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Access(office)のマクロの「値の代入」を使用するとき、式にフォームにテキストボックス値を入力させたいのですが、対象のテキストボックスが「001234」と頭に「0」がつくテキストのせいか、入力値は「1234」となってしまいます。頭に「0」を入れて入力させたいのですがどうしたらよいでしょうか?

使用ソフトはAccess2000です。
ご教授お願いします。

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A 回答 (3件)

こういうこと?



Format(Me!テキストボックス名, "000000")

あるいは、

=Format(Me!テキストボックス名, "000000")

この回答への補足

自己解決できました。
式を入力する欄に=[Forms]![フォーム名]![テキストボックス名]
していましたが、頭の「=」をとったら、「0」が消えなくなりました。
「0」が付くときと消えるときがあったのは、いくつかマクロを組んでいて、値の代入の式に「=」のあるものとないものがあったためでした。

イージーミスですいません・・・

補足日時:2010/08/06 17:26
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Me!ではなく、



Format(Forms!メインフォーム名!テキストボックス名, "000000")

では?

この回答への補足

piroin654様 回答ありがとうございます。
マクロの指定式にMe!は使えないですよね。

上記のFormatを入れたら、パーズできませんと怒られました。
上記の案だといける!と思ったのですが・・・

また、マクロを実行した時に0が問題なく入る場合と、取れてしまう場合があります。
なんででしょう?
ちなみに、参照するフィールドも、入力するフィールドもテキスト型です。

補足日時:2010/08/06 16:44
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>式にフォームにテキストボックス値を入力



って、何ですか?

この回答への補足

非常に分かり難い文ですいません。

フォームに「ID」を入力するテキストボックスがあるとして、そのIDの値を自動で別のテキストボックスに入力させようとしてます。

マクロの「値の代入」を実施する際に、
アイテム(代入する場所)と式(値)を入力するのですが
この場合、式に[Forms]![フォーム名]![ID]と入れることで、
代入することができます。(このやり方自体が邪道でしたら、ぜひご指導願います)
「ID」の頭が0なので、代入された値は頭の0がとれた数値になっています。
アクションが値の代入でなくてもいいです。
自動入力させる方法が知りたくおもいます。

補足日時:2010/08/06 16:23
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QAccessでテーブルの値をテキストボックスに代入するには?

[ID][文字列]の2つのフィールドからなる単純なテーブルがあり、削除クエリを併用して常に最新のデータしか格納されていない状態に工夫できました。(データは常に1つ)
そこでフォーム上にあるテキストボックスにこのテーブルの[文字列]フィールドのデータを表示させたいのですが、
どうしたらよいでしょうか?

また、このテーブルの[文字列]フィールドのデータを直接変数として使いたい場合はVBAでどのように記述すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

テーブルに"データは常に1つ"ならコントロールソースに
「=DLOOKUP("文字列のフィールド名","テーブル名")」
IDごとに"データは常に1つ"ならコントロールソースに
「=DLOOKUP("文字列のフィールド名","テーブル名","[ID]='" & Me.ID & "'")」

Dlookup関数のヘルプ
http://office.microsoft.com/ja-jp/assistance/HP010496551041.aspx

QAccessで別テーブルの値をフォームに表示したい

初めてのAccessで分からない事があり質問させてください。

<会社テーブル>
会社ID
会社名
住所

<社員テーブル>
会社ID
社員名
ソート番号

*1社に対し複数の社員レコードが存在

以上のようなテーブルがあるとします

現在「会社テーブル」を表形式で一覧表示しています
会社ID,会社名、住所とフィールドが並んでいるのですが、その後ろに「社員テーブル」のソート番号が一番若い社員名を表示したいと考えています(現状は番号関係なく表示させる方法すら分かりません)

色々いじくりまわしたのですが、初めてAccessをさわる事もあってよくわかりません

リレーション等でひっぱってくる事ができるのでしょうか?

どなたか教えて頂けませんでしょうか

何卒よろしくお願い致します

PS.Access2013で作成中です

Aベストアンサー

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FROM 社員
ORDER BY 社員.ソート番号;

2、コントロールソースに次のように書きます。

=DLookUp("社員名","社員ソートクエリ","会社ID=" & [会社ID])

http://office.microsoft.com/ja-jp/access-help/HA001228825.aspx

DLookup()については、マイクロソフトの解説を参照されてください。

【DLookup()の限界を破るにはVBAで同じ関数を作るしかない】

マイクロソフトの解説を読めば判りますが、ORDER BY 節を指定する引数が用意されていません。ですから、どうしても、"社員ソートクエリ"を作成するという手間が必要となります。そこで、SQL文を引数とするDBLookup()をVBAで書けば、その手間を省けるという算段になります。この辺りは、好みと趣味の問題。どっちでも良いと思います。そういうお断りをした上で DBLookup()を紹介しておきます。なお、ADOは、つぎのように参照設定しないと利用できません。

http://www.happy2-island.com/access/gogo03/capter00307.shtml

Public Function DBLookup(ByVal strQuerySQL As String, _
             Optional ByVal ReturnValue = Null) As Variant
On Error GoTo Err_DBLookup
  Dim DataValue
  Dim rst     As ADODB.Recordset

  Set rst = New ADODB.Recordset
  With rst
    .Open strQuerySQL, _
       CurrentProject.Connection, _
       adOpenStatic, _
       adLockReadOnly
    If Not .BOF Then
      .MoveFirst
      DataValue = .Fields(0)
    End If
  End With
Exit_DBLookup:
On Error Resume Next
  rst.Close
  Set rst = Nothing
  DBLookup = IIf(Len(DataValue & ""), DataValue, ReturnValue)
  Exit Function
Err_DBLookup:
  MsgBox "SELECT 文の実行時にエラーが発生しました。(DBLookup)" & Chr$(13) & Chr$(13) & _
      "・Err.Description=" & Err.Description & Chr$(13) & _
      "・SQL Text=" & strQuerySQL, _
      vbExclamation, " 関数エラーメッセージ"
  Resume Exit_DBLookup
End Function

単純にテーブル[会社]のみでフォームを作成し、社員表示用テキストボックスを追加。そして、そのプロパティを表示し

コントロールソース=DBLookup("SELECT 社員名 FROM 社員 WHERE 会社ID=" & [会社ID] & " ORDER BY ソート番号")

これは、以下の標準モジュールに登録したユーザ関数 DBLookup()を使っています。これで、クエリを用意しなくても目的を達成できます。

さて、かかるユーザ関数を標準ライブラリに登録したくない場合、

1、"社員ソートクエリ"を作成します。

SELECT 社員.会社ID, 社員.社員名
FR...続きを読む

QAccess 値の代入について

Access2002を使用しています。
テーブルをリンクして使用しているのですが、
よそのデータベースから引っ張ってきたテーブルに
自動的に値(文字列です)を入れたいです。
入れるタイミングは、フォームを開いたときがいいのですが、
どうすればいいでしょうか?

マクロでやろうとしたらうまく行きませんでした・・・。

Aベストアンサー

サブフォームのフィールドに代入したのならサブフォームのプロパティのイベント
に記述してください。
親フォームからサブフォームのフィールドではなくサブフォーム自体のイベントへ
代入のマクロを。

QACCESSでフォームを使って、テーブルを参照、データ入力、データ更新をしたいのです

フォームを使って、テーブルを参照、データ入力、データ更新をしたいのです。

売上テーブル

 ID   商品コード  日付    金額 
 1    G1     20080101  532153
 2    G1     20080101  564281
 3    G1     20080301  538123
 4    J4     20080301  124531
 5    J4     20080302  125483

ID:オートナンバー 商品コード:数値型 日付:数値型 金額:数値型

これを使い、
フォームではまず

レコードナンバーを入力画面
       ↓
レコード番号を入れると、そのレコードのデーターが画面に表示され、
その画面で修正可能
       ↓
 保存 ボタンで保存

という流れです。

レコードナンバーはIDを使おうと思っています。

データの量が莫大な為、コンポボックスなどは使えません。

できるだけ、VBAなどは使わずに作りたいです。

よろしくお願い致します。

フォームを使って、テーブルを参照、データ入力、データ更新をしたいのです。

売上テーブル

 ID   商品コード  日付    金額 
 1    G1     20080101  532153
 2    G1     20080101  564281
 3    G1     20080301  538123
 4    J4     20080301  124531
 5    J4     20080302  125483

ID:オートナンバー 商品コード:数値型 日付:数値型 金額:数値型

これを使い、
フォームではまず

レコードナンバーを入...続きを読む

Aベストアンサー

まずそのテーブルを基にしてフォームを作成します。
そのフォームのヘッダー部分にテキストボックスを配置後、一旦
上書き保存。
フォームのレコードソースを
SELECT *
FROM テーブル名 WHERE ID=[Forms]![フォーム名]![テキストボックス名]
とします。
次にテキストボックスの更新後処理に
Me.Requery
とすれば完成です。
フォームを開いてテキストボックスにID入力後エンターしてください。

保存に関しては、コマンドボタン作成後クリック時イベントに
DoCmd.RunCommand acCmdSaveRecord
とすれば良いでしょう。

この手のモノは検索すれば相当数ヒットするので、そちらを参考にされるのもよろしいかと。

QACCESS で マクロの中でフィルタを使用する方法

ACCESS初心者です
フォームを使用してテーブルのデータを単にマクロでフィルタ実行をかけて検索をしたいのですが、where条件式のところで文字列をあいまい検索したいのです。(フォームでテーブルの項目の一部を入力して検索をかけたい)like * を使用したいのですが記述の方法がわかりません。教えてください。
よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

No.2です。

> 現在[顧客マスタ]![顧客カナ]=[Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ] と式を入れている

「顧客情報検索」フォームの「顧客カナ」コントロールの値であいまい検索をしたい、ということですね。
でしたら、以下のように変えれば可能になると思います。

現在:
[顧客マスタ]![顧客カナ]=[Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ]
変更後:
[顧客マスタ]![顧客カナ] Like "*" & [Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ] & "*"


これで、「顧客カナ」に入力した文字列を含むものを検索できます。
なお、「先頭一致/後方一致をユーザーが選択できるようにしたい」という場合は、

変更後:
[顧客マスタ]![顧客カナ] Like [Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ]

としておいた上で、ユーザーに「*」を含めて入力してもらう、というのが、プログラムを
組む側としては一番簡単かと思います。
(「モリ」を含む場合は「*モリ*」、「モリ」で始まる場合は「モリ*」、「モリ」で終わる場合は
 「*モリ」、「モリ」の完全一致の場合は「モリ」と、それぞれ入力してもらいます)

No.2です。

> 現在[顧客マスタ]![顧客カナ]=[Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ] と式を入れている

「顧客情報検索」フォームの「顧客カナ」コントロールの値であいまい検索をしたい、ということですね。
でしたら、以下のように変えれば可能になると思います。

現在:
[顧客マスタ]![顧客カナ]=[Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ]
変更後:
[顧客マスタ]![顧客カナ] Like "*" & [Forms]![顧客情報検索]![顧客カナ] & "*"


これで、「顧客カナ」に入力した文字列を含むものを検索できます。
なお...続きを読む

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
  0<[X]<=50   であれば A 
  50<[X]<=100  であれば B 
  100<[X]<=150  であれば C

 と表記させるフィールド「Y」を追加したいと考えています。
 この場合、Yのフィールド設定で指定する数式についてご教授願います。

 一応、
  IIf(0<[X]<=50,"A","") Or IIf(50<[X]<=100,"B","") Or IIf(100<[X]<=150,"C","")

  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QAccessのマクロでモジュールを実行させたい。

Access2002を勉強中の初心者です。

AccessでDB1という名前のデータベースを作成し、その中で、モジュール1というモジュールを作成しました。これを実行するマクロを作成したく、次のようにマクロを作成しました。
マクロのデザイン画面でアクションに「プロージャの実行」を選択、プロージャ名入力覧の右側の...のボタンを押して式ビルダ画面を表示、ここの「関数」フォルダを開いてDB1を選択、表示されたモジュール1を貼り付けてOK。
しかし、このマクロを実行すると、次のエラーとなります。「DB1 指定されたDB1が見つけることができない関数名が含まれています」

根本的に方法が間違っているのでしょうか?
アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

ちょっと時間ができたので、Accessのヘルプで、
 "RunCode/プロシージャの実行" アクション
についてのトピックを見てみました。

結論から言うと、基本的な考え方が間違っているみたいです^^;。

「プロシージャの実行」アクションでは、「Function」プロシージャを指定するようです。
Subプロシージャではエラーになります。


つまりご質問の件では、
「Subプロシージャを呼び出すFnctionプロシージャ」をまず書かなけれえばならない。
そして、マクロのアクションでは、あらためてこのFunctionプロシージャを指定しなければいけません。

Qアクセス: フォーム上で計算した数字をテーブルに保存したい。

 こんばんは。また質問させてもらいます・・。
これがアクセスに関して、最後の質問になるようにしたいです!!

 さて、フォームに入力したものは自動的にテーブルに保存されます。
しかし、フォーム上で計算したものは、テーブルに反映されていませんでした。
過去の質問にフォーム上計算したものは、テーブルに反映されないということがわかりました。
では、一体どうすればいいのでしょうか。

 フォームのコントロールソースには
=([QTY]*[COST]) 数量*値段を入れています。

どうすれば、テーブルに表示できるでしょうか。
ご教授お願いいたします。

過去の質問は、こちらを参考しました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1002073

Aベストアンサー

クエリーを覚えると便利です。
テーブル=オペレーターが入力したりする項目
クエリー=テーブルのデータプラスそれから計算出来るさまざまな項目

例えばQTYとCOSTはテーブルに
合計は 合計:[QTY]*[COST}
というようにクエリーに追加すれば、テーブルに
合計という項目を持つ必要がありません。
テーブルの「合計」を削除しても差支えありません。

また入力日という項目をテーブルに持ち
後の整理の目的でクエリーには
年:Year([入力日])
月:Month([入力日])
などとする事も可能です。

これで何年何月のデータだけを抽出したい場合でも
クエリーの抽出条件に 2004 とか 8(月)とかを
入力するだけでOKです。

合計、平均、最大、最小なども....

データベースはクエリーにあるレコードをいちいち保存するのではなく、計算式だけを覚えていて、開くたびに
計算して表示してくれるだけなのです。

QAccessのRefresh・Requery・Repaintの違い

Requeryはもう一度ソースレコード(テーブル)を読み込むようです。このとき、テーブルの先頭レコードに移動してしまいます。
Refreshは最新のレコード(テーブル)を再表示するような気がします。レコードの移動は起こらない気がします。
Repaintは、VBAでキャプションなどを変更したとき使っています。
でも、よくわかっていません。
どんなときにどんなメソッドを使えばいいのでしょうか?
詳しい方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たびたびすみません。
調べてたらこんなのがでてきました。
http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

参考URL:http://www.nurs.or.jp/~ppoy/access/access/acF007.html

Qアクセスで#エラーを表示させない方法は?

アクセス2000を使用しています。フォームにテキストボックスを貼り付けて、計算式を入れています。計算できない数値になると、#エラーと表示されます。目障りなので、#エラー という表示を消したいのですが、どうしたらよろしいでしょうか?宜しくお願い申し上げ候。

Aベストアンサー

はじめは「IIF関数とIsError関数を使用して」と考えたものの、IIF関数は引数がエラーになった時点で
エラーが返されてしまう(=元の木阿弥)ので、どうしたものかと思ったのですが・・・
とりあえず、「見た感じ、何も表示されていないように見える」ということで、『条件付書式』での対応と
いうのはいかがでしょうか。

1)当該フォームをデザインビューで開く
2)当該テキストボックスを選択
3)メニューで「書式(O)→条件付き書式(D)」を選択
4)『条件付き書式設定』ダイアログが開くので、『条件1(1)』枠の左端にあるコンボボックスで「式」を選択
5)上記コンボボックスの隣が1つのテキストボックスになるので、そこに以下のような式を入力
 IsError([テキスト0])
 ※上記の式は当該テキストボックスの名前が「テキスト0」の場合です。
6)上記テキストボックスの下、右から2番目に「A」と表示された、文字色を指定するボタンがあるので、
 その左の小さな「▼」をクリックし、当該テキストボックスの背景と同じ色(既定では白のはず)を選択
7)『OK』ボタンをクリックしてダイアログを閉じる

・・・以上です。
これで、『テキスト0』の計算式がエラーになった場合は、文字色が背景と同じ色になるので、「#エラー」と
いう表示はされていないように見える、という状態にすることができると思います。

はじめは「IIF関数とIsError関数を使用して」と考えたものの、IIF関数は引数がエラーになった時点で
エラーが返されてしまう(=元の木阿弥)ので、どうしたものかと思ったのですが・・・
とりあえず、「見た感じ、何も表示されていないように見える」ということで、『条件付書式』での対応と
いうのはいかがでしょうか。

1)当該フォームをデザインビューで開く
2)当該テキストボックスを選択
3)メニューで「書式(O)→条件付き書式(D)」を選択
4)『条件付き書式設定』ダイアログが開くので、『条件1(1)』枠の...続きを読む


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