てなくて 技巧的なことはわからないんですが、画面の緊張感を生む黒澤監督の色んな技法を盗ませてもらいました。生意気ですが・・・(笑)」
とテレた敬愛で返していた。
このように北野映画は黒澤明に愛されていたことは事実です。
死を目前にした黒澤監督は、「日本映画の未来は彼に任せた」と言っていたことは黒澤組など映画関係者の間では有名です。


【2】主人公を聾唖者にした『あの夏、いちばん静かな海。』は映画評論家・淀川長治に絶賛される。
「あのね、日本の映画の歴史の中でね、一番言いたいくらいあの映画好きなのね。なんでか言うたらね、あれってとってもサイレントなのね。サイレントだけど見とったらラブシーンが一番いいのね。」(淀川長治『キネマ旬報増刊 フィルムメーカーズ[2]北野武』)
『あの夏、いちばん静かな海。』は「キネマ旬報ベスト・テン」で読者選出ナンバーワンを獲得した。
しかし、高い評価にもかかわらずヒットせず。


【3】ヨーロッパでの北野武の人気を決定付けたのは、1993年のカンヌ国際映画祭で上映された『ソナチネ』である。
フランスでは『その男、凶暴につき』から『ソナチネ』までの4本の監督作品が上映される北野武レトロスペクティヴが企画され、毎回盛況だったという。
イギリスではトニー・レインズらの働きで『ソナチネ』のロンドン映画祭への招待、さらには『みんな~やってるか!』のワールド・プレミアが催された。
1994年、イギリス国営放送BBCが「21世紀に残したい映画100本」の一本として『ソナチネ』を選び、イギリスでの北野映画の極めて高い評価が示された。
アメリカでは、映画監督のクエンティン・タランティーノが『ソナチネ』を買い取り、公開した。
彼は北野武を三池崇史らと並べ「バイオレント・ポップ・ワイルド・ジャパニーズ・シネマ」と呼び、新スタイルのバイオレンス映画と高く評価している。
しかし、高い評価にもかかわらずヒットせず。


【4】『キッズ・リターン』もカンヌ国際映画祭「監督週間」に出品された。
おおむね好評で、日本では単館上映にとどまったが、興行面で成功。
一般に受け入れられた始めての北野映画となった。


【5】『キッズ・リターン』でロンドン映画祭に参加していた武の歓迎食事会に、英国人プロデューサーのジェレミー・トーマス(『戦場のメリークリスマス』『ラスト・エンペラー』)がやってきた。
彼は『BROTHER』の構想を武から聞き、協力を申し出る。
『BROTHER』は日本で2001年1月に公開され、9億円の興行収入を記録。
北野映画としては最大のヒットとなる。
しかし、娯楽色が強い作品を作ろうとも、北野武は年間ランキング10位すら入れない大ヒット作とは無縁の監督であることが示された。
ちなみに、この年の年間ランキング1位は宮崎駿監督『千と千尋の神隠し』の304億円である。


【6】『HANA-BI』はベネチア国際映画祭のコンペティション部門に出品され、ダントツの1位で金獅子賞(グランプリ)を受賞。
日本映画としては1951年の黒澤明監督『羅生門』、1958年の稲垣浩監督『無法松の一生』に続く3度目の快挙だった。
しかし、映画監督・北野武の評価の高さは、海外からの逆輸入だった。
武はこう言っている。
『いま、日本人が日本文化を意識するとき、どこから意識するかというと、日本人の視線でいまの日本を意識するんじゃなくて、「外国から日本を見た人間の視線」で日本文化を意識してるんじゃねぇのかなって思う。』(「ツーアート」)



黒澤明、淀川長治、タランティーノ、トニー・レインズ、ジェレミー・トーマスなど、映画監督・解説者・プロデューサーは北野武を高く評価します。
海外でも「キタニスト」と呼ばれるファンを生み出し、評価が高いです。
しかし、一般の日本人は北野映画を評価せず、受け入れていません。
それはなぜでしょうか?

【1】1993年に黒澤明と北野武は御殿場にある黒澤家で対談をしている。
黒澤明が「僕は君の映画が好きでね。余計な説明をしないでズカズカ撮っているでしょ。そこにリズムとリアリティがある。それに君の映画は間が良い。カットとカットの切り替わるところに映画の命が吹き込まれる。」と褒めると、
北野武は「僕は日本の映画はほとんど観てなくて 技巧的なことはわからないんですが、画面の緊張感を生む黒澤監督の色んな技法を盗ませてもらいました。生意気ですが・・・(笑)」
とテレた敬愛で返してい...続きを読む

Aベストアンサー

↓に「オフィス北野」の代表取締役社長であり、北野映画のプロデュースを手掛けている森昌行氏のインタビューと、
http://business.nikkeibp.co.jp/free/tvwars/interview/20060310005414.shtml
北野氏を主役し、映画を監督した崔洋一氏のインタビューがあるのですが、
http://business.nikkeibp.co.jp/free/tvwars/interview/20060310005407.shtml
↑を読んでみますと、”一般的な日本人”にとって見たい映画は、「北野映画」ではなく「日本映画」なのではないかと感じました。

そう感じた部分を引用しますと、
森昌行氏
>日本の映画界は北野武に対する正当な評価を避けてきたと思うんです。伝統ある日本映画の中で、北野武は異分子というとらえ方なんでしょうね。もちろん、私たちはホリエモンじゃありませんから、革命児だなんて言った覚えはない。日本映画界を背負っているという意識があるわけでもない。ただ「北野映画」を作るだけで、日本映画うんぬんにはこだわっていません。
 
 だって、どこの国で作られた映画かなんて関係ないですよ、今は。問題は誰が作ったかでしょう。

崔洋一氏
>僕は、たけしさんの評価は、日本映画全体の評価とは別のものだと思う。もう僕たちは、「日本映画の俊英としての北野武」なんていう考えを捨てなきゃいけない。誰が撮った映画が面白いのかという話だけであって、どういう影響を持つのかではない。
(中略)
 映画の観客は世界中にいるわけです。国を代表するということではなく、誰の映画かということで受け止めてくれることが映画にとっては一番生産的なことじゃないかな。


日常生活でも同様だと思うのですが、とかく日本人は「個人」や「個性」が剥き出しになると嫌悪感を抱く事が多いのではないかと思います。
北野氏の映画は、何を撮っても「北野武」がはっきり出てしまい、それに対する嫌悪感が出易いのではないでしょうか。

北野映画を評価する国内の映画関係者や欧州人にとっては、監督の「個性(作家性)」がはっきりしている事が好まれるでしょうから、”一般的な日本人”との乖離が生まれてしまうのではないかと感じます。

↓に「オフィス北野」の代表取締役社長であり、北野映画のプロデュースを手掛けている森昌行氏のインタビューと、
http://business.nikkeibp.co.jp/free/tvwars/interview/20060310005414.shtml
北野氏を主役し、映画を監督した崔洋一氏のインタビューがあるのですが、
http://business.nikkeibp.co.jp/free/tvwars/interview/20060310005407.shtml
↑を読んでみますと、”一般的な日本人”にとって見たい映画は、「北野映画」ではなく「日本映画」なのではないかと感じました。

そう感じた部分を引用しますと...続きを読む

Q歌手としてデビューすることとそれからのこと。

歌手としてメジャーデビューすることと、
そこから何年も第一線で活躍するのはどちらが大変なことでしょうか?
私の知識では
メジャーデビューはオーディションで優勝したり、ライブハウスで拾われたり、インディーズでいい結果を残せばできますよね?
あってますか(笑)
一方、メジャーデビューしてもヒットをとばして、コアなファンを掴まない限り喰っていくことはできませんよね?
ヒットしたらヒットしたで多忙な毎日があり、有名になったので外でゆっくりもできないのでは?
どう思いますか?

Aベストアンサー

> ただどの世界もそうでしょうけど優れたチームというか
> 組織としてアーティストと結束してやっていくなら
> アーティスト本人の負担も減るのでは?

それは期待しない方がいいのではと思います。
自分の名前を冠して世に出す以上、
自分の作品には自分で責任を持たないといけない。
そのために、周りの人たちに指示して仕事を頼むのです。
何をどのように指示して仕事をさせるかから考えなければならない人と、
指示通りに仕事をすればそれでいい人たちとでは、
やはり前者の方が圧倒的に大変です。
どの世界でもそういうものです。

私が以前回答した「ミュージシャンが一番楽な仕事?。」という過去質問が、
今回の件についてもすごく参考になると思います。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1966912.html
売れなければ貧乏で大変、
売れたら忙しくて大変、
売れに売れてさんざ稼ぎまくって、初めて悠々自適な余生を手に入れられます。
そこまでたどり着けるのは本当にごくごく僅か。
上記過去質問の、私以外のある回答者が、こんな言葉を残しています。
「才能のあるヤツが、目一杯努力をして、その上で、宝くじにあたるようなもの。才能もないくせに、努力もせず、宝くじも買わないで、成功するわけないだろ」
まさにその通りです。

で、ご質問に対する回答ですが、
「どちらも大変。どっちみち大変。あまりに大変だから、両者を比較する意味自体ない」
そうとしか答えようがありません。

> ただどの世界もそうでしょうけど優れたチームというか
> 組織としてアーティストと結束してやっていくなら
> アーティスト本人の負担も減るのでは?

それは期待しない方がいいのではと思います。
自分の名前を冠して世に出す以上、
自分の作品には自分で責任を持たないといけない。
そのために、周りの人たちに指示して仕事を頼むのです。
何をどのように指示して仕事をさせるかから考えなければならない人と、
指示通りに仕事をすればそれでいい人たちとでは、
やはり前者の方が圧倒的に大変です。
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Q北野武監督は映画の方程式を壊した?

北野武監督は映画の歴史を変えた、とか映画の方程式を壊した、
というようなことをよく聞きますが、具体的にどんな部分で「映画を変えた」のでしょうか?
リアルな暴力シーンとか、タップダンスをラストに持ってくるとかいうのが
斬新なのでしょうか。

Aベストアンサー

>具体的にどんな部分で「映画を変えた」のでしょうか?
一言で言うと「見せ方」でしょうか。
それはリアルな暴力やタップダンスといった、表面上の派手な斬新さだけを当然指してはいません。この場合の「見せ方」を漫画に例えると、「コマ割り」が相応でしょうか。戦前の漫画は全部のコマが全て同サイズで、まるで舞台でも見るように俯瞰で表現されていましたが、手塚治虫がコマによって人物の顔のみ、背景のみ、バストショット、上から見た図、下から見た図で描くという技法を生み出しました。北野武の生み出した「見せ方」のテクニックは、手塚治虫ほど劇的だったわけではありませんが、それまでの映画界で表現された事のなかった新技法だったというわけです。欧州の国際映画祭は「芸術」「改革」重視の側面があります。だから、ただストーリーが面白いだけといった作品は評価されにくく、「新しい試み」があるかどうかが争点とされるのです。
ただし北野武の生み出した「見せ方」は今現在はそれほど新しいという訳ではありません。何故ならすでに模倣されているからです。しかし模倣され、すでに古いという理由で開拓者の価値が下がるわけではありません。欧州では開拓者に敬意を表します。北野武が欧州の国際映画祭で評価されたのはそういう事情です。
また、北野武監督は映画のフィルムを編集する際のカット割りのセンスに定評があります。暴力シーンへの評価は「リアル」さもさる事ながら、暴力シーンの個性的な「見せ方」を。タップダンスは、登場人物たちの会話と大工たちの仕事ぶりからいつの間にかタップのシーンに滑り込んでいく「見せ方」も評価されたと思います。

>具体的にどんな部分で「映画を変えた」のでしょうか?
一言で言うと「見せ方」でしょうか。
それはリアルな暴力やタップダンスといった、表面上の派手な斬新さだけを当然指してはいません。この場合の「見せ方」を漫画に例えると、「コマ割り」が相応でしょうか。戦前の漫画は全部のコマが全て同サイズで、まるで舞台でも見るように俯瞰で表現されていましたが、手塚治虫がコマによって人物の顔のみ、背景のみ、バストショット、上から見た図、下から見た図で描くという技法を生み出しました。北野武の生み出し...続きを読む

Q「home」でデビューした歌手の木山裕策さん

最近、あまり見なくなりましたが、今、歌手だけで生活できてるんでしょうか?
それとも、デビュー前に務めていた出版者は辞めてなくて、サラリーマン
しながらの歌手活動をして生活を支えているんでしょうか?

Aベストアンサー

ずっと元の仕事しながらのようです。

Q北野武(ビートたけし)の監督の映画でオススメの作品を教えてください。 Hanabiは観ました。 br

北野武(ビートたけし)の監督の映画でオススメの作品を教えてください。
Hanabiは観ました。
brotherもテレビで観ました。
菊次郎とさきもテレビで観ました。
その他の映画でお願いします。

Aベストアンサー

私は暴力的なのは苦手なので「菊次郎の夏」一点押し
音楽の効果がかなりあるとは思いますが。

あとは「座頭市」かなぁ。
本来の持ち味とか作品を伝えてるかといわれたらどうかな、ですが
「リメイク」である以上これぐらい斬新に演出して
エンタメにしたのと、下駄タップが良かったかと。

Q歌手デビュー

西暦2003年 平成15年に、CDデビューした
歌手を教えてください!!

西暦1999年デビュー、2000年デビュー、2001年デビュー、2002年デビュー、も御願します

国内歌手Made in Japan でおねがいします!!

Aベストアンサー

1999年 bird、Gackt、Janne Da Arc、島谷ひとみ、Crystal Kay、ポルノグラフィティ、小柳ゆき、Do As Infinity、嵐、倉木麻衣、ケツメイシ

2000年 氷川きよし、鬼束ちひろ、愛内里菜、GARNET CROW、矢井田瞳、BUMP OF CHICKEN、AI、倖田來未

2001年  ZONE、BENNIE K、CHEMISTRY、w-inds.、RIP SLYME、コブクロ、松浦亜弥、BoA、EXILE、、中島美嘉、RAG FAIR

2002年  元ちとせ、SAYAKA、北原愛子、YeLLOW Generation、三枝夕夏 IN db、柴咲コウ、上戸彩、タッキー&翼、森山直太朗、一青窈

2003年  175R、SOUL'd OUT、I WiSH、玉置成実、FLOW、ORANGE RANGE、DAIGO☆STARDUST、大塚愛、NEWS

こんなところですね、詳しくは参照URLをどうぞ。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/2003年の音楽

Q北野武の映画ってイイですか

幾つかの賞も受賞していますが、北野武監督の映画って、やはりイイですか。他の監督より優れているところがあるとしたら、どのような点ですか。御教示下さい。

Aベストアンサー

あの、鬱屈した感じ、とぐろを巻いた怒りのようなもの、たまりません。

Q歌手デビュー

歌手としてデビューするにはどんな方法がいいのですか?

1、自分で作詞・作曲をしたい(メロディなどの設定を)
2、バンドを組んだりしているわけではない。
3、音楽的知識と技能はある。(ピアノ暦11年)
4、女・声低め(DOESやジャニーズ系の音域)
5、可愛い可愛いしたキャラではない。
6、現在競泳をやっているので金交じりの茶髪で、見た目は「不良君」
という表現になるらしい。(ちゃん・さんではない)

今すぐデビューしたい!というわけではないのですが・・・。(まだ中学生なので、学問を修めてから)

過激な歌詞でハードで疾走的な曲や、歌い上げる曲(中島みゆきさんのような・・・)を主に歌いたいのですが・・・。
女だから、細くて可愛く(または綺麗に)とかと、「女だから」とか言われないでやっていきたいです。

男性のような歌手になりたいんですが・・・。

Aベストアンサー

ライブハウスやストリートで、人気を博して、実績を作る。
レコード会社のスカウトが噂を聞きつけて観に来る。っていうのが最高でしょうけど、実績と自信をつけてこちらから売り込んでいく感じになるんじゃないでしょうか。
オーディションにデモテープ送りまくったり。その際、実績はすごい説得力になると思います。
結局は。

あとはいい曲をいっぱい作ることです。


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