出産前後の痔にはご注意!

 <220μF 25V >という規格の
電解コンデンサーを使った回路を作るのに
購入したのですが、ふと横の棚に
「アルミ電解コンデンサー」というキレイな
色のモノがありました。

 同じ規格なのですが 大きさは全然違います。
「アルミ電解コンデンサー」と ただの「電解コンデンサー」とでは
何が違うのでしょうか?
 規格が同じなら 使っても問題ないのでしょうか?

「電解コンデンサーについて」の質問画像

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A 回答 (3件)

きれいな緑色の電解コンデンサには BP と書いてありますか?


書いてあるならこれ(http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php …)ではないでしょうか。BPとは、Bipolar(両極性)、つまり、無極性の電解コンデンサ意味です。コンデンサにかかる電圧の向きが一定でない場合に使うものです。25V以上かからないのなら、同じ耐圧の有極性の電解コンデンサの代わりに使えます。
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緑色の電解コンデンサーは、No2の方も気付いてますが両極性のバイポーラ(ノンポーラとも言う)コンデンサーのようですね。


黒色の電解コンデンサーには明確に極性が印刷されてますが、緑色のコンデンサーに極性は印刷されてないと思います。
バイポーラは2つのコンデンサーを直列にする事で両極性にしてますから、440μFが2個重なっているのと同じです。
同じ容量のコンデンサーを直列接続すると容量は1/2になるので220μFになりますが、外観は当然倍以上の大きさになるのです。
両極性と言っても、高速で極性が入れ替わる交流回路には使えませんから注意して使ってください。
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通常「電解コンデンサ」と呼ばれるものは、「アルミ電解コンデンサ」になります。

外側に巻かれているキレイなフィルムは、メーカー名、容量、耐圧等の情報を印刷しているだけで、特に気にする必要はありませんよ。回路にもよりますが、基本的に規格が同じなら、使用に問題はありません。なお電解コンデンサは、使用時に発熱します。その温度が高いほど、部品寿命が短くなります。それらを考慮する必要があるなら、コンデンサのサイズが影響してきます。
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Q有極性電解コンデンサを無極性電解コンデンサに交換してはいけない場合はある?

アンプ基板上の有極性電解コンデンサを交換するとき、無極性の電解コンデンサ(MUSE ES等)を使用してはいけない場合というのはあるでしょうか?

Aベストアンサー

耐電圧と容量が満たされていれば、基本的に問題ありません。
電源部のコンデンサーだとリップル電流容量も関係する場合があります。

基本的に無極性のコンデンサーの方が品質は高いものの少容量、低耐電圧なので有極性を置き換える場合大きくなる傾向になると思います。例外もあります。

Qコンデンサの使い分け

市販のアンプの回路内で、有極性の電解コンデンサばかりが使用されている回路で、なぜか1箇所だけバイポーラの電解コンデンサを使用していることがあり、何らかの意図があるように思います。

このバイポーラについては、特に少ない容量のものではなく、他の極性のあるケミコンと同程度の容量でした。

フィルムやセラミックを使用するのではなく、あえてバイポーラのケミコンを選択する理由として考えられることはどのようなものがありますか?

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

・フィルムやセラミックでは造りにくい大容量なもので
 かつ両端にかかる電圧が±に極性が変化するもの
たとえば
±電源の制御回路やスピーカのネットワークなど

Q電解コンデンサを交換したい。

液漏れしているコンデンサを交換しようと思うのですが、コンデンサは2種類ありまして容量等は10V270μFと16V680μFとなっております。色々と探しているのですが、これと同様の規格のコンデンサが見つかりません。これに変わる代替品として電圧、容量等はどの範囲までのものが使用できるのでしょうか。このコンデンサが使用されていたのは外付けのUSBハードディスクでメーカーはメルコのDUB2-40Gという商品の電源部?です。

Aベストアンサー

液漏れしていて、電源部らしき場所にあるということなら、たぶん、アルミ電解コンデンサーでしょう。

アルミ電解コンデンサーの実際の容量は、もともとバラツキが大きいし、正確な容量が必要な場所には使われません。

したがって、2倍位大きい容量でも問題ありません。

しかし、指定より小さい容量では能力が劣るのでNGです。

耐電圧は、指定の物より大きければ、いくら大きくてもかまいません。

ただし、外形寸法の問題があるので、その点はよく確認してください。

また、アルミ電解コンデンサーには、極性があるので、-側(黒線側)を絶対に間違えないように気を付けてください。

間違えると、破裂することがあります。

Qアンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法

アンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法を教えてください。 トリオのアンプKA900の修理中ですが、電解コンデンサーの容量抜けでDCもれが出ているようです。テスターでチェックできるのでしょうか?

Aベストアンサー

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初段の差動FETだな。これは初段にぶらさがるカレントミラーブートストラップだな。これは温度補償用のサイリスタだよね。これはバイアス調整用のTr。これはドライバー段の石だよね。そしてこれが終段のエミッタ抵抗だよね。
と、プリントパターンを追わずとも、かなりの部分まで推定できる必要があります。

だから一切手を出すなというのではなく、性急に修理結果だけを求めるだけでなく、回路を勉強するための書籍等はいくらでもあるわけですから、それらを勉強してから修理に臨んでも遅くないし、のちのち役立つと思います。

余談になりますが、過去の松下やヤマハはその回路よりもずっと複雑な歪み打ち消し回路等を含む膨大な石数で構成される魔窟のごとき複雑回路を組んでいました。単純なDCアンプの回路も推定/修理できないのであれば、むろんこれらには歯が立ちません。(もちろん私もそんなのを修理するのはマッピラゴメンです)

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初...続きを読む

Qオーディオアンプのプロテクトが掛かって音が出ない

Sansui AU-D607xのアンプを所有してます。
20年ほど前に購入し10年以上使っていませんでしたが、電源を入れてみたところプロテクトが掛かって電源が入りません。
ちなみにこの10年の間に引っ越してから初めてのアンプ単体での電源投入です。
上面カバーと下面カバーを開けて電子部品の焼け・ハンダ浮き等の確認はしたのですが、非常にきれいな状態です。埃はそれなりの入っていたのでエアで飛ばしましたが症状は変わりません。
もしかしてスピーカーが繋がってないとプロテクトが掛かってしまうのでしょうか?
スピーカーケーブルを買ってきてテストしようか専門家に修理出そうか迷っています。
出来れば自分で修理して再現させたいのですが、どなたかアドバイスいただけたらありがたいのですが・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電子機器全般に言えることでもありませんが、通電せずに長期間放置しても故障は生じるものです。

10年以上放置となると、まずは電源平滑コンデンサーやその他電解コンデンサーの容量ヌケが疑われます。また、半導体の故障も考えられるでしょう。

上記いずれかの不具合によって、出力端に大きなDCオフセットが生じているか、あるいは過電流保護回路が動作している可能性もあります。

> 上面カバーと下面カバーを開けて電子部品の焼け・ハンダ浮き等の確認はしたのですが、非常にきれいな状態です。埃はそれなりの入っていたのでエアで飛ばしましたが症状は変わりません。

基板をちょっと目視しただけでは、部品劣化は判断しかねますし、またハンダ浮きも分からないものです。

> もしかしてスピーカーが繋がってないとプロテクトが掛かってしまうのでしょうか?

解放インピーダンスを検出してプロテクトが掛かるのは、ごく稀です。可能性があるのは解放されると困るディジタルアンプくらいなものでしょう。
そのアンプは故障しており、何が出力端に出ているか分かったものではありませんので、大切なスピーカーを接続するのはやめておきましょう。

> スピーカーケーブルを買ってきてテストしようか専門家に修理出そうか迷っています。

症状の特定ができないようでしたら、それがいいと思います。
自分で症状を特定するにしても、(知識のある人間でさえ)膨大な時間と労力を要します。掲示板でちょっと質問したから適切な回答が得られるような内容ではありません。

電子機器全般に言えることでもありませんが、通電せずに長期間放置しても故障は生じるものです。

10年以上放置となると、まずは電源平滑コンデンサーやその他電解コンデンサーの容量ヌケが疑われます。また、半導体の故障も考えられるでしょう。

上記いずれかの不具合によって、出力端に大きなDCオフセットが生じているか、あるいは過電流保護回路が動作している可能性もあります。

> 上面カバーと下面カバーを開けて電子部品の焼け・ハンダ浮き等の確認はしたのですが、非常にきれいな状態です。埃はそ...続きを読む

Qアンプの雑音(ガサガサ、バリバリ音)について

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることがわかりました。
電源を一旦切り、間をおかずに電源を入れると、今度はすぐに雑音が発生します。
どうも、機器が暖まってくると雑音が発生してしまうようです。

このような症状から、原因はトランジスタの劣化ではないかと考えているのですが、正解でしょうか?
また、その場合、パワートランジスタの劣化が原因なのでしょうか、それとも前段の基盤上の2SC1345などのトランジスタが原因と考えるべきなのでしょうか。
はたまた、コンデンサーなど、他に原因があるのでしょうか。
どなたか、お詳しい方、ご教授のほどよろしくお願い致します。

古いプリメインアンプ(Luxman L-504)を使用しています。

先日久しぶりに電源を入れたところ、電源投入から40分くらいしてから、右チャンネルより、ガサガサ、バリバリといったノイズが出始め、数分後にボツッ、ボツッというような雑音が両チャンネルから出始めたため、あわてて電源を切りました。

検証のために翌日安物のスピーカーをつないで実験したところ、やはり電源ONから40分くらいすると同様の雑音が発生し、その際に、入力セレクターやボリュームを動かしても全く関係なくノイズが出ることが...続きを読む

Aベストアンサー

経年機に生じる症状の一つ、スピーカーOFFスイッチがあればそれをOFF
で通電持続(無い場合はアンプ裏面の出力端子で配線を外す)アンプをある安定状態(温度的に、素子等の構造体、物性の関係)にすると解消する場合が多い。
特に寒冷時期に多いトラブルです。
試して診て下さい。
経年機はとにかく通電してやることです。
私は対策としてアンプは連続通電しています。
(何かの都合で電源OFF持続でその症状が出た場合、前述の手法で復旧させます。安定保存にはエアコンが一番ですがそれは…アンプ通電持続が現実手法です)

QBPコンデンサにACを流しても大丈夫なのか?

BPコンデンサにACを流しても大丈夫なのか?

BP、バイポーラコンデンサにACを掛けても大丈夫なのでしょうか?

また、DCの様に平滑化されるのでしょうか?

Aベストアンサー

その為のBP(両極性)です。特徴的用途としてスピーカー回路中。

電源平滑用途には普通の電解を使います。

QJBL 4343って音悪くないですか?

良く遊びにいくお店に、JBL 4343が置いてあったので、
買うお金がないですが、聴かせてもらいました。
4343は今まで何回もお目にかかっていますが、
聴いたことがありませんでした。

古いアキュフェーズのモノラルパワーアンプとプリアンプと
DENONのCDプレーヤーで現代の録音のジャズを聴かせてくれました。

聴いた感想は「ひどい音」だと思いました。
これが昔、ものすごく売れたとは信じられないです。
お客さんの中には褒めている人もいましたが・・・。

正直、4343って音悪くないですか?
それとも私がきいたものがたまたま音が悪かったのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと頑張ったようです。

潜在能力は高く、その鱗片は時々出て来るのですが、どうしても納得出来る総合バランス、こういう鳴らし込みはとても難しいらしく、当時のオーディオ紙の中でも、キチンと鳴らし込まれている4343系はほんのわずかしか無いだろう、という意見が一般的でした。

全体的にはデカイスピーカーですが、ミッドバスのバックチャンバー(エンクロージャー)が存在するため、実質的にはウーファーもミッドバスもギリギリの小容量で使われている、というのが実情です。
そして、中学時代に4343Bの調整に立ち会い(いや、動かすのが大変だから、手伝わされた? 笑)、やはりミッドバス帯域の室内音響との関わり、このあたりの処理がほんとに難しいのではないか?と感じたのを思い出します。

完璧に鳴らし込めないまでも、せめてそれなりのバランスが得られる状況なら、大抵の人は満足できる音が得られるのでしょうけれど、わずかに失敗していると、各ユニットがそれぞれ主張し合い、バラバラに音が出ていて音楽的に楽しめる状況じゃない、なんて事もあるでしょう。

それから、製品自体がかなり古い時代の物ですので、はたして販売当時の性能が出せているか?という基本的な疑問はあり得ますね。

JBLは定期的な振動板交換を推薦しています、このためあえて耐久性が低い「発泡ウレタンエッジ」を採用しているのです。(振動板を見ても劣化したのが判りにくい、エッジが朽ちれば交換するしか無いのですね。)

コンシューマー用製品ならエッジの張り替え、でも良いのですが、モニターシリーズやPA/SRなどに使うプロフェッショナルシリーズのユニットは、長く使うにはそれなりのメンテナンス費用を。

なお、4343シリーズ、4350シリーズなどの大型モニター系は、基本的に日本では大ヒット商品でしたが、欧米では「まともな音」を得るのが難しく、扱いにくいスピーカーとして敬遠されたようです。
(と、言うか、一般的にはコンシューマー向けモデルの方が好評だったようです。)

さらに、43**シリーズ、モニタースピーカーとされていますが、現実的なレコーディングスタジオ等で実際にモニター用に採用されたケースは非常に少ない。トークバックなどの返しモニター等には天釣りを考慮した4311/4312系はかなり多用されたようです。

たまたま聞いた音を「ひどい音」だと感じたのは、おそらく音の本質を感じ取っていると思われます。
(まぁ、儀礼上で、その音を好む人の前では、言えませんけれどね。)

経年劣化の結果なのか、セッティング(チューニング)の未熟さなのかは文章だけでは判断出来ませんが、おそらく両方とも影響しているんじゃないか?って想像します。

とても苦労して、存分に鳴らし込めた人には、他のスピーカーでは得られない、至福のサウンドが体験出来るそうです。そういう4343系の音、一度は体験してみたいですね♪

はじめまして♪

4343自体を聞いた経験が在りませんが、、、

私が昔(小中学生の頃)に聞いたのは、4343Bでした。
このスピーカを購入された近所の歯科医宅には、なんどもご招待を頂き、いろいろと聞かせてもらった経験があります。

4343Bに入れ替えるまでは、4333Bが置かれていて、私個人としては4333Bの時に聞いた音の方が好きでした。

実際に4343Bを購入されたご本人も、セッティングやパワーアンプの交換等、確か2年チョイまで、とにかくあれこれ変更させながらなんとか鳴らそうと...続きを読む


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