アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

生垣として植えて1ヶ月ほどの白花トキワマンサクですが、ほとんどが元気に育っているようですが、なかに1、2本、写真にあるような「枯れ」がみられます。

下のほうからは緑の葉がついた枝が伸びていて、上のほうも一部緑があるのですが、こういう場合、枯れた部分はどのようにしたらよいでしょうか。

枯れている部分の枝を根本から切るとしたら、ほとんど枝の残らない木になりますが・・・。

何が原因でしょうか。
枯れというより、古葉との入替わり(?)でしょうか?

また、トキワマンサクは消毒するのに何の薬がいいのか、登録がないようで調べても載っていないのですが、年に何回くらい、どういった薬を散布したらよいでしょうか。

アドバイス宜しくお願い致します。

「トキワマンサクの中心が枯れているのですが」の質問画像

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A 回答 (4件)

画像で見る限り、その2本は元々根の張りや根の状態が悪かったとかの個体不良、あるいは植え付け不良です。


少なくとも、古葉との入れ替わりのような枯れ方ではありません。
外構工事屋=プロの業者と考えるのは早計です。私が見るところ植栽に関しては、大した業者でも無さそうです。

ここしばらく不動産業界の不況をかんがみるに、下請けのエクステリア業者も低予算、低コスト化でやる事をしいられているでしょう。
そこら辺の事情も、つまり常日頃あまり利益の出ない仕事ばかりやらされているといった事も、考慮しておかないといけません。

とにかく今は自分で手を加えず、その業者に電話して現状を見に来させ、別の苗を植えさせるなどの対処させた方がよろしいです。
まだ1ヶ月しか経っていないし、30本中2本の事だし、当然でしょう。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

やはり個体不良ですよね。
下から元気に新芽が出てても、苗木は替えたほうがいいんでしょうかね。
新芽もない状態でしたら業者に交換させようかと思ったのですが、まだ成長しているようなので、このまま枯れた部分をカットして新芽に覆われるのならと思ったんですが・・。

この苗木は「再生不可」として、交換を前提に業者にクレームをつけたほうがいいんでしょうか(枯れ木の保証はついてます)。
交換もしくは現状をフォローするにしても、業者には問い合わせてみます。

有難うございました。

お礼日時:2009/06/28 11:02

再生不可もなにもなく、植えつけて間なし(1ヶ月は間なしです!)からこんな状態になっては面白くないじゃないですか。


それに主幹の方が枯れかかっている。仮に再生できたとしても樹形の方が悪くなる。生垣としての全体的なバランスも考えましょう。
たとえ30本中2本であってもプロの仕事として、枯らしてはは恥です。
貴方という個人からは、十分な利益は確保していると思います。2本ぐらいどうってことはありません。
保険が付いているならこれ幸い、明日にでも電話しましょう。ボヤボヤするねぃ!。
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この回答へのお礼

改めてご回答頂き有難うございます。
お礼が遅くなりましたが、業者に問い合わせた結果、この時期は植え付けには向かないので、秋頃に現状を確認したうえで植えかえるそうです。

それまでは枯れたものも病害虫がない限り、このままにしておきます。
枯れた部分はカットしてお世話しようと思います。

アドバイス、有難うございました。

お礼日時:2009/06/30 22:08

>トキワマンサクの中心が枯れているのですが


生垣として植えて1ヶ月ほどの白花トキワマンサクですが、ほとんどが元気に育っているようですが、なかに1、2本、写真にあるような「枯れ」がみられます。
下のほうからは緑の葉がついた枝が伸びていて、上のほうも一部緑があるのですが、こういう場合、枯れた部分はどのようにしたらよいでしょうか。

                ↓
病虫害に強く、常緑樹でありながら見事に多くの花を咲かせるので、最近は生垣にも良く使われるようになったと聞いておりましたが・・・。

今、枯れ始めている幹・枝があれば、さぞや、ご心配な事でしょう・・・。
現場現物現状を確認せずに、ズバリ原因や抜本対策を申し上げる事は出来ませんが、何らかのヒントにでもなればと、ご報告させて頂きます。


私なら、

◇現物をチェック
樹木全体ならば(枝の先端部を切断してみて、生死や回復の可能性を判断)他への移転や拡大を防止する為、涙の惜別。


◇一部の枝や葉で止まっていたら、枝の皮の異常(虫が寄生)、葉の裏表チェック(ハダニ・毛虫・うどん粉病や黒点病)して外科手術:患部の切断。

◇幹や枝に特に害虫の寄生や異常なしなのに部分枯れの場合は→土壌や日照条件が不適合かも知れないので、腐葉土+肥料・栄養剤をカンフル注射または移植を検討する。

◇根きり虫やカイガラムシ、ハダニ、カミキリムシ等が見つかれば、憎っくき、我がトキワマンサクの敵め→即、捕殺&殺虫剤で天誅!



尚、既にお調べ&ご承知の事と存じますが、参考になればと関連URLを貼付します。
(樹木の症状をチェックいただき→薬剤薬品の選定や用途用法に、ご参照下さい)
http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html


kinako0305様に於かれましては、ご心配な事とお察し申し上げます。
ついては、皆様方からの情報やアドバイスを参考にされ、是非、大切なトキワマンサクが元気回復、スクスク成長しますよう、心より祈念申し上げております。
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この回答へのお礼

早速のご回答、有難うございます。

ご回答を頂いた後、No.1様の補足にも追記致しましたが、
土壌に関してはプロの業者が用意したもので(何が混ざっているか把握してませんが・・)、
植え付け場所ももともとが土の(コンクリではない)所だったので心配してなかったのですが、
30本以上あるうちの2本くらいがこの状態ということで、「単体で不具合が植え付け時から起きていた」ような気がしてきました・・。
やはり写真は見れませんでしたよね?

西側なので日照条件も決していいわけではありませんが、他の苗木が元気ということは、この2本に原因があるかと思うのですが、
それが「根」なのか「病気」なのかはアドバイス頂いたように、今一度きちんと確認して治療を施さないとなんとも言えないのですが、
やはり茶色い部分は切断しないといけないですよね。
イメージとしては、根元からきれいな新芽が出て元気に伸びていて、真ん中あたりは主幹のみで枝が全くなしの裸状態、上の方に緑の葉がついている枝が3、4本くっついている、そんな仕上がりになります(笑)。

枝や葉に、見えにくい害虫がいるのかな・・・。
明るい時に、もっと細かくチェックしてみます。

薬剤のURL、参考になります。
ご丁寧なアドバイス、有難うございました。

お礼日時:2009/06/25 21:46

 ちょっとわたしのPCでは写真は写ってないんですが・・・



 マンサクはこれっといって問題となるような病害虫はないんですが・・なんとなく固体差でしょうね。 根っこに問題が発生しているようです。
http://www.yasashi.info/to_00009g.htm
 水はけが悪いのであれば植え替えして高植えにすることです。
一度土壌を完全に乾燥させてから木酢液の1000倍希釈液を月1回
ペースで株元にバケツでたっぷりかけてやれば根元から新枝が出てくる
と思います。

この回答への補足

早速のご回答、有難うございます。
写真、写ってないんですね・・。
実は、写真の容量が大きすぎて色がおかしくなったため、容量を変えて添付しなおしたんですが、私のPCだけでしか見れないんでしょうか・・。 すみません。

30本以上植えてあるトキワマンサクのうち、この状態になっているのはほんとに2本くらいですが、生垣が目的なので一部でも枯れて間があくのはおかしいと思って心配しております。
ただ、この生垣は外溝業者さんが植えたもので、この2本は今ほど目立っていませんが、植え付け直後から「茶色っぽかった」んですよね。
プロの方が用意した土、肥料で植えたので土壌の心配はしてなかったんですが、仕入れた苗木の「根っこ」に一部問題があったのかも知れませんね。

根元から新芽が結構出ている状態ではあるのですが、真ん中が茶色い・・。
新芽はこのままでいいとしても、この茶色い枯れた葉と枝は、カットした方がいいのでしょうか。

病害虫は特に見当たらないですし、梅雨の合間に晴れの日が続いて土壌が乾いたら、木酢液をかけてみます。

有難うございました。

補足日時:2009/06/25 21:00
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4月にベニバナトキワマンサクを植えましたが枯れてきています。買った当初、少し新芽や花も咲いていました。花が終わりしばらくして、芽がふぶいてくる様子もなく、枝の元気もありません。素人の私が植えたので心配です。もうダメなのでしょうか?

大きな穴を掘り、腐葉土をすきこみ植えました。

枝を折って中を見るとまだ緑色をしている部分もあります。

もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。その際の注意などもおしえてください。

気に入って植えたので何とかまた来年お花を咲かせたいです。

Aベストアンサー

>もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。

実物を見ていないので確実なことは言えませんが、植物にとって今までの生育環境から新しい環境になったことはただでさえ多少のリスクはある訳ですから、植え替えの季節でない今、再度の植え替えはさらにリスクを伴いますがその上での回答を。

【ベニバナトキワマンサクの枯れ易い要因】
 (1)ベニバナトキワマンサクは西日向きの植物ではない。
  朝日と昼までの日差しが特に重要な木です。西側の植栽は少し不向きです。
 (2)植樹の際、根の部分の土を十分根に馴染ませられなかったことから根つきが悪くなっている。そのため根から十分な水分(養分)が吸い上げられていない。
 (3)当然植え痛みの影響も少しあるでしょう。
 (4)水はけのよい肥沃な土壌に植えるようにする。
 (5)植え付け直後の養生中は強い直射日光を避け、 根が容易に張り出すように真昼は半日陰で養生。
その他参考に:http://www.yasashi.info/to_00009g.htm

◆肥料や水やりは特に枯れるような問題があったようには思えません。上記のいずれか複合要因なのでしょう。

【今後の対応】
 >枝を折って中を見るとまだ緑色をしている部分もあります。・・・とありますが中は全部ミドリ色でないと復活は困難です。
 ベニバナトキワマンサクは、アジサイ・ブルーベリー・バラ、などと同じように根の付け根付近からも新しい芽を出す植物ですから思い切って切り詰めます。このまま枝を残していると枯れるのをただ見ているだけになります。
従ってまず幹(枝)を上から少しずつ切り下げながら、生き生きしている部分まですべて切ってしまいます。場合によっては根の近くまで切り詰めることになるかもしれませんが、生命力が強ければ根元から新しい芽が出てきます。枯れかかった葉も落とします。

生命力が強ければ復活しますが、もし復活することができたら今年はこのまま養生します。その後は肥料には油かす・ 骨粉などを与えるといいでしょう。来年春先にはできれば午前中の日光が当たるような日当たりのよい所に植え付けます。ベニバナトキワマンサクはトキワマンサクに比べても日差しが多いほうが葉の色・花付きが良くなります。(真夏の強い日差しには半日陰にするのも有効です)。最悪復活がならなかった場合は新しい苗木は植える場所もよく検討してみて下さい。

>もう一度掘り起こして、植え替えしようか迷っています。

実物を見ていないので確実なことは言えませんが、植物にとって今までの生育環境から新しい環境になったことはただでさえ多少のリスクはある訳ですから、植え替えの季節でない今、再度の植え替えはさらにリスクを伴いますがその上での回答を。

【ベニバナトキワマンサクの枯れ易い要因】
 (1)ベニバナトキワマンサクは西日向きの植物ではない。
  朝日と昼までの日差しが特に重要な木です。西側の植栽は少し不向きです。
 (2)植樹の際、根の部...続きを読む

Qベニバナトキワマンサクを生垣に使うには…

園芸初心者です。
ベニバナトキワマンサクを生垣に使いたいと思っているのですが
その場合、支柱とかは必要なのでしょうか。
あと、植える季節はいつがよいのでしょうか。
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Aベストアンサー

こんにちは、注意点ですが、花色と葉色に十分注意して好みのものを選んで下さい。最初は支柱と横に竹1本有ったほうがいいです。生垣になる頃支柱と竹は自然に枯れて外せます。

★まず花色ですが、赤の濃いもの~パープル・桃色まで有ります。購入時に好みを言って下さい。
★葉色ですが、「青葉」と「赤葉」タイプが有り、
 ・「青葉」は芽だしは赤で夏に緑になります。冬はやや赤っぽくなってきます。
 ・「赤葉」は芽だしは赤で夏は薄赤褐色~やや緑で環境によっても大きくばらつきます。冬は完全に赤褐色です。
※好みで選んで下さい。生垣は「赤葉」のほうが多く見かけますが、コントラストを味わいたいなら「青葉」。購入店とよく話をされ、好みのものがないなら別のお店で。妥協しないで複数のお店と交渉するのも後々の満足度に影響します。
ネット通販は安価ですが、やっぱりきちんと話を聞いてから購入して下さい。

◆購入する苗木ですが、「生垣用」で下枝の充実したものがいいでしょう。
◆何mくらい植えるか判りませんが、すぐに生垣にしたいなら1mに3本でやや大きめの苗木。紅花トキワマンサクなら通常40cm間隔くらいでいいと思いますけどね。(植木屋さんは1mに3本を薦めると思いますけど・・・)
※横にも広がりますから、生垣が長い場合や、急がなければやや大きめで下枝の出たものを50cm間隔でもいいでしょう。いずれにしても選ぶ苗木の大きさや横への広がい具合にもよりますので、樹形は下記リンクを参考に選定してみて下さい。
◆植栽時期は春(4,5月)、秋(9,10月)がいいですが、春は3月下旬~6月、秋は11月くらいでも大丈夫です。
◆わりと自然に樹形も整って、選定は楽な部類です。

●支柱について <生垣の作り方>
http://www.rakuten.ne.jp/gold/hana-online/ikegaki_tsukurikata.htm

<花色> ※もっとパープル系も有り。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/flower/t/tokiwamannsaku.htm
http://item.rakuten.co.jp/hana-online/c/0000004694/
http://flower365.web.infoseek.co.jp/15/228.html

葉色:青葉紅花トキワマンサク
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0023420223.html
葉色:赤葉紅花トキワマンサク
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0103301330.html
http://item.rakuten.co.jp/oniwahonpo/a150p37467/

<管理・育て方>
http://www.interface-net.co.jp/SHOP/0103301328.html
http://item.rakuten.co.jp/hana-online/niwaki_tokiwamansaku_set1/
http://yasashi.info/to_00009g.htm

↓参考:この生垣は「青葉紅花」かな・・・
http://item.rakuten.co.jp/shikinosato/gs_u-j_t002120/

こんにちは、注意点ですが、花色と葉色に十分注意して好みのものを選んで下さい。最初は支柱と横に竹1本有ったほうがいいです。生垣になる頃支柱と竹は自然に枯れて外せます。

★まず花色ですが、赤の濃いもの~パープル・桃色まで有ります。購入時に好みを言って下さい。
★葉色ですが、「青葉」と「赤葉」タイプが有り、
 ・「青葉」は芽だしは赤で夏に緑になります。冬はやや赤っぽくなってきます。
 ・「赤葉」は芽だしは赤で夏は薄赤褐色~やや緑で環境によっても大きくばらつきます。冬は完全に赤褐色です...続きを読む

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トキワマンサク白花の生垣を約15m程、植栽したのですが、現在スカスカの状態です、できるだけ早く密に茂るようにしたいのですが、良い方法を是非教えてください。ちなみに、白花は赤花より、育ちが悪いと言われてます。
a.植木苗は現在1.6m高さ位
b.植えて約6ヵ月
c.花が多く咲かなくても、かまいません。
d.生垣は南向きと西向き道路沿いで、日当たり良好
e.ただし土壌はあまり良くない。
f.植木苗の間隔は約30cm

Aベストアンサー

No.1です。我が家(福岡県)の生垣はありふれていますがカナメモチを植えました。この木は成長が早いのですが、やはり3年かかりました。その間は、別に3段積みのブロックの上に高さ50cm程のアルミフェンスがあるので、それに小さいすだれを棕櫚縄でくくり付けて目隠しにしました。20~30枚ほど必要でした。(2年は持ちました)目隠しが目的なら板塀やラティスが必要でしょう。ラティスは価格は安いのですが、見た目があまり良くないですよね。スペースが許すなら、一時的な目隠しと考えずウエスタンレッドシダー等の2×4材で塀を自作するのも家の外観が変わって良いかもしれません。質問の内容とかけ離れてすみません。

Q垣根にトキワマンサクを植えるのですが・・

家の垣根として、トキワマンサクを植えるつもりです。
青葉と赤葉があり、初めは赤葉がいいかな~と調べていたのですが、
写真では、なんとなくくすんだ緑系の赤って感じで生き生きした感じがしませんでした。
でも、色んなHP見ると真っ赤な葉の時もあるようで、実際はどんな感じなのかと思ってます。

赤葉と青葉、、決定的に違うものでしょうか?
これを植えた方はどちらにしましたか??
また赤花、白花がありますが、白花もきれいでしたか?

良ければ教えてください。 参考にしたいです。

Aベストアンサー

赤葉の場合、赤い色素と葉緑素の比率で色が変わります。赤は一定なので、葉緑素が少ない時期は真っ赤になりますが、増えるにしたがって、緑が強くなります。地の色が赤、という感じですね。レッドロビンではないカナメモチと同じような色を思い浮かべていただければいいかと。

Q目隠し用の木で手入れいらず、虫無しの木は?

隣家との目隠し用に植えていたゴールドクレストが枯れてきたので、別のものに植え替えようと思っております。
私自身、ほとんど庭木の手入れをしない無精者なので(この木も隣家に「目隠しとして植えてくれ!」と言われてしぶしぶ)、念入りな剪定や頻繁な水やりなどの手間のかからない木を探しています。
春先に大量に毛虫がついてイヤな思いもしたので、虫もつかないものがいいです。
高さは2mくらいまでで、5本くらい植えたいのですが、いい木はありますか?
環境としては、日光は午前中くらいしか当たらず、1m×3mくらいの場所に何本か植えたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

うーん目隠で手入れの要らない木って難しいですよ?

目隠になる木は葉が密になりますし、密になるには生育が旺盛な訳で、当然刈込みとか必要ですし・・・。
質問の趣旨から外れますが目隠フェンスにしてみてはいかがでしょうか?
初期投資は掛かりますが手間要らずですし、アルミなどの金物なら何十年かは保ちます。

え、駄目?
えーと、では「ソヨゴ」などどうでしょう。成長は遅めですが、日陰に強く、葉が密になります。2mくらいとなると、この木としては結構大きめの部類に入ります。虫も付きません。肥料も必要ないでしょう。予算はちょっと・・・まぁ何というか・・・(汗)

Qベニトキワマンサクの葉に斑点ができてるんですが、なぜだかわかりますか?知っている方がいましたら教えて

ベニトキワマンサクの葉に斑点ができてるんですが、なぜだかわかりますか?知っている方がいましたら教えてください!

Aベストアンサー

こんばんは。
斑点は何色でしょうか?
もし褐色であれば サビ病 と呼ばれる病気にかかっています。
白であれば うどんこ病の可能性が高いです
そのままだと葉を枯らしてしまうので
どちらも殺菌剤で対処してください

☆土中の窒素過多や風通しの悪さが原因でなることが多いです
剪定をして風通しを良くしてあげたり バランスの良い肥料をやることで予防できます

Q庭のヤマボウシの葉が茶色に! 写真をご覧ください。

庭のヤマボウシの葉が茶色に! 写真をご覧ください。
5年ほど前に植えてから、特に手入れもせず植えっぱなし状態です。(反省)
ヤマボウシの周りは芝生、背丈は約4m弱。
あまり水はやってませんでした。幹、枝に虫の穴はなさそうです。
根元の芝を刈りとって見ようと思ってます。
何かご指摘をいただけると幸いです。

Aベストアンサー

前回、回答した者です。できるだけ適切なアドバイスができるよう、私がよく行く公園(各所に大小20本位のヤマボウシが植わっている)、その他の場所でも10本以上のヤマボウシを見て、写真のような状態の葉のものがないかも見て来ましたので少し回答が遅れました。
何処も水はけが良く、梅雨時期でも雨がちょっと降っていないと表面の土は完全に乾いています。この時期葉の色も濃いミドリで、赤茶けたものは無いですね(たまに枝の先1~2枚だけ赤茶けたものも見ました)。

写真の葉の色は赤茶けているだけでなく、この時期のヤマボウシとしては少し黄緑過ぎますね。これは比較的造成地に多い痩せた土・水はけの悪い土・粘土質・赤土が多めの土壌に多く見られる特徴です。(本来の葉の色が出ない)

AC7さんの土壌はどうでしょう?、たとえば表面は良さそうでも深い位置の土壌が根にとってあまり良くないのではないでしょうか。何故かと言うと定植から2~3年程度までは発生しやすい症状なのですが、普通は5年も経った樹木で新たには現れにくい症状です。このことから成長した根が良くない土壌まで達したため今年症状が現れたとも考えられます。もうひとつは芝生による水はけの阻害、空気が入らず排水性・通気性が悪くなったのでしょう。初めから芝生は茂っていましたか?

◆結論としては主に、土壌が痩せている、水はけが悪い、の2点だと思います。写真を見る限りは根腐れの心配はやや少なそうです。

◆対策としては、
 (1)前回も書きましたが、水はけ改善のため芝生を剥ぐ。半径60~80cm程度は剥ぎたいですね。
 (2)養分の多い土壌に改善する。(※土壌が良好なら5年経過のヤマボウシには本来、水やりも肥料も要らないのです)腐葉土、堆肥などをすき込んで改善します。すき込む量は葉の回復を見ながら経過観察でいいです。堆肥ですが、今は肥料を与える時期ではありませんので、回復を図る為に主に油粕を幹から30cm離した位置にすき込むといいでしょう(与えすぎないように、量は経過観察で)。本格的な追肥は秋以降にします。
 (3)弱った(赤茶けた)葉を落とす(特に下の方を中心に)。それと弱った葉の多い枝の剪定。剪定の季節ではありませんが、樹勢回復のために多少切り落とします。また細く樹勢の無い枝も剪定し樹木の根の負担を減らして下さい。
※あとは以下のURLを参考に管理してみて下さい。

<ヤマボウシの管理>
http://www.nararinshi.pref.nara.jp/sindansystem/jumoku/ya.html#yamabousi

<肥料を与える上で注意すること>&その他
http://ueshin.info/the-care-for-garden-tree-point/care-3

根http://www.nararinshi.pref.nara.jp/sindansystem/kanri/sosiki.html#ne
土壌http://www.nararinshi.pref.nara.jp/sindansystem/kanri/kankyou.html#dojou
改善http://www.nararinshi.pref.nara.jp/sindansystem/kanri/kaihuku.html#dojo
肥料の場所と方法http://www.nararinshi.pref.nara.jp/sindansystem/kanri/hiryou.html#houhou

http://www.nararinshi.pref.nara.jp/kanrimenu.html
上記各URLの元サイトですが、各種樹木の管理のことでが色々と勉強になることが書かれていますので、時間のあるときにでも読んでみて下さい。他の庭木についても役立つ筈です。
※参考までにページによって「生長」・「成長」の両方の文字が出てしまいますが、「生長」は古い時代の名残りで使われ、現代では動物・植物共に「成長」の文字を使うのが一般的になっています。

芝生を剥ぎ取ったあと見栄えが悪くなりますよね?
そこで剥ぎ取った周り(樹木から50cm離して)に花期の長い植物を植えられてみてはいかがでしょうか?見栄えが良くなります。
ペチュニア・マリーゴールド・デージー・ビオラなどが咲く期間がとても長いです。四季折々咲かすと楽しいですよ。
http://www.hana300.com/deji001.html
http://www.hana300.com/marygo1.html
他にはローズマリーなども痩せた土でも簡単に育ち、ハーブをして利用できて一石二鳥です。

その他参考URL欄<ヤマボウシの葉が茶色に>

参考URL:http://botany.cool.ne.jp/logb/200806/08060125.html

前回、回答した者です。できるだけ適切なアドバイスができるよう、私がよく行く公園(各所に大小20本位のヤマボウシが植わっている)、その他の場所でも10本以上のヤマボウシを見て、写真のような状態の葉のものがないかも見て来ましたので少し回答が遅れました。
何処も水はけが良く、梅雨時期でも雨がちょっと降っていないと表面の土は完全に乾いています。この時期葉の色も濃いミドリで、赤茶けたものは無いですね(たまに枝の先1~2枚だけ赤茶けたものも見ました)。

写真の葉の色は赤茶けているだけで...続きを読む

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む

Qつげの木がだんだん枯れてきていますが原因と対策を教えてください。

つげの木がだんだん枯れてきていますが原因と対策を教えてください。
垣根のつげの木がだんだん枯れてきていますが考えられる原因はどんなものがあるでしょうか。
かれこれ30年近くなる庭の垣根として植えているつげの木が近年少しずつかれてきています。
秋口に枯れが出てきます。垣根が歯抜けになり見苦しいのですが原因は何でしょうか。
モグラのトンエルをみかけます。また酷暑も関係しているのかと思ったりします。
肥料はできる範囲で化成肥料を年に1回春に施しています。暑い時は一日おきに
水もできる範囲でやりますが石垣の上に植えているので相当乾燥するものと思います。
原因と対策を是非教えてほしいのですがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ツゲが好む土質はアルカリ性ですから、ツゲに適さない土質になっている
可能性が高いですね。日本の場合は何もしなくても自然に酸性土質に傾き
ますから、アルカリ性土質を好む樹木には出来るだけアルカリ性土質にな
るように改善をする必要があります。年に2回程度は苦土石灰を株周りに
撒き、地面の土と一緒に軽くすきこむようにします。

肥料は多くは必要ありません。また肥料で状態を良くする事は無理です。
年に1回程度は株元に堆肥を入れ、地面の土と一緒にすき込みます。

葉抜けになった原因は土質が酸性土質に傾いた事や、土壌が長年何もしな
かったため固くなり根張りが十分に出来なくなっている事、葉と葉との間
が密集しているため風通しが悪くなり、病害虫が発生しやすくなっている
事などが考えられます。
枯れた物は元には戻りません。部分的に生きていても回復する事は難しい
ので、その内に枯れてしまうでしょうね。

垣根を元通りの状態に戻させるには、大掛かりになりますが植替えをして
仕立て直す事しかありません。
現在の垣根を見て、枯れた部分がどの程度あるかを調べます。それにより
何本不足しているのかが分かるはずです。
必要な本数を園芸店(樹木を扱っている店)に注文し、作業に必要な資材
などを準備します。
植替えるためには土壌改良が必要で、そのためには堆肥や腐葉土が必要で
す。また酸度調整のための苦土石灰も必要で、事前に用意します。
それと寒冷紗か遮光幕を用意して下さい。植替え時に必要です。
黒いビニールポットも用意します。掘り上げ時に必要です。

苗が自宅に到着したら、苗を一ヶ所に詰めて置いて寒冷紗か遮光幕を被せ
ます。苗を植え付けるまでは被せておき、乾かさないように水遣りだけは
行って下さい。次に枯れている物や枯れかけている物を抜きます。これら
は植付けをせずに処分するので、根に土は付いていなくても大丈夫です。
次に元気な物を掘り上げます。出来るだけ根に付いた土を残すようにして
掘り上げ、黒いポットに収まるようにするため、はみ出た根は切ります。
1本づつポットに入れて保管します。全て掘り上げたら、移植する場所を
スコップや鍬で掘り返し、出て来た根などを取り除きます。石が出て来た
時は撤去しなくても構いません。掘り返す深さは30~40cmを目安に
します。浅いと土壌改良にはなりません。
耕し終えた場所に苦土石灰や堆肥を入れ、鍬で耕すように十分に混ぜ合わ
せます。表面を均等に均したら土壌改良と酸度調整は完了です。

次は移植をします。植付けは千鳥植えにしますが、苗との間隔は苗の枝と
枝とが軽く触れる程度が理想ですが、初心者には分かりずらいので、株の
間隔を20~25cm程度にして下さい。植え場所に割箸を目印として1
本差します。日が良く当たる方向に新しい苗を植え、元々あった物は後ろ
に植えるようにします。移植ゴテで株より少し大きめな穴を掘り、高植え
にして植付けをします。高植えは根元に少し土が被る程度に植える方法で
す。間違っても深く植えないで下さい。

植付けが終わったら水を十分に与えます。根が完全に活着するまでは最低
でも1ヶ月は必要ですから、水切れにさせないように天気の良い日は朝夕
の水遣りは欠かさないようにします。水切れを起こすと枯れます。

肥料は与えません。与えるのは翌年で十分です。与えるのは化成肥料でも
構いませんが、堆肥に混ぜられて与えると手間が省けます。時期としては
8~9月の間に1回だけです。与える時は根元から離れた場所に与えるよ
うにします。現在は春のようですが、与える時期は樹木の種類で違います
から、何でも春に与えれば良いとは思わないで下さい。

暑い時こそ水は必要ですから、1日おきでは水不足になりますよ。朝夕の
2回は必要な時もあるかも知れません。また出来る範囲では与えた事には
なりません。石垣の上なら、多過ぎたかなと心配する位に与えます。

モグラは無罪です。今回の件に関しては関係ありません。

ツゲが好む土質はアルカリ性ですから、ツゲに適さない土質になっている
可能性が高いですね。日本の場合は何もしなくても自然に酸性土質に傾き
ますから、アルカリ性土質を好む樹木には出来るだけアルカリ性土質にな
るように改善をする必要があります。年に2回程度は苦土石灰を株周りに
撒き、地面の土と一緒に軽くすきこむようにします。

肥料は多くは必要ありません。また肥料で状態を良くする事は無理です。
年に1回程度は株元に堆肥を入れ、地面の土と一緒にすき込みます。

葉抜けになった原因は土質が酸...続きを読む

Qオルトランの効果、使用法?

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより飛び散らないような感じがするんで、効果は多いでしょうか?(スプレーはほとんど、空中に捨ててしまうイメージがあるんですが、、、?)

※あと、既に、きんもくせいなどは、完全に新芽がゼロの状態までひどく、葉巻虫にやられました(こんな状態で駆除をして意味はあるでしょうか?夏にむけて、まだ、新芽はでてくるんでしょうか?)。

レッドロビンやどうだんつつじなどは、まだ、今は、葉巻虫にそれほどは食われていません。

少しでも、効果的な方法をアドバイス頂けたら嬉しいです。

あと、根元に散布とありますが、風で吹けるから、水をまいたほうがよいでしょうか?(1メーター少しの高さの樹木にどれくらい撒いたらよいのか?もわかりません。一応、一本の根元に大きなスプーン2杯程度まいて、シャワーで水を撒いておきましたが、、、これでよいのか?

あと、風で吸い込んでも、心配はないでしょうか?

すいません、宜しく、ご教示ください。

オルトランという薬剤を葉巻虫の駆除に使いたいと考えていますが、、、、

ホームセンターには、粉末(根元散布用)、水和剤、スプレー式と3タイプありました。

現在、根元には、玉砂利などが敷かれています。

根元タイプは根元に散布で一網打尽という内容のようです(すごいなと思いましたが、玉砂利をどけなくてよいのかな?と、心配しています。

あと、スプレー式と水和剤は結局同じかな?とか、、、。

水和剤というのは、スプレーボトルに薄めて使うという考えでよいのでしょうか?

あと、スプレーより...続きを読む

Aベストアンサー

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。
スプレー式のオルトランCがありますが、ハマキムシには効果はありません。

オルトランには色んな種類がありますが、名前が同じだけで成分が異なります
から、場合によっては害虫が駆除する事が出来ず、樹木を弱らせて枯らせてし
まう事もあります。

薬剤を使用する時は、まず薬剤が害虫に対して有効(駆除が可能な事)であっ
て、散布する樹木が作物登録されている事が条件となります。
樹木が作物登録されていても、ハマキムシには有効では無い時は使用する事が
出来ないと法律で厳しく制限されています。

薬剤を確実に害虫に付着させるには、ダインと言う展着剤を薬剤に混ぜて使用
します。ダインは一種の糊です。
散布すると大半は害虫には付着しませんが、ある程度付着すれば効果はありま
すから、気にしないで散布して下さい。

オルトランは農薬で毒ですから、使用する時は必ずマスクと防護メガネ、ゴム
手袋を着用して作業をして下さい。
原則として無風時で天候の良い日を選び、風が強い日や散布して1時間後に雨
が降る時は延期をします。
散布時間は朝か夕方の何れかに行います。

もう一度だけ言いますが、ハマキムシには水和剤以外は使用しない事です。
葉が全て食われても散布は行って下さい。ハマキムシの肉眼では見えない幼虫
が潜んでいます。

オルトランには粒剤、水和剤、液剤がありますが、ハマキムシに有効な種類は
オルトラン水和剤のみだけです。粒剤や液剤は使用が出来ません。
粒剤は根元にバラ撒き、液剤は水で規定濃度に薄めて使用し、水和剤は粉末な
ので、バケツに水を入れて水和剤を入れ、十分に溶かしてから噴霧器にて散布
をします。スプレー容器に入れて薄めるのではありません。バケツで溶かした
液をスプレー容器に入れて噴霧します。
薄める事を希釈と言いますが、希釈濃度は袋に記載されているので、希釈通り
に薄めて使用して下さい。...続きを読む


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