東日本大震災の後、色々な地震学者が色々な今後の余震活動の動向を解説しています。今日のある新聞では、M9という規模が大きいだけに余震活動は今後1年どころか5~10年の間警戒が必要と書いてありました。4,5日前やその前にも福島あたりを震源とする震度5程度の余震が起きています。なんだか4,5日に1回ぐらいの間隔で震度5程度の余震があるのですが、今後1年どころか5~10年の間警戒が必要というので、一年間で今後も、5日に1回震度5の余震があったと仮定して、365÷5=73回程度も震度5程度の余震がおこるという意味なんでしょうか?5~10年と考えると、その10倍で730回程度の震度5程度の余震がおこるという意味なのでしょうか?

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A 回答 (5件)

専門家が・・・・そのような、どこかのアニメで有った自らのタブーを犠牲にしてでも触れたくないのか


って突っ込み入れたいです そのような発言をした専門家は何にも信用できない屑です。
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専門家も確かなことは予測できないので、5~10年とアバウトな数字を出しているのだと思います。

ただ、3.11の大地震は地下の状態の大きな変動により起きたものですから、その影響による余震や別震が、相当長期間に渡って続く可能性があるのは確かでしょう。注意しなければならないのは、余震が頻発すると、建物の土台や柱などにクラックが入り、あまり大きくない揺れで倒壊する危険性が出てくる、ということです。 
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というか、本震も予測を遙かに上回り、


その後の余震も全然当てられてない地震学者の予測など
何の役にも立ちません。


あまりにも当たらないので
とりあえず「起きる」って言っておけばいいみたいな状況になってます。
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「余震は今後5~10年の間警戒が必要である」であって、


余震の回数まで予測はしていません。
そこまではだれも判りません。
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3月11日から約1ヵ月後の4月7日と11日、12日に結構大きな余震(震度6弱から震度4程度)が


ありました。自分が住んでいる千葉県や茨城県でも余震が続いています。
余震も心配なのですが、約1ヶ月以内につまり5月中くらいまでにM8クラスの大地震が
3月11日の震源の東側地域で発生するのではないかと各調査機関が情報収集中という報道が
なされています。まずは、このM8クラスの地震に注意すべく心構えをしておきましょう。

我が家では家具や食器棚や本棚の揺れ防止対策と家族人数分のヘルメットと笛と
サバイバルシートを準備しています。、また玄関にナップサック2ヶを常設しました(防災品入り)

余震の回数だけをみてみるとsati12411さんがご心配されてるような頻度ほどはないと思います。
今は、今回の大地震によって誘発された長野県北部や静岡県、そして新潟県中越などの
誘発地震も心配です。
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