セル単位であれば、ABS関数で対応が出来ますが、シート全体で絶対値のみの設定ということは出来ますでしょうか?

  1回目 2回目 3回目
A1  -1   +3   -0.5

全ての求めた数値を、絶対値で表示させたいです。
よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

質問とずれてしまうかも知れませんが



小難しく考えたり、設定するまでもなく、マクロを組むまでもなく、一度別シートに値をコピーして

置換で検索値に符号、置換後の文字列を空にし、置換対象を値にしてすべて置換ではだめでしょうか?
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>シート全体で絶対値のみの設定


 ⇒そのような設定はできない、セルの書式設定はあくまでも表示だけなので実際の値は元のままです。
  マクロ(VBA)で組み込む事になるが簡単ではないので地道に各数式にABS関数で対応した方が良いと思う。
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A1:D1セル範囲に


-120-3
A1:D1を範囲指定して
書式
セル
表示形式
ユーザー定義
[<0]#;G/標準

1203
になりました
====
セルの値は変わっていません(数式バー部でわかtります)。見てくれだけが変わります。
たまたま出来た、という類のことで、きわどい質問です。
別シートにでもセルの値として絶対値データを持つべきかな。
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セルの表示形式で見かけ上、マイナスの値をプラスの値で表示させることはできますがマイナスの数値を絶対値に変えて表示させるにはマクロを使うことになるでしょう。


シート見出しで街頭のシート名を右クリックし、「コードの表示」を選択します。
表示される右の窓には次のコードを入力します。

Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)

If Target.Value < 0 Then
Target.Value = Target.Value * -1
Else
Target.Value = Target.Value * 1
End If

End Sub
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> 全ての求めた数値を、絶対値で表示させたいです。


この部分を詳しく教えてください。

シート単位の「何」が絶対値なんですか?
正の値の場合に+を付けて表示したいのであれば、表示形式を変更すればOK。
シートの左上隅、見出しが交差する部分を選択すればシート全体を選択できます。
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>全ての求めた数値を、絶対値で表示させたい



必要なセル範囲をまとめて選んで右クリックして書式設定から表示形式のユーザー定義で
G/標準;G/標準;0;@
のように設定してみます。


あるいは
>求めた数値を
計算式で求めた数値なのでしたら,最初から計算式にABS関数を付けておけばそれでおしまいと思いますが。




#ていうか
>A1  -1   +3   -0.5

といった具体的な数字の例を挙げてご相談投稿されたのはとても良かったと思うのですが,あと一言肝心のこれらを「一体具体的にどういう表示にしたいのか」の方も,キチンと提示してご相談を投稿してみるともっと良かったかもしれませんね。
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Q絶対値を含む不等式の証明(2)

お世話さまです。

絶対値を含む不等式の証明にはほんとにお手上げです。
ふつうの不等式の証明はできていたのですが・・・。

次の不等式を証明しなさい。と言う問題で。

|a-b|<=|a|+|b|

私のこたえかた(見よう見まねで全然わかっていないのですが)

|a-b|^2-(|a|+|b|)^2<=0
a^2+2ab+b^2-a^2-2ab-b^2<=0
0<=0
|a-b|^2-(|a|+|b|)^2<=0
よって|a-b|<=|a|+|b|
等号はa=b=0

絶対、おかしいとは思うのですが、
絶対値の不等式でなにをすればいいのかわかっていません。
上記の問題の解き方と絶対値の不等式の証明はなにをすればいいか
ご教授ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たびたび失礼します。

> =-2pq-2|p||q|
> =-2(pq+|p||q|)>=0・・・・(*) 
この部分、
=-2pq-2|p||q|
=-2(pq+|p||q|)<=0・・・・(*) 
の間違いですね。
考え方は大丈夫だと思いますよ。

ただ、失礼ですが、ちょっと解答の書き方も勉強された方がよろしいですね。
ちょっとおこがましいですが、模範的な解答例です。
------------------------------------------------------------------
【問】a,b,cを実数とするとき、不等式|a-b|<=|a-c|+|b-c|を証明しなさい。

【解答その1】(|a-b|<=|a|+|b| が既知でないとします。)
a-c=p, b-c=q とおくと
a-b=(a-c)-(b-c)=p-q …(*)となるので、
与式:|a-b|<=|a-c|+|b-c|
を証明するには
|p-q|<=|p|+|q| …(1)
を証明すればよい。(∵(1) は、与式にa-c=p, b-c=q を代入したもの)
(|p|+|q|)^2 - |p-q|^2
=|p|^2+2|p||q|+|q|^2 -(p-q)^2
=p^2+2|pq|+q^2 -(p^2-2pq+q^2) = 2(|pq|+pq) >= 0 (∵|pq|>=pq)
∴|p-q|^2 <= (|p|+|q|)^2
よって、|p-q|>=0, |p|+|q|>=0 なので (1)も成り立つ。
従って、与式:|a-b|<=|a-c|+|b-c| も成り立つ。
等号は pq<=0 のとき成り立つ。
pq<=0 すなわち (a-c)(b-c)<=0 のとき
「a-c<=0 かつ b-c>=0」または、「a-c>=0 かつ b-c<=0」
前者の場合 a<=c かつ b>=c より、 a<=c<=b
後者の場合 a>=c かつ b<=c より、 b<=c<=a
よって等号成立条件は、a<=c<=b または、b<=c<=aの関係を満たすとき、である。
<証明終>

【解答その2】(問1で、|a-b|<=|a|+|b| を証明(既知であると)し、本問が問2であったような場合とします。)
a-c=p, b-c=q とおくと
a-b=(a-c)-(b-c)=p-q …(*)となるので、
与式:|a-b|<=|a-c|+|b-c| は、
|p-q|<=|p|+|q| …(1)
となる。問1の結果より、(1)は証明されているので
与式:|a-b|<=|a-c|+|b-c|も成り立つ。
(以下、等号成立条件はその1と同じ) <証明終>
------------------------------------------------------------------
ま、こんな感じでしょうか。
あとは、慣れです。

たびたび失礼します。

> =-2pq-2|p||q|
> =-2(pq+|p||q|)>=0・・・・(*) 
この部分、
=-2pq-2|p||q|
=-2(pq+|p||q|)<=0・・・・(*) 
の間違いですね。
考え方は大丈夫だと思いますよ。

ただ、失礼ですが、ちょっと解答の書き方も勉強された方がよろしいですね。
ちょっとおこがましいですが、模範的な解答例です。
------------------------------------------------------------------
【問】a,b,cを実数とするとき、不等式|a-b|<=|a-c|+|b-c|を証明しなさい。

【解答その1】(|...続きを読む

QEXCELで複数シート作成後、全シート書式設定の同一設定は可能か

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Q絶対値を含む不等式の証明

お世話様です。

不等式の証明は平方完成して解いてきましたが、絶対値を含む不等式も
それで解けるそうなのですが、なにをしていいのかまったくわかりません。

例題として|a+b|>=|a|+|b|

これの答えはあります。
どんなことをすれば、この絶対値を含む不等式が証明されるかできるだけ
わかりやすく教えて頂ければ幸いです。

納得次第、締め切ります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>(1)|a-b|<=|a|+|b|
これは, すでに証明された |a+b|≦|a|+|b| ・・・(*)
の式で,a,bは実数で何でも良いので,bを-bで置き換えた式
|a+(-b)|≦|a|+|-b|
⇔|a-b|<=|a|+|b| [∵a+(-b)=a-b, |-b|=|b|(≧0) (|-3|=|3|=3など)]
も成立します.

又,場合分けが必要な問題の例ですが,今はあまり適切な例が思いあたらないのですみませんが,例えば
>[∵|ab|≧ab](←abが正,0,負のどの場合も成立し,等号はab≧0のとき)
この場合などです.

あとは
例)x^2-|x|+1>0 が成り立つことを示せ.
これなども,xが正,0,負で分けて示すのが基本的です.

でも実はずるい方法があって
x^2=|x|^2 より,左辺を|x|の2次関数とみなして
x^2-|x|+1=|x|^2-|x|+1=(|x|^2-1/2)^2+3/4≧3/4>0
(平方完成はもう大丈夫と思います.)
とやれば,場合分けはこの問題では避けられます.

>(1)|a-b|<=|a|+|b|
これは, すでに証明された |a+b|≦|a|+|b| ・・・(*)
の式で,a,bは実数で何でも良いので,bを-bで置き換えた式
|a+(-b)|≦|a|+|-b|
⇔|a-b|<=|a|+|b| [∵a+(-b)=a-b, |-b|=|b|(≧0) (|-3|=|3|=3など)]
も成立します.

又,場合分けが必要な問題の例ですが,今はあまり適切な例が思いあたらないのですみませんが,例えば
>[∵|ab|≧ab](←abが正,0,負のどの場合も成立し,等号はab≧0のとき)
この場合などです.

あとは
例)x^2-|x|+1>0 が成り立つことを示せ.
...続きを読む

Q0:15 を セルの書式設定で15分単位 と表示したい。(FLOOR関数,CEILING関、)

0:15 を セルの書式設定で15分単位 と表示したいです。(FLOOR関数,CEILING関、)
0:30 は セルの書式設定で 30分単位 と表示したいです。

タイムカードから勤務時間を計算しています。

勤務開始は15分単位で切上 FLOOR関数
勤務終了は15分単位で切り捨て CEILING関数
を使っています。

この15分単位の箇所を、
1分単位、5分単位、30分単位のリスト選択で動的に変更したいです。

この値を直接関数に直接入れると、 エラーになるので、
0:01、0:05、0:30 の値をセルの書式設定で 1分単位、5分単位、30分単位 と表示できればいいなと思ったのです。

どのようにすればよいのかアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

単純にユーザー定義でmとすると月になったちゃうので

[m]”分単位”

で如何でしょうか?

Q不等式6Xー4>8Xー9を満たすXの範囲のうち、絶対値が5以下の整数を

不等式6Xー4>8Xー9を満たすXの範囲のうち、絶対値が5以下の整数を全て求めよ。

教えて下さい。

Aベストアンサー

まず一時不等式を解かなければ。
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両辺に負の数をかけると不等号がひっくり返りますので、注意。
そうするとx<2.5になります。

絶対値5以下の整数はわかりますか?
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-5,-4,-3,-2,-1,0,1,2,3,4,5です。
そのうち不等式の解を満たすものなので3,4,5だけがはずれます。

QExcelでブック内全シートの同じ位置セルに共通の名前定義1つでVBA設定したい。

Excel2003でBook中のシート(例:Sheet1!$A$1をACELLという名前)で登録します。
セルの名前定義ダイヤログで参照先アドレスを手で編集(例: =!$A$1)します。

■そうすると、同じブック中の各シートのセル関数で =ACELL&"です"と参照すると
セルがあるシートの$A$1セル内容が使用されます。

これに気をよくして使っていましたが、VBAのnameオブジェクトにあるReferToプロパティーや
Valueプロパティーに値を入れるとエラーシグナルが発生して受け付けてくれません。
【例】
dim NM as Name
set NM=Application.Names("ACELL")
......で
NM.ReferTo = "=$A$1" '-> "=シート名!$A$1"になる
NM.ReferTo = "=!$A$1" '-> 実行時エラー1004 入力した数式は正しくありません。・・・
NM.Value = "=!$A$1" '-> 実行時エラー1004 入力した数式は正しくありません。・・・

でもダイアログでは編集可能なんですよね・・・・ダイアログからはどのメソッドで
Nameオブジェクトの値設定しているのでしょうか?

Excel2003でBook中のシート(例:Sheet1!$A$1をACELLという名前)で登録します。
セルの名前定義ダイヤログで参照先アドレスを手で編集(例: =!$A$1)します。

■そうすると、同じブック中の各シートのセル関数で =ACELL&"です"と参照すると
セルがあるシートの$A$1セル内容が使用されます。

これに気をよくして使っていましたが、VBAのnameオブジェクトにあるReferToプロパティーや
Valueプロパティーに値を入れるとエラーシグナルが発生して受け付けてくれません。
【例】
dim NM as Name
set NM=Applic...続きを読む

Aベストアンサー

ActiveWorkbook.Names("ACELL").RefersToR1C1 = "=!R1C1"

Q絶対値を含む三角不等式の証明を教えてください。

絶対値を含む不等式(三角不等式)の証明を教えてください。

次の不等式が成り立つことを証明せよ。
|a|-|b|≦|a+b|≦|a|+|b| 

よろしくお願いします。  

Aベストアンサー

a≧0かつb≧0のとき |a+b|=a+b=|a|+|b|
a≧0かつb≦0のとき |a+b|=|a|-|b|≦|a|+|b|
a≦0かつb≧0のとき |a+b|=-|a|+|b|≦|a|+|b|
a≦0かつb≦0のとき |a+b|=-|a|-|b|≦|a|+|b|
以上より、|a+b|≦|a|+|b| ……(1)

ここで(1)において、a→a+b、b→-bと置換すると、
|a+b-b|≦|a+b|+|-b|
⇔|a|-|b|≦|a+b| ……(2)

(1)(2)より示された。(証明終わり)

Q全シートを選択し、それぞれ特定のセルの値をシート名とするマクロを教えて

全シートを選択し、それぞれ特定のセルの値をシート名とするマクロを教えてください。

Worksheets.Select
ActiveSheet.Name = Range("A1").Value

ではダメなんですね…
記録マクロ以上のことはほとんど何もわからない、マクロ初心者です。

条件としては、
 ・シート数はその都度変わる
 ・シート名にしたいセル番地は決まっている
です。

具体的には、「請求書」などの決まったフォーマットで作成された複数のシートがあり、
決まったセルに入力された「宛名」をそれぞれのシート名にしたい
というような場合です。

また、同じ「宛名」で複数のシート名があったときに備えて、
新しいシート名の前に数字を振りたいです。

例)
Sheet 1 → 1田中様
Sheet 2 → 2佐藤様
Sheet 3 → 3山田様
Sheet 4 → 4鈴木様
Sheet 5 → 5山田様
のように。

数字は識別できればいいので(エラーがでなければいいので)、なんでも構いません。
シートに順に番号を振るのでも、元のシート名の一番右を取るのでもいいです。
(そんなマクロがあるのかもわからないのですが)
宛名が複数あるものだけ選んで番号を振るのでもいいのですが、大変そうな気がするので・・・

マクロ自体よくわかっていないので、情報が不足しているかもしれませんが、
詳しい方、教えてください。
よろしくお願いいたします。

全シートを選択し、それぞれ特定のセルの値をシート名とするマクロを教えてください。

Worksheets.Select
ActiveSheet.Name = Range("A1").Value

ではダメなんですね…
記録マクロ以上のことはほとんど何もわからない、マクロ初心者です。

条件としては、
 ・シート数はその都度変わる
 ・シート名にしたいセル番地は決まっている
です。

具体的には、「請求書」などの決まったフォーマットで作成された複数のシートがあり、
決まったセルに入力された「宛名」をそれぞれのシート名にしたい
というような場合...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは!
ごく単純にやってみました。
Sheetは1からあるとし、Sheet名はA1セルの名前にするようにしています。
↓のコードを標準モジュールにコピー&ペーストしてマクロを実行してみてください。

Sub test()
Dim i As Long
For i = 1 To Worksheets.Count
Worksheets(i).Name = i & Worksheets(i).Cells(1, 1).Value
Next i
End Sub


「決まったセル」が別セルであれば、コード内の
Cells(1, 1) の部分を変更してみてください。

以上、この程度ですが
参考になれば幸いです。m(__)m

Q不等式2(1-x)≧3(x-2)を満たす整数xのうち、絶対値が3以下の

不等式2(1-x)≧3(x-2)を満たす整数xのうち、絶対値が3以下のものは何個あるか。

この問題の解き方教えてください。

Aベストアンサー

2(1-x)≧3(x-2)
2-2x≧3x-6
8≧5x
x≦8/5
絶対値が3以下の整数は
-3,-2,-1,0,1,2,3
です。
じゃあ、何個ある?

Qエクセル 関数 文字が一致した場合、別シートのセルに反す

sheet1   sheet2
A  B   A  B
犬 10   30  烏
猫 20
烏 30
牛 40

sheet1の表を元に、sheet2のA列のセルに入力した文字がsheet1のB列の中に一致した場合、左隣のセルの文字をsheet2のB列のセル(右隣)に反す式を作りたいのですが、上手くいかず困ってます。一致した文字が無い場合、空白になるようにもしたいのですが…

どうかご教示宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

一致するセルが返すセルより左にある場合はVLOOKUPを使うことで可能です。
データを入れる順番を変えるとか、C列にA列と同じデータを表示するとかすれば、
=VLOOKUP(「検索するデータの入ったセル」,「検索する範囲の上端のセル(もしくはそれより上のセル):表示するデータの下端のセル(もしくはそれより右下のセル)」,「検索する列を1列目と数えて、表示するデータが何列目にあたるか」,FALSE)
とすることで、目的が達せられます。「」の部分については該当するセル、範囲、数値を指定してください。
範囲については列全体を指定することでも可能です。
最後のFALSEについては、完全一致という意味があります。
具体的には、sheet1のC列にA列のデータを表示させたとして、
sheet2のB1=VLOOKUP(A1,sheet1!B:C,2,FALSE)
となります。
一致するものがない場合に空白を表示させるのであれば、
sheet2のB1=IF(COUNTIF(sheet1!B:B,A1)=0,"",VLOOKUP(A1,sheet1!B:C,2,FALSE))
とすることで、A1と一致するデータがsheet1のB列に0個であった場合に空白、そうでなければ先ほどの式の値、が表示されます。

何らかの事情でこの方法が使えない場合、
MATCH関数を使うことで、一致するデータのある行を計算することができます。
一致する行が分かれば、そのA列なので、INDIRECT関数によってシート、列、行、を指定し、該当するデータを抽出することができます。
具体的には
sheet2のB1=INDIRECT("sheet1!A"&MATCH(A1,sheet1!B:B,FALSE))
という感じですね。
一致するものがない場合に空白を表示させるのであれば、先ほど同様に
sheet2のB1=IF(COUNTIF(sheet1!B:B,A1)=0,"",INDIRECT("sheet1!A"&MATCH(A1,sheet1!B:B,FALSE)))
とすることで、可能ですね。

一致するセルが返すセルより左にある場合はVLOOKUPを使うことで可能です。
データを入れる順番を変えるとか、C列にA列と同じデータを表示するとかすれば、
=VLOOKUP(「検索するデータの入ったセル」,「検索する範囲の上端のセル(もしくはそれより上のセル):表示するデータの下端のセル(もしくはそれより右下のセル)」,「検索する列を1列目と数えて、表示するデータが何列目にあたるか」,FALSE)
とすることで、目的が達せられます。「」の部分については該当するセル、範囲、数値を指定してください。
範囲に...続きを読む


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