Wordのツールに”要約の作成”という機能がありますが、はっきり言ってあまり役にたちません。”彼”は彼なりに一所懸命やってくれているのだと思いますが、”彼”が要約してくれた文章は読んでも意味がよくわかりません。
一体彼はこの要約をする際にどのような基準で作業をしているのでしょうか?何を根拠に重要な文章であると判断しているのでしょうか。また、”彼”にもう少し「使える奴」になってもらえるような指導方法(学習機能)がないものでしょうか。
どなたかご存知の方がいらっしゃれば、どうか教えてください。よろしく
お願い致します。

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A 回答 (1件)

要約の作成機能は、基本的に「頻繁に使われる語」を


まとめただけの文章です。
はっきりいって、あまりあてになりません。

ただ、"彼"の得意とする分野があります。
レポート、学術論文などです。
つまり、文章構成がはっきりした文章であれば、
問題なく要約ができるということです。

スペルチェックなどをして、エラーが出るような文章だと、
うまくいかないみたいですよ。

したがって、「使える奴」にする指導方法はないみたいです。
あえて挙げるとすれば、わかりやすい文章を書くこと。
こっちが努力しなければいけないなんて…
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この回答へのお礼

ありがとうございます。そうですね、”彼”にはとても助けてもらっていることもいっぱいありました。スペルチェックや校正、文字数カウントなど”彼”のスピードと正確性はとても真似できません。ちょっと言いすぎました。でもそれらの能力があるだけに要約に関しては何故?という過度の期待を持ちすぎたのかも知れません。
我々の原文がしっかりしていないであまり勝手なことをいうなと”彼”は警鐘をならしているのかも知れませんね。

お礼日時:2001/03/18 12:38

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Q要約について質問

ある参考書に記載されている文とそれを要約した答えを下記します。それを見た上で私の質問に答えてください。


「クラシックでもホップスでも、音楽というものは、多くの人の心を落ち着かせてくれたり、元気にさせてくれたりするものであり、
生活を豊かにしてくれるものだ。だから、私達は、さりげなく花を飾るときのように、さりげなく生活のなかに音楽を取り入れようとする。」


この文の要約として、参考書には以下のような記載がありました。

→だから以前の文要約;音楽というものは、生活を豊かにしてくれるものだ。
それをさらに短く:音楽は、生活を豊かにしてくれるものだ。

だから以降の文を要約:私たちは、生活の中に音楽を取り入れようとする。
それをさらに短く:私たちは、生活に音楽を取り入れる。


※著者は、要約のコツとして、「主語と述語、主語と述語に加えそれを直接修飾している語のみを残すこと」を挙げています。その前提を頭の中に入れておいた上で私の質問に答えてください。



質問:要約は、文や語句を、「同じ意味内容を表し、且つより短くいいまとめること」ですよね?
例えば、だから以前を要約した文とそれをさらに短くした文について、「音楽というものは」と「音楽は」は同じ内容を表しており、後者は前者を同じ意味内容でより短くいいまとめたということですよね?
だから以降を要約した文とそれをさらに短くした文について、「生活の中に音楽を取り入れようとする」と「生活に音楽を取り入れる」は同じ意味内容を表しており、後者は前者を
より短く要約した文ですよね?

質問2:いや、、まてよ。もしかしたら「生活の中に音楽を取り入れようとする」と「生活に音楽を取り入れる」は
前者は未然系が含まれていて、後者は未然系じゃないから、意味内容は多少異なりますか?でも文脈的に、「取り入れようとする」も「取り入れる」
も結局「取り入れたいとという気持ち」が含まれているから、同じ意味内容を表しているといえますか?

ある参考書に記載されている文とそれを要約した答えを下記します。それを見た上で私の質問に答えてください。


「クラシックでもホップスでも、音楽というものは、多くの人の心を落ち着かせてくれたり、元気にさせてくれたりするものであり、
生活を豊かにしてくれるものだ。だから、私達は、さりげなく花を飾るときのように、さりげなく生活のなかに音楽を取り入れようとする。」


この文の要約として、参考書には以下のような記載がありました。

→だから以前の文要約;音楽というものは、生活を豊かにしてく...続きを読む

Aベストアンサー

> 「同じ意味内容を表し、且つより短くいいまとめること」ですよね?

ちょっと違うと思います。
言葉というのは、基本的に表現が違えば意味も違いますから、短くまとめる前と後で、
全く同じ内容を表すことは一般的にはできません。
そうではなく、文(文章)の中で比較的重要度の低いと考えられる部分をそぎ落とし、
できるだけ全体としての大意・要旨を損なわないように短くまとめるのが要約です。
ですから、細部の意味などは多少変わってもいいのです。

「取り入れようとする」と「取り入れる」は、もちろん表す意味は同じではありません。
しかし、今回の文の趣旨からいえば、その差はさほど重要でないと考えられるので、
できるだけ簡潔な表現にしたいという要請に従って、より短い方を採用しているのです。

なお、例文では既にある文の中から必要な部分だけを残すという形での要約だけを
していますが、さらに字数を減らしたいなら、必要に応じて似たような意味を表す
別の言葉や表現に変えるということをする場合もあります。

「私たちは生活に音楽を取り入れる」
  ↓
「人は生活に音楽を取り込む」
「音楽が生活に取り込まれる」

しかし一般的には、短くすればするほど、また元の表現から遠くなればなるほど、
元の文が持っていた細部のニュアンスは失われます。
ですから、要約というのは一律に正解があるわけではなく、「どこまで短くしたいのか」
ということによって、どれだけ削るかが変わるのです。
字数を極力減らしたいなら、「取り入れようとする」より「取り入れる」の方がよいと
言えますが、そこまで字数を減らす必要がないなら、「取り入れようとする」のまま
の方が、当然、元の文のニュアンスを良く伝えるので良いということになります。

> 「同じ意味内容を表し、且つより短くいいまとめること」ですよね?

ちょっと違うと思います。
言葉というのは、基本的に表現が違えば意味も違いますから、短くまとめる前と後で、
全く同じ内容を表すことは一般的にはできません。
そうではなく、文(文章)の中で比較的重要度の低いと考えられる部分をそぎ落とし、
できるだけ全体としての大意・要旨を損なわないように短くまとめるのが要約です。
ですから、細部の意味などは多少変わってもいいのです。

「取り入れようとする」と「取り入れる」は、もちろん...続きを読む

Q同窓会名簿で検索機能をつけるにはどうしたらよろしいでしょうか?

同窓会の幹事をしています。
現在手元にある同窓生の近況データをエクセルでまとめる作業を
しており名簿を作成配布する予定になっています。
それぞれ個人の理由で携帯の番号やアドレスなどを
知らせてはおくが
同窓生の配布の際には非公開にしてほしい
などの希望があるので
どのデータが公開可か公開不可なのかを
検索もしくは公開・非公開が
わかるフラグを立てることはできますか?
※配布の際にはデータでは配布しません。紙ベースです。
ただ作成時や今後の引継ぎの際にわかるようにしておきたいのです

エクセルについてはマクロなどを使った経験はないので
初歩から教えていただけると助かります。
(初心者なのにこんな質問すみません・・)

Aベストアンサー

単純な方法だと、非公開の方のアドレスや携帯番号を白文字(フォントの色を白)にしておけばいいのでは?
そうしておけば、印刷時は空白に見えるので問題ありません。
連絡などで確認が必要な場合は、一時的にフォントの色を黒にして確認後
上書きしないで閉じてやれば問題ありません。

フラグで行う場合はアドレスや携帯番号の隣に列を挿入して
非公開の方のみ1と入力しておきます。
アドレスのセルには「書式」「条件付書式」で
「数式が」「=$A1=1」として書式ボタンで文字色を白にすれば
前述の操作をフラグで対応できます。
(※上記はA列のセルの値が1の時に別の行のセルの書式を変更します。)

条件付書式を解説しているサイト
http://office.microsoft.com/ja-jp/excel/HP051992781041.aspx
http://www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/jyo-syo.html
http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/excel2/20060929/119007/

単純な方法だと、非公開の方のアドレスや携帯番号を白文字(フォントの色を白)にしておけばいいのでは?
そうしておけば、印刷時は空白に見えるので問題ありません。
連絡などで確認が必要な場合は、一時的にフォントの色を黒にして確認後
上書きしないで閉じてやれば問題ありません。

フラグで行う場合はアドレスや携帯番号の隣に列を挿入して
非公開の方のみ1と入力しておきます。
アドレスのセルには「書式」「条件付書式」で
「数式が」「=$A1=1」として書式ボタンで文字色を白にすれば
前述の操作...続きを読む

QWordの”要約の作成”機能はどんな仕組になっているんでしょう?

Wordのツールに”要約の作成”という機能がありますが、はっきり言ってあまり役にたちません。”彼”は彼なりに一所懸命やってくれているのだと思いますが、”彼”が要約してくれた文章は読んでも意味がよくわかりません。
一体彼はこの要約をする際にどのような基準で作業をしているのでしょうか?何を根拠に重要な文章であると判断しているのでしょうか。また、”彼”にもう少し「使える奴」になってもらえるような指導方法(学習機能)がないものでしょうか。
どなたかご存知の方がいらっしゃれば、どうか教えてください。よろしく
お願い致します。

Aベストアンサー

要約の作成機能は、基本的に「頻繁に使われる語」を
まとめただけの文章です。
はっきりいって、あまりあてになりません。

ただ、"彼"の得意とする分野があります。
レポート、学術論文などです。
つまり、文章構成がはっきりした文章であれば、
問題なく要約ができるということです。

スペルチェックなどをして、エラーが出るような文章だと、
うまくいかないみたいですよ。

したがって、「使える奴」にする指導方法はないみたいです。
あえて挙げるとすれば、わかりやすい文章を書くこと。
こっちが努力しなければいけないなんて…

QWordの文章校正機能

Word 2000で文章校正機能を初めて使用してみたら、そこそこ便利なのでもっと利用したいと考えています。
しかし、下記の不明な点があります。

●メニューから、「文章校正」をクリックすると、悪い文がリストに表示されます。「の」、「した」、「う」、などの単語が強調表示されて悪い文となっていますが、その文は、特に悪いわけではありません。
その下のボックスに、ユーザー登録した要チェック語、と出てきます。
こんな登録などしたつもりはないのですが。これらの文字を、ユーザー登録からはずすには、どうしたら良いのでしょうか・・
また、ユーザー登録するには、どうするのでしょうか?

●メニューからの「文章校正」をしなくても、悪い単語に、常時、緑の下線波マークが表示されます。ところが、「回想」、「想像がつく」、「落ち着いた」、それと「落ちついた」にもマークがつきます。どうみてもこれらは、悪い単語や文と思えないのですが。
上記の、メニューからの「文章校正」でも、引っかからない文です。なぜ、マークされるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 回答の登録とは、自分の辞書への単語登録と同じですか?

そうです。ユーザー辞書のことです。

> 「の」などは、自分で単語登録した記憶はないのですが。

そのユーザーが使う文章で、IMEにはない用語を自動的に登録する機能があります。「IMEのプロパティ」の「辞書/学習」タブにある「学習結果をユーザー辞書に書き込む」にチェックが付いていると思います。

変換対象を変更して変換した単語などが登録されるようで、ありがたい面もありますが迷惑なことも少なくありません。
時に、余計な用語が登録されていたりしますので時折削除しています。
多分変換~確定したものの間違いに気付いて入力し直したものではないかと考えています。

Qディテールサポートの意味を教えてください

よろしくお願いします。
ディテールサポートの意味を要約して教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

細部にわたって細やかに支援・援助する。支える

その言葉のままの意味ではないでしょうか?

Qワードの文章校正機能のことで

ワードの文章校正機能で英文を校正する時に、文頭が小文字であっても無視させて、それ以外の校正を行わせることはできるでしょうか。

Aベストアンサー

ワードに適当に英文を入力し、それにカーソルを合わせます。ステータスバーに表示される言語が「英語(US)」になっていることを確認して、メニューバーから
「ツール」>「オプション」
でダイアログを開き、「スペルチェックと文字校正」タブを開きます。
「詳細設定」ボタンを押し、英文の文書校正に関する詳細オプションを設定します。文頭が大文字になっているかのチェックをさせたくないのであれば、「Capitalization」の項目をオフにすればよいでしょう。

Qexclusive WeatherTec systemの意味

アウトドア用のテントをインターネットで検索していたら、商品説明に
exclusive WeatherTec systemと
書かれていました。これはどういう意味なのでしょうか?
exclusive自体、排他的、という意味らしいのですが、exclusive WeatherTec systemだと要約してどういう意味になるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ウェザーテックというのは登録商標になっていると思いますので、
「特に防水透湿性に優れた素材を用いた」と理解された方がよろしいのではないでしょうか。
参考意見の一つとしていただければ幸いです。

QWord2000の文章校正機能を再追加するには?

タイトルの通りですが、Word2000の文章校正機能を再追加するには、どうすればいいでしょう。

最初は使えていたのですが、いつの間にかメニューから消え去ってしまい、ツール-オプションの文章構成タブもグレーになったままです。

とりあえずアプリケーションのCDをドライブに入れてみましたが、アイコンをダブルクリックしても何も起こりません。使い方が違うのでしょうか?

達人のご助言をお待ちしております。

Aベストアンサー

Wordの再インストールあるいは、修復はできないのでしょうか?

「プログラムの追加と削除」から試してください。

「アプリケーションのアイコンを右クリック→開く」からも何も起こらないのでしょうか?

Q大学院の小論文の要約について

大学院(国内MBA)で小論文の中に、明確に要約とは書いていないのですが、
筆者の論議にそってまとめなさい
筆者の考えにそってまとめなさい
筆者の議旨をふまえた上で次の点を中心にしてあなたの知るところをまとめなさい
筆者の論旨にそってまとめなさい

など過去門では出題されています。これは、単に要約と言えるのでしょうか?まとめなさいというのは自分の意見を入れてまとめろという意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

私は教員です。国内MBAの試験については知りませんが、まだ回答がないようなので、一般的な小論文の問題とらえてお答えします(MBA試験で特殊な日本語を使っているのでないかぎり、それで十分でしょう)。

「筆者の考え(議論・論旨……)にそって」とある場合、自分の考えを入れてはいけません。筆者の文章の骨格を残す形で、よぶんな所を捨ててまとめます。「要するに筆者はこういうことを言っているんだ」ということが分かりやすくまとめられていれば、評価が高くなります。

これは「要約」であり、具体例などは(文章の骨格に関わっていない限り)切り捨ててもかまいません。一方、文章の内容をそのまま縮める「縮約」であれば、具体例も含めてすべての要素を均等に縮めることが要求されます(お尋ねのケースはこれではなさそうです)。

また、「論旨を踏まえてあなたの知るところをまとめなさい」とある場合も、自分の意見をいれてはいけません。しかし、この場合、文章で触れられていないこと(関連のある典型的な例、または例外など)を補うことが求められます。

Qwordの「文章の比較と反映機能」について

履歴変更機能というのは1つの文章に複数の人が変更を加える作業であるというのはわかるのですが、それに対し、文章の比較と反映という機能がよくわかりません、どういう状況でつかうのでしょうか?
例なんか挙げてもらえば助かるのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://office.microsoft.com/ja-jp/assistance/HP030822041041.aspx

こちら↑を読めばある程度理解できるのでは。

URL先でも書いてありますが、下書きを作成したときに
複数の校閲者に作業してもらい変更履歴を残す方法も
ありますが、これだと履歴が多くなるのと、校閲者の
個人ごとの下書きとの比較がし難いですよね。

この場合、下書きを残しておいて、コピーをそれぞれ
の校閲者へと送付し編集してもらい、戻ってきたもの
を個別に、下書きに対しての比較や反映を行うことが
出来るわけです。

例となるような回答では無いですが、私の知る範囲で
はこれを活用するようなことは少ないので、具体例を
挙げることは出来ませんでした。


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