Nゲージをしばらく走らせてたら車輪に黒ずみができました。 
綿棒の先にクリーナーをつけてこすっても落ちません。どうすればいいでしょうか??

A 回答 (1件)

>綿棒の先にクリーナーをつけてこすっても落ちません。


走行中にゴミがスパークしてコビリついたものなら、KATOかTOMIX発売のクリーナーを綿棒につけてこすれば、除去できます。
 落ちないのであれば、車輪そのものが錆びているなどてしょうから、車輪の交換、また台車の交換でしょう。模型店で売っていますので、ご相談を。

 単に集電性が悪く、走らなくなったなら、秘密兵器はロコ。少量で3000円ほどするので、ビックリしますが、効果抜群です。
http://mm05.fc2web.com/art/begin/maintenance.html
 下の方に、必殺技と紹介されています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ロコは最強兵器なのですね。参考にさせていただきます。 スパークはKATOやTOMIXのクリーナーで落ちるのですね。

お礼日時:2011/04/20 23:26

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QTomixの新集電システムについて

鉄道模型(Tomix)の新集電システムとは何ですか。Nゲージに20年ぶりに出戻りした(する)者なので、よくわかりません。モーター車ではない車両にも新集電システムがあるのでしょうか。「新集電システムのために車輪の転がりが悪く、たくさんの車両を牽引できない」などのコメントをよく見かけるのですが、具体的にはどういうことなのでしょうか。グぐったりしたのですが、解説が見つかりませんでした。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、’ピボット軸受’の正確な工学用語としては「車軸の先端を円錐形とする方式」なので、’旧来の集電方式’でも車軸端は円錐形つまりピボット軸受方式だったので、その点について誤解なきようお願いします。
鉄道模型で’ピボット軸受’と言うと、TOMIXの新方式の集電システム様の事を指すようです。

新集電方式の「車軸受けに集電シューを位置させる」のは、精度良く製作されていれば転がり抵抗が小さくかつ良好な集電が期待できる、というもので、KATO製のNゲージは古くから採用していました。

TOMIXの’旧方式’では室内灯に集電シューを付属させて、室内灯を点けない場合は集電シューの装着そのものが不要、という考えの設計だと思います。
最近は、灯火に消費電力の少ないLEDの使用・ハイパワーのパワーパックの発売、などにより室内灯の使用に対して垣根が低くなっています。室内灯の使用頻度が増えたならば、’ピボット軸受’を採用して良好な集電と小さい転がり抵抗を期待するのは自然な流れかと。
しかし、先に書いたように’精度良く製作されていれば’という条件が付くので、参考URLの過去問のように模型の状態により非常に転がりが悪いものがあるようです。

参考URL:http://okwave.jp/qa2925321.html

まず、’ピボット軸受’の正確な工学用語としては「車軸の先端を円錐形とする方式」なので、’旧来の集電方式’でも車軸端は円錐形つまりピボット軸受方式だったので、その点について誤解なきようお願いします。
鉄道模型で’ピボット軸受’と言うと、TOMIXの新方式の集電システム様の事を指すようです。

新集電方式の「車軸受けに集電シューを位置させる」のは、精度良く製作されていれば転がり抵抗が小さくかつ良好な集電が期待できる、というもので、KATO製のNゲージは古くから採用していました。

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