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グロースターター式40W蛍光灯器具に、「FLR」(ラピッドスタート型)ランプを取りつけて使用しています。
今のところ全く問題無く使えますが、電気屋さんは最悪の場合照明器具側が壊れると注意されました。そして、電気工事屋さんに聞くと大丈夫と言います。不具合の起こる可能性はあるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

逆はダメなんですけど、ご質問の組合せなら大丈夫です。

ただし、メーカーの想定している組合せではないので、何か人身事故が起きても、PL法の対象にはなりません。

ラピッドスタート用のランプは、グロー用のランプに追加として放電用の細工が施されているだけなので、これをグロースタートに使っても、不都合はないわけです。

ただ、そうは云ってもメーカーの体面を左右する保証の問題があるのと、グロー用のランプも売りたい商売戦略もあるのでしょうから、いろいろ云うわけです。
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この回答へのお礼

納得できました。
ありがとうございます。

お礼日時:2003/05/17 11:32

不具合は起こりますよ。



蛍光管は内部で放電を起こして発光させる仕組みです

スターター式はグローの手助けを得て放電を起こし
ラピッド式は管内部に放電し易い細工が有ります。

蛍光灯には安定器(バラスト)が付いていて、蛍光管
の特性に合わせてありますので、タイプの違う蛍光管
を使うと安定器に負担がかかるんです。

組合わせの説明は避けますが、違う蛍光管の長期使用で
安定器が焼けたり、加熱断線になったりします。
(実際にこの様なケースの修理を何度もやってます)
特にインバーター式の器具は注意して下さい。

器具によって問題の無い組合わせも有りますが、それを
見つけるより器具に合った蛍光管を使いましょう (^^)
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この回答へのお礼

今後は器具に合ったランプを使います。
1本145円で売っていたので、つい買ってしまったのでした。

お礼日時:2003/05/17 11:35

こうした使い方は想定されていないため、電球やグロー球の寿命に影響し、故障の原因になってくるので、点灯管式の蛍光燈に変えた方がいいと思います。


おすすめはグロー球を電子点灯管に変えてみることです。
値段は普通のグロー球の数倍はしますが、寿命が長く、
ラピッド式と同じくらいの時間ですばやく点灯しますよ。
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この回答へのお礼

グロー球を電子点灯管に替えたいと思います。

お礼日時:2003/05/17 11:36

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Q「スターター形」と「ラピッドスタート形」の違い

蛍光灯の器具の方を見て、「スターター形」と「ラピッドスタート形」
のどちらのタイプか見分け方を教えて下さい
宜しくお願いいたします

Aベストアンサー

「スターター形」と「ラピッドスタート形」だけなら点灯管(グローランプor電子点灯管)の有無で判断できますが「インバーター形」も点灯管なしですからね。
銘板を確認するのが確実でしょう。

Q点灯管(グロー球、グローランプ)が見当たらない。

電子点灯管なるものがあると知り、蛍光灯買い替えと同時に導入しました。
ただ、台所の調光式密閉照明器具には、点灯管(グロー球、グローランプ)が見当たりません。
ナショナル製のツインパルック(普通の蛍光灯より細軸です)と表記があります。
電球色です。

ちなみに今回買い換えた居間の蛍光灯もパルックプレミアムです。
わざわざ蓋を開けたのですが、ここでお聞きしたあと、もし点灯管は付いていないとお答えしてもらったら蓋を締め直します。
説明書がなく、また型番を書いてあるところまで届かないので確認できません。
これくらいの情報ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

点灯管を取り付けるソケットがないのなら確認するまでもなく蓋を閉めてください、今までなくても点いていたのなら問題ないでしょう。
たぶんお使いの機種はインバーター式じゃないですか、このタイプは点灯管は要りません。

QHfとは何ですか?(蛍光灯の種別)

従来設置されている蛍光灯を、「Hf」に交換する作業が進められていますが、「Hf」とは何ですか?(蛍光灯の種別)簡単にわかりやすく教えて頂けたらありがたいのですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「高周波点灯方式」の事。俗に言う「インバータ式」

点灯時に「安定器」「点灯管」が不要で、古い建物の蛍光灯の安定器には「PCBなどの有害物質」が使われている。

安定器が老朽化すると破裂する場合もあり、その場合は「頭上からPCBが降り注ぐ」と言う恐ろしい事態になる。

その為、学校や役所など各公共施設で安定器が要らない蛍光灯への交換作業が進められている。

Q蛍光灯FL、FLRとは?

いろんな本を探してもFL,FLRの意味を載せたものはいないです。FL,FLRの正式名称はなんでしょうか?教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

 FL、FLRは、蛍光灯の点灯方式の違いを表す記号です。
 FLは「スタータ型」と呼ばれ、一般家庭で主に使用されている方式です。
 この方式は、以前は点灯管(俗に言う「グローランプ」)と組み合わせて使用するのが一般的で、電源を入れてから点灯するまでに時間がかかり、特に点灯管が古くなるとさらに点灯が遅くなるといった欠点がありました。
 最近では、高周波で点灯するインバータ式が主流となっています。
 FLRは「ラピッドスタート型」と呼ばれ、主に店舗、電車内など業務用に使用されている方式で、40ワット型がほとんどです。
 この方式は、安定器など点灯回路が点灯管式やインバータ式とは全く異なり、点灯管なしで、多くのランプが一斉に速く点灯する特徴を持っています。
 蛍光灯にはこのほか、「Hf蛍光灯」と呼ばれるものもあり、記号はFHFです。
 注意しなければならないのは、器具により適合するランプが異なるということで、ランプを交換する際には、必ず適合するランプを確認しなければなりません
 もし間違ったランプをつけると、短時間で端が真っ黒になって点灯しなくなったり、器具の故障の原因にもなります。
 一般家庭で使用されている蛍光灯は大抵スタータ型ですが、お店を経営されている方などで、店舗に40ワット型のランプを使用されている場合は、ランプ交換の際には必ず「FL」「FLR」の違いを確認なさるようにしてください。
 なお、「Hf蛍光灯」は、専用器具でなければ使用できません。こうした器具には必ず「Hf蛍光灯専用」と表示されたラベルが器具に貼られています。

参考URL:http://national.jp/product/conveni/lamp/flourescent/index_g.html

 FL、FLRは、蛍光灯の点灯方式の違いを表す記号です。
 FLは「スタータ型」と呼ばれ、一般家庭で主に使用されている方式です。
 この方式は、以前は点灯管(俗に言う「グローランプ」)と組み合わせて使用するのが一般的で、電源を入れてから点灯するまでに時間がかかり、特に点灯管が古くなるとさらに点灯が遅くなるといった欠点がありました。
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Qグロースタータ型とラピッドスタータ型

直管型40Wの蛍光灯の器具で、グロースタータ型とラピッドスタータ型っていうのがあるんですが、これってどう違うのですか?電気代も変わるのでしょうか?
使用する蛍光灯はどっちも使っていいのですか?

Aベストアンサー

一般的に、旧ビルの照明を、器具の交換のみで、明るくしたいときに、部屋ごと別に、ラビットスタートやHFタイプを使います。

グロー式でしかも旧タイプですと、電線を、太いものに張り替えないと、燈数も増やせないし、ビルによっては、キュービクルの設置や、取り替えなど、膨大な負担増になってしまいます。

新築ビルなら、細管のHFでしょうか。

もう、現在の器具は、昔の器具とは、随分、変わってしまいました。

旧グロー式とラビットを、ビル内で、混在させると、器具毎で、適正なランプが、異なりますので、2灯式だと、片方しか点かないとか、交換したばかりなのに、両端が、黒ずむとか、管が、透明になって、白い粉が、管の中にたまるとか、症状が現われます。回避するには、器具にあったランプとグローを使うことです。グローもよく見ると、同じ形でも、型番違いで、合わない機種の器具もありますし、混在しても動作する器具もあります。
あとは、器具の値段で、決めるのでしょうね。

なお、最後は、配線なども含め、全体で、考えないと、古い配線だと、電力ロスやら絶縁がぎりぎりとか、3相のバランスが悪いとかで、電気代は、変わりますよ。

トータルで、考えてください。

一般的に、旧ビルの照明を、器具の交換のみで、明るくしたいときに、部屋ごと別に、ラビットスタートやHFタイプを使います。

グロー式でしかも旧タイプですと、電線を、太いものに張り替えないと、燈数も増やせないし、ビルによっては、キュービクルの設置や、取り替えなど、膨大な負担増になってしまいます。

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Q蛍光灯を新しくしてもつかない

電気系統には、ものすごく弱いものです。

キッチンの電気が突然点かなくなり、新しく蛍光灯を買って取り付けましたが、まったく点きません。

40形1198mmを2本使用するタイプのもので、切れたものを持参し、店員さんが持ってきたものなので、間違ったタイプではないと思います。

自分で何かできないかと過去質問を見たのですが、疎いせいかドコを見てどうすればいいか全くわかりません(>_<)

そこで質問です。
1.考えられる原因は何でしょうか?
2.疎い私でも、できることがあるでしょうか?
3.自分で手に負えない場合、コ〇マとかで〇きちのような大型電気店でも出張で見てもらうなどの対応をしてもらえるのでしょうか?(近くに個人店がありません;)

たくさん質問してしまいましたが、何か一つでもアドバイスがありましたら、よろしくお願いします(人´∀`)

Aベストアンサー

まず照明器具の種別ですが、40形1198mmを2本使用するタイプとある所から
40wの直管を2本使用したものと思われます。
球の種類には大きく分けて、グロー式(FL-40○○と表示あり)のものと
ラビットタイプ(FPL-40○○と表示)の2種類あります。
間違うと点かないので要注意です。
ただ古い球を持参したとのことですので、間違いはないものと思います。
一般的に照明器具がつかない場合
 (1)その照明器具の電源スイッチが入っているかどうか調べる
   そんな初歩的な間違いはしないと思われる人ほど壁の奥にある切ったはずはない
   スイッチが切れてあると言うことが多いのでまず調べる。
 (2)普段に使うひもスイッチまたはリモコンスイッチを確かめる
   スイッチを何度か入れたり切ったりするとたまに点灯する場合はそのスイッチの不良。
   リモコンの場合は、電池の確認を忘れない
 (3)球の交換。(種類が多いので間違わないこと)
   グロー式の場合は球とともにグロー球も一緒に交換すること。
   球を交換する場合、落ち着いて完全にセットする。
   40W直管の場合、溝にそってはめ込んでから、球を90度回転させる(かちっと落ち着くところまで)
   球を受けるソケットの部分で無理をすると、内部の半田が外れることもある。
 (4).ここまでしてなお点灯しない場合は、内部の基板やトランスの不良が考えられるので
   修理に出すか買い替えを考える。(使用年数や、価格により修理より買い替えが安い場合もある)

まあ素人の方で出来ることはこんなことでしょうか?

まず照明器具の種別ですが、40形1198mmを2本使用するタイプとある所から
40wの直管を2本使用したものと思われます。
球の種類には大きく分けて、グロー式(FL-40○○と表示あり)のものと
ラビットタイプ(FPL-40○○と表示)の2種類あります。
間違うと点かないので要注意です。
ただ古い球を持参したとのことですので、間違いはないものと思います。
一般的に照明器具がつかない場合
 (1)その照明器具の電源スイッチが入っているかどうか調べる
   そんな初歩的な間違いはしないと思われる人ほど壁の奥に...続きを読む

Q天井照明の40W グロー式の蛍光灯をLEDにしたい

事務所天井及び看板内にある グロー式の蛍光灯40W直管タイプをLEDにしたい。
この場合、LED自体が長寿命でもグロー及び安定器が古い場合は安定器の寿命により消えたりついたりするんでしょうか。また、グローは必要ですか。グローは設置するのでしょうか。
グローが古い場合でも点灯したりしなかったりするのでしょうか。

Aベストアンサー

>グロー式の蛍光灯40W直管タイプをLEDにしたい

グロー式(スターター式)器具内の結線変更工事(直結工事・バイパス工事)が必要になります。直管LEDランプの給電方式が数種類あるので、それに合わせた工事になります。素人工事はできません。
安定器は使用しなくなるので古い器具でも使用可能ですが、8~10年以上経過したものはソケットなども老朽化しているおそれがあるので、新しいLED専用器具に交換したほうがよいでしょう。

最近は「直結工事・バイパス工事不要」と表示している直管LEDランプもあります。
この場合、古い安定器はそのまま回路に組み込まれているので、そのぶん無駄に電力を食います。また、安定器が壊れると点灯しなくなります。その器具の補修部品保有期間(製造打切り後8~10年)を超えるような古いものは使わないほうが無難です。

いずれにしても、使用する直管LEDランプと器具の組み合わせに不適合があると、点灯しない・LEDランプが壊れる・器具が壊れるなどの事故が発生します。
事務所の電設工事や保守を担当している工務店に相談することをおすすめします。
工事費やLEDランプなどの初期費用、今後の運用コスト(節電効果×寿命)など、総合的な検討と判断が必要です。


参考
直管LEDランプ使用上の注意
(JLMA 一般社団法人日本照明工業会)
http://www.jlma.or.jp/shisetsu_renew/anzen/anzen4.html

東京くらしWEB
直管形LEDランプの取付方法に関する調査結果
(東京都生活文化局消費生活部生活安全課商品安全係)
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/anzen/test/led_press.html

>グロー式の蛍光灯40W直管タイプをLEDにしたい

グロー式(スターター式)器具内の結線変更工事(直結工事・バイパス工事)が必要になります。直管LEDランプの給電方式が数種類あるので、それに合わせた工事になります。素人工事はできません。
安定器は使用しなくなるので古い器具でも使用可能ですが、8~10年以上経過したものはソケットなども老朽化しているおそれがあるので、新しいLED専用器具に交換したほうがよいでしょう。

最近は「直結工事・バイパス工事不要」と表示している直管LEDランプもあります...続きを読む

Q蛍光灯器具の安定期は素人でも簡単に交換できますか?

蛍光灯器具の内部にある電圧を一定に保つ安定器は素人でも簡単に交換できるのでしょうか?ホームセンターで入手できますか?

Aベストアンサー

安定器ですね。
照明器具の型番がわかれば、メーカーサービスから部品として入手可能です。でも高価です。平均6000円くらいです。新品を買い直したほうが安いくらいです。

それに発売から10年以上過ぎている場合は代替パーツになっていたりするので、付属する説明書をよく読んで作業しなくてはなりません。パーツが無い場合もあります。

ホームセンターで入手できるかどうかはそのホームセンターの取引先によります。常時置いてあることはありません。各社、各型番で違いますから、基本的にお取り寄せです。

作業は電気工事士の資格がないとダメです。その資格を持っている人の監督のもとで、無資格店員が作業することはあります。

素人でも手先の器用な人なら出来ます。でも有資格者に監督してもらわないとダメです。

Qグロー球の種類

グロー球でガラス管のものとプラスティック製のものとありますが、何か違うのでしょうか?


また、2つ違う形の物が付いている蛍光灯がウチにあるのですが(他は皆1つ)これは特殊な物なのでしょうか? 更にナツメ球も付いているので3つも小さな管が付いている。
ぐろーにはFG-5P、FE-1Eと記載(いずれもプラスティック)

またこのグロー球を最近のものに変えると蛍光灯の寿命が延びる、とも聞くのですが、どんな物に換えればよいのでしょうか?

以上 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 単なる種類の違いです。
 白熱電球と同じようにねじ込み式のものがE形と呼ばれるもので、ガラスや樹脂でできてるものです。樹脂のものは落としても割れないというだけの話で。
 足が2本ついていて、それを半分ねじるように取り付けるものがP形と呼ばれるもので、こちらは金属の外皮で覆われている場合が多いです。

 詳しい型番と適合表はこちら。
 http://www.akaricenter.com/mame/mame-grrow.htm

 最近のものというのは電子点灯管などだと思いますが、たしかにこれに変えるとある程度は寿命が伸びるそうです。といっても劇的に伸びるのではなく、せいぜい数%程度です。蛍光灯には連続点灯寿命と点滅寿命があります。連続点灯寿命はスイッチ入れっぱなしで何時間で寿命に達するかで、点滅寿命はスイッチのオンオフを何回したら寿命に達するかです。蛍光灯はスイッチのオンオフ1回で1時間寿命が縮むと言われていますので、6000時間の連続点灯寿命の蛍光灯の場合、6000回スイッチのオンオフをすると全く使っていなくても切れてしまうという理屈です。

 電子点灯管に変えると、この点滅寿命を下げることが可能になるようで、人感センサーと組み合わせているとか、頻繁にスイッチのオンオフを繰り返すような場所の蛍光灯のグロー管を電子点灯管に変えると、ある程度の「効果があるかもしれない」というレベルの話です。リビングなどの一度つけたら寝るまでそのままというような部屋の場合にはあまり効果はないのでしょうね。

 あと、点灯管自体の寿命がグローは6000~1万2000回なのに対して、電子点灯管は6万~12万回もあります。価格はグローが70~100円程度、電子が400~500円程度と5倍くらいしますが、寿命を考えると納得といったところです。

 それよりも電子点灯管に変えると一発で蛍光灯がつくようになるのが一番ありがたいと思います。そのためだけに変える価値はありますよ。せいぜい400~500円程度のもので快適になるのなら安いものです。
 http://www.youtube.com/watch?v=IYqrvIl8Qvg

 単なる種類の違いです。
 白熱電球と同じようにねじ込み式のものがE形と呼ばれるもので、ガラスや樹脂でできてるものです。樹脂のものは落としても割れないというだけの話で。
 足が2本ついていて、それを半分ねじるように取り付けるものがP形と呼ばれるもので、こちらは金属の外皮で覆われている場合が多いです。

 詳しい型番と適合表はこちら。
 http://www.akaricenter.com/mame/mame-grrow.htm

 最近のものというのは電子点灯管などだと思いますが、たしかにこれに変えるとある程度は寿命が伸びるそ...続きを読む

Qラピットスタート形とHF形の見分け方

我が家のキッチンにある蛍光管(2本の内1本)が切れたので交換しようと蛍光管を外しました。
現在は片側1本で使用しています。約3年使用し、サイズは長さ1198mm、太さ25.5mmの32Wでした。
我が家は輸入住宅で照明器具と蛍光管も海外からの輸入モノで、器具(メーカー名不明でグローランプなし)にはT8 32W OR T12 40W MAX LAMPS
CAUTION:RISK OF FREE USE ONLY
とあるだけです。
一方、蛍光管(メーカー名SYLVANIA)には型番FO32/B41と書かれメーカーHPで調べてみるとHF用の蛍光管のようでした。
http://www.sylvania-lamps.com/Sylvanialamps/PDS.aspx?lang=en&pn=1&iid=Syl1701#

しかしながら器具にはHFという表示は一切ありません。
誤った蛍光管を使うと何かと不都合が発生するとのこと。
そこで、器具がラピットスタート形なのかHF形なのか素人が見分ける方法はございますでしょうか?

Aベストアンサー

>器具(メーカー名不明でグローランプなし)にはT8 32W OR T12 40W MAX LAMPS
>しかしながら器具にはHFという表示は一切ありません。

グローランプが無いなら「少なくとも、グロースタート式ではない」でしょう。

「T8 32W」「T12 40W」は、使える管の太さとワット数を示しています。

型(方式)の指定が無いなら、どの方式でも良いので、T8形の32Wか、T12形の40Wを使っておきましょう。

>誤った蛍光管を使うと何かと不都合が発生するとのこと。
>そこで、器具がラピットスタート形なのかHF形なのか素人が見分ける方法はございますでしょうか?

見分ける方法はありますが、見分ける必要はありません。

Hfと言う表示が無くても、今までHf管が装着されてて問題が無かったのなら、Hf管を装着すれば済む事です。

「見分ける必要がある場合」のは「Hf管じゃない蛍光灯しか手元になく、Hf管じゃない蛍光灯を付けたい場合」だけです。

馬鹿な事をあれこれ悩んでないで「元々Hf管が付いてたなら、黙ってHf管を付けておけば良いだけ」です。

なお、最近の蛍光灯機器には「ランプフリー機器」と言うのが多く、グロー管、ラビット管、Hf管のどれでも使えます。で、そういう機器には「~~型」と言う表示がありません。

なお、使用に際しては
>CAUTION:RISK OF FREE USE ONLY
の表示通り「自己責任」で。

>器具(メーカー名不明でグローランプなし)にはT8 32W OR T12 40W MAX LAMPS
>しかしながら器具にはHFという表示は一切ありません。

グローランプが無いなら「少なくとも、グロースタート式ではない」でしょう。

「T8 32W」「T12 40W」は、使える管の太さとワット数を示しています。

型(方式)の指定が無いなら、どの方式でも良いので、T8形の32Wか、T12形の40Wを使っておきましょう。

>誤った蛍光管を使うと何かと不都合が発生するとのこと。
>そこで、器具がラピットス...続きを読む


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