伊豆近海に人を襲う可能性のあるサメが来ることは
あるのですか?
ぜったいとは言わないまでも 今まで来たことはない
とか、危ない目にあったダイバーはいないとか
その程度でいいので、伊豆の海に詳しい方教えてください。

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A 回答 (4件)

殆どないでしょう。


私の知る限りではないです。
ダイビングをしている友人からもそんな話しを聞いた事がありません。
「スナメリ」を鮫だと騒ぐ人がたまにいますが
ただ漁師さんの話しではいないことはないと言う事ですが、それでも、一度も人を襲った事がなければ、まず襲われないと言っていました。
但し、万が一と言う事はある可能性が無いとは言えないでしょう。
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メジロザメ程度ならちょくちょく出没するらしいですが、


ま~伊豆で人が襲われたとか漁師が食われた話は聞いたことが無いですね。

今まで海外でのダイビング中にどう猛と言われているサメを見たところ、
逆に人間を怖がっていて警戒している感じでしたね。
ものすごく注意深い生き物ですから一定の距離から絶対に近づいて来ませんよ。

でも透明度が悪い海で死ぬほど飢えている繁殖期前のどう猛なサメに会っら・・・
絶対に足をバタバタと動かして逃げてはいけませんよ~
狂犬と一緒で反射的に動く物を噛む習性があるそうです(怖)
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普通の遊泳場所なら平気だと思います。

さめは犬の血のにおいで呼び寄せられるらしいのでオーストラリアなどでは犬禁止の看板があるビーチもあります。僕は20年伊豆の海で泳いでいますが、まださめに遭遇したことはありませんよ。海は、さめ以外にも、流れが急になっていたりするところが多いので、決められた遊泳区域で泳ぐことをお勧めします。伊豆は最高ですよ!ぜひきてください。
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この回答へのお礼

来週伊豆で潜ることになりました。
楽しんできたいと思います。
お答えありがとうございました。

お礼日時:-0001/11/30 00:00

一昨年位から何個所かの海水浴場でホオジロザメやヨシキリザメなどが出現して話題になってきましたね。


勿論、伊豆の海も太平洋の一部ですから、周遊している魚を追ってきたサメがやってくる可能性は否定できません。
今のところは被害報告もないようですが、何事にも「初めて」ということがあるので、100%大丈夫ですとはいえません。
エルニーニョなどの海洋気候の異常現象が続くと、魚類の移動状況が変化することが考えられますので、過去に大丈夫でも、今後はどうかというとわかりません。
別に脅している訳ではなく、関東地方でもピラニアやカミツキガメ等の熱帯性の生き物が確認されていたりして、生態系が狂ってきていますので。
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Q生理の血液でサメがくる?

「生理中に海に入ると、経血の匂いで、近くにサメがいた場合に、呼び寄せてしまうことがある」と友人が言っていました。本当でしょうか?初めて聞いたのですが、専門家の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

血の匂い以外でもサメが寄ってくる要因はありますが、血の匂いに無反応な場合もありますので一概には言えないようですね。

所謂、人食いザメの類が捕食モードに入っている時は要注意です。

人食いと言っても彼らは人でも何でも餌となるものは何でも獲物にすると言うもので主に外洋性のサメが多いです。

(タイガーシャーク、ハンマーヘッド、メジロ、ホオジロ、ヨシキリなどといった種類は人を襲うことがあると言われているサメですが、これらはリーフの外を生息域とするサメです。)

言い換えると人を襲わない種類のサメ(ジンベイ、ネコ、ドチ、ネムリブカなど)や、満腹状態にあるサメは少々の血の匂いには反応しないです。サメにも餌の好き嫌い(?)はあってよほど喰うに困っていない限り、そうそう人は襲いません。

サメにも危険回避の本能はあり襲った相手に反撃をくらい自らが危うくなるリスクは避ける本能はあり、食べたいなと思った獲物がどの位弱っているのかを判断する要因の一つとして血の匂いというものに反応するので、それ以上にサメ自身が危険と判断できる要因がれば自ら寄ってはいかないようです。

血の匂い以外でもサメが寄ってくる要因はありますが、血の匂いに無反応な場合もありますので一概には言えないようですね。

所謂、人食いザメの類が捕食モードに入っている時は要注意です。

人食いと言っても彼らは人でも何でも餌となるものは何でも獲物にすると言うもので主に外洋性のサメが多いです。

(タイガーシャーク、ハンマーヘッド、メジロ、ホオジロ、ヨシキリなどといった種類は人を襲うことがあると言われているサメですが、これらはリーフの外を生息域とするサメです。)

言い換えると人...続きを読む

Q魚突きのできる場所

子供が魚突きをしたがっています!
先日釣具店でモリ(ヤス?)と言うのでしょうか、先端が三叉になった魚突きの道具を買ってあげたところ、これで魚を突ける場所に連れて行けと言うのです。
息子のイメージとしてはこのモリを持って、水中眼鏡を着け、海中をゆらゆら泳ぎながら魚やイカ・タコなどを突きたいようです。
果たしてそんなことができる場所が日本にあるのでしょうか。
関東・東海あたりでご存知の方がいたら教えてください。
ちなみに海での法規やルールはちゃんと守らせるつもりでいます。
必要であれば地元の漁協にも許可を求め、入漁料もきちんと支払うつもりですのでその点はご心配なく。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どこにお住まいなのか分かりませんが、簡単に教えます。
神奈川県三浦市の『諸磯』とよばれる場所。
割かし遠浅で砂地から岩礁帯に簡単に入っていける。
白灯台から左側の砂浜より入水し、左手にある岩場沿いにグルッと回る
感じで浅場岩礁へ・・・
風が無く、潮回りの悪い日なら流れはほぼ無く子供でも遊泳可能。
気象情報は必須。(風は南西は駄目、潮は小潮以下がいいかと)
ただし、イカはある程度深い。(難)
タコは潮が動き出すと穴から出てくる。(易)
車で奥まで入れるが、狭いので了承を・・・
漁業権はあるが、家族連れの磯遊びなど対象にしない。

Q生理中の海水浴・・

海に行く予定なのですが、
生理とぶつかってしまうことが判明!
せっかく取れたお休みなので、ずらしてもらうわけにもいかずちょっと悩んでいます。
ピルはちょっと使いたくないなと思っています。
タンポンは、使ってみたことがありますが、みなさんは、どうしているのか体験談等教えて下さい!

Aベストアンサー

生理中の海水浴は、私も何度か経験しましたが、
日本の海では、まだ、サメにお目にかかった事は有りません。

但し以下の点に注意してください。

*海水浴に行っても、なるべく海に入らないようにする。
 入ったとしても、あまり長時間水中にいない事。
*タンポン使用時、泳いだ後は、直ぐに取り出し、清潔な水(お湯)で洗う。
*宿箔場所に戻ったら、お風呂でゆっくり身体(お腹)を温めること。(半身浴で良いです)

女性なら、殆どの人が、経験していると思いますよ。

Qスキューバーダイビング中にサメが来たらどうするの?

 こんな事って実際あるのですか? やってみたいけどサメだけが唯一の気がかりなんです。 絶対サメの出ないところはあるのですか?

Aベストアンサー

ポイントによって居る所、居ない所色々有りますね。回遊する種も有りますので絶対居ないと言う所は無いです。(水たまりなら別ですが)
来たらどうするかですが、まずはパニックを起こさないことです暴れたりすると弱った魚と間違えて噛まれる可能性が有ります。怪我をしていたり、血を流している魚等を持っていたりしたらすみやかに潜水をやめてボートに上がった方が良いでしょう。
私は、ふざけてアクロバットスイム(宙返りしたり、スピンしたり)してたらフィンを噛まれそうになりました。
ココアイランドでガイドダイバーがイワシの群れに寄って来たイルカ、マグロ、サメをビデオ撮影してたら興奮したやつに同じくフィンをかじられそうになったそうです。
上のような状態で無い場合(つまり、大抵の場合)ほとんど寄って来ることは有りませんし、近くに寄ろうとしても逃げて行きます。
結論:水中生物に敬意を払い、注意を払えば危険はほとんど無いと言えるでしょう。ヒューマンエラーによる事故の方がよほど恐いです。

Qサメの危険性について

昨年の9月に、宮古島でサーフィンをしていた方が、サメに襲われ亡くなられたと
聞きました。
私も年に2,3回くらい、沖縄や宮古島でシュノーケルをします。今年ももうすぐ
宮古島にいく予定ですが、その話を聞いてから少し心配になってきました。
主に、岸からだいたい4、50メートル位の所までしか泳ぎませんが、サメに遭遇する可能性や危険性はどれ位あるのでしょうか?
また、特に危険な場所や、注意する点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちわ。スキューバ経験者というだけで、幸運にもサメに襲われた経験はあり
ませんが、私の知っている範囲でお話します。

まずサメの現れるところですが、一般的にいうと岸からの位置はあまり関係ないと
言えます。潜られる場所(外海に面した珊瑚礁なのか、入り江の砂浜なのか等々)
や、近辺に生息するサメの種類(ホオジロザメは最悪です)、そのシーズンでの
近辺の海流etcで、内湾奥に入ってきたり、岸辺まできたりすることもあり得るから
です。

数年前に瀬戸内海にサメが出て、貝取り漁師の方が襲われるという事件があった
ときには、神戸や大阪近くの海水浴場でもサメよけネットが張られました。
そのときは外洋から入り込んできたというのが専門家の意見でした。
少なくとも沖縄や宮古のようなサメの生息域内にある海では絶対安全といえる場所
はないのではと思います。地元の方(ダイビングショップ等)にサメが多いかどう
か聞いてみるくらいでしょう。注意事項としては、魚を突いたり貝をとったりし
て、それを持ちながら潜るのは、やめた方がいいでしょう。(この場合、漁師さん
に襲われるかも...^_^;)

もっともサメがいるからといって必ず襲ってくるわけではないので、あまりナーバ
スになりすぎると、サメを見たとたんパニックを起こし、おぼれたりするケースも
考えられるので、スキューバにしろシュノーケリングにしろ、海の中では冷静で
いることが大切かと思います。

あまり役には立たなかったかもしれませんが、気をつけて楽しんできてください。
#いいなぁー、南の海、私しばらく行ってませ~ん。うらやましー!

こんにちわ。スキューバ経験者というだけで、幸運にもサメに襲われた経験はあり
ませんが、私の知っている範囲でお話します。

まずサメの現れるところですが、一般的にいうと岸からの位置はあまり関係ないと
言えます。潜られる場所(外海に面した珊瑚礁なのか、入り江の砂浜なのか等々)
や、近辺に生息するサメの種類(ホオジロザメは最悪です)、そのシーズンでの
近辺の海流etcで、内湾奥に入ってきたり、岸辺まできたりすることもあり得るから
です。

数年前に瀬戸内海にサメが出て、貝取り漁師の...続きを読む

Q手銛や水中銃を実物を見て買える店

魚を突いたりする銛(もり)や水中銃を売っているお店を教えてください。ネット上にはいくつかあるようなのですが、実際に手にとって見たり、店員さんに説明をうけたりしながら買いたいのです。ビギナーなもので・・・。
関東近郊であればうれしいです。

Aベストアンサー

少し大きめの釣具屋でしたらたいていは置いてあります。近所の釣具屋を探してみてはどうでしょうか?

手に取って見ても、使う環境が一般的には"水中"ということもあり、実際の使用感などを知るのは(ある程度勝手を知っている人でないと)難しいと思います。また売っていて手に取れる店であっても実際に"モリ"などを使ったことがなかったり、それほどよくは知らない人がほとんどだと思います。店員には期待せず事前にネットなどで調べたほうがいいと思います。


また水中銃は海外での使用を考えているのでしたらいいのですが、国内ですと禁止されている場所が多いです。場所によっては漁師に取り上げられた!なんてことを聞くこともあります(法律的に考えて漁師が取り上げるのはどうかと思うのですが...そういうこともあるそうです)。
そのため国内での使用を考えているのでしたらモリの方がいいと思います。


モリは一番重要なのが長さ、次がモリ先だと(私は)思います。
モリの長さは"どこ"で"何"を取りたいのかによって選ぶ必要があります。

魚を取るのでしたら長いほうが有利です。例えば沖縄のように透明度の高い海でしたら私は5m近いモリを使っています。
逆に透明度の低い海では3m先も見えないなんてことは珍しくありません。そんなときは3m程度以内のモリにした方がいいです(3mのモリですとゴムを伸ばした状態でモリ先が1.5~2m程度先になります)。

タコなどを取るのでしたら取り回しが聞くように1.5~2m程度の短いモリの方が使いやすいです。

モリ先は1本や2~5本、返しがあったりなかったりするものがあります。人によっては"返しがなくて1本のものがいい!返しがなくてもモリ先が50cm~1mあるから完全に突き刺さって魚は逃げないよ"という人もいます。しかし大き目の魚を取るとどうしても暴れたときに逃げられてしまう率が高いので、私は返しありを使っています。
モリ先が1本か複数に枝分かれしているかは...私は魚を取るときは1本のモリ、タコなどを取るときは3本に換えています。モリ先が枝分かれしているとどうしても水中抵抗で速度が遅くなりますし、魚に刺さっても枝分かれしている場所までしか刺さらないためです。タコなどの場合は突き刺してからモリを回して引き抜くので1本よりも3本の方が勝手がいいので使っています。

少し大きめの釣具屋でしたらたいていは置いてあります。近所の釣具屋を探してみてはどうでしょうか?

手に取って見ても、使う環境が一般的には"水中"ということもあり、実際の使用感などを知るのは(ある程度勝手を知っている人でないと)難しいと思います。また売っていて手に取れる店であっても実際に"モリ"などを使ったことがなかったり、それほどよくは知らない人がほとんどだと思います。店員には期待せず事前にネットなどで調べたほうがいいと思います。


また水中銃は海外での使用を考えているので...続きを読む

Qサーフィンのローカル問題

題名の通り、ローカル問題で頭を悩ませています。

私は36歳の頃にサーフィンの魅力に取り付かれ5年経過した現在でも
楽しく練習させて頂いています。
元は関西人ですが少しでも海の近くにという理由で
名古屋勤務を希望し平日は名古屋で仕事、週末は東海の海へと足を運んでます。
名古屋という土地は日本海も東海も約1.5時間でいける為
非常に魅力を感じています。
ですがドコの海でも入って良いという訳でも無いようです。

これは、私の行きつけのサーフショップの方も
雑誌でもネットでも波情報サイトでも全ての人が
ローカルに対しての配慮として一種常識となっているようです。
ここで「海は誰のものなの?」なんてベタな質問をしても
何をバカな事を言ってるのみたいな感じで却下されます。

なにやらローカルの言い分を聞きますと
長年漁師や地元住人との潤滑剤として働きかけ
ビーチクリーンをモットーに海を守ってきたというらしいのですが
だからといって他県の者が入ってはいけないという理由は納得できません。
海に来るなとか入るなとか言う割には
「サーファーの町○○へようこそ」と看板があがり
我々遠方の都会人相手に商売や経済効果を期待している商店があるのに
肝心の海には入るなってどういう了見でしょう。

私が大阪から通っていた頃は
時間にして5時間、使用するお金は1名約2万円です。
真夜中の高速道路を眠い目をこすり一生懸命車を走らせた結果
「でてけよ」とか「誰に断って入ってんだ?」と言われた暁には
「はいそうですか」では済みません。

確かに、ビジターには色んな人がいます。
ゴミを巻き散らかすのも中には居るでしょう。
だから入るなですか?

また、ローカルにはリスペクトしなさいとよく言われます。
世の中の厳しさや難しさをしらない10代の若造に敬意を払って
こそこそインサイドで取り残した波に乗りなさいです。
ピークには近寄るな、ローカルの前乗りは止むを得ない
摩擦を起こすな、黙ってぺちゃくちゃ喋るなです。

私には3人の子供がいますが
日本でサーフィンを教えるつもりはありません。
だってこんな自由の利かない島国根性の閉鎖的なスポーツ
覚えたってなんのメリットもありません。
それならスキーやスノボー教える方が身のためです。
だんだんこんな考えになってしまいますよね。

さて、そこで疑問です。
スキーとかにローカルルールあるんですか?
このゲレンデには来るなみたいな。
スキー場つぶれてしまいますね。
営業妨害ですわ。

海も同じだと思うのですが。

一生懸命、他府県の方が来てくれるよう町起こししてる自治体の方に
この現状を知らせてあげたいです。
そして、きちんとルールを守り優越の順位の無い海で
子供たちを遊ばせてあげたいのです。
そして、波やサーフィンの魅力を感じてあげさせたいのです。

最近、暴力沙汰まで発展しているようです。
そのうち、仕返しや復習の為に海へ訪れる都会人が現れるかもしれません。

色んな方の意見があると思いますが
このままでいいのでしょうか。
また、こうした意見等を討論する場所はありませんか?

題名の通り、ローカル問題で頭を悩ませています。

私は36歳の頃にサーフィンの魅力に取り付かれ5年経過した現在でも
楽しく練習させて頂いています。
元は関西人ですが少しでも海の近くにという理由で
名古屋勤務を希望し平日は名古屋で仕事、週末は東海の海へと足を運んでます。
名古屋という土地は日本海も東海も約1.5時間でいける為
非常に魅力を感じています。
ですがドコの海でも入って良いという訳でも無いようです。

これは、私の行きつけのサーフショップの方も
雑誌でもネットでも波情報サ...続きを読む

Aベストアンサー

No.25です。
質問されましたので返信します

>遠くから遥々やってきてエキスパートオンリーではない
>(では何故ローカルオンリーなのか分らない、舞阪メインを知ってる>かた教えてください)海に入ってインサイドでチマチマ練習はダメな>んですね?波のサイズはひざ~ももです。
>または勘違いローカルの見分け方を教えて欲しいです。

まず、
>遠くから遥々やってきて
これは余計ですね。関係ありません。

>何故ローカルオンリーなのか分らない
舞阪は2度ほどしか入ったことはありませんが、ローカルの方とも
気持ちよくコミュニケーションでき、最高の頭半の台風波を分けていただいた事があります。うる覚えですが、あそこは浜名湖からの流れがあり、時にものすごいカレントが発生すると聞きました。ご存知でしたか?ちなみにヒザ~モモだからカレントがない、なんていう考えはそれこそ素人もいいところです。あのポイントは台風の時にはかなりのビックサイズまでホールドする、それこそ「エキスパートポイント」です。ローカルオンリーだとは言い切れませんが、ローカルがとても大切にしているポイントです。

>海に入ってインサイドでチマチマ練習はダメなんですね?波のサイ>>ズはひざ~ももです。
ダメじゃないですよ。これは、勘違いローカルだからではないですか?
そんなことは言われる筋合いはありません。何か質問者様が彼らの気に食わない何かをして、ご自身で気がついていないならば話は別ですが。

>または勘違いローカルの見分け方を教えて欲しいです
ご自身でも「携帯サイトのBCMにはポイント紹介されており、ローカル色が強いので注意とかかれてました」と知識を得てますよね。
見分ける方法はありませんが、ローカル色の強いポイントは、大抵が高い技量を要求されるポイントです(カレント、ブレイクの仕方、ボトムの地形、ザ・デイの時のコンディション・・・)。そして、ローカル色が強いポイントほど、勘違いローカルも多いと個人的には思います。
そのようなポイントには、適切な技量を身につけるまで近づかなければ
勘違いローカルとのトラブルはある程度さけられると思いますよ。
知らない、知識のない、情報の少ないポイントには入らない、です。

ただ、オープンなポイントにも当然ローカルはいますし、勘違いローカルもいます。現状ではそのようなひとにあったら相手にしないようにしましょう。
技量が上がったら、その日一番良いセットを良いところから乗り、目の前でリッピング3連発でもかましてください。
9割方おとなしくなります。

No.25です。
質問されましたので返信します

>遠くから遥々やってきてエキスパートオンリーではない
>(では何故ローカルオンリーなのか分らない、舞阪メインを知ってる>かた教えてください)海に入ってインサイドでチマチマ練習はダメな>んですね?波のサイズはひざ~ももです。
>または勘違いローカルの見分け方を教えて欲しいです。

まず、
>遠くから遥々やってきて
これは余計ですね。関係ありません。

>何故ローカルオンリーなのか分らない
舞阪は2度ほどしか入ったことはありませんが...続きを読む

Qウエットスーツを着たことがある方に質問です。

私は過去に体験ダイビングをしたときに、初めてウエットスーツを着ました。
ウエットスーツの下にはこの日着ていたTシャツと下着のパンツを着ていました。
海からあがった後、ウエットスーツは中まで水が入ってしまうため、Tシャツとパンツはずぶ濡れになってしまい、濡れたものをしぼって帰りました。もちろん次回からは水着を着ようと思いますが・・
みなさんはウエットスーツの下に下着やTシャツなどを着て水に入ったことはありますか?

Aベストアンサー

関東でダイビングクラブを10年以上続けほぼ毎月潜っているイントラです。

通常、ウエットスーツダイビング時にはほぼ100%の男女の方が、水着を着ています。
ウエットスーツだけで寒い方は、ラッシュガードをインナーに着て、少々暖かくしたり
ベストやフードを着て、暖かくする人も多くいます。

関東のダイバーで通年潜る方は、ドライスーツが一般的です。
ドライスーツは、手首より先と首より先しか濡れないスーツです。

Q魚突きをしている際にサメに遭遇した場合どう対処

魚突きをしている際にサメに遭遇した場合どう対処すればいいでしょうか。
私は離島に住んでいるのですが、その地域はホオジロ、シュモク、イタチと凶暴なサメがウヨウヨしていて、たまに漁師の網にかかります。
地元で魚突きをしている人と知り合いなのですが、サメの対処法に関してはあまり詳しく知らないようでした。その人の場合はサメを見たら一目散に岸に向かって逃げるそうです。なんでも自分に向かってきたサメに対して水中銃で一発お見舞いしてやったそうなのですが、シャフトがサメの鼻に刺さったにも関わらず平気な顔をして泳いでいったそうです。
サメに襲われたら鼻先を攻撃しろってガセだったんですか?
そもそも餌を食べたり、敵を襲う際に鼻先が一番接触しやすそうなんだからデリケートなわけないんとちゃう?って思うのは自分だけでしょうか。

Aベストアンサー

鮫の防御方法でよろしいですか?

鮫の鼻先を潰すのがベストですが、まず不可能なので鮫の習性を勉強するのがいいでしょう。鮫避けにいろんなグッズが売られていますが、私の知る限り有効なものはありません。鮫は嗅覚に優れていると言われていますが、その中でもっとも興奮させるのが「血の臭い」です。そのため捕獲した魚などを腰に付けたりすると最悪の結果を招きます。

魚突きでは捕獲した魚を体から離すことです。もし鮫がアタックしてきた時、体に近いと何らかの被害に会いやすいですので、体から2m以上離す事で避難する時間は稼げます。この時の獲物はあきらめてください。

>サメに襲われたら鼻先を攻撃しろってガセだったんですか?

ガセではありませんが、鮫の先端から目の直近まで幾つもの感覚器官を持っています。その神経が集まる場所を切ることが出来れば嗅覚を断つことが出来ます。
その場所は体の縦の中心と左右のエラの線を交差させた所です。この部分にナイフを突き立てれば鮫は嗅覚を失います。

たとえるなら、新幹線の先頭車両の鼻先ぐるりに数百の嗅覚の神経が出ていると思えばわかりやすいでしょう。その部分を銛で突いても他の器官が生きていれば何の解決策にもなりません。

あと、潜る予定がある時には数日前から香水、コロン、整髪料などはつけない事です。この臭いも鮫を呼ぶ「目標」になりやすいので。

もちろんのことですが、ダイビング中に水中での「おしっこ」も厳禁です。もろ血の臭いをばら撒くことになります。

ホオジロ鮫がいる海域ですと沖縄近海か、小笠原の父島、母島近辺でしょうか?今はわかりませんが、以前に「炭酸カートリッジ」での鮫避けをダイビングショップで見たことがありますが、使った経験はありませんか?ダイブマーカーとして出ていると思います。唯一効果のあるものです。

鮫の防御方法でよろしいですか?

鮫の鼻先を潰すのがベストですが、まず不可能なので鮫の習性を勉強するのがいいでしょう。鮫避けにいろんなグッズが売られていますが、私の知る限り有効なものはありません。鮫は嗅覚に優れていると言われていますが、その中でもっとも興奮させるのが「血の臭い」です。そのため捕獲した魚などを腰に付けたりすると最悪の結果を招きます。

魚突きでは捕獲した魚を体から離すことです。もし鮫がアタックしてきた時、体に近いと何らかの被害に会いやすいですので、体から2m以上...続きを読む

Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む


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