痔になりやすい生活習慣とは?

コードだけで「なになに風」
などというのは難しいかもしれませんが、

教会音楽風のコード進行なんてあるならば、
しりたいな、、と。

あとは、これを使うと
ゴスペル調に聞こえるよ。。みたいな進行や楽器とか。



アバウトですいません!

ていうか自分で耳コピしなさいってね。。

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A 回答 (2件)

曲を知りたいのでしょうか?


理論を知りたいのでしょうか?

教会旋法 コード進行 でググってはいかがですか?
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タイトルに例示されているアベマリアというのは、シューベルトのアベマリアでしょうか(アベマリアというタイトルの曲は多くの作曲家が書いているので)?


 

この曲を教会音楽と呼ぶかどうかは実は微妙なのですが(実際はオペラの中の曲で、タイトルも「エレンの歌 第3番」と言います)、この曲のコードを解析しようと思ったら耳コピしなくても楽譜が無料で手に入ります(もちろんコードネームは書いてありませんが)。例えば、
 http://ja.cantorion.org/pieces/253/%E3%82%A8%E3% …

ゴスペルが一番ゴスペルらしく聴こえるのは、やはりゴスペルクワイア(聖歌隊)のアカペラ(楽器なしのコーラスだけ)の編成だと思います。
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Q音楽の種類(ポップとかジャズとか・・・)

音楽には非常に疎い者ですが、この際聞いて確認してしまいたいと思います。

音楽のジャンルとしてよくpopとかjazzとかClassicとか聞きますが、他にどんなものがあるのでしょうか?それぞれの特徴も共に教えてください。

実際にmidやmp3等で聞けるサイトも紹介していただけるとありがたいです

Aベストアンサー

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現がディープになるにつれて、ハード・ロック→メタル(ヘビーメタル)→デス・メタル といったジャンル名になる。これらのバンドは、髪型は概して長髪で、パーマがかかっている。(長髪だと、リズムに合わせて体や頭を動かしたときの視覚効果もある)

一方、穏やかな大人の男の雰囲気を醸し出すロックは、AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)と呼ぶが、最近あまり使われていない言葉のような気がする。

また、パンクロック(若しくはパンク)と呼ばれるものがあり、これは、能天気でハチャメチャなロックで、ファッションや髪型・色も奇抜である場合が多い。



「ポップ、J-POP」
ポピュラーミュージック。
一言で言ってしまえば「流行歌」。
日本では「歌謡曲」という名称であったが、時代とともにメロディラインやコード進行・アレンジに進化が認められるため、現在の呼称は「J-POP」となっている。
しかし、大昔の曲をカバーするケースが最近特に目立ってきていることからも分かるとおり、決して昔の歌謡曲が現在に比べて劣っているわけではない。
「時代(流行)は繰り返す」
という格言を実証しているとも言える。
個人的には、例えば、石田あゆみの「ブルーライト横浜」や、由紀さおりの「夜明けのスキャット」などは、不朽の名作だと思っている。

なお、CDショップやレンタルCD屋に行くと、日本のアーティストは全部「J-POP」というジャンルの棚に置いてある場合がある。
たぶん、あいうえお順で探すのに便利だからだと思われる。



「ジャズ」
玄人好みの音楽。
拍子に捉われないリズム、時折変態的な和音を交えたコード進行、アドリブをふんだんに加えたメロディーライン・・・・・天馬空を駆るがごとく、自由に展開される音楽形式。



「イージーリスニング」
これは、昔からある音楽であるが、ジャズやクラシックを、老若男女誰でも受け入れられるような聴き易い(=イージーリスニングという名前の由来)音楽として演奏するもの。
ポール・モーリアやリチャード・クレイダーマンが昔から有名。



「フュージョン」
ポピュラー音楽・ロック・イージーリスニングなどとジャズとを足して2で割ったような音楽。(「フュージョン」とは融合を表す英語。)
インストルメンタル(ボーカルなしで、楽器のみの演奏)の形態が多い。
(最近は、「フュージョン」と言わず、単に「インストルメンタルバンド」、若しくは略して「インスト」という場合が多い。)
フジテレビのF1レース中継のテーマ曲で有名な「Tスクエア」が、それ。



「クラブ・ミュージック」、「ユーロビート」等
一言で言えば、ダンスミュージック。
昔、「ディスコミュージック」と呼ばれたものと同じ、とまでは言えないものの、同じリズムを延々と繰り返す点は非常に似ている。



「ヒップホップ」、「ラップ」
メロディ無しで、リズムに乗せて言葉を喋るもの。
(たまに、メロディありの部分がある曲もある。)
日本の古くからの民謡でも「秋田音頭」(♪秋田名物八森ハタハタ男鹿で男鹿ぶりこ、あーそれそれ・・・という歌詞)があるが、それと同じこと。
最近は、キック・ザ・カンクルーなどが有名だが、私としては、古谷一行の息子がボーカルを務めるドラゴンアッシュを推したいところ。

なお、蛇足であるが、
最近人気のお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」は、リズムに合わせて喋ることで有名。ちなみに、エンタの神様(日テレ)でのキャッチフレーズは「HipHopな武勇伝」。



「スカ」
文字通り、「すっか、すっか、すっか、すっか」というリズムを延々と続ける音楽。
他のジャンルの音楽では、通常、「す」の方にアクセントを置くものだが、スカの場合はむしろ「か」の方にアクセントがあり、このリズムを刻み続けるのには、聴いている側にとっては意外なほど、高度な演奏技術を要する。
トランペット、トロンボーン、サックスなどと言った、ビッグバンドで使われるような楽器を各1~2本程度という最小限のバンド構成で演奏。
スカで唯一有名なバンドが「東京スカパラダイスオーケストラ」(通称スカパラ)であり、CM、テレビ番組でも多用されている。



「ブラックミュージック」(黒人系音楽)
  ・・・ソウル、ゴスペル、リズム&ブルース等
黒人は、優れた身体能力と、独特の文化・歴史的背景を持つことは勿論であるが、
音楽においても、演奏能力、動きを伴うパフォーマンス能力、力強くて表現豊か声・音域という優れた性質を持っている。
これらを生かした音楽がブラック・ミュージックである。
代表すべきアーティストを挙げるとすれば、やはり、アース・ウィンド&ファイアー。
プリンスやマイケルジャクソンも、ある意味ブラックミュージックに分類されるが、彼らの場合は、手がけている音楽の種類が多岐にわたるので、ここだけに当てはめるのは適当でない。

黒人でなくても、彼らに憧れてブラックミュージックの道へ進んでいるアーティストも多い。
日本では、上田正樹、宇多田ヒカル、鈴木雅之と姉の聖美などがそうである。



「レゲエ」
南国調の2拍子の音楽で、やはり黒人のアーティストが多いが、往年のスターであるUB40のように白人のレゲエバンドもある。
近頃、日本国内でレゲエ人気が高まっているようである。



「ブルース」
渋い感じの曲調。
例えば、ハ長調でありながら、ミに♭を付けた音を多用したりする。
ジャンルの一つではあるが、他の様々なジャンルのアーティストでも、曲目の中にブルース調の曲をいくつか持っている人は多数。



「バラード」
これは、1つのジャンルの項目というよりは、あらゆるジャンルの音楽において、リズムをスローにしたりして、泣かせる曲調に仕上げているもの、という解釈でよいと思われる。
「泣かせる」とは言っても、短調とは限らず、むしろ、長調のバラードの方が多いような気がする。



以上です。
ほな、しゃいなら!(笑)

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現...続きを読む

Q作曲・編曲・音の重ね方のコツを教えてください。

アコースティックギターを使ってスリーコードで作曲し歌詞もできてメロディラインができました。

そしてここからいろいろとドラムやキーボード、エレキギター、ベースなど他の楽器を使って音を重ねて曲を膨らましていきたいのですが、どうやったら聞こえのいい音楽(作品)になるかコツを教えてください。

ドラムはリズム(テンポ)なのでできそうですが、他の楽器についてはどうやったらいいか分かりません。

ちなみに曲調は暗い感じです。
※使ったコード
T-Em D-Am SD-B
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

T=I(主和音) S=IV(下属) D=V7(属)

◆分割・代理する。
V7-Iは、IIm7-V7-Iに分割・代理する。

◆借用和音を使う
(1)副属7を、前置する。
Amコードなら、Am調のD=V7(属)。すなわち、E7を前置する。など

◆「転調」する。
「本格・転調」「経過・転調」「部分・転調」あり。
説明・・・めんどうなのてせ、割愛。

 ★必要なら、説明しますが・・・(^^;

◆「多声」をつける。
(1)ハーモニー
・3度下重ね法
・6度下重ね法 (3度上重ね法)
・「対位法」による方法は、高度なので、割愛。(^^

(2)カウンターメロディーを考える。
・ロングトーン法
・コードトーンの利用(アルペジオ)
・完全に別のメロを新規に考える

◆偶成和音の利用
・刺繍和音。イ和音。経過和音・・・など。

◆イミテーションを使う。
・輪唱のようなもの・・・。

◆「テュッティー和音」を使う。
多声が、別々の音を出し、合奏した段階で、コードにする方法。

◆ベースは、「ベースランニング」を覚えましょう。
順次進行。対位法に近い・・・。ちょっと、むずかしいかも。(^^

とりあえず、そんなとこでしょうか。。。工夫の基本は。

T=I(主和音) S=IV(下属) D=V7(属)

◆分割・代理する。
V7-Iは、IIm7-V7-Iに分割・代理する。

◆借用和音を使う
(1)副属7を、前置する。
Amコードなら、Am調のD=V7(属)。すなわち、E7を前置する。など

◆「転調」する。
「本格・転調」「経過・転調」「部分・転調」あり。
説明・・・めんどうなのてせ、割愛。

 ★必要なら、説明しますが・・・(^^;

◆「多声」をつける。
(1)ハーモニー
・3度下重ね法
・6度下重ね法 (3度上重ね法)
・「対位法」による方法は、高度なので、割愛。(^^

(2)...続きを読む

Qチャーチモードの使い方がわかりません。

例えばCMスケールの2度をルートにするとD?ドリアンスケールと呼ばれます。でも、ルートを変えたところでスケールを鳴らす音はDEFGABCDと
通常、1度にして考えてるCMと同じでどのような効果があるのでしょうか。
また、6度をルートにするエオリアンスケールは平行調のAmと同じとして考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

例えば、KeyCメジャーで、コードがDmのときに「Dドリアン」を弾いても何の効果もありません。
同様に、KeyCメジャーで、コードがFのときに「Fリディアン」を弾いても面白くありません。スケールの呼び名は違いますが、使う音はCメジャースケールそのままなので、まったく普通のサウンドです。
アドリブの本には、KeyCメジャーで、転調もしていないのに、「ここはDドリアンスケールを使っている…」などと説明していますが、実際に出ている音は、「Cメジャースケール」と同じなので、わざわざ「Dドリアン」と解釈する必要はなく、「Cメジャースケール」でよいのです。(「Dドリアン」と解釈することが間違いといっているのではありません。)「Fリディアン」も同じです。KeyCメジャーなのに、「ここはFリディアンを使っている」、という分析はあまり意味がありません。
「Dドリアン」が効果を出すのは、KeyがCメジャー以外のときです。
例えば、KeyDメジャーのときに「Dドリアン」を使えばインパクトがあることは想像できると思います。
あるいは、KeyCメジャーでFコードのときに、「Fリディアン」ではなく、「Fイオニアン」を使うのです。

「Aエオリアン」は、Amのナチュラルマイナースケールと構成音は同じです。同じなので、KeyAマイナーやKeyCメジャーのときのAmコードで「Aエオリアン」を使っても面白くもなんともありません。しっくり溶け込んで普通です。面白くするには、ここでこそ「Aドリアン」を使うのです。
「Aエオリアン」を使って効果があるのは、KeyEマイナーでのAmコードのときなど、双方の構成音、あるいは音階が一致せずにケンカをするときです。
理論書などでは、KeyCメジャーのダイアトニックスケールを示して各チャーチモードを説明していますが、それは、モードスケールの配列を説明しやすいからという理由であり、「KeyCメジャーのときには、それらを使え!」といっている訳ではありません。KeyCメジャーのときにそれら(の呼称)を使っても何の効果も意味もありません。(それらは結局Cメジャースケールそのものなので、当然です。)
他の人の回答も合わせて読んでいただければ、お判りいただけると思います。

以上、コードの概念によらない「チャーチモードによるアドリブの方法」という意味のご質問ではないと解釈して回答しました。

例えば、KeyCメジャーで、コードがDmのときに「Dドリアン」を弾いても何の効果もありません。
同様に、KeyCメジャーで、コードがFのときに「Fリディアン」を弾いても面白くありません。スケールの呼び名は違いますが、使う音はCメジャースケールそのままなので、まったく普通のサウンドです。
アドリブの本には、KeyCメジャーで、転調もしていないのに、「ここはDドリアンスケールを使っている…」などと説明していますが、実際に出ている音は、「Cメジャースケール」と同じなので、わざわざ「Dドリアン」と解釈...続きを読む


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