お世話になります。

先日、LB ドライブワークス 10 というソフトを使用して、パーティションの結合を行いました。
具体的には、ハードディスクに、C,D,E ドライブが存在し、D,E ドライブを結合し、新たに、D ドライブを作成しました。
その際、結合しやすいようにと、E ドライブを、フォーマットして、結合を行いました。
結合したところ、D ドライブに、【merged_partition_content】というフォルダが作成され、マニュアルによると、そのフォルダ内に、E ドライブの内容が、反映されるとのことでした。
しかし、今回は、E ドライブをフォーマットしたため、このフォルダは、不要なフォルダなので、削除しようとしました。
すると、このフォルダ内に、【System Volume Information】というフォルダが存在し削除できませんでした。
そこで、ネットで削除の仕方を調べ、なんとか、削除に成功したのですが、その際、【merged_partition_content】内に存在したフォルダ【$RECYCLE.BIN】と同名のフォルダが、D ドライブに存在したため、誤って、そちらも削除してしまいました。
いまのとこ、パソコンに不具合は出ていませんが、このフォルダは、削除してよかったのでしょうか?
また、再度、作成した方がいいのであれば、どうやって、作成すればよいのでしょうか?
ご回答のほど、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

System Volume Informationは復元ポイントを格納するフォルダです。

NTFSフォーマットしたパーティションには自動的に作られます。
$RECYCLE.BINはごみ箱のコンテナです。
どちらも削除しないほうがよかったのですが、これらのフォルダは不具合があると自動的に再生されると思います。
今見たらこれらのフォルダが再生されていませんか?
    • good
    • 1
この回答へのお礼

再生されていたようです・・・(汗

というのが、その後、ネットでいろいろ調べているうちに、OS の簡単なトラブルは、【Fix it】というマイクロソフトの修復ソフトで修復できると知り、ゴミ箱関連のトラブルも含まれていたようなので、その修復ソフトを実行しました。
すると、ゴミ箱と関係がない、4 つの項目の修復が実行され、いずれも、修復に成功していたようなのですが、その後、フォルダの内容を、確認したところ、【$RECYCLE.BIN】が復活していたようです。
したがって、このフォルダが、再起動後に復元されるものであるのか、もしくは、【Fix it】を使ったことで、復元したのかは不明です。
しかし、m_and_dmp さんが、おっしゃっているのですから、再起動後に再作成されるものである可能性が高いでしょうね。
今度は、チェックディスクでもいえることですが、【Fix it】で修復をかけてしまったので、これによる不具合、誤動作などが、心配になってます。
最終手段で、バックアップソフトでバックアップをとっているので、いくらか前のデータになるのですが、復元することもできます。
この復元は、無意味でしょうか?
無意味ということであれば、現状で様子見して、深刻な状態になったときに、復元しようと思っています。

どちらにせよ、m_and_dmp さん、有益な情報、ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/22 16:16

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3.CCC
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
昔書いた事があるサンプルです。
同一フォルダにあるcsvファイルをまとめて処理します。

Sub CSVまとめsample()
  Dim MyObj As Object
  Dim MyFol As String
  Dim MyFnm As String
  Dim MyStr As String
  Dim i   As Long
  Dim n   As Long
  Dim n1  As Long
  
  'フォルダを選択する
  Set MyObj = CreateObject("Shell.Application") _
    .BrowseForFolder(0, "SelectFolder", 0)
  '選択なければ処理を抜ける
  If MyObj Is Nothing Then Exit Sub
  MyFol = MyObj.self.Path & "\"
  MsgBox MyFol & "を処理します。"
  Set MyObj = Nothing
  Application.ScreenUpdating = False
  'ThisWorkbookにシートを追加して処理
  With Sheets.Add
    'Dir関数を使って指定フォルダ内csvファイルを順次処理
    MyFnm = Dir(MyFol & "*.csv")
    Do Until Len(MyFnm) = 0&
      i = i + 1
      'データエリアを取得してセット先を変更
      n = IIf(n = 0, 1, n + n1)
      '外部データ取り込みを利用
      With .QueryTables.Add(Connection:="TEXT;" & MyFol & MyFnm, _
                 Destination:=.Range("B" & n))
        .AdjustColumnWidth = False
        .TextFilePlatform = xlWindows
        .TextFileStartRow = 1
        .TextFileCommaDelimiter = True
        .Refresh False
        n1 = .ResultRange.Rows.Count
        .Parent.Names(.Name).Delete
        .Delete
      End With
      'ファイル名をA列にセット
      .Range("A" & n).Resize(n1).Value = MyFnm
      '次のファイルへ
      MyFnm = Dir()
    Loop
  End With
  If i > 0 Then
    MyStr = i & "個のファイルを処理しました。"
  Else
    '検索結果が0なら
    MyStr = "検索条件を満たすファイルはありません。"
  End If
  Application.ScreenUpdating = True
  MsgBox MyStr
End Sub

#シート行数をオーバーした時のエラー処理などはしてないので
#うまくいかなかったらごめんね^ ^;

こんにちは。
昔書いた事があるサンプルです。
同一フォルダにあるcsvファイルをまとめて処理します。

Sub CSVまとめsample()
  Dim MyObj As Object
  Dim MyFol As String
  Dim MyFnm As String
  Dim MyStr As String
  Dim i   As Long
  Dim n   As Long
  Dim n1  As Long
  
  'フォルダを選択する
  Set MyObj = CreateObject("Shell.Application") _
    .BrowseForFolder(0, "SelectFolder", 0)
  '選択なければ処理を抜ける
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