映画雑誌の老舗といえば、『スクリーン』ですよね(違うという意見もおありでしょうか(^^;)。私は以前から『スクリーン』は毎月読んでいます。

が、ずっとずっと気になっていることがあります。それは、俳優さんの名前のスペルです。一般的なつづりとちょっと違う人が大勢いらっしゃいます。

例えば、(一般→『スクリーン』)
キアヌ・リーブス→キアヌー・リーヴス
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ→キャサリン・ゼータ・ジョーンズ
キャメロン・ディアス→キャメロン・ディアズ
のように、語尾や途中を延ばしたり、濁音の有無くらいなら全然ありなんですが(それでも普通に知られているのと違うのでちょっと抵抗がある)、

チャン・ツィイー→チャン・チーイー
サルマ・ハエック→サルマ・ハーイェク
ハル・ベリー→ハリー・ベリー
ドリュー・バリモア→ドルー・バリモア
レオナルド・ディカプリオ→レナード・ディカプリオ
ユマ・サーマン→ウーマ・サーマン
とか、一般的に知られているのとかなり違う人がいます。
チャン・チーイーくらいなら、まぁ100歩譲ってヨシとしても、ハリー、ドルー、レナード、ウーマて!(>_<) 誰やねん! って言いたくなるんですけど(^^; ディカプリオはレナードっていう英語風つづりじゃなくて、レオナルドっていうイタリア風なつづりだからこそ、名前にハクがあると思ってるんですが…。

英語の発音をそのまま忠実にカタカナにしたらこうなるってことなんでしょうか? それにしても、どうしても馴染めません。他の映画雑誌は結構普通なのに(若干の違いはあるものの)、なぜ『スクリーン』だけこんなコダワリみたいなものがあるのでしょうか? 憶測でも結構ですので、教えていただけたら幸いですm(_ _)m

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

ん~ 洋画の紹介だから老舗のこだわりがあるんでしょうね


確かに原語の発音に忠実に記述するのは
日本語では無理があります。
しかし お書きになった例はすごいですね。
思うに洋画ファンの大半ならレオナルド・ディカプリオ
で認識しているはずです。
そこまでやると滑稽ですね。
多数が絶対ではありませんが 実際本人の名前の
発音がどう聞こえるかの検証がしてみたいですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうですよね、やっぱり変ですよね。レナードだったら普通のアメリカ人になっちゃう。老舗のこだわりはあってもいいけど、それで読者に「??」と思わせてしまうのは、ただの頑固者なのでは…と思ってしまったりして。
ありがとうございました!

お礼日時:2003/09/20 17:26

最近見てないけど昔はハリスン・フォードとか言ってたなあ。

あとメル・ギブスンね。関係ないけどF1の中継でアイルトン・セナを「アヤトン」と必死で言うてるおっさんもいたなあ。それはコーヒーを「カフィ」言うてるのといっしょ。恥ずかしい事です。未だにやってるとは知りませんでした。スクリーンを読んでレナード・ディカプリオを実践する人が発生していたら、スクリーンのそれは本当に罪深い仕業だと思います。

この回答への補足

この場をお借りしまして、皆様に御礼申し上げたいと思います。ご回答いただき、本当にありがとうございました!

一応、大学で外国語を専攻する私の意見としましては、映画というのは英語圏だけで上映されているわけではないのですから、英語の発音だけをまるで鵜呑みにして表記することはないと思うのです。英語圏の人は「レナード・ディカプリオ」と発音しているかもしれないけど、イタリアやドイツの人は「レオナルド・ディカプリオ」と発音していると思うんです(知らんから自信はないがおそらく…)。

日本語はそういう数ある外国語の読みの中から取捨選択して、それを(ある意味無理やりにでも)カタカナで書き表すことのできる、柔軟性のある言語だと考えてます。英語の発音だけにとらわれる必要なんてないし、そうやって、いろんな言語を取り入れた結果、それが“新日本語”になりうるのではないのでしょうか? 。#1の方がおっしゃるように、多数が絶対ではないにせよ、Leonardo DiCaprioという俳優が初めて日本で名前を知られるようになったときに、どなたかがその名前を「レオナルド・ディカプリオ」と読み、それが世間に広まった時点で、日本人にとっては彼の名前は「レオナルド・ディカプリオ」なのです。「タイタニック」でジャックを演じた“Leonardo DiCaprio”は、決して「レナード・ディカプリオ」ではなく「レオナルド・ディカプリオ」だと思うんです。

はっ、語ってしまった! 要するに、こういう思いがあったので、雑誌「スクリーン」の読み方には常々違和感を抱いておりました。
こんなちょっとした私の疑問にお付き合いいただき幸いです。

しかし、いまだに釈然としないのは「Gwyneth Paltrow」。「グウィネス」なのか、「グィネス」なのか、「ギニース」なのか(笑)。ちなみに、私の推奨する日本語読みは「グウィネス」です!!

補足日時:2003/09/20 17:39
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私は、「逃亡者」の主人公役の人は「ハリソン」だけど、ビートルズのベーシストは「ハリスン」ってイメージがあります(私だけかな)。アイルトン・セナがアヤトン・セナってのもちょっと無理があるなぁ(^^;
ありがとうございました!

お礼日時:2003/09/20 17:39

原語ではなく、アメリカでの英語読みをカタカナ表記にしていますよね。


アカデミー賞の中継などを見ていると、後者の発音の方が近いように感じます。
また、Drewなどは、むしろ「リュ」となる方が変で、発音記号でも[dru:]ですよね。crewを「クリュー」とは読まないですもんね。
などなどの理由で、50年以上の歴史を誇る、ハリウッドに一番近い雑誌としての自負、こだわりなんでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
確かに、英語の発音は「ドリュー」より「ドルー」の方が近いですね。もっと厳密に言うと「ドゥリゥー」って感じかもしれませんけど(笑)、これだともっとわからないですね(^^;
ありがとうございました!

お礼日時:2003/09/20 17:35

私は「ロードショー」派なんですが(最近は映画雑誌読んでませんが)、この質問まさに私も疑問に思ってた事なんで回答にならないですが、参加させてください!!



例にないのですが、
マシュー・マコノヒー→マシュー・マコナヘー
『マコナヘー』ってなんかマヌケじゃないですか(笑)?
えっ誰?って思いました。

やはり、英語の発音を出来る限りの範囲でカタカナに記述したのでしょう。リバー・フェニックスをリヴァー・フェニックスというように、『V』は『ヴ』と書いてますし。
レオナルドは発音どおりに書くと『リナード』となってしまいますが、そこまでするとあまりに日本の読みと掛け離れてしまうので、『レナード』としたのでしょう。

英語の読みに忠実すぎず、なおかつ日本人にも馴染みやすい中間をとって(このへんはスクリーンならではのこだわりが感じられます)このような読み方になったのではないかと私は思います。 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あーそうそう! マシュー・マコナヘーもありました! ホント「誰??」ですよね(^^; 一般的に知られてるのがその読み方だったら別にイイんだけど。昔からそうしてるから、その伝統(?!)を守ろうとしてるんでしょうか。
ありがとうございました!

お礼日時:2003/09/20 17:30

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q雑誌のふろくのデザイナーは?

子どもの雑誌には、紙で組み立てるふろくがよくついてきますが、そのふろくのデザイナーやデザイン会社などについて情報はありませんか。
また、古いふろくの企画者で今は有名なデザイナーなんて人もいたら教えてください。

Aベストアンサー

ペーパークラフトデザイナーの高橋孝一さんは雑誌の付録も手がけていたと思います。

「雑誌の付録」というより「ペーパークラフト」という観点で探すとたくさんのデザイナーさんやデザイン会社が見つかるかもしれませんよ。

参考URL:http://www.np-g.com/npi_yoshi/yoshi/vol47.pdf

Qワイドスクリーンとフルスクリーンの違い

アメリカのAmazonでDVDを購入しようと思っています。
欲しい商品を見つけることが出来たのですが、同じ商品名で(WideScreen Edition)と(FullScreen Edition)がありました。値段も$13.99と$10.49と違っています。

どちらを買おうか迷っているのですが、フルスクリーンとワイドスクリーンの違いとはどのようなものでしょうか?

Aベストアンサー

ワイドスクリーンとは、
映画館での画面比率のまま収録されていることを意味します。

フルスクリーンとは、
横4:3縦の比率のテレビモニターに合わせ、
左右をカットして収録されていることを意味します。

同じモニターで再生することを考えると、
前者はサイズが小さくなるデメリットがあり、
後者は左右がカットされていることがデメリットです。

お好みでどうぞ。

Q雑誌の発売日ですが。

雑誌の発売日についてなんですが、

私は、普段本をあまり読まないので、どうしても欲しい雑誌があったので、発売日に近くの本屋さんにいったのですが、雑誌のほうが置いてなかったです。

TUTATYAの方に電話したら、木曜日発売の雑誌は、土曜日に商品の方が届くといわれました。

福岡県なんですが、本や雑誌は発売日より2日遅れて届くみたいなことをはじめて知りました。

福岡県で発売日に届くお店とかあるのでしょうか?

Aベストアンサー

配送の都合で、どうしても東京からとおいところは遅くなります。その代わり
売値に配送費用を上乗せしない、全国一律の価格なんです。これ、日本の独特の制度です。

で、本屋ではなく、馴染みの喫茶店や漫画喫茶などの人に聞いてみるといいですよ。
そういうところは、本屋よりも早く読めるので、お客さんが来るところがあって、発売日か発売日前に、送料を負担しておくってもらうようのしているところがあるので、そういうところから分けてもらえるかも。
定価より高くなると思いますが。

Q『ヒッチコック』VS『黒澤明』

客観的に観て、どちらの監督の方が現在の映画界に与えた影響が凄いのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

比較にならないと思います。

ヒッチコックは、単に「他人を驚かす」というテーマとはいえない「動機」で、作品を作っていました。
まあ、「驚かす」ことが「楽しませる」ことと言えるでしょうが、この考え方に影響を受けた監督は、思い当たりません。

私個人的にも、何が評価されるのか、全く納得がいきません。
サスペンスファンとして、ヒッチコックの「意外性」を意外と感じたことがありませんし、感動を受けた作品も皆無です。

「鳥」などは典型的で、とりあえず版権を買っておきながら10年間もほって置いて、ある時新聞にカラスが牛を襲ったという記事が載ったのを目にして思い出し、作品化したらたまたま当たった・・・というわけ。

人間的にも、女優に直ぐに手を出す悪癖があり、「鳥」のティッピ・ヘドレンにも言い寄ったが、振られました。(予断ですが、彼女の娘が、メラニー・グリフィスです。ヒッチコックの娘だったら、女優には無理だったでしょうね)

黒澤明は、多くの監督に影響を与えました。
コッポラ、スピルバーグが、その代表格ですし、彼の作品は、「荒野の用心棒」という盗作まで含め、たくさんの洋画に再生されました。
「荒野の七人」は有名ですが、「スター・ウオーズ」も「隠し砦の三悪人」からモチーフを得ていますしね。

ヒッチコックのことをコケにしましたが、好みは別にして、客観的に見て「映画界に与えた影響」は、黒澤明の方が、段違いに高いということです。

比較にならないと思います。

ヒッチコックは、単に「他人を驚かす」というテーマとはいえない「動機」で、作品を作っていました。
まあ、「驚かす」ことが「楽しませる」ことと言えるでしょうが、この考え方に影響を受けた監督は、思い当たりません。

私個人的にも、何が評価されるのか、全く納得がいきません。
サスペンスファンとして、ヒッチコックの「意外性」を意外と感じたことがありませんし、感動を受けた作品も皆無です。

「鳥」などは典型的で、とりあえず版権を買っておきながら10年間も...続きを読む

Q雑誌のふろく

雑誌のふろくってふろく独特の匂いしますよね
特にかばんとか
あの匂いを取りたいんですがなにかいい方法知ってる方いませんか?

Aベストアンサー

中表にして、風通しの良いところに陰干しすれば、2~3日で気にならなくなると思います。

ファブリーズのような製品は、鞄の素材によっては染みになるそうですし、
プリント部分や装飾(スパンコールなど)に影響を与えることもあるみたいなので、
むやみに使わない方が良さそうですよ。

参考になれば幸いです。

Q映画『ゲド戦記』と『風の谷のナウシカ』

映画『ゲド戦記』と『風の谷のナウシカ(コミック全7巻)』でこの2つを比較してどのような共通点があるか分かる方お願いします。
あとその因果関係など気づいたものがあれば何でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

宮崎(父)監督は自分の作品には小説『ゲド戦記』からイメージを借りている場面が多くあった!と明言してますね。
(私は未読なので小説『ゲド戦記』との共通点は特定できませんが…)

アニメ『ゲド戦記』と漫画『ナウシカ』で気になった共通点は…
・ハイタカとユパが、廃村を見つけて世界の衰退を予感する。
・アレンとナウシカが、怒りで我を忘れ多数の敵に切り掛かり最後は敵に捕まる。
・アレンとナウシカが、影のような敵に襲われる。

アニメ『ゲド戦記』と『シュナの旅』で気になった共通点は…
・人買いの車を襲って救出する。仲間は逃げ出すが、他の奴隷は無気力で逃げようとしない。

アニメ『ゲド戦記』とアニメ『長靴をはいた猫』(原画:宮崎駿)で気になった共通点は…
・事件を起こし城から逃げる主人公→旅の仲間と合流→ヒロインと出会う→悪者がヒロインを誘拐→敵城に侵入→塔の頂上で対決し勝利

アニメ『ゲド戦記』とアニメ『太陽の王子 ホルスの大冒険』(場面設計:宮崎駿)で気になった共通点は…
・一人ぼっちの主人公がオオカミに襲われ、最初の味方に助けられる。
・主人公は敵に心の闇を見抜かれて仲間になるよう誘惑される。
・主人公は「剣」が使えた時、一人前と認められる。

宮崎(父)監督は自分の作品には小説『ゲド戦記』からイメージを借りている場面が多くあった!と明言してますね。
(私は未読なので小説『ゲド戦記』との共通点は特定できませんが…)

アニメ『ゲド戦記』と漫画『ナウシカ』で気になった共通点は…
・ハイタカとユパが、廃村を見つけて世界の衰退を予感する。
・アレンとナウシカが、怒りで我を忘れ多数の敵に切り掛かり最後は敵に捕まる。
・アレンとナウシカが、影のような敵に襲われる。

アニメ『ゲド戦記』と『シュナの旅』で気になった共通点は…
・人...続きを読む

Q古い車・バイク雑誌を高く買い取ってほしい

1960年代~1980年代くらいのバイクや車雑誌(オートバイ、モーターサイクリスト、モーターファン、カーグラフィック、オートスポーツなど)を処分しようと思っています。東京近郊で高く買取していただけるショップ等を教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 どれくらいの量があるのかは知りませんが、古本屋やリサイクルショップなどでは、よほどのプレミア記事でもない限りまとめて数百円から数千円にしかならないと思いますよ。
 あなたにとっては、愛着のある雑誌かもしれませんが、買い取り側からすれば「ただの古本」でしかありません。

 #1さんもおっしゃっていますが、オークションで、その号の特集記事をアピールした方が、その車のオーナーや愛着のある人などに定価以上で売れる可能性がありますね。

Q世代が違うと評価が違って当然?

某有名映画レビューサイトで20年以上前に観て当時の評価も高かった作品が低評価になっているものが幾つもあり驚きです。

よく読むと若い世代の方が最近観て平均点を低くしている様です。世代が違うとこうも変わるものかとリアルタイムで観た者は複雑な心境です。

若い世代には古臭いとか知らない俳優には魅力を感じないものでしょうか。中には時代を越えて支持される名作もありますがそれは限られた作品だけで、つまらない映画の烙印を押されるのは仕方ない事でしょうか。
私は生まれる前の作品も好きでよく観ます。

Aベストアンサー

1969年に映画ファンになった者です。生まれて初めて劇場で見た実写映画が『オリバー!』。ポランスキー版が楽しみで仕方がありません。

さて、質問者さんがどの映画のどのレビューを指しているかはわかりませんが、時代・世代に関しては以下のようなことが言えますよね。

(1)年月とともに映像や音声が物理的に劣化する場合がある。
(2)その時代のその空気の中で鑑賞するその作品と、別の時代の別の空気の中で鑑賞するその作品は、かなり違う。
(3)時代とともに、斬新な技術が次々と生まれた。それらを堪能し尽くした目で見ると、昔に見たものも違って見える。
(4)物心付いたころから(3)のような斬新な技術とともに育った人の見るものは、別の技術で育った人と見方が違う。

などなど、いろいろあります。で、つまらない映画の烙印を押されるのは仕方ないかどうかですが、「仕方ない」という言い方が的確なのかどうかはわかりませんが、「風化しない作品」という修飾語があるだけに、風化してしまう作品は確実にありますよね。ただ、風化する作品が「悪い」作品かというと、そうとは限りません。風化はするけど、それはそれでいい作品はあると思います。正直、数年前にテレビか何かで久々に見た『オリバー!』は“風化”していました。ミュージカルだし、音響が今とは全然違いますからね。でも、やっぱり良い映画でしたよ。

ちなみに、ネットのレビューを見ていると、必ずしも洞察力のあるものばかりではありません。それは世代云々というよりも、若いから未熟であるゆえに、その程度にしか作品を解釈できなかったり、単純に大した映画ファンではなかったり、いろいろな理由があると思います。でも、それはそれで率直な感想なわけだし、解釈がきちんとできていなければレビューを書き込んではいけないというルールはないし、「なるほどそういうご意見ですか」と私は受け止めています。

人によって、時代によって、世代によって解釈が分かれる作品、それこそが面白い映画でもあったりするのではないでしょうか。

1969年に映画ファンになった者です。生まれて初めて劇場で見た実写映画が『オリバー!』。ポランスキー版が楽しみで仕方がありません。

さて、質問者さんがどの映画のどのレビューを指しているかはわかりませんが、時代・世代に関しては以下のようなことが言えますよね。

(1)年月とともに映像や音声が物理的に劣化する場合がある。
(2)その時代のその空気の中で鑑賞するその作品と、別の時代の別の空気の中で鑑賞するその作品は、かなり違う。
(3)時代とともに、斬新な技術が次々と生まれた。そ...続きを読む

Q発売日よりも早く出る雑誌

発売日よりも1~2日早くでる雑誌がありますけど
こういうのって発売日よりも早く売り出してもいいんですか?
私の住んでる地域では本の発売日よりも!~2日くらい遅れて発売されます
早く手に入れられる人と遅れて手に入れることができるのって
不公平じゃないですか?

Aベストアンサー

元本屋の人です。

発売日より2日ぐらい遅れるって事は地方の方でしょうか?
地方の場合、大抵の雑誌は「発売日」に鉄道貨物で地方に発送を開始し
その後各書店に振り分けられるのでどうしても発売が遅れてしまうのです。
それでもきちんと発売日に発売される雑誌もありますけどね。

発売日よりも早く発売されるのは
他の回答者様も仰っている通りフライングが考えられます。
本来はやってはいけないことなんですけどね。
(地域一斉に発売という決まり事があるのです)
フライングが発覚すると、最悪の場合出荷停止になるとか…?

発売日の遅れって以前から問題になっていたような気がするのですが
残念ながらなかなか解消されないというのが実情のようですね。
それが解消されれば、質問者様の仰っているような
不公平感は無くなると思うんですけどね…。

いい回答になっていなくてごめんなさいね。

Q映画祭が主催して映画を作ることはあるの?

世界各国、さまざまな映画祭がありますが、映画祭がお金を出して映画を作ることってあるんですか?
カンヌ映画祭やベルリン映画祭が映画を作ったなんて話は聞いたことがありませんが、他の映画祭ではこんなことはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

「それぞれのシネマ」という映画がそうです。
カンヌ映画祭60周年に合わせカンヌ主催で作った映画です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=330555

調べないとわかりませんが、他の映画祭でも節目節目で作った作品があると思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報