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出袱紗と古袱紗の違いがいまひとつ理解できていないので解説をお願いいたします。

サイズの違いはわかりました。出袱紗は使い袱紗と同じくらいのサイズで古袱紗は15センチくらい、ですよね。
濃茶をいただいたり、拝見するときに客が使う。亭主が出すときに使う。影点てしたものをお出しするときに使う。などが用途だとは思います。が、どちらがどの目的に使うのでしょうか。
聞くところによると、用途は同じだが、流派により、大きな袱紗(出袱紗)、小さな袱紗(古袱紗)にするという話もあります。出袱紗は表千家で、古袱紗は裏千家だとか?
となると、出袱紗と古袱紗を両方購入する必要はないということなのでしょうか。

私は千家ではない流派で学んでいるので、もちろん購入するに当たり先生に伺えばよろしいのですが、まだ濃茶点前を習っていませんので、先輩を差し置いて先を急ぐ質問をするのがはばかられます。ですが、個人的に茶会等に出席したり、ボランティアなど遊びで点前をしたりするので購入を検討しています。私の流派では出し袱紗を使うようですが、気に入った柄がなく、古袱紗には気に入った柄があるもので、どちらを購入したらいいか迷っています。
ご回答よろしくお願いします。

A 回答 (9件)

CAdebussyです。

お礼のコメントを拝見いたしました。
詳しい事情をお伺いして、「う~ん、どうしたものか。」と私が困ってしまいました。厳しいお師匠様なんですね。先走って濃茶点前に関する事を訊いても教えてくれないのですね?

「中途半端な状態で先走って勉強しても良くない」という先生の意見には一理ありますが、私は、どんなことでも好奇心を持つことは大事だと思います。

ましてや、現在仮にあなたが「濃茶点前」をするレベルではないにしろ、生徒が興味を持ったことに対して知恵を授けるのは師匠の務めだと存じます。実際に稽古場で「濃茶手前」をするかしないかということとは別問題だと思います。私に言わせれば、あなたの師匠は「厳しい」というより「ケチ」ですね。

少なくともここであなたが質問なさっている、「気に入った柄のない出し袱紗」と「気に入った柄のある古袱紗」のどちらを買えばいいかという次元の話に限って言えば、充分教えてくれてもいいことだと存じます。私の先生だったら、濃茶を教えていない段階でも、「出し袱紗を買うんだったら言ってくださいね」と申しますよ、本当に。それから比べると、しみったれた先生だと思います。

私がそこで思ったのは、先生が教えてくださらないのだったら、茶道具店に行って相談したらいかがでしょう。千家系でない流派(結局あなた様は何流なんですか?)ということですが、一応茶道雑誌やインターネットに広告が載っているお店を、二、三店紹介いたします。

ぎゃらりー きほう(大有)(飯田橋駅の神楽坂口が最寄り駅:店の隣が遠州流宗家のお宅です)

しんじゅく 一色 (「丸井」新宿3丁目店の、靖国通りを挟んで向いだそうです)

大丸百貨店東京店10階茶道具売り場

「京都 三嶋」東京店 (地下鉄京橋駅の近く)

以上です。ちなみに私は、一色さんと三嶋さんに入ったことがありません。広告で見ただけです。

何かご質問があればコメントをくださいね。お答えできるようであればコメントいたします。

色々大変でしょうが、お互い頑張りましょう。ではまた。
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お世話になります。

こんばんは遠州流の「ドビュッシー」です。

当初のQ&Aから著しく離れ、逆にわたくしから「えどやしき様」を
指名する形で別の質問をしてしまい、誠に申し訳ありません。
しかも元々流派は内密にしていらしたのに、他流のわたくしなどが
蒸し返してしまい、申し訳ございませんでした。

しかし、小笠原茶道の名誉にかけて、沿革や内部事情をお教えくださり、大変勉強になりました。深くお礼申しあげます。

お話の内容によりますと、「小笠原家茶道古流」は、
敢えてその実態を公表しないようですね。
興味本位のいわば「一見さん」お断りで、小笠原流の
弓道馬術・礼法・煎茶道の延長線上にあり、
そういった小笠原流の元々の門人にしか許されていない
流派と理解してよさそうですね。

公表しにくいことを突っ込んでお伺いしたにもかかわらず、
惜しみなくお教えくださり、質問者様のご厚意に感謝いたします。

ありがとうございました。

なお、ご紹介のブログはこれから拝見いたします。
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この回答へのお礼

CAdebussy様の探究精神はすばらしいとお見受けしました。
流派についてもこの程度は隠している事ではないと思っています。むしろ調べられないことから想像された流言庇護が流布しても困りますし、小笠原流事態もかつてそれで困惑した時期もあったようですから。(本当は、HOMESのコメント以外でも会話ができたらよかったのですが。。。(^^;)
「陽だまり」さんは知人のところで流派とは関係ありませんが、CAdebussy様のように、入門するほどではないがさわりだけでも知りたいという方がいらっしゃるためにご要望に応えているそうです。
実際に確かめたいということであれば、ご参考までに。
いろいろありがとうございました。

お礼日時:2009/08/18 12:44

またまたまたまた「ドビュッシー」です。



恐れ入りますが、「えどやしき」様に調べていただきたい事が
ございます。

先ほど申しましたように、「小笠原古流茶道」で検索いたしますと、
Wikipediaをはじめ、たくさんのサイトがヒットはするのですが、
肝心のご宗家の公式ホームページが存在しないようです。

そこでなんですが、あなたの先生に、
この件を確認していただけませんでしょうか?

私は他流なので、今のところ流派替えをするつもりはないのですが、
もし仮に、この流派に入門したい人や興味のある人が
お家元宅若しくは事務局に連絡したい場合に、何の情報もなければ、
行動を起こせないですよね?

えどやしき様も、「茶道経験者でさえ知らないような」流派
(けなしている訳ではないので誤解のなきように)のあることを
どこで知ったのだろうと、不思議に思いました。
そう考えても、公式ホームページがないのはやはり非常に不思議です。

インターネットではヒットしないので、恐れ入りますが、
私に代わってあなたの先生に訊いて下さるわけには参りませんか?

よろしくお願い申し上げます。
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この回答へのお礼

小笠原流についてざっくりお話しします。
小笠原流は、弓馬が得意であった小笠原家の当主が時代時代で将軍へ取り上げられ指南をしたことにあります。また武士のための礼儀作法を書籍にまとめ、武士の一般常識といわれるほどでした。今の日本の作法の基盤にあるものは小笠原流といっていいほどです。小笠原流には、弓馬術と礼法、茶道、煎茶道があります。(華道は「小原流」とよく間違えられます。)

小笠原茶道に関する公式HPはありません。入門希望の方へのご心配もいただきましたが、この流派は門下拡大を考えてはいないようです。(実際に私が通っている教室も、生徒募集に積極的ではありませんし、興味本位で訪れる人はお断りしている状態です。)では、どんな人が門下生なのかといいますと、小笠原流礼法の門下がほとんどです。小笠原流茶道古流は、小笠原流礼法の一部といった感もあります。

大きな茶会やイベントなどもほとんどありませんので点前を見られる機会も皆無です。小笠原家が藩主であった小倉城でのイベント儀式か都内では、毎年秋に目白で行われる茶会で見ることができるでしょう。都内で興味があるようであれば、「陽だまり倶楽部http://ameblo.jp/edoyashiki/」さんへ問い合わせれば(入門しなくても)お話くださるかもしれません。

流祖に関しては、珠光とも古市澄胤(ちょういん)、胤栄とも了和ともとれるのですが、内部では澄胤と伝えられています。澄胤は、もともと古市流の茶の湯をしていましたが、珠光の一の弟子になったことにより古市流の茶を捨てたというか直したというような話です。専門家による研究もありませんし、小笠原自体も専門的研究をしていないようで公表もしていないので確かなことはわかりません。今に伝えられる小笠原家茶道古流は、珠光から直接受け継いだ澄胤の茶道と小笠原家の作法が融合しているのが特徴ではないでしょうか。

お礼日時:2009/08/17 17:12

度々「ドビュッシー」です。

しつこくてすみません。

「小笠原家古流茶道」、ウィキペディアに詳しく紹介されていました。

華道はありませんでしたね。勘違いです。
もっとも、ただ単に「古流」でしたら
「華道」(と言うより「いけばな」)にありますね。
良くデパートで作品展をやっている流派です。

その代り、ウィキによると、「小笠原なにがし」と名のつくものには、
有名な「礼法」の他に、「弓馬故実」と並び称される「弓道・馬術」
があるそうですね。

九州小倉藩の小笠原家の庇護を受けているところから、
各種の「小笠原なにがし」ができたそうです。

村田珠光が流祖なのではなく、村田珠光の一番弟子が流祖らしいです。
だから、村田珠光本人の経歴として紹介されていなかったのですね。

「えどやしき」さまのコメントのおかげで、ひとつ知識が増えました。

こちらこそありがとうございました。
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またまたこんにちは。

「ご機嫌よろしゅうございます。」
(と挨拶いたします)

ご丁寧なるお礼のお言葉痛み入ります。

お稽古場の事情をお伺いしますと、
毎回「大寄せのお茶会」をやっているような
教室なのですね。
それでは、一人だけ先走りされても、
先生としては困るのかもしれませんね。

やはり、お稽古仲間か茶道具店のスタッフに
ご相談なさったほうがよいですね。

小堀宗実遠州流宗家家元の「茶の湯の不思議」は
私も持ってますよ。
基本的に見開きで、Q&A方式で書いてあるので、
大変わかりやすいと存じます。
また、茶道の「さ」の字もわからない初心者や、
敷居が高いと誤解している人々向けに書いてあるので、
とても親切な感じもすると存じます。

小笠原茶道ですか。さすがに初耳です。
小笠原と言えば、普通は礼法と華道ですよね?
村田珠光の流れをくむ武家茶道とのことですが、
小笠原流礼法や華道とどのような関係にあるか、
私自身調べてみようと思います。

茶道史のガイドブックを読むと、
「村田珠光」の人となりは少なからず紹介されていますが、
「小笠原茶道の祖である」などと言う事はどこにも書いて
ないので、大変勉強になりました。
自分でも確かめてみようと思います。

お互い頑張りましょう。ではまた。
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度々「ドビュッシー」です。



もう質問は解決したとのことで、おそらく出し袱紗もお買い求めになった後かもしれませんが、ひと言だけ付けくわえさせてください。

回答番号No2の方につけたお礼のコメントの後半を拝見して、「誰もお点前を見たことないような小さな流派」とあったのが気になりましたもので。

わが遠州流も、千家系と比べると知名度の低いマイナーなというよりマニアックな流派ですが、ご謙遜もあるのでしょうがそれより小さい流派と仰いますと、石州流・松尾流・不白流・宗偏流・大日本茶道学会のいずれかですか?

いずれにせよ、出し袱紗・古袱紗・使い袱紗等袱紗に関して言えば、私の勝手な認識とガイドブック等によると、現在のお茶席では古袱紗はほとんど使われず、いわゆる出し袱紗を使うことが多いようです。

一番初めの表千家の方が仰っておられる様に、濃茶なら出し袱紗で結構でしょう。むしろ、今は「古袱紗」自体あまり売ってないのではとも思えます。柄は我慢するしかないでしょう。先ほどご紹介した茶道具店に行けば、一枚くらいは「妥協できる柄」のものがあるのでは存じます。
先生の意見は放っておいて構いません。生徒の向上心を認めないのですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私の心情を代弁してくださっているようで、うれしく感じました。素敵な先生なのですが、生徒の向上心を押さえ込み「出し惜しみ」をされているようにもとられ、気にはなっているのです。ただ、先生一人に20数名以上の教室では、一緒に入った人を「同期」のような扱いで、みな一緒に点前を教えるといった手順をとるのは、個々に対応していたら先生も大変なのでしょう。また、このシステムで先輩方も教えられているので、一人違うことをされると、先輩も嫉妬したりすることもあるようです。茶道、点前云々よりも人間関係重視のようなところがあります。(それが「道」の修行でもあるのかもしれません)
ちなみに私が習っている流派はもっとマニアックな流派で小笠原家茶道古流と申しまして、、、皆さんおそらく聞いたこともないのではないでしょうか。珠光からの流れを組む武家茶道です。
ちょうど遠州流のお家元の著書「茶の湯の不思議」を読んだところで、私の素朴な不思議をひとつひとつ解決していただけ、「この流派もよかったかな」などといったよこしまな気持ちを抱いていたところでした。(恥;)ですので、CAdebussy様のひとかたならぬお気遣いに大変感動しました。
今はどちらかというと出袱紗のほうが多いというお話も伺え、安心して出袱紗を選ぶ気持ちに弾みがつきました。流派だけの茶の湯より、どの流派にも通用する茶の湯も身につけたいと思っていますので。ご紹介していただいたお店にも行ってみたいと思います。特にお家元教室の隣のギャラリーには袱紗にかぎったことではなく、興味があります。
いろいろありがとうございました。また、よろしくお願いいたします。

お礼日時:2009/08/16 11:30

皆さま一様に「私も千家でない流派」と仰るのみで、ではどこの流派かということは秘密になさってますが、私は正直に申します。

遠州流です。但しお家元に入門してはおりませんで、読売日テレ文化センターで習ってます。したがって、お家元直々に教わるのと比べると、だいぶ手抜きして教わっているのではないかと思います。しかも稽古を始めてわずか1年半の若輩者ですので、濃茶席は稽古しておりません。

従って、ここで偉そうにアドバイスできるレベルではないのですが、書店によくある茶道テキスト(裏千家なら淡交社刊ですね)や主婦の友社等の一般実用書を見ると、出し袱紗と古袱紗を同一視する場合もあるそうです。

また、NHKの趣味悠々で茶の湯を取り上げる時の番組テキストを見ると、「出し袱紗と古袱紗の利用目的は同じなので、出し袱紗があれば古袱紗は用意しなくてもよい」と説明するガイドブックもあります。

いずれにせよ、現在習っておられるわけですし、先輩を差し置いては、まだ習ってない濃茶手前の事を質問しづらいのであれば、先輩方の目の届かないところで、さりげなく、「個人的に遊びでお手前をしている」ことなど事情を説明して教えていただけばよろしいのではありませんか?

私もあなたのように、時々ご近所のおばさま方に頼まれて盆点前をいたしますが、その際、自分では持ってないがお点前にどうしても必要な道具類は、稽古場ではなく電話で直接、人知れず頼んで借りておりますよ。あなたもそのようにすれば、先輩方に気兼ねしなくても済むのではありませんか?

この相談室で問い合わせる前に、先生にお聞きになるべきです。そのために先生はいるのですから、どんどん利用しましょう。質問相手を間違えておりますよ。
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この回答へのお礼

事情を説明した上で~、といわれることももっともなのですが、
現在お稽古中に「あなたは早すぎる。早くできるようになったからといって、いいわけではない。」と先生から言われていまして、他の生徒や先輩との進行状態も考えてか、次のことも教えていただけない状態なのです。興味があるので、つい、自主練習もしますし、CAdebussy様と同じくNHKの番組や本などを読んだり、茶会へ出席したりして知識は増えてしまっています。
先生は、すぐ飽きてやめてしまうのではないか、細く長く稽古してほしいといったお気持ちだということも十分理解していますので、先を知りたがるような質問は好ましくないと思われるのではないかといった懸念がある状況です。よってここで質問させていただきました。
心ある方々の回答で解決できましたので、ご回答くださった方に感謝いたします。

お礼日時:2009/08/14 12:41

私も千家さんではない流派で習っています。


テレビなどで裏千家、表千家のお点前を拝見したりすると、随分流派によって違いがあるのだなといつも感じています。
私たちの流派では、古帛紗を使うことはありません。
濃茶席には出帛紗を持っていき、正客以外もそれぞれ自分の出帛紗でいただきます(正客の出帛紗を次客以降も使うことはありません)。
流派のお茶会でしたら他流のやり方でやっているととても目立ちますし、お友達に遊びで点ててあげたりするのでも、
お茶を習っていらっしゃるのならご自分の流派のやり方がよいのでは?
~流ですが、と言って質問すれば同じ流派の方から回答がくると思いますよ。
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この回答へのお礼

どの流派でも、出袱紗または古袱紗でも、ひとつあればことたりるということですね。
ありがとうございました。
確かにいずれ流派の茶会の手伝いもすることもあるかと思いますし、
流派で使うと思われる出し袱紗を購入したいと思います。今回気に入った柄の古袱紗はやめて出し袱紗で気に入った柄を見つけたいと思います。
質問する前は、もしかしたら点前によって使い分けるのではないかといった疑問もありましたので、質問させていただきました。

なにぶん多くの人がそのお点前をみたことがないと言われるような
小さな流派ですのでおそらく流派名を公表しても回答はないように思っています。いずれにせよ、アドバイスくださりありがとうございます。

お礼日時:2009/08/14 12:29

私は表千家なので、他の流派の事は判りませんが、表千家では亭主が濃茶を客に出す時に、濃茶の茶碗に添えて出帛紗も出します。

出帛紗と使い帛紗(紫や朱)は同じサイズです。客はそれを使って濃茶を頂きます。又はそれを使うのを遠慮して自分(正客)の使い帛紗を用いて濃茶を頂きます。その場合は、次客以降は正客の使い帛紗を借用します。ですから表千家では、濃茶を点てない人は出帛紗を持つ必要はありませんし、古帛紗を使う事はありません。貴方の流儀でも多分そのように使うのでありませんか?
表千家ではもっと上の相伝を受けると、出帛紗の柔らかい物で使い帛紗の様に用いる点前もあります。
購入するのであれば、7千円から1万円位出せば上品な物があると思います。あまり安いと下品(?)な柄や色が多いような感じがしますね。古帛紗に気に入った柄があるのでしたら同じ柄の出帛紗を取り寄せられないかお店に尋ねられたらどうですか?裏千家の方が習う人が多いので裏千家の道具を中心に展示してある店が多くあります。実は、表千家を中心に取り扱っている店もあるんですよ。
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この回答へのお礼

作法の違いこそあれどちらも用途は同じということですね。表千家では出し袱紗だけで古袱紗は使わないということなのですね。点前によって使い分けるのかと疑問に思っていたので、千家の方からアドバイスをいただいて、霧が晴れたような気分です。ありがとうございます。

購入時のポイントも教えてくださり、ありがとうございます。
助かりました。

お礼日時:2009/08/14 12:23

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