痔になりやすい生活習慣とは?

初めまして。
早速ですが質問させていただきます。

僕は宅録でボーカル録りをしています。
録音環境は防音のスタジオを利用しています。
機材はマイクがAKG/C214
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a …
オーディオインターフェースがCAKEWALK/UA-25EXCW
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a …
USBやマイクケーブルはいたって普通の物です。

予算は5万円以下で新たに機材を購入して
音質の向上を図ろうと考えているのですが
疑問が多々あるので回答していただけると嬉しいです。

最近、
「安いオーディオインターフェースと高いマイクだと
本来のマイクの音質では録れず、音質が下がる」
という話を友人から聞きましたが、
「高価なオーディオインターフェースは
編集機能が高まったり、マイクが多く接続できるようになるだけで
音質そのものには影響しない」
というのも聞きました。

音質向上のためにオーディオインターフェースを
買いかえようかと考えていたのですが、正直まだ迷っています。
それとも他にマイクプリなど別の機材を買うべきなのか、
はたまたケーブルを高価な物にすべきなのか・・・。

自分は安物機材しか使っておらず
目指しているのはCDの様な鮮明でクリアーな音質の歌、という
少々無謀な子なのですが
よろしければアドバイスいただけると幸いです。

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A 回答 (3件)

はじめまして♪



私はオーディオと言う機械が好きで、(小学生の頃にお父さんが手伝ってくれて夏休みの工作がスピーカーでした。さらに工作発表で金賞貰ったしね。笑)田舎の商店会や商工会、同業者のイベント等で素人ですがPA経験もあります。(機材も運用も自前ですよ)

回答にケンタ様が詳しく書かれていたので私の様な者が回答欄に書き込みする事って無いなぁ~って思ってました。
でも2度目のケンタ様の書き込みに対して、ご質問者様からの反応が無い様でちょいと書き込みですよ~☆


有る程度の知識と経験レベルになると理解出来るのですけれど、ケンタ様のご発言は「辛口ですが」と控えめな言い方ですがズバリの場合が多い様です。(少なくとも私としては今まで拝見した全部納得ですよ)

基本的に音楽を楽しむためオーディオ機器に興味を持ったのですけれど、アンプや電線に投資して、投資額に見合う効果(メリットもデメリットも)を感じた事が有りません。
私はマイクよりスピーカー重視です。それでもスピーカーケーブルとかアンプの電源は「繋がって、音が出たらイイジャン」と思っていた時も有りました。 ごくまれなケースかもしれませんがケーブル関係が足枷になっていたらしいとケンタ様の発言を見て数年前にちょいとレベルアップ(と 私は感動しましたよ)

マイクに関しましては、シュアーの定番ダイナミックマイク の こぴー? 安価なサムソンやベリンガー製品でもなんとか好評を得た事が有ります。 本物だったらあり得ないトラブルも有りましたが、アカペラ屋外コンサートで出演者からも聴衆者からもまぁまぁ好評で、ノートパソコンで録音して、10日以上かけて調整した音源をCD化して演奏者等に送ったらこちらは大好評。 でも主催者側のメンバーには「音量が低い」とクレーム、、、 ラジカセやカーコンポで聴くな~って 言いたかった(爆笑)


うわぁ~ 質問趣旨から脱線しすぎましたね、ゴメンナサイ。

とにかく、「歌唱力」とか「使い方」と言う事に指摘されたとき、一度は引いてしまうものです。御質問者様の反応と言いますか感情、私も経験が有りますので、、


ちなみに、オーディオ好きの私でしたら、コンデンサーマイクは少し距離を置いて収録用、ボーカルや楽器用はき本的にダイナミックマイクと考えてますよ。(ケンタ様にはまた指導されそうな発言ですけれどね。)
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No.1です。



まぁ、私も質問者の方にどの程度「先輩面」できるかは、自分的には心許ない気もしますけども、

言葉のやりとりなので、イメージが実際にどれだけ近いかは難しい所ですが、
>言うならば「安っぽい音」というか、
>ノイズは拾っていませんが、声だけを拾ってない音です。
ということを字面通りに受け取るなら、多分まだ「録り方」が十分吟味されてないと思います。

C214の実力というか傾向的に、いわゆる「野太い音」ではなく、比較的あっさり目の軽い音の傾向はあるけども、決して「スカスカした、いかにも周りに空間が空いた」ような音ではないです。
もっと、マイクと音源の距離、角度等の決め方の技術と、何より音源の質(つまり、歌声なら歌い手の技量)の方に、まだまだ工夫の余地がありそうに思う。

特に、C214/414系は、歌い手の声の芯が細かったら、そのまんま(逆説的に)きれいに録ってしまうのでね。歌い手の下手さを思い知らせるタイプのマイクです。歌い手の方が、かなり声の芯が出てないと、なかなか太く録れない。結果、なんか「すきま風が吹くような、隙間の多そうなスカスカした音」になりがち。
なので、音が太く録れる系のチューブマイクプリなどを間に挟むのも、方法としては有りなのだけど、それよりもまず録り方のチェックは重要。

とりあえず、普通に録って普通にモニタースピーカでプレイバックして、若干は音質的に工夫の余地はあっても、距離感的に「左右2本のスピーカの前面を結んだ線上から声が聞こえてくる感じ」になるまでは、今の機材能力で十分に可能な線なので、そういう音が録れるようにはなっておかないと、機材に頼ってもあんまり進歩はないでしょう。
(多分、今はモニタースピーカの前面の位置より遠くで歌ってる感じになってるはず)

なお、もしも上のようなチェックができるモニター環境を持ってないなら、今、5万円級の予算があるならモニター環境を整備した方が良いです。
正しいチェックができないと、いつまでたっても正しい方法論がわからず、技術が向上しないから。

で、距離感を合わせた録り方ができるようになって、なおかつ声質的に弱い細い等々の「明確な弱点/なんとか改善したい具体的ポイント」が明確になったら、そういう方面に強い機材で補強を掛ける…マイクプリの導入かもしれないし、コンプ等のアウトボードの導入がよいかもしれないし、むしろミックスダウン時の調整に重きを置いて、DAWソフトのプラグイン等に手を伸ばす方が良いかもしれない…という、具体的かつ個別の判断ができるってもんなわけです。

>マイクケーブルは3mで1000円から2000円ほどの物で
>USBのケーブルはプリンターに使用していたもので、
>詳しい情報は把握しておりません。

ああもう、UA-25EXならその程度で全然OK。
ここでメーター数千円のケーブル使った所で、それこそUA-25EXでは大して変わらない。
高いモノに手を出すとしても、1メートルあたり千円台までで十分。それ以上高いモノ使っても無意味です。
USBも、バカみたいに凝る奴は居てるが、事情があってやたら長いケーブル使ってるとか、明確にデジタル伝送で発生するノイズ等が症状として表れてないなら、プリンタ用の1~2メートルくらいまでなら全然問題ないです。

これは単なる私の経験則ですけどね。
「音質向上狙いたい」と言う人で、真っ先にケーブルに目を向ける人ってのは、絶対に何か抜本的な所がわかってなくて、やるべきことを何か絶対に抜かしてる人なんですよ。
普通は、機材の方に目を向けて、特に体感的に理解ができてる人なら、できるだけ音の入り口に近い所か出口に近い所のどちらかに焦点を絞って模索するモンなんです。
その考え方は正解で、仮に間違ってても確実に「どう間違ってて、次に何をすべきか」が、ある意味「嫌でもわかる」から。
だけど、すぐにケーブルだ電源だという「枝葉」の方から攻めようとする人は、それが間違っていたのは仕方なくても、どう間違ってるか、何が間違ってたかということを客観的に掴めない(掴む指標が入手できないし理解できない)ので、いつまでたっても堂々巡りになります。

ケーブルにしても、さきに述べた「きちんとした録音」が、まずできていて、その上でケーブル起因特有の音痩せや透明感のスポイルが発生しているかどうか…まで判定できる、モニター環境と「判定できる耳」が無かったら、まだ手を出すのは早すぎです。
(明らかに低性能な安物使ってれば話は別だけど、今は質問者の方はそんなことないです。マイクとインターフェース足して、定価ベースで20万円に迫る機器を使うようになったら…それでもメーター当たり2000円程度のケーブルで十分です。)

あえて思いっきり辛口に言いますが、C214は質問者の方レベルの人が使う分には勿体ないくらいの性能のマイクですよ。
なので、どう見ても、まだまだ質問者の方の基本的な録音技術自体が、C214に見合うレベルとは思えません。

けどまぁ、それはそれでいいじゃないかと。
私だって、スタートは(そんな良いマイク持ってなかったけど。今も自前では持ってないけど(^^ゞ)そんなもんだったわけで、逆に良いマイクがあるなら、まだまだ技術的に工夫の余地は大きいのでやりがいがあります。

私の場合、1本数千円のマイクから始めましたから、逆に録音やり出して1年経つか経たないかで、「腕の問題か機材の問題か」の判別すらなかなか解らず、何年も足踏みしました。
質問者の方の場合、「絶対に今より良い音で録れて当然」と言い切れる機材群が、既に手元にあるんですから、「まずは腕」と方針が定まってるだけ、当時の私から見たらうらやましい限りです。

とにかく、下手に録音機材に手を出すよりは、今の機材で絶対に
>言うならば「安っぽい音」というか、
>ノイズは拾っていませんが、声だけを拾ってない音です。
なんてことは解消可能ですから、「声がしっかりと、モニターと同じ距離感に聞こえる」とこまでは、腕でカバーです。
それが判別できないモニター環境なら、モニターのグレードアップに予算を注ぎ込んだ方が良い。

あとは、もっと詳しく「どういう録り方して」「どういうミキシング作業してるか」という、具体的な方法論がわかんないと、何とも言えませんね。
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>「安いオーディオインターフェースと高いマイクだと本来のマイクの音質では録れず、音質が下がる」



『音質が下がる』とまでは言い切れないが、『マイクの能力を活かしきれない』という面は無いでもない。
その点では、C214にUA-25EXは、C214がちょっとばかりオーバースペック気味とは言える。

とはいうものの、録音技術面で
・果たして、UA-25EXの能力を目一杯引き出しているかどうか。
・同じく、C214の実力を十分引き出すマイキングをしているかどうか
という事の方が、遙かに重要。

I/F、マイクの双方の能力を目一杯引き出せるだけの録音技術が有れば、UA-25EXではC214の能力を受け止めきるのにちょっと不足かな…とは思うけど、技術的にマイクの能力を引き出せず、UA-25EXの能力の範疇に収まっている状態であれば、マイクをグレードアップしたって仕方ないとも言える。
また、UA-25EXの能力を十分に活かせてないなら、I/Fだけ高性能化してもどちみちUA-25EX以上の能力を引き出せないので、大して意味がないとも言える。

そのあたりの判断は、質問者の方の録音現場や録音結果を見聞きできない他人が語る事はできないけど、少なくとも指標として
「じゃ、質問者は今現在の機材構成で、具体的にどういう音の不満があるのか」
は、はっきりしないと、なかなかアドバイスもしづらいですな。

>「高価なオーディオインターフェースは編集機能が高まったり、マイクが多く接続できるようになるだけで音質そのものには影響しない」

2万台のモデルの上位機種としての5万前後のラインナップでは、確かにそういうモデルの方が遙かに多いとは言える。
I/Fとして2万台~5万台の機種から「明確に一線を画す音質性能」になるのは、確かに7万円台以上から。

しかし、7万円以上のI/Fからは、「録音システム」として総合的な組み合わせを考えて行かなきゃならない段階となるので、やはり
「今の機材構成から、具体的にどう脱却したいのか」
について明確なテーマがないと、ただ単に値段と見た目だけで勧めるわけにもいかんわな…というところ。

逆に「こんな音が録りたい」というイメージ次第では、C214とUA-25EXの組み合わせならマイクプリの選択は有り得る。

しかし、ちょっと辛口だけど
>はたまたケーブルを高価な物にすべきなのか・・・。
というセリフ吐いてるあたり、自分の録音技術を客観視した上での明確な改善ポイントが理解されてるとは思えないのだけど、どうだろうか?

C214クラスだと、ある種(あえて「ある種」とボカさせていただく。ここで答えを言って「あーそうそう」と後出しで相づち打たれても意味がないから)の録音音質の不満に対しては、ケーブルで改善を図ってみる…という試行錯誤は有り得る。
ただ、そのためには。今のケーブルの品質と「どんな音が欲しいか」の相関をある程度自覚して見越した上での問いがないと、聞かれた方もまともな答えにならないので。

いずれにしても、「CDの様な鮮明でクリアーな音質の歌」はわかるけど、今の機材でその音質を入手するためにどの程度の技術を持ち(使い)、それでもなお「どういう点に壁がある」のかがハッキリしないと、どうにも答えづらいですな。

ちなみに、そんじょそこらのCDをミニコンポで再生して得られるくらいのクリア感であれば、C214とUA-25EXは、十分に録れる能力はあります。
その上となると、何か目指すテーマがないとウンチク言うのも難しいが。

それと、これより上を目指すなら、編集環境やモニター環境も密接に関わってくる。
場合によったら、5万円で良いDAWやVSTプラグインを買うとか、それわりも先に「まともなモニター環境を手に入れて、もっと客観的にミキシングできるようにしろよ」というケースも、非常に良く有り得ますけどね。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

>「じゃ、質問者は今現在の機材構成で、具体的にどういう音の不満があるのか」
>自分の録音技術を客観視した上での明確な改善ポイントが理解されてるとは思えないのだけど、どうだろうか?

感覚論なので言葉にし辛く、上手く伝わるかが不安ですが
言うならば「安っぽい音」というか、
ノイズは拾っていませんが、声だけを拾ってない音です。
勿論、自分は宅録も初心者で機材についての知識も乏しいので
自分の技術が、機材の本来の能力を発揮するのに
至らない点があることは自重しています。
そこは今、参考書などを見て自分なりに研究しているので、
少しだけお金に余裕ができた今、
機材を変えると少しでも変わるのであれば、と思ったので
質問させていただきました。

>今のケーブルの品質と「どんな音が欲しいか」の相関をある程度自覚して見越した上での問いがないと、聞かれた方もまともな答えにならないので。

マイクケーブルは3mで1000円から2000円ほどの物で
USBのケーブルはプリンターに使用していたもので、
詳しい情報は把握しておりません。
いずれにしても、ケーブルについてはどれでもいいものだと
思っていたため、単純に高い物が自分に合ったものだと
勘違いしていました。
ただ先ほど記した音を改善するためには
マイクケーブルを変える事でおkなのかが
気になる所でした。

>そんじょそこらのCDをミニコンポで再生して得られるくらいのクリア感であれば、C214とUA-25EXは、十分に録れる能力はあります

それに満たない音質を造り上げられないのは
確実に自分の技術不足です。そこは十分承知しています。
ただ技術を高めていくのと並行して
機材を少しでも新しくして、よりよい音を作ろうと
思っていましたが
この機材で自分の技術次第でCD並の音質に
近づけるのであれば、購入も考え直そうかなと。

補足日時:2009/10/24 22:04
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Aベストアンサー

まず、UA101はそこそこ良い音なので、焦って買い換える必要はありません。

もっとも、プロレベルを目指すならマイクプリにもこだわりたいので、いずれ、もう少しグレードの高いオーディオI/Fに買い換えることも視野に入れた方が良いでしょう。内蔵プリの音質が良いオーディオI/Fか、単体プリ(チャンネルストリップ)の個性を生かせるようなライン入力質が良いオーディオI/Fです。

次に、マイクですが、マイクそれ自体は5万円程度までで十分に良いものが手に入ります。たとえばAKG C214やNeumann TLM102などで、十分にプロレベルの音質と言えます。

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http://www.youtube.com/watch?v=BdScs6rnrjw

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QオーディオIF本当に音質に関わってきますか?

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Aベストアンサー

他の方の回答を参考に今お使いの現状を推測しました。
本当にPCの中でしか作業してないという事になると思います。最近レコーディングでもこのようなミュージシャンがいるようです。Macとかで作業して、データーを海外のミュージシャンとかに送って、さらに加工したものを転送してもらって、仕上げ。
結果Macの外には一度も出ないとか。悲しいかなこのような作業でできた音楽は音質は気にしないというジャンルのものですね。ヒップポップとか。
この場合聞くときだけDACが使われるだけですが、まああまり関係ないかな?
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