CCさくらでさくらがクロウカードを使う時の台詞を教えてください。
封印解除(?)の時の台詞で、「汝のあるべき姿にもどれ・・・」の方ではありません。

カードによって台詞が違うのでしょうか?

あと、海外版CCさくら(米タイトル「CARD CAPTORS」)の方のクロウカードの台詞もご存じでしたらお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

コミックの方のセリフですが。


「闇の力を秘めし『鍵』よ!真の姿を我の前に示せ。契約のもとさくらが命じる『封印解除』」
これで、封印の鍵を解除します。
クロウカードを使う時は
「『クロウ』の創りしカードよ。我が『鍵』に力を貸せ。カードに宿りし魔力をこの『鍵』に移し我に力を!『(カードの名前)』

これで良かったですか?
アニメは見ていないんです~。
    • good
    • 2

『カードキャプターさくら』のファンの方の多くが、ホームページを開設されています。

検索サイトのgooなどで、「カードキャプターさくら」「カード」「(カード名)」などを空白を挟んで入力して検索すると多くのページが出てきます。
    • good
    • 1

他の方が封印解除(レリーズ)について触れているので、クロウカードを全て集め終えてエリオルが出てきた頃から使われているさくらカードにうつしていく時の呪文を。


「『星』の力を秘めし鍵よ。真の姿を我の前に示せ。契約の元さくらが命じる『封印解除』」
 上記のもので中心が星で脇に白い羽がついている新しい封印の鍵を解除していた筈です。
 クロウカードからさくらカードへ変化させる時には「クロウの作りしカードよ、古き姿を捨て生まれ変われ。新たな主、さくらの名の元に!」だったと思います。手元にアニメを録画したビデオがないのでちょっとあやふやなのですが…。

 海外版については、手元にない為申し訳無いのですがお答えできません。
    • good
    • 1

えぇ~っとですね、アニメでは必ず言ってましたが、


漫画では必ず呪文を唱えて、カードの名前ではなかったですよね。
カードによって台詞が違うのかという質問に関しては、
「クロウの作りしカードよ~」という台詞のあとが
カードによって違うはずです。
ウィンディ→風よ!戒めの鎖となれ!
ウッド→樹々よ!緑に覆い茂りわれの助けとなれ!
などですね、でも、フライとか、ジャンプには
このお決まりの言葉はないみたいですね。
    • good
    • 0

戦う時に、カードを使って攻撃するときの科白ですよね?



コミックの方では、使うカードの名前を叫んでます。
アニメはわかりませんが、「汝のあるべき~」が同じなので、
その辺の設定は同じなのでは?
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qカードキャプターさくらで小狼がクロウカードを使う時・・・

カードキャプターさくらのクロウカード編で、小狼がクロウカードを使う場面があります。その際に小狼は剣でカードを使っていますが、クロウカードって杖でなくても使えてしまうんでしょうか?さくらが使う際には呪文を唱えて鍵の封印を解き、杖に変えて使っていますが。この杖でなければ使えないのだとばかり思っていたので、不思議でなりません。

つまらない質問で申し訳ありませんが、お分かりになる方回答いただけますでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は剣と杖について、
この場合魔法を使う触媒の違いでしょう。
この世界観の場合魔法を使用する場合杖や剣などの魔術的な意味合いを持つ何らかの触媒が必要なのではないでしょうか?

さくらの場合は、魔法を使うのにあらかじめさくらのために用意されていた、クロウカードを納める本に付属されていた杖。

小狼の場合は、小さい頃からの修練で自分で剣を選んだんじゃないんですかね?

QCCさくらで、さくらが熱を出していた話

こんにちは。
カードキャプターさくらで、さくらが熱を出す話を探しています。
「さくらとふらふら熱曜日」かと思ったのですが、私が見たいシーンは、エリオルが「熱があったのですね、すみません…」という感じのことを言って、さくらちゃんの熱をとってあげて、服をかけてあげるシーンです。(熱曜日の話は、まだエリオルは登場していないので違いました…)

もしかして漫画で読んだだけでこのエピソードはアニメ化されていないのでしょうか…
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

いいえアニメ化はされています。
ただ漫画とは別で第1期の第39話で
エリオルは出てきてはいません。
たしか話の流れは
1桜が熱を出しうなされるシーンから始まり
2夢の中で母親(幽霊)の手が触れタイトルへ
3目覚めた良いがふらふらで
4無理をして登校
5途中で早退
6家で静養中クローンの気配(クラウド=雲のカード)
7ミラー=鏡のカードでだました(フリ=即ばれる)
8クラウド封印しに
9後は眠りについた桜に
10冒頭と同じく母親が現れて熱を下げて終わり。
で漫画だと3、4、5、9は同じなのですが。
後のところはまずエリオルが魔力でだした雲を
ウィンディを桜カードにして雲を吹き飛ばして
後のシーンは質問と同じ「エリオルが「熱があったのですね、すみません…」という感じのことを言って、さくらちゃんの熱をとってあげて、服をかけてあげる」シーンになります。
アニメ化に際し他のクロウカードを明確にした為に作成された話かと
思います。

QCCさくらやツバサクロニクル

ホリックのアニメをみてとても面白いなと思い
CCサクラとツバサクロニクルを知ったのですが、
これを見ようとしてもCCさくらは70話ぐらいあって
ツバサクロニクルも結構多いです。
もしみていてつまらなかったら
マンガ読んだほうがいいかなとか思ってしまいます。

それで、この2つのアニメのどちらかを見た方、
マンガ版を読んだ方、感想を教えてください。
もし、アニメも漫画も読んだという方がいれば、
こんなところが違うから、こっちのほうがいいなど
意見お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
ホリック、面白いですね。
アニメならHolicだけで楽しめますが、このストーリィをきちんと楽しもうと思うと、どうしても最低でも原作のコミックがお勧めになります。

よく言われていることですが、この作品はツバサと対になっていて、両方をあっち読みこっち読みして初めて全体の世界観が分かるようになっているので、もし、ホリックのコミックスを読むとすればツバサも同時に読むのがよいと思います。
しかし、両方ともアニメはストーリーが中途半端で終わってしまいます。
というよりも、ホリックのアニメは、アニメだけで楽しめるようになっているので、ツバサの話はほとんど出てこないかと思います。
ツバサの方は、2つほどアニメ化されていますが。ホリックと話が複雑に絡み合う前で、アニメは終わってしまい、続きはコミックスの22巻以降の初回限定版につけられたDVDでのみアニメが続く形になっています。

ただし、こちらのDVDは、厳密にはテレビシリーズの設定準拠ではなく、あくまでもコミックスベースの話の一部をアニメ化した体裁です。
こういうことを踏まえても、アニメよりもコミックスをお薦めします。
まぁ長いですから、#1の方の回答のように、まずはレンタルやまんが喫茶などでも♪


CCさくら。ホリックやツバサの連載が始まったのはさくらの話が終わったずっと後であり、アニメもきちんと完結していますので、どちらも安心して独立して楽しむことができます。コミックスも12巻と比較的短めですから手を出しやすいかと。

ホリックやツバサとの絡みで楽しむ前提であれば、ホリックやツバサと話が絡み合うのはずっとずっとあとになりますので、さくらを知っている方が確かにツバサの世界観をより楽しむことができますが、無理に手を出す必要は感じません。

こんにちは。
ホリック、面白いですね。
アニメならHolicだけで楽しめますが、このストーリィをきちんと楽しもうと思うと、どうしても最低でも原作のコミックがお勧めになります。

よく言われていることですが、この作品はツバサと対になっていて、両方をあっち読みこっち読みして初めて全体の世界観が分かるようになっているので、もし、ホリックのコミックスを読むとすればツバサも同時に読むのがよいと思います。
しかし、両方ともアニメはストーリーが中途半端で終わってしまいます。
というよりも、ホ...続きを読む

QCCさくらのケロちゃんに説教されるキュゥべえの画像

椅子に座ってふんぞりかえり、パイプをふかしているCCさくらのケロちゃんに「なんや…小娘一人、契約出来んのか。わいなんて1話でさくらを魔法少女にしたで! まぁ、わいは特別かわいいからな! わいが本気出したらこんなのちょちょいのちょいや! お前は何話分まで、時間を無駄に使うつもりか? この仕事なめてるんか?」と説教される魔法少女まどか☆マギカのキャラクター、キュゥべえの画像の初出(場所・年月日)とイラストの作者を教えてください。

Aベストアンサー

自分はこちらの方で(参考URL)見ましたが、それによると、場所はpixivというイラストコミュミケーションサイトで、投稿日は2011年2月8日、作者はハゲ@春鬼未さんのようです。

参考URL:http://www.pixiv.net/

QCCさくらにクレームが寄せられることはあったのか?

あのアニメでは主人公の少女が登校する際にローラーブレードを穿いて滑走していたのですが、不特定多数が通行する道路を後ろ向きで進んだり遅刻しそうだからと猛スピードで爆走したりと、現実だったらいつ事故にあってもおかしくない描写でした。

本来の対象年齢を考えると、子供が真似して怪我したらどうする! だのと保護者がクレーム入れそうなものなのですが、そんなことはなかったのでしょうか。
当事は今みたいなクレーマーとかモンスターペアレントみたいのはいなかったのでしょうか?

Aベストアンサー

当時そのアニメが放送されていた時、中学生だった者です。


はっきり言うと、やはり時代だった、と言えると思います。

CCさくらが放送されたのは1999年頃で、今ほどパソコンや携帯などのネットワーク設備が、一般家庭にそれほど必須ではありませんでした。
ステレオタイプかもしれませんが日本人の多くは、自分がそう感じても同じように感じる人が集まらないとなかなか行動に移さない人は多いのではないでしょうか。
モンスターペアレントの名が世間に出始めたのもネット普及が当たり前になっている2007~くらいからだったかと思います。
例えばPTAが動いたとしてもさすがに、NHKというテレビ業界を相手するのは規模的に憚られた事でしょう。
当時のクレームの基本手段を考えると、電話、はがき、がまだ普通だった時に、わざわざそんな労力を駆使してまでする人はほとんどいなかったのかもしれません。
ついでに言えば、まだその頃は「あくまでアニメは子供が見るファンタジー」という意識が強かったと思います。
1アニメのために1会社に文句つける方法をとるよりは、アニメやゲーム自体をあまり見るな、と騒ぐ人の方が多かったのではないでしょうか。


余談ですが、当アニメには教育者との恋愛や軽い同姓恋愛感情の描写もあるので、現代で人気が出ていたら何かクレームが来たかもしれませんね^^;

当時そのアニメが放送されていた時、中学生だった者です。


はっきり言うと、やはり時代だった、と言えると思います。

CCさくらが放送されたのは1999年頃で、今ほどパソコンや携帯などのネットワーク設備が、一般家庭にそれほど必須ではありませんでした。
ステレオタイプかもしれませんが日本人の多くは、自分がそう感じても同じように感じる人が集まらないとなかなか行動に移さない人は多いのではないでしょうか。
モンスターペアレントの名が世間に出始めたのもネット普及が当たり前になっている2007~くら...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報