『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

「パチンコ30兆円の闇」溝口敦著に書いてあったことです。
ホールの5%は遠隔を導入。裏ロムはパチンコ25%、パチスロ50%が導入。だそうです。裏工作屋から聞いた話だということです。

これたぶん本当なんですよね?嘘だったらパチンコ業界から訴訟を起こされているはずです。起こされないってことは真実なのでは?と思うのですが。この本は2005年9月発売なのですが、訴訟はありません。普通に図書館にあります。
ちなみに、裏ロムとジェットカットは警察から隠そうと思えば隠す技術があるそうです。裏工作業者と機械の修理業者の間は暗黙のルールがあるとか。遠隔も基本は有線なのですが、有線の中に上手くしこめる。ということが書いてありました。

溝口敦
ノンフィクション作家、ジャーナリスト
2003年、「食肉の帝王-巨富を掴んだ男 浅田満」(講談社)で第25回講談社ノンフィクション賞、日本ジャーナリスト会議賞、編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞の3賞同時受賞。
早稲田大学第一政治経済学部経済学科卒業

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A 回答 (2件)

2005年はそれぐらいあったかもしれませんね。


パチスロの裏ロムというか俗に言う裏ものと呼ばれるものはAT全盛期には多数存在しました。

2011年現在は取締りが厳しくなり、全く使っていません(一部地域を除く)
すぐに摘発され営業停止になりますので。

パチンコの裏ROMも同様です。

遠隔に関してはありますね。
最近でもたまに摘発されることがあります。

パチスロのジェットカットに関しては0と言っても良いです。
今は台に何枚獲得したか表示が出ますのですぐばれます。
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この回答へのお礼

ジェットカットはすぐばれるのでなさそうですね。
ちなみに、私のいう裏ロムというのはいわゆる射幸性をあおるものではなく、機械割を80%にさげたり、という方のものです。文が抽象的なので理解されなかったかと、申し訳ない。
2005年にあったのなら、今もあってもおかしくないような・・・とも思ってしまいますね。

お礼日時:2011/01/20 16:29

その本は05年だとしても取材等はもう少し前ですよね 実際Bモノ(裏ロム)とかが出回ってたのももう少し前の話ですし。


Bモノ全盛期って3号機以前ですからね。
下手するとBモノしか販売していないメーカーも在った位ですよ(笑)
ちなみにこのBモノのゲーム性が面白いからってので正規モノが真似したぐらいですからね
4号機のゲーム性ってそんなの多いですよ
たとえば
・当たった時の連荘が激しい分、通常時に小役がまったく揃わない(ミリオンゴッド)
・常にボーナスが数回分1セットで出てくる(獣王のATと似た感じ)
・ゲーム数で次回ボーナスが決定(キングパルサーを始めとするストック機全般)
・ボーナスを一定周期で抽選する つーかその時以外はボーナス無抽選(スーパービンゴと似た感じ)
・高確率抽選状態に入ると状態終了抽選されるまで当たり続ける(アラジンAのATやマジックモンスターと似た感じ)
・ボーナス当選すると小役による前兆がある(花伝説、ある意味巨人の星も?)
・ボーナス後○ゲーム以内に小役が落ちると連荘(サンダーバード、猫de小判)
・(設計ミスで)ボーナス中にボーナス絵柄が揃う(SHAKE、吉宗)

んで今でもあるかどうかですがかなり規制が厳しくなりましたからねわざわざ高いBモノ(裏モノ)を入れる必要がないですからね
ましてや遠隔にかかる費用やリスクを背負わなくても儲かる商売ですからね グループ会社では不正が見つかると
その店だけでなく グループ全体の店が営業不可となります。 そんなリスクを背負って遠隔をするとは思いません
ま、小さな場末のホールならわかりませんけど。

ただ今現在のスロット規制を考えるとまたBモノが出てきそうな感じはしますけどね
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この回答へのお礼

昔は射幸性をあおるものが多かったみたいですね。
実は私が言いたかった裏モノというのはそういう類のものではなく、下で述べたように子役カットなどをして機械割を80%等に下げるものです。文に情報が足りず申し訳ない。
規制が厳しくなったということですが、結局警察のさじ加減ということに変わりがなければ不安感はぬぐえないです。

お礼日時:2011/01/20 16:33

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