なんか最近陰陽師だか陰陽道とかいうドラマっぽいものがやってたんでみたんですけど、・・・陰陽道ってなんなんだ!!!と思ってしまいました。ってゆーか無理だろ!!と思いましただって普通はあんなことできないし・・・・・そこで陰陽師のあなた!またはそうでないあなた!!陰陽道っていったいなんなんですか??教えていただけるととってもうれしいです!!!ところで陰陽道って占い??

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A 回答 (4件)

言葉の出典は、易経と言われる書物の中の繋辞伝に


「一陰一陽これを道と謂う。」と言う言葉から発していることは間違いありません。
「易」というものは森羅万象を六十四の卦(陰と陽を重ね合わせた積み木みたいなもの。)で表し、宇宙の真理を体得する学問です。中国ではその学問の道を陰陽道と言うようです。つまりそれを学ぶ人が陰陽師です。
現在日本の映画で、陰陽師が色々奇怪なことをしている姿を模写していますが、あれは陰陽師の本来の目的や姿ではありません。
でも、過去にはあのような陰陽師がいた時代もあるでしょうけれど・・・・。
そういう意味では、孔子も陰陽師と言えます。易を学んだわけですから。
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もう皆さんのかきこ有るので簡単に? 笑


本来の陰陽道
 天と地、月と太陽、生と死、男と女、陰と光 物事は全て対立する2個も物、すなわち陰と陽から出来ているとゆう考え方が陰陽道です。
日本の(又は最近の)陰陽道
 有名な香港映画のキョンシーのように、頭に呪符を貼って、死者、他人、悪鬼等を操る事が出来るとゆう考え、
 これは、通称「道教」と言われる現世的(つまり金と色欲)(ちなみに道教も昔は、はるかにまともだった 笑)な考え方です。
 陰陽道の占いで有名な物には、筮竹(ぜいちく)が有ります。街で、たまーーに見かける、竹の棒をじゃらじゃら、やってるキョンシー帽子を被ったおじさんが、やってるあれですね。笑
 亀とか、牛の骨を焼く、通称「亀甲」とゆうのも、有りますが、こちらは、秘伝がはるか昔に失われたようです。
 ちなみにテレビの「陰陽師」の作者は、日本における有名な、キョンシー系の作家ですので、話半分に見た方が良いと思われます。
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陰陽道とは、古代中国の学問で天文、暦、占いなどを見るものです。

大晦日に除夜の鐘を打つのも、節分の夜に豆を撒くのも、陰陽道に関係するそうです。
天武天皇は陰陽寮という役所を置き、長官の下に占筮 ・相地(地相占い)を司る「陰陽師」、陰陽道を学ぶ陰陽生を教える「陰陽博士」と暦を作り、暦生を教える「暦博士」と担当役人を率いて時間を管理する「漏刻博士」をおいていましたが、だんだんと貴族の私的占い師の性格を強め、貴族たちの生活に重きをなしてきます。
有名人としては「阿部清明」がいますね。ドラマや小説にするとおカルトっぽい面が強調されますが、あの時代のテクノロジーだったのでは...?
阿部清明と陰陽道を一緒に説明しているHPを紹介します。

参考URL:http://www.people.or.jp/~seimei/usitora.html
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先の質問もかねて参考URLを紹介いたします。



それと
http://homepage1.nifty.com/haruakira/index.html

も、みてみるといいでしょう。

参考URL:http://www.e-kyoto.net/neta/b01/colum.htm
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Q陰陽道

陰陽道を本格的に学びたいと思います。関連の書籍や指導している方をご紹介ください。

Aベストアンサー

実は陰陽道というものは存在しません。ネットでは殆どが中国のとか陰陽五行とか書いていますが、陰陽道の陰陽と中国で生まれた陰陽とは直接の関係もない。正確に言えば陰陽説は陰陽寮が取り入れたの様々な学問の一つでしかないのです。
陰陽寮が行なった仕事の主は暦の作成で、天文や自然の変化の研究が進んでいた事から、呪詛的な要求も強まっていったのです。
更に言えば、清明で有名になった呪術的なものも陰陽寮の多くの仕事の一つでしかなく、然もどちらかと言えば小さな部署。そして清明も本来は別の部署の役人でした。

陰陽寮で行なわれた「陰陽道」(理解しやすいように仮にこういいます)も3~5派に分かれていて、清明も道満もそれぞれの一派でしかありません。だから二人は争ったのです、

現在陰陽師といわれる人々は殆どが情報を解放していません。
現在陰陽道といわれているもの、呪術的なものというのであれば、民間で現存する有名な「いざなぎ流」というのがあります。
これも情報を公開していませんが、様々な著書によって僅かですが流出しています。
大手の本屋に行って、哲学、或いは思想の分類であると思うので探してみてください。(本はあるのですが、置いていない所が殆どです。)
但し、陰陽道を中国由来のとか清明がとか書いてある物は脚色がある事を念頭において読みましょう。

更に陰陽道は出来上がった学問ではなく、清明もドンドン新しい術技を開発していきました。
なので彼らが学んだものや、そこから発展した学問・・・陰陽・五行・密教・道教・易経・修験道などなどを学んでいくことをお勧めします。

実は陰陽道というものは存在しません。ネットでは殆どが中国のとか陰陽五行とか書いていますが、陰陽道の陰陽と中国で生まれた陰陽とは直接の関係もない。正確に言えば陰陽説は陰陽寮が取り入れたの様々な学問の一つでしかないのです。
陰陽寮が行なった仕事の主は暦の作成で、天文や自然の変化の研究が進んでいた事から、呪詛的な要求も強まっていったのです。
更に言えば、清明で有名になった呪術的なものも陰陽寮の多くの仕事の一つでしかなく、然もどちらかと言えば小さな部署。そして清明も本来は別の部署...続きを読む

Q陰陽師の呪文

陰陽師の呪文らしき言葉で「元柱固具、八隅八気、五陽五神、陽動二衝厳神、害気を攘払し、四柱神を鎮護し、五神開衢、悪鬼を逐い、奇動霊光四隅に衝徹し、元柱固具、安鎮を得んことを、慎みて五陽霊神に願い奉る」の読み方がわかりません。どなたか教えていただけないでしょうか?調べる方法でも結構です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

くうっ、ムー民にはたまりませんな。

さて、これは言呪符のようなもののようですね。
これは決まった文があるのではなく、状態や信仰する神様によって適宜、構成を変えるもののようです。
毎朝、朝日に向かって唱えるとよいそうです。

前半は、自らの環境を正すイメージを。
中盤は、四柱神の加護の元、周囲を聖別するイメージ。
後半は、五陽霊神に願い奉るイメージを。
・・でよろしいかと。
ーーーー
「がんちゅうこしん、はちぐうはつき、ごようごしん、おんみょうにしょうげんしん、
 がいきをゆずりはらいし、しちゅうしんをちんごし、ごしんかいえい、
 あっきをはらい、きどうれいこうしぐうにしょうてつし、がんちゅうこしん、
 あんちんをえんことを、つとみてごようれいしんにねがいたてまつる」

Q【陰陽道と易経の違いを教えてください】陰陽道って漢文の易経のことですか? 漢文の易経を使った占いが陰

【陰陽道と易経の違いを教えてください】陰陽道って漢文の易経のことですか?

漢文の易経を使った占いが陰陽道?

Aベストアンサー

陰陽道は占いだけではなく、天文学、地質学、人相学、史学等も含めます。

易経は純然たる占いです。

Qこの占いってなんだっけ?!!!

yahooの広告で、「本当の自分を暴かれる?!」
けち度とか色々占えるやつ無料のなんですけど、ふろむーちゃん?だっけ?

もう一回あの占いがやりたくて!

そのサイトとか知ってる人とかいますかね?
けっこうあたってたのでやりたくて!おねがいします!!

Aベストアンサー

こんばんは

こちらでしょうか?
http://froma.yahoo.co.jp/info/editcmp/sndn2012/index2.html

Q陰陽道からくる風習や行事を教えて下さい。

みなさん、こんにちわ。
もうすぐお正月ですね。

お正月の遊びである凧上げや羽根つきは陰陽道からくる風習だそうです。

http://www.relnet.co.jp/relnet/brief/r18-8.htm

茶道も陰陽道と関係があると聞いたことがあります。

その外にも陰陽道からくる風習や行事をご存知でしたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

次のサイトなどはいかがでしょうか。
http://homepage1.nifty.com/haruakira/onmyoudou/f_13.html

(よもやま話)
方位除けも「陰陽道」からきています。
(1)方位神(ほういじん)
九星術から生じたもので、その神のいる方位に対して事を起こすと吉凶の作用をもたらすと考えられた神である。
方位神は、それぞれの神に定められた規則に従って各方位を遊行する。吉神のいる方角を吉方位といい、凶神のいる方角を凶方位という。
平安時代には、自分が行こうとする方角が凶方位である場合に、一旦他の方角へ行ってから目的地へ向かう方違え(かたたがえ)が盛んに行われました。

(2)鬼門(きもん)
北東(艮=うしとら:丑と寅の間)の方位のことです。陰陽道では、鬼が出入りする方角であるとして、万事に忌むべき方角としているのです。他の方位神とは異り、鬼門は常に艮の方角にある。
鬼門とは反対の、南西(坤 ひつじさる)の方角を裏鬼門と言い、この方角も忌み嫌われます。
鬼門は、古代中国の書物『山海経』にある物語が元となっており、北西(乾)を「天門」、南西(坤)を「人門」、南東(巽)を「風門」、北東(艮)を「鬼門」としたことによるものです。
江戸時代には、鬼門の方向への造作・移徙(わたまし=貴人の引越)は忌むべきとされました。また、人々は家の鬼門の方角に桃の木を植えたり、鬼門とは反対の方角が申(さる)であることから、猿の像を鬼門避けとして祀ったりしました。
京都御所の北東角には屋根裏に木彫りの猿が鎮座し、鬼門を封じています(猿ヶ辻)。
現在でも、家の中央から見て鬼門にあたる方角には、門や蔵、および水屋・便所・風呂などの水を扱う場所を置くことを忌む風習が強く残っている。
また、都市計画においては、平安京では大内裏から鬼門の方向に比叡山延暦寺が、裏鬼門の方向に石清水八幡宮が置かれ、江戸では江戸城から鬼門の方向に東叡山寛永寺が置かれました。

例えば、家の真ん中に階段があると「凶相」。これは、どこからも「光」が入らず暗くては危険のためですが、どこかに明り取りの窓などを取り付けるだけで解消できます。
昨今は、建売住宅などで、玄関が「鬼門」を向いている物件もありますが、これも、塀の門扉を少しずらして、回り込むようにすれば解消できます。

(3)方違え(かたたがえ、かたちがえ)
陰陽道に基づいて平安時代以降に行われていた風習の一つ。方忌み(かたいみ)とも言われます。
外出や造作、宮中の政、戦の開始などの際、その方角の吉凶を占い、その方角が悪いと一旦別の方向に出かけ、目的地の方角が悪い方角にならないようにしました。
また、外出または帰宅の際、目的地に特定の方位神がいる場合に、一旦別の方角へ行って一夜を明かし、翌日違う方角から目的地へ向かって禁忌の方角を避けた。
例えば、仕事先から西の方にある自宅へ帰ろうとしたら、西の方角に方違えの対象となる天一神が在していたとする。この場合、真っ直に家へ帰ると天一神のいる方角を犯すことになる。そこで、一旦他の方角、例えば南西の方角にある知人の家で一夜を明かして翌朝家に帰ることにすれば、移動は南西方向と北西方向になって、西への移動を避けることができる。
また、造作を行う際、その工事場所が家の中心から見て禁忌の方角に当たる場合に、一旦他所で宿泊して忌を移してから工事を行った。しかし、天一神のように数日で移動する方位神ならば良いが、同じ方角に1年間在する金神などが工事をしたい方角にいる場合もある。その場合には、その年の立春に一旦方違えになる方角に移動して一晩明かし、翌日自宅に戻れば当分は方違えしなくても良いとされた。
方違えの対象となる方位神は、以下の5つである。

天一神(てんいちじん、てんいつじん、なかがみ):
同じ方角に5日留まる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%B8%80%E7%A5%9E
太白(たいはく):
毎日方角が変わる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E7%99%BD
大将軍(だいしょうぐん):
3年間同じ方角に留まるが、5日単位で遊行する。(陰陽道の大将軍の項)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%B0%86%E8%BB%8D
金神(こんじん):
1年間同じ方角に留まる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E7%A5%9E
王相:
王も相も1か月半同じ方角に留まる。続けて来るので3か月間ひとつの方角が塞がることになる。
http://www.ffortune.net/calen/calen/yomi99/yomi043.htm

総じて、現代の神仏の行事(特に、神道)や占いの多くは、「陰陽道」を原点としているものも多いかと思われます。

こんにちは。
私は、自称「歴史作家」です。

次のサイトなどはいかがでしょうか。
http://homepage1.nifty.com/haruakira/onmyoudou/f_13.html

(よもやま話)
方位除けも「陰陽道」からきています。
(1)方位神(ほういじん)
九星術から生じたもので、その神のいる方位に対して事を起こすと吉凶の作用をもたらすと考えられた神である。
方位神は、それぞれの神に定められた規則に従って各方位を遊行する。吉神のいる方角を吉方位といい、凶神のいる方角を凶方位という。
平安時代には、自分が行...続きを読む

Q日付と陰陽五行

カテゴリとタイトルに不安がありますが、質問させて頂きます。

『過去のとある一年の内で 陰陽五行的に最も水』な日を調べています。
過去のとある一年とは、例えば昭和50年だったり平成10年だったりと様々で…
今、陰陽五行や風水関係で「西暦→月→日→木・火・土・金・水」等の対応表の様な物がないか探していますが中々見つかりません。また、調べ方が適切かどうか自信がありません。
上手く説明が出来ていなくて申し訳無いのですが…(平伏)

対応表(出来ればweb上で)をご存知の方、情報戴けると助かります。
また 上手い調べ方のアドバイス等戴ければ幸いです。
宜しくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

質問内容を読み返してみて、ふっと思ったのですが・・・

もしかしたら、『四柱推命』の本を購入すれば、巻末に、当然のごとくついている『干支付きの万年暦』を手元にお持ちで無いのではないでしょうか?

ネット上で『干支付きの万年暦』を掲載しているところがあるかもしれませんが、単純に「この日は水だ」とか「この日は土だ」とかと、決めつけることができるものではありません。
ですから、簡単に「何月何日は水の日」などと掲載されているサイトをお探しならば、おそらく、そんなサイトは無いと思います。

例えば、1983年11月20日は、癸亥年癸亥月壬子日となるので、最も水の性質が強い日となりますが、このようなことは、『干支付きの万年暦』を見ながら、前回回答した内容を参考にして丹念に探していくしか方法は無いと思います。

書店に行かれれば、『四柱推命』関係の本は、多数置いてありますから、千数百円程度の安いものを1冊購入なされば、『干支付きの万年暦』は、直ぐに手に入れることができます。

Q陰陽道は神社か寺か?

私には中国人留学生のリンという友人がいます。
先日、自宅で【陰陽師】という映画のDVDを見たらしいのですが「日本では仏教は寺があり、神道には神社があるけど、陰陽道は何が有るの?」と興味津々に聞かれました。陰陽道は最近の学者の考え方では【陰陽思想と五行思想を組み合わせ、仏教や道教や神道などから様々な影響を受け取って日本特異の発展を遂げた結果誕生したもの】らしく、日本の宗教らしのですが、私は陰陽道を信仰する神社なんて聞いたことも見たことありません。根源である道教は海外では寺があるみたいなんですが、正確なところ陰陽道にはそういった専門の建物は存在するのでしょうか?回等をお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは
陰陽道は、平安時代には天文道の安倍家と歴道の加茂家によって継承されていきます。
その後両家は盛衰を経ながら、江戸時代(17c)になると安倍氏の宗家土御門家が全国の陰陽師の免状交付権をえて陰陽道(師)を統括します。もちろん、江戸時代にはかつてのような政治力は失い、また明治政府は陰陽道を「迷信」としたため、その後はわずかに暦や風水等としてその残滓が民間に伝わるのみです。
なお、「専門の建物」といえるものとしては、土御門家がひらいた天社土御門神道および天社土御門神道本庁(福井県遠敷郡名田庄村 御神像は安倍晴明座像)がありますね。
また、高知県香美郡物部村には、平安末期の起源とされる「いざなぎ流祈祷法」というものが伝わっているそうです。

ただし、陰陽道そのものは民間信仰であり、仏教など一般的な宗教とは異なると思います。教義・教典・施設(道場?)・指導者など、本来宗教が備えるべきものがない、もしくは非常に多様、曖昧ですから。

天社土御門神道本庁
http://www.eonet.ne.jp/~nunose/009kosya22.htm
いざなぎ流
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/9236/legend/tr3901.html
http://www.inax.co.jp/Culture/1999/09word.html

こんばんは
陰陽道は、平安時代には天文道の安倍家と歴道の加茂家によって継承されていきます。
その後両家は盛衰を経ながら、江戸時代(17c)になると安倍氏の宗家土御門家が全国の陰陽師の免状交付権をえて陰陽道(師)を統括します。もちろん、江戸時代にはかつてのような政治力は失い、また明治政府は陰陽道を「迷信」としたため、その後はわずかに暦や風水等としてその残滓が民間に伝わるのみです。
なお、「専門の建物」といえるものとしては、土御門家がひらいた天社土御門神道および天社土御門神道本...続きを読む

Q三重県の陰陽師

三重県に知る人ぞ知る陰陽師の方がいらっしゃると聞いたのですが、その方の情報をお願いします!
また大阪で当たる霊能者(霊視・霊査)の方を知っていたら教えて下さい!

Aベストアンサー

中林先生というのが有名らしいですが。



↓この人とは別人ですが参考に

「はるあきら」さんのページ
http://homepage1.nifty.com/haruakira/

参考URL:http://www.google.co.jp/search?q=cache:6xqvVMX7PuUJ:www.39mag.net/cgi-bin/bbs_see.cgi%3Fcano%3D2%26tmno%3D55+%E4%B8%89%E

Q茶道(裏千家)と陰陽道の関係について

今日、五行棚を使ったお手前をしました。
先生が茶道と陰陽道との関係を話してくださいましたが、
もっと知りたいと思います。
茶道と陰陽道との関係について学ぶには、
どのような本を読んだら良いでしょうか?
教えてください<(_ _)>

Aベストアンサー

■今日会社の帰りに本屋さんに立ち寄り、茶道のコーナーにも行きましたら、茶道と陰陽五行についての本が2冊ありました。毎週のように行っているのに、気がつきませんでした。いずれも、裏千家と関係の深い淡交社の出版で、このうち、関根宗中「茶の湯と易と陰陽五行」(2006年初版)、は購入しました。
■この他ネットで検索すればあるかもしれませんが、内容をみることができませんので、大きな本屋さんでご覧になることをおすすめします。
■なお、陰陽五行と陰陽道とは、若干異なるようです。まず、茶道と陰陽五行の関係を切り口として関係書籍を読み進めてはいかがでしょうか。

Q陰陽五行占いについて。。。

今日和、reiniといいます。

安倍晴明様の陰陽道が陰陽五行説から基づいていることを知り、
その占い方を調べているんです。
陰陽五行占いの占い方が詳しくわかる本・またはHPはないでしょうか?

HPはだいぶ調べたのですが、なかなか無くて・・・。
本は、たくさんありすぎて選べないので、
お勧めの本を教えてください!

どうかよろしくお願いします!

Aベストアンサー

reiniさんへ
こんにちは。
えっとですね…
本当にたーくさんの本が出ており、お悩みになられるお気持ちは
本当にわかります。
陰陽道につきましては、作家の
豊嶋 泰國さんが書かれてある本が結構あるかと思います。
それ意外に、入りやすい感じの本は、
『ブックス・エソテリカ・シリーズ』での
【陰陽道の本】と言うのが一番わかりやすいかと思います。
いろいろなシリーズがあり、他には風水の本とか神秘学の本とかたーくさんの
シリーズ本があります。
とても解りやすく書かれてありますので、入り口と致しましては
とても良いのではないかと思います。
こちらは表紙が赤い分です。
それではお勉強頑張って下さいね。


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