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ネット通販で中古DVDを買おうと思っているのですが、ショップから「レーベル面に傷」との報告がございました。

レーベル面に傷がある場合、中身の映像に影響があるor後に影響が出る可能性は高いですよね?

この様なことに詳しい方、いらっしゃいましたら教えてください。
お願いします。

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A 回答 (1件)

 CDであればレーベル面の裏=記録面ですが、DVDはレーベル面と記録面を張り合わせている(両面記録面の規格が存在するため)ため、レーベル面の0.3mm以下の浅い傷であれば、中身の画像に影響が出る可能性はほとんどないでしょう。


http://ja.wikipedia.org/wiki/DVD#.E6.A6.82.E8.A6 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

CDとDVDでは違うのですね。
勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/26 22:31

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QCDのレーベル面の傷について

どうも、rokinekoと申します。

質問といいますのは、「CDのレーベル面の傷」についてなんです。

まず状況報告から先にさせて頂きます。
私は、つい最近オークションである音楽CDを購入したのですが、実はそのCDはレーベル面に、僅かではありますがライナーノーツの紙がちぎれたものが水分か何かで強力に固着していました。
その固着ぶりといったら、「レーベル面の基底として一体化しているのか!?」とさえ思える程のものでした。実際、クリーナーなどでは全くお話になりませんでした。
実はそのCDは凄くお気に入りで、しかもピクチャーレーベルだったので、余計なものがこびりついているのが私は耐えられなかったので、やめておけば良いのに、やむを得ず針でそれら固着物をこそぎ落とそうと決意し、実行しました。
結果は「ほとんど」上手く行き、「ほとんど」レーベル面を傷つけることなく除去する事が出来ました。しかし一度だけミスをして、外周付近に幅極小(つまり針の幅)・長さ1.5ミリの傷をレーベル面に刻み込んでしまいました(T_T)。
とっさに裏(信号面)を見たら、見事にその傷が確認できてしまいました。

そこで、皆様にお聞きしたいのです。
プレイヤーで再生してみて確認してみたら、CDがストップしたりループしたりするような事は全くなかったし、ノイズや音飛びに関しても有るような無いような感じです(「あっ、今音が飛んだぞ!」と思ってその地点に巻き戻して聴き直してもその時にはなぜか普通に音飛び無く素通りしてくれたりします。要するに実際にそのCDを聴く前にこの修復作業を実行したから元々はどうだったのか分からないのです)が、この「レーベル面の傷」というものは、それがどんなに微小なものであろうと、傷である以上はその付いた傷の分だけデータが完全確実に破壊されて消え去ってしまった、ということなのでしょうか?

どうか宜しくお願いします。

どうも、rokinekoと申します。

質問といいますのは、「CDのレーベル面の傷」についてなんです。

まず状況報告から先にさせて頂きます。
私は、つい最近オークションである音楽CDを購入したのですが、実はそのCDはレーベル面に、僅かではありますがライナーノーツの紙がちぎれたものが水分か何かで強力に固着していました。
その固着ぶりといったら、「レーベル面の基底として一体化しているのか!?」とさえ思える程のものでした。実際、クリーナーなどでは全くお話になりませんでした。
実はそのCDは凄...続きを読む

Aベストアンサー

魔界村という単語でピクピクして再び書き込んでしまいました。(^-^;;
# よく遊びました。。。懐かしいです。

プチっというノイズはデーターロストの補完とは違うように感じます。
(もちろん使っているCDプレイヤーの補完能力にるのでしょうが。)
私はただのプログラマーで、CDプレイヤーとか補完とは無縁の人ですが、
補完するコードを書けと言われて、ノイズのわかる実装をするとは思えません。

もしwavファイルに取れるようでしたら、その中身をバイナリーで見ると
16bitステレオでベッタリ値が入っているので、
ノイズのあたりの波形を見ることができます。
周辺のデーターが(signed)0±0x4000くらいにおさまっているのに、
突然0x8000や0x7fffが連発するのでしたら、データーロストでしょう。
逆に、0±0x7000が少しでも現れているところで
極限値が出ていたとしても、それはもともとの音質ですね。きっと。

宇多田ヒカルのAUTO MATICくらい新しいのCDですら、
16bitをはみ出たPCM変換をしているのと、データーロストに
プチっと言う音がわかる補完はしなのではないのかという想像があるので、
ソースがそもそもプチっを持っているのではないかと想像します。
(結論は、ほんと全くの推測で申し訳ないですが)

魔界村という単語でピクピクして再び書き込んでしまいました。(^-^;;
# よく遊びました。。。懐かしいです。

プチっというノイズはデーターロストの補完とは違うように感じます。
(もちろん使っているCDプレイヤーの補完能力にるのでしょうが。)
私はただのプログラマーで、CDプレイヤーとか補完とは無縁の人ですが、
補完するコードを書けと言われて、ノイズのわかる実装をするとは思えません。

もしwavファイルに取れるようでしたら、その中身をバイナリーで見ると
16bitステレオでベッタリ値が入っ...続きを読む

QCDのレーベル面(ピット)について

こんにちは。質問失礼します。

CDは、レーベル面側を傷つけないようにしなければいけないということを以前聞きました。CDのデータがある「ピット」という凹凸がレーベル面側に近いからだそうです。そこで質問なのですが、

1.レーベル面の傷でCDが読みとれなくなるというのは、この傷によってピットが破損するからということでしょうか?逆に言うと、ピットに達しないほどの薄い傷であれば読みとりでは問題ないのでしょうか?

2.ピットが破損しているかどうかを目で見て確認することはできますか?

3.CDのレーベル面(ピット)は、どれくらいの強度なのでしょうか?ボールペンなどの堅い筆記具で記入を行ってはいけないということをよく聞きますが、うっかりぶつけてしまっても破損してしまうのでしょうか?

ちなみに、私はCDは基本パソコンに入れてオリジナルは普段は保存しているのですが、たまに状態が気になって取り出してみたりしているのですが(プレイヤーで再生などはしないで、あくまで見るだけです)、みなさんはどうされていますか?

ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>1.レーベル面の傷でCDが読みとれなくなるというのは、この傷によってピットが破損するからということでしょうか?逆に言うと、ピットに達しないほどの薄い傷であれば読みとりでは問題ないのでしょうか?

違います
どちらかというと、ピットではない本来光を反射するランドが傷つき、データの誤読み取りとなります。
ランドの方が飛び出ていない分、レーベル面に近いのです。


>2.ピットが破損しているかどうかを目で見て確認することはできますか?

単一のピットが破損しているかどうかを確認するのは無理でしょう。
また比較的少数のピットやランドが破壊されているだけなら、誤り訂正という技術により、再生時に修復可能です。
http://www.pc-audio-fan.com/special/pureread2/20110307_5281/

>3.CDのレーベル面(ピット)は、どれくらいの強度なのでしょうか?ボールペンなどの堅い筆記具で記入を行ってはいけないということをよく聞きますが、うっかりぶつけてしまっても破損してしまうのでしょうか?

ぶつけた相手にもよりますが、かなり弱いです。

>1.レーベル面の傷でCDが読みとれなくなるというのは、この傷によってピットが破損するからということでしょうか?逆に言うと、ピットに達しないほどの薄い傷であれば読みとりでは問題ないのでしょうか?

違います
どちらかというと、ピットではない本来光を反射するランドが傷つき、データの誤読み取りとなります。
ランドの方が飛び出ていない分、レーベル面に近いのです。


>2.ピットが破損しているかどうかを目で見て確認することはできますか?

単一のピットが破損しているかどうかを確認するのは無...続きを読む

QCD-Rで、データが書き込まれる部分は、表なんですか?

日経新聞のNIKKEIプラス1という別刷判の12月9日の記事で、山根一眞氏の「デジタルスパイス」の文中に。
“案外知られていないようだが、CD-Rでデータが書き込まれる部分は、表の塗装面の直下だ”
と、あったのですが、これ本当ですか?悲しいかな、私、CD-Rは持っていないのですが、少なくともCDに関しては、表の方には読みとり装置は見あたらないのですが。

Aベストアンサー

 結論から言えば、「表の塗装面の真下に有る記録層に裏から書き込む」です。

 CD-Rは表から順に

●印刷層
●保護層
●反射層(銀蒸着してある)
●有機色素層
●基盤(ポリカーボネート)

となっていて、この印刷層から有機色素層までが非常に薄くなっています。先の硬い筆記具で書きこめば潰してしまいますし、シールを貼ればはがすときに色素層までまとめてはがれてしまいます。特にシールは禁忌で、ドライブの中で高速回転中にはがれてドライブごとパーにしてしまう危険性もあります。全体にまんべんなく張る専用ラベルや専用ペンなら問題無いと思います。

 CD-Rは裏から高出力のレーザーを当てて有機色素層を加熱し、これによってポリカーボネート基盤を変形させて記録ピットを形作ります。

QMP3やwav、WMAの違いは?

MP3形式やWMA形式やWAV形式など、色々ありますが、どう違うのでしょうか?
なぜ、こんなに複雑にするのでしょうか?

Aベストアンサー

Wav:無圧縮の音楽データ。音楽CDはこれで記録されている。
容量が大きく、CD1枚あたり=約1時間で600MBにもなる。
データの劣化はない。

MP3;音楽の圧縮形式の1つ。MPEG規格の中の音声圧縮形式の1つ。
Wavに比べデータが劣化している。しかしよほど耳がいいとか、よい再生装置を使っているとかでない限り、差はわからない。
CD1枚あたり、Wavに比べて約10分の1の60MBに圧縮できる。(設定によって異なる)
AVI系動画の音声部分として使われていることもある。
対応している機器が多いので利用しやすい。

WMA:音楽の圧縮形式の1つ。MicroSoftが作成した形式。WMVの音声部分にも使われている。
MP3より高音質とされる。MP3と同じようにデータは劣化する。
MP3と同様に、設定によるがWavを10分の1程度くらいに圧縮できる。
MP3ほどではないが対応している機器もあるので、利用しやすい。

ほかにもいろいろな音楽の圧縮形式がありますが、それぞれ圧縮率や音質に差があるという違いがあります。
こんなにたくさんあるのは、これで1発当てようとする会社がいろいろ開発していたり、
より高音質で、かつ高圧縮に圧縮できるようにいろいろ改良され足りしているからです。

つまりWavは音楽CDのデータそのものですが、データが大きすぎ利用しくいのです。
たとえばメモリカードを使ったプレイヤーでは、512MBのメモリカードを用意してもCD1枚分も入りません。
しかしMP3やWMAにすると、8枚分くらいは入ってしまいます。
また音楽をネット配信するにも、容量が大幅に少なくできるこれらの圧縮形式は有用です。

Wav:無圧縮の音楽データ。音楽CDはこれで記録されている。
容量が大きく、CD1枚あたり=約1時間で600MBにもなる。
データの劣化はない。

MP3;音楽の圧縮形式の1つ。MPEG規格の中の音声圧縮形式の1つ。
Wavに比べデータが劣化している。しかしよほど耳がいいとか、よい再生装置を使っているとかでない限り、差はわからない。
CD1枚あたり、Wavに比べて約10分の1の60MBに圧縮できる。(設定によって異なる)
AVI系動画の音声部分として使われていることもある。
対応している機器が多いので利用しやすい。

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QCDやDVD等の縁部分のギザギザについて

新品のCDやDVD等で見かける縁部分(ディスクを持つ際に大体の人が親指で触るあの部分)のギザギザ(滑らかなのが基本の筈だが、点々と波打っていたり一周分丸ごと波打っていたりします)についてなのですが、
あれの正体は一体何なのでしょうか?
正体、また、対策法をご存じの方は、回答をお願いします。

Aベストアンサー

貼り合わせの溶剤か、保護膜がはみ出したものではないかな?

これは、ディスクから若干はみ出すぐらいまで塗布しないと、
横から空気が入ったり、塗布の量が少ないと剥がれの原因に
なったりします。
また、外周部が弱くなり、外側が上手く記録できない原因に
なります。

これを、削り取るとディスク剥がれや劣化を早める原因に
なりますので、何もしない方が良いと思います。

余談ですが、これらの溶剤は遠心力を利用して塗布するので
内周側の穴は滑らかになってませんか?

参考までにディスクの製造過程を開設しているページです。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0711/25/news001.html


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