東京島 by 桐野夏生の最後の箇所で質問です。

主人公のが生んだ双子の男の子、チータに人質だから大事にされていると
中国人(おそらく父親)が言うせりふがあったと思うのですがこの箇所が良く分かりません。

このせりふの意図する事が分かる方教えてください!

A 回答 (1件)

お母さんが迎えに来てくれるのを待ってるのでは無いでしょうか?


娘だけ連れて逃げたから。
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Q東京島 by 桐野夏生の最後の箇所で質問です。

東京島 by 桐野夏生の最後の箇所で質問です。

主人公のが生んだ双子の男の子、チータに人質だから大事にされていると
中国人(おそらく父親)が言うせりふがあったと思うのですがこの箇所が良く分かりません。

このせりふの意図する事が分かる方教えてください!

Aベストアンサー

お母さんが迎えに来てくれるのを待ってるのでは無いでしょうか?
娘だけ連れて逃げたから。

Q桐野夏生『OUT』の映画版と原作、両方鑑賞された方へ

 面白かったですが、映画と原作のストーリーが驚くほど違っていて、ア然としたのは私だけでしょうか?

Aベストアンサー

あぜんとはしませんでしたが・・・確かにだいぶ違ってましたよね。どちらも、別物として見ました。というか原作を先に読んでしまった場合だいたい失望する事が多いので、いつもあまり期待していません。
その中ではだいぶ良い映画だったと思いますけど。

でも映画で原作に忠実だったのは記憶にないかも・・・。

トム・クルーズの出てた「法律事務所」だったかな(題名忘れました)、ジャン・グリシャムの原作ですが、ラストが全然ちがいますよ。

今度「理由」、「さゆり」、「亡国のイージス」はもう原作を読んでしまいました。どれも原作がおもしろかったので、映画ではどうなるのか楽しみです。

Q映画「東京島」を観ての感想ですが・・・

最初の2~30分観た頃、つまらん映画だなあと思いましたが、「よし、どれほどつまらないのか徹底的に見てやろう!」と辛抱して最後まで観続けました。
結論は、高校生が作る学芸会レベルの映画で、よくもこんな映画が製作されて劇場でまで公開され、DVD化もされ、さらに恥ずかしくもなくGYAOが無料提供したなと全てが驚きです。

最近時間が出来たので戦前の映画からずっと観て来ています。清水宏、成瀬巳喜男、黒澤明、溝口健二、木下恵介らの作品は殆どが感動的で、見終わった後感動が数日続きますね。特に溝口健二が好きですが、彼らの作品は欠点というところが見つけられませんね。多分私よりも彼らの方がレベルが高いからでしょう。ところが日本映画も1960年代に入ると段々ダメになって来ますね。レベルが極端に落ちます。何故でしょう?

究極がこの「東京島」です。もう一度見ろと言われてもお金をもらっても嫌ですね。最近の映画監督ってよっぽど頭が悪いのでしょうか?私が作ってもこれほど酷い映画は作れないでしょう。多分、ここがおかしい、あそこがおかしいと上げて行けば100を下らない欠点を指摘出来るでしょう。
コレは私だけではないらしく、下のリンク先を読んでいただければ全員が評価していないことが分かります。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=336508#2

現代に生きる日本の映画監督は、世の中に訴えたい自分の思想を持っていないようですね。性格の設定も支離滅裂なのが多いから、人間観察もほとんどやってないようです。何かと言うと直ぐ女優を裸にしたがり、女優のほうも「脱ぎっぷりがいい」ことで評価を得ようとさもしい根性丸出し。只それだけのことで映画の価値に何の関係もありません。

今、韓国映画が世界の注目を浴びているそうで、国際的な賞をいっぱい取っている女優さんが何人もいるようです。日本の映画のレベルが学芸会レベルになってしまっては韓流ファンが増えるのもムリありません。韓国映画を観てしまったらとても日本映画は見る気がしなくなった、という人がいっぱいいます。斯く言う私もそうですが、でも1960年くらいまでの邦画なら私の鑑賞眼にも耐えられます。

日本映画のレベルが何故これほど低くなったのでしょうか?

最初の2~30分観た頃、つまらん映画だなあと思いましたが、「よし、どれほどつまらないのか徹底的に見てやろう!」と辛抱して最後まで観続けました。
結論は、高校生が作る学芸会レベルの映画で、よくもこんな映画が製作されて劇場でまで公開され、DVD化もされ、さらに恥ずかしくもなくGYAOが無料提供したなと全てが驚きです。

最近時間が出来たので戦前の映画からずっと観て来ています。清水宏、成瀬巳喜男、黒澤明、溝口健二、木下恵介らの作品は殆どが感動的で、見終わった後感動が数日続きますね。特に溝口健...続きを読む

Aベストアンサー

実は、質問者さんは現在の監督さんを知らない?と疑問を感じていたので、自分が好きな内田監督と岩井俊二監督をあげたんですが、どちらも知らないみたいですね。ちなみに、最近、一般的に評価された韓国映画は「アジュシ」「息もできない」です。どっちもアクションというよりも暴力シーンがあります。
原作ありもので最近、一般的に評価された邦画としては、『告白』があげられると思います。
『告白』も原作読んでから見ました。CGとミュージカルな中島監督がサスペンスっていうのが、すごく興味そそられました。
原作のラスト、個人的に気にいらなかったので、変えてほしかったのですが、そのままでした。
『東京島』に関しては原作自体あまり良くなかったと思いますので……。
洋画で最近、一般的に評価されたのが『ブラックスワン』ですね。
心理描写をえがいているところが面白かったですね。

QRetold by ○○○○○

こんにちわ。
英語のペーパーバック、penguin booksは原作を簡単な英語を使って書き直しています。この書き直している人のリストがほしいのです。penguin booksのhpには
オリジナルを書いた作家のみが掲載されていました。

Aベストアンサー

直接の回答にはならないかもしれませんが、参考程度に…。
誰が書き直しているか、というリストは残念ながらみたことがありません。

ただ、以下のアドレスのように図書館に入る本を紹介しているサイトなどから拾っていくことは可能かと思います(prナンバーで始まるのがPenguin Readersですよね)。

また、こちらも自分で拾い集めていくしかありませんが、参考URLに載せたドイツのアマゾンでは、ENGLISH BOOKSで「Penguin Readers」と検索すれば該当する作品が出てきて、Retold版の場合にはオリジナルの作者の後に書き直した人の名前が載っています。

http://www.miracosta.cc.ca.us/library/Collections/newSEC.html

参考URL:http://www.amazon.de/

Qあらすじって誰が書いてるんでしょうか?

私にとって、なくてはならないが、時に手ひどく裏切られるもの。それは、文庫のあらすじ。

ハードカバーや新書にはあまりないが、文庫には大抵ついているあらすじ。

あらすじを読んで本を買ったら、中身が大して面白くなかった場合は、まぁいいとします。相手も売るためにがんばっているのだから。

しかし、許せないのは、あらすじでほとんど話が終わっている場合!

あらすじ
「幼馴染のAとB。お互いに相手を意識しているが、すれ違う二人。そんな時に親友のOがAを好きだと言い出して?!Aを体育館裏に呼び出したB、果たして二人の関係は?!番外編AB君の日常も同時収録!」

本文を読み始める、すれちがうAとB。文庫の半分まで来ている。体育館裏、5分の4ページまで来てしまった。

あれ、もうページが残り少ないぞ・・・。

もしや、このパターン・・・。

あらすじで話がほとんどおわってるぅ~!

こんなことなら、あらすじ読んで、最後の1~2ページ立ち読みすればよかったよ!

あらすじを書いたやつが悪いのか?あらすじで語られる内容しか書けない作者が悪いのか?!

一体、あらすじって、誰が書いてるんでしょうね?

私にとって、なくてはならないが、時に手ひどく裏切られるもの。それは、文庫のあらすじ。

ハードカバーや新書にはあまりないが、文庫には大抵ついているあらすじ。

あらすじを読んで本を買ったら、中身が大して面白くなかった場合は、まぁいいとします。相手も売るためにがんばっているのだから。

しかし、許せないのは、あらすじでほとんど話が終わっている場合!

あらすじ
「幼馴染のAとB。お互いに相手を意識しているが、すれ違う二人。そんな時に親友のOがAを好きだと言い出して?!Aを体...続きを読む

Aベストアンサー

ホント、たまに腹立つあらすじとか、ありますよね!
結末さえ書かなきゃいいと思ってるのか、前半のクライマックス書いてくれたりして「このあらすじさえなきゃ、もっと楽しめたのにー!」って、悔しい思いをします。

あらすじを書いてるのは(多分ですが)編集者が多いんじゃないかと思います。
まず最初の読者というのは担当編集者でしょうし。
そういえば「世界の中心で愛を叫ぶ」というパクリタイトルも編集者が付けたそうですね。
あれだけ売れたのもこのタイトルによる所が大きいと思われるので、この場合はいい仕事をしたわけですね。

>あらすじで語られる内容しか書けない作者が悪いのか?!
中にはそういう作者もいるでしょうが、まともな小説でもこういうことがありますので、やはりあらすじを書いたやつが悪いんでしょう。

「売るためなら全部書いちゃうぜ!後は知ったことか!」と思ってるのか、単に読者の気持ちがわからなくて真っ正直に「あらすじ」を書いてるのか、どっちなんでしょうね_ _;

Q主人公が脱出する作品

質問させて下さい。

例えば「ひぐらしの鳴く頃に」のお社様、他ゲームの「サイレントヒル」「SIREN」「エコーナイト」のような、村内や限られた場所等で○○様とかが祀られていて村内で悲惨な事が起こる(若しくは起こった)、主人公や仲間が島や村、町から脱出する漫画や小説をご存知の方がいらっしゃったら是非教えて下さい。

やや漫画より、小説。ゲームの情報もありましたら、是非。(上記の作品は持っています)

特に何かが祀られていると言ったシチュエーションが好ましいです。ホラー系でしたら嬉しいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

小野不由美『黒祠の島』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4396331649.html

Qジャンプあらすじ

ジャンプあらすじ


週刊少年ジャンプを次の木曜日から買おうとおもうのですが
漫画のあらすじがぜんぜんわかりません
各まんがの簡単なあらすじをおしえていただけませんか
おねがいします

Aベストアンサー

http://www.shonenjump.com/j/rensai/index.html

Q村上春樹『ノルウェイの森』のある箇所が判然としません。

第1章の終わりで主人公の「僕」が次のように言います。

「そう考えると僕はたまらなく哀しい。何故なら直子は僕のことを愛してさえいなかったからだ。」

この本を10年以上、何度も読み返していますが、村上作品の中でもとりわけこの箇所だけ、どうしても判然としません。本全体を読んでも、直子は直子なりにワタナベ君のことを(キズキしか本当は愛していなかったとしても)愛していたと思うからです。

この本の特徴の一つは主人公の「よく分からない」という言葉です。全体的にこの「よく分からない」という不可解さの雰囲気が基調となっています。若いときにありがちな将来への不安、アイデンティティの不確かさなどから、それは発せられるものでしょう。最後の「いったいここはどこなんだ?」というセリフがそれを象徴的に表しています。

さて、しかし、先の引用は「今の僕にはわかる」という確信から発せられています。直子が彼を愛して「さえ」いなかったのは「僕」には疑いのない事実のようです。問題はこの「さえ」なのです。「愛していなかったからだ」ではなく「愛して『さえ』いなかったからだ」。この言葉に込められた意味を、どうしてもつかみ損ねてしまいます。

つまり、自分ことを忘れないで欲しいといった直子の言葉が、愛して「さえ」いなかった、と結論付けられることに違和感を覚えてしまうのです。これは何故でしょうか?

皆さんのご意見を仰ぐことができれば幸いです。よろしくお願いします。

第1章の終わりで主人公の「僕」が次のように言います。

「そう考えると僕はたまらなく哀しい。何故なら直子は僕のことを愛してさえいなかったからだ。」

この本を10年以上、何度も読み返していますが、村上作品の中でもとりわけこの箇所だけ、どうしても判然としません。本全体を読んでも、直子は直子なりにワタナベ君のことを(キズキしか本当は愛していなかったとしても)愛していたと思うからです。

この本の特徴の一つは主人公の「よく分からない」という言葉です。全体的にこの「よく分からない」と...続きを読む

Aベストアンサー

下のほうの他の方からの質問にも書いたとおり(jojo-jojo-jojoさんも回答されていますね)、最近読み返していないので曖昧な印象で、ですが。

私も直子は、「僕」のことを愛してはいなかったのだろうと思います。
好きだったのだとは思いますが、目の前にたまたまいる思い出を共有する知人を好ましく思うことと、一人の異性を深く愛することは全然別です。


>問題はこの「さえ」なのです。「愛していなかったからだ」ではなく「愛して『さえ』いなかったからだ」。この言葉に込められた意味を、どうしてもつかみ損ねてしまいます。

「愛していてくれていたらまだしも良かったのに(愛してくれてさえいない)」という反語的に私は感じます。
少しでも本物の愛情の、欠片でもいいからあったなら、と。


・愛していなかったからだ。

・愛してさえいなかったからだ。

の2つなら、後者のほうがずっと辛いと思います。
直子の態度が優しいだけに、尚更。

たとえば、直子は微笑かけてくれる。
でも直子は実のところ、自分を見てくれてはいないし、心ここにあらずだ。
「僕」は直子の(肉体的な)手に触れることができる。
でも彼女の存在の本体・・・心なのか、魂なのか何なのか・・・・には決して触れることができないし、彼女を捕まえることもできない。

彼女は自分を愛してなんかいない。
彼女は別の世界に生きているような人。
自分は彼女の心を手に入れることはできない、永遠に。

それなのに、「忘れないで」なんて言われるのは、「僕」にとっては残酷なことではなかろうか。
愛情を抱かれてもいないのに、心ここにあらずで、ぜーったいに手が届かないのに、「忘れないでね」と言われたわけですよね。

>>主人公の「僕」が求めているから、与えているようにも感じました。

>これが愛の形の一つでないのなら、いったい何なのでしょうか? そこまで直子は冷徹だったのでしょうか。

愛がこもっていて与えるなら愛の形の一つだと思いますが、「直子は僕を愛していなかった」と捉えているNo.1さんや私から見ると、愛ではないんですよ。
冷徹なのではなく、力無くただ流れに任せているだけ。
僕に対してそれほどの気持ちも無いのに。
精神を病んでいて、どうしようもなく死に惹かれていた(魅入られていた?)んだろうと思いますが・・・
引き潮のように。

何となくは解るつもりなんですが(もちろん自分勝手な解釈ですが)、言葉で説明しようとすると難しいです。


ところで、質問者さんは、直子が僕を彼女なりに愛していたと思ってらっしゃるんですよね。
でしたら一度試しに、「直子は僕を嫌ってはいないが、愛してはいない」ぐらいの前提で読んでみてはどうでしょうか???
そんな“試しに”が有効かどうかは分かりませんが、あくまでも試しに。

直子は愛していないという前提で読むのと、直子は愛しているという前提で読むのでは、捉え方が違うかもしれない。

下のほうの他の方からの質問にも書いたとおり(jojo-jojo-jojoさんも回答されていますね)、最近読み返していないので曖昧な印象で、ですが。

私も直子は、「僕」のことを愛してはいなかったのだろうと思います。
好きだったのだとは思いますが、目の前にたまたまいる思い出を共有する知人を好ましく思うことと、一人の異性を深く愛することは全然別です。


>問題はこの「さえ」なのです。「愛していなかったからだ」ではなく「愛して『さえ』いなかったからだ」。この言葉に込められた意味を、どうして...続きを読む

Q【リア王のあらすじの書き方】

文庫本?のリア王という本のあらすじを書くという課題が出たのですが
ほとんど読書をしない私は、あらすじの書き方がわかりません。
しかも今本を読み始めたのですが、殆ど台詞ばかりで困っています。
それぞれ第○幕という区切りがあるのですが、その区切りごとにあらすじを書くのです。

どなたか、あらすじを書くときのポイントや書き方など
分かる方がいらっしゃいましたら教えていただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

正しいあらすじの書き方というのは知りませんので、私の場合ということでお返事します。

1.
あらすじの肝心なポイントは「結末部(結論部)」をうまく紹介することにあると考えます。
物語にはクライマックスという山場があります。この山場がいかに面白いかを浮き彫りにするのがあらすじ書きの醍醐味と考えています。(但し、まだ作品を読んでいない人に紹介する場合はこのクライマックスの内容を書いてはいけない)

1'.
又、あらすじにはあまり書かないものですが「結」も大事な部分です。
物語をどう収束させ、読後感を直接左右する部分でもあります。この部分は客観的に紹介するよりも、自分がどう感じたかを主観的に書いた方が活き活きとしたあらすじになると思います。

2.
文字数などに余裕があれば、物語の導入部にもスポットを当てます。
導入部は
- 「物語の背景」(時代、舞台=場所、登場人物など)を明確にします。
- 物語がそもそもどうやって始ったのか(発端です)が書いてある。
- クライマックスに結びついて行く主題がかいてあることがある。
などの特徴が手がかりとなります。

3.
更に余裕があれば、物語の展開部にもスポットを当てます。
展開部は
- 物語の発端がどうやってクライマックスに向かって行ったのか
- 物語(多くの場合は主人公)の方向を決定付けるどんな事件が起きたのか
を手がかりに、主に物語の推移にスポットを当てます。
スポットが少なければ少ないほど物語が整理されて見えますが、少なすぎると物語の流れが判らなくなります。
主な登場人物と、それぞれが物語に果たす役割にスポットを当てると書きやすいと思います。

●「リア王」の場合
「リア王」の場合は結末部に当たる「転」部と「結」部の落差の激しさが読者の心を揺さぶるポイントだと思います。しかし、その落差はそこに至る展開のすばらしさによって引き起こされるものです。あらすじとしてどちらもおろそかにできません。

●脚本のあらすじ
「台詞ばかり」で困っていらっしゃるとの事でしたが、シェイクスピアの作品は舞台用に書かれた脚本ですから、脚本に書かれていない登場人物の挙動などは想像するしかありません。泣き顔、笑顔、怒った顔など、想像力をフルに使って登場人物を描いてみてください。
ある程度キャラクターを掴んだら、頭の中に好きな役者を登場させて演じさせてみるのも面白いかもしれません。

●幕ごとにあらすじを書く
「リア王」は5幕のようですが、それぞれの幕が「導入-展開-結末」のどれに当たるかを考えて、導入部のあらすじには物語の背景を、結末部にはある程度自分の主観や感想を盛り込むと良いでしょう。
幕ごとにどう始まってどう終わるかということがあるので、その幕の話の流れを説明し、なぜそういう展開になったのかに触れるとまとめやすいと思います。

参考にしていただいて、ご自分なりのあらすじの書き方を模索してみてください。

正しいあらすじの書き方というのは知りませんので、私の場合ということでお返事します。

1.
あらすじの肝心なポイントは「結末部(結論部)」をうまく紹介することにあると考えます。
物語にはクライマックスという山場があります。この山場がいかに面白いかを浮き彫りにするのがあらすじ書きの醍醐味と考えています。(但し、まだ作品を読んでいない人に紹介する場合はこのクライマックスの内容を書いてはいけない)

1'.
又、あらすじにはあまり書かないものですが「結」も大事な部分です。
物語をどう...続きを読む

Q伊島りすとさんは

第8回日本ホラー大賞の授賞式の写真の中の伊島りすとさんは白髪も多く、お若くないように思えたのですが、40代半ばくらいにはなるのでしょうか? Webで調べても出身地しか情報が得られないものですから……。

Aベストアンサー

参考URLによると,1948年生まれだそうです.

参考URL:http://www.bookreview.ne.jp/book.asp?isbn=404873380X


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