お世話になります。
断捨離の本を図書館で予約しているのですが
人気があって借りられるのは当分先です。

急に引っ越すかもしれなくなり
荷物を10分の1位まで親子2人で減らさねくてはならなくなりました。

断捨離の仕方を教えてください。
少ないもので豊かにくらしたいです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは。



我が家も夫のススメで断捨離を実行しています。
「今、その物が自分に必要なのかどうか?」を基準に捨てます。
いつか使うかも知れない物なら、一旦は捨てて本当に必要になったときに購入すればOK。
(そうは言っても、結局はいつまでたっても必要なかったりします)
全く必要はないけれど、思い出の品は捨てにくいですよね。
そういう物は、写真に残します。
デジタルで保存すれば場所は取りませんし、時々見ては思い出に浸れます。
実際に捨ててみると、捨てた瞬間は少し寂しいのですが、直ぐにそんな感情は忘れます。
部屋がスッキリすると気持ち良いですよ~。
掃除も楽になりますしね。
頑張ってください。
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この回答へのお礼

こんにちは。

回答ありがとうございます。

「今、必要かどうか」が大事なんですね。
いつか使うかもしれないはダメですね。
一旦は捨ててみるという方法なんですね。

思い出の品を写真に残すなら
場所をとらなくていいですね。

すっきりした部屋で快適に
過ごしたいと思います。

がんばります!

お礼日時:2011/04/11 10:51

ひとことで言っちゃうなら、過去一年間で使わなかったものは捨てる、リサイクル、オークションに出す。



いつか使うかもしれないって言うのはダメです。そんなことしたら断捨離ではありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そうですね。
「いつか使うかも」で物をとっておいたら
キリがないですね。

スッキリ暮らせるようにがんばります。

お礼日時:2011/04/11 10:48

図書館でなくても、お近くの本屋にいけば、「断捨離」の本が店頭に山積みです。


購入しなくても、タイトルを見るだけで、参考になります。

また、似たような本も沢山でています。

たとえば、頂いた方に失礼ですてられないものは、「○○供養」ではないけれど、おまじないのように、感謝して捨てるとか。
思い出品は写真に撮って、データで残し、現物はすてるとか。

他の似たような本もみられるということで、
立ち読みをおすすめします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

タイトルだけでも見れば参考になるんですか。
すごいですね。
早速、本屋さんへ行ってみます。

感謝して処分するのも必要ですね。
思い出の品を写真に撮って残すのは
とても良いですね。

お礼日時:2011/04/11 10:47

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Q断捨離という本

最近、断捨離という本をよく見かけ、本屋さんで少し立ち読みしたんですが、読んでみて実践されてる方はいますか?

実際、私の家はいろんなものに溢れているんですが、何か本当に効果はあるんでしょうか?

Aベストアンサー

断捨離ですと、このような断捨離の情報を提供しているサイトを見つけました。

参考URL:http://www.fishing-sendai.com/dansyari/

Q片付け本が流行っている(た)理由をどう考えますか?

「断捨離」 「魔法のかたづけ術」 「人生がときめく片づけの魔法」 などなど・・・。

気がつけば、やたら「片付け本」が流行っていますが、その理由をどのように考えますか?

なぜ「片付け本」は流行しているのでしょう。


(上記の本そのものに対する書評をお聞きしているわけではありません)

Aベストアンサー

豊かな時代に、世界に慣れすぎて、ものがあふれ、その割には充実していない人生について悩んでいる人が多いから。
本質的な問題解決をするのに、整理は必要だから。
頭の整理、気持ちの整理、人間関係の整理、そして持ち物の整理などの中で、
持ち物の整理が一番形に表れやすく、実感できるから。

Q捨てる技術や断捨離とか

よく整理本で「いらない物は捨てろ」と推奨されるのが流行ってますが、あれって裏がある様に思えませんか?

捨てる事を推奨して、結果的に新しい物を買わせようとする企業の策略ではないでしょうか。

「シンプルに暮らす」とかいって物を捨てる事が素晴らしいみたいに表面的には主張していますが、広告代理店が仕掛けたキャンペーンなんじゃないかと思います。

Aベストアンサー

元々少ない物で暮らしている人もいれば、知らず知らずに物をため込んで、物に埋もれて狭いスペースで不自由に暮らしている人もいます。
物は、努力しなければ減りません。

身の回りを見直すことは後回しになりがちですが、
本当は時間や心にゆとりがなければできないことでもあるのです。
すっきり片付き広々とした部屋は、むしろ豊かだとさえ思えます。

捨てたら、また買い込んでしまう、というのも、
物が売れて経済が回れば景気に一役買うことになるかもしれません。
クオリティーやデザインなどに少し投資して、
長く使える物を選ぶ。
量より質に価値を見出す、というのもこれからは必要なんじゃないかと個人的には思っています。

Q物を捨てるタイミング?について…

実家には物が溢れ返りすぎてます…
自営業をしているため忙しくて片付ける暇がないというのも理由の一つでしょうが私からすれば捨てればいいのに。という物ばかりです。(>_<)

例えば…
・押し入れの中すべてに布団が入っていて収納スペースがない。(私の記憶にある限りずっと押し入れの中にあり干したところも見たことなし。)
・マンガ本・雑誌・・CD・子供三人分の小学校からの教科書・ランドセル。
・あきらかに何年も着ていない服。
(部屋干し用の物干し竿にかけており埃まみれ)
・使っていない祖母の鏡台。(母は鏡台がいらないらしく祖母は今母のを使用中)
・靴箱にも靴が沢山入ってて新たに入れるスペースなし。(普段はく健康サンダルや実家の人達の靴が玄関に放置されている。)
一応家が広いのでなんとか置いてますがマンションとかなら確実にゴミ屋敷状態になってると思います。。

母に捨てれば?といいますが思い出だ。と言ったり布団はいい布団らしくそうそう捨てれない。
全てお金で買ったのだからただで捨てるのは無理!と…
じゃあ売れば?と言えば売れずにもって帰ってきたそうで…

こういうのって置いておくべきなのですか?お金で買ったからもったいないのはわかりますが使わず埃を被って放置なら捨てるのとかわりないと思うのですが。
母が置いておきたいと言うのなら…と思いそのままですがお葬式や法事等親戚が集まる度にあふれかえってる物を別の部屋に移動し開かずの部屋を2・3部屋作る→慌てて移動するのでどこに何が置いてあるかわからなくなる。の繰り返しなんです。

私が掃除したくても母が必ずチェックするので全く減りません……m(_ _)m何かいい方法ないですか?

実家には物が溢れ返りすぎてます…
自営業をしているため忙しくて片付ける暇がないというのも理由の一つでしょうが私からすれば捨てればいいのに。という物ばかりです。(>_<)

例えば…
・押し入れの中すべてに布団が入っていて収納スペースがない。(私の記憶にある限りずっと押し入れの中にあり干したところも見たことなし。)
・マンガ本・雑誌・・CD・子供三人分の小学校からの教科書・ランドセル。
・あきらかに何年も着ていない服。
(部屋干し用の物干し竿にかけており埃まみれ)
・使っていない祖母...続きを読む

Aベストアンサー

人生は長く、何があるかわからないので、何でもとっておく習性を、人は持っています。
でも、自分の保管庫からあふれるほど集まるとあふれだします。
また、そこをうまく整理しておかないと、使う時に出てこなかったりして、取っておいた意味がない場合もありますよね。

たとえば幼いころの絵本とか小学校の教科書などは今でもとっていたりしますか?
思い出や記念品もなかなか捨てにくいですよね。


たとえば、本棚に並んだ本は、分類わけをしないで、とにかく読み終わったら棚の一番左に戻します。それを繰り返すと最後には「よく読む順」に左から並びます。本が多すぎる時は右から捨てればいいのです、ほとんど読み返さない本ですからね。棚を増設するのではなくて、その他名で収まらなくなったら捨てるのです。
また、荷物や衣類なども同様に、使用頻度の低いものからどんどん処分します。自分の収納に入りきれない荷物は必要性の低いものからどんどん捨てます。保管スペースの増設を考えてはいけません。

廃版の本や、レアなもの、記念品などは別に分けておきます。これらもやはり、ある程度増えると捨てていくしかありません。どんなに大きな家に住んでいても、持ち物を評価して処分しなければすぐにあふれかえります。

私の友人は、バックパック一個にすべての彼の生活用具と財産が入っています。「自分でいつでも運べない量の荷物は持たない主義」なのです。

「冠婚用の服がいる」とか「電子レンジがないと困る」など、捨てきれない理由はいくらでもありますが、無くても困らないと言えば困りませんよね。

どうせ死ぬときは何も持って逝けません。あなたを死ぬほど愛している人もあなたを見送ることしかできません。思いですらも消え失せるでしょう。この世に名を刻んでも少しの時間で砂になります。人々の心に刻んでも風化しますし、いずれは皆死ぬのです。
物を所有する無意味さを感じることができたなら、人が生きるのに必要な道具のみを人生で使用する以上に、物へのこだわりはなくなるでしょう。

有効に捨てる技もあります。どんどん他人にあげるとか、畑に撒く等です。配ったものは形を変えて、あなたの貯金のように帰ってくるでしょう。

人生は長く、何があるかわからないので、何でもとっておく習性を、人は持っています。
でも、自分の保管庫からあふれるほど集まるとあふれだします。
また、そこをうまく整理しておかないと、使う時に出てこなかったりして、取っておいた意味がない場合もありますよね。

たとえば幼いころの絵本とか小学校の教科書などは今でもとっていたりしますか?
思い出や記念品もなかなか捨てにくいですよね。


たとえば、本棚に並んだ本は、分類わけをしないで、とにかく読み終わったら棚の一番左に戻します。それを繰り...続きを読む


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