人気雑誌が読み放題♪

ギター歴4年くらいになります(アコギ2年、クラシックギター2年)

カルカッシの教則本が好評なので、購入を考えています。
この教則本は楽譜が読めないと練習できませんか?
(私はいつもタブ譜で練習しています)

それと、カルカッシの教則本は何種類か出ていますがどれでも同じですか?

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja …

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

マテオ・カルカッシはイタリアの演奏家、作曲家です。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83% …

カルカッシの指導法に基づいているのがカルカッシ教則本で、作品集もでています。
タブ譜つきの物もあるようですから、そちらも探してみたらどうでしょか。
もちろん五線譜も読めれば、触れる音楽の範囲も広がりますし、他の楽器の楽譜も参考にすることができるようになります。すべてのギター譜がタブ譜になることはないでしょうから、五線譜も読めるように練習をしておくといいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

そうですね、五線譜も読めるように練習していきます。

音階を読めてもどのフレットを押さえるのかが難しくて・・・

少しずつなれていこうと思います。

お礼日時:2011/04/26 12:50

このQ&Aに関連する人気のQ&A

種類 本」に関するQ&A: 根切り虫の退治

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qギターで『各調での』音階練習は必要ですか?

ギター初心者です。
初心者教則本で半年になります。 
 ハ長調、ニ長調、イ長調、ホ長調・・・・・で各音階練習がでてます。
 その下に練習曲があり、レッスンでは練習曲だけ指導されています。

疑問に思うことは、『各調で音階練習は必要なのか』ということです。
ハ長調(でしょうか)では繰り返ししているのですが、意味はありますか?
ベテランの皆さんは「イ長調の」「ホ長調の」音階練習はすらすらできるのでしょうか? 

それとも、練習曲にエネルギーと時間を使った方がよいのでしょうか?

私のギターの目標は楽しく練習することで、その先は考えていません。
音楽センスはない、です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お使いの本は、「カルカッシ教則本」でしょうか?
ハ長調、二長調の間にト長調があるのではないでしょうか?
先生につかれているのなら、先生の言われるとおりにやっていれば間違いないと思います。特にプロを目指すのでなければ、練習曲をよくこなして、穏やかに上達する方が苦がなくて良いと思います。
いっぽう、プロ並に弾けるようになりたいというのであれば、より効率よく上達するため音階練習は不可欠です。
指のメカを鍛える基礎練習については、初級者はローポジションの音階練習で指をほぐしますが、「カルカッシ25の練習曲集」あたりを終えて中級になったら、「セゴビアの24の音階練習」
http://osteopathy.cool.ne.jp/NationalPark/Guitar/SEGOVIA.html
と「ジュリアーニ120のアルペジオ」、「セゴビア編 ソルの20の練習曲」が必須になると思います。「セゴビア24の音階練習」というのは、ハ長調から始まってロ長調までの12の長調、イ短調から始まって変イ短調までの12の短調をすべて弾きます。上級者の人なら、だれでも24の調子をスラスラと弾くと思います。村治佳織さんなんかは小学生の頃から、明けても暮れても「セゴビアの24~」を弾いていたそうです。24のというけれど実際は同一パターンをスライドさせますので、指使いを覚えるのは8種類だけです。
最近は、セゴビアのハ長調とイ短調だけで済ませる人が多いです。私も内心はこの2タイプを徹底的にやるほうが良いのではと思っています。
これはピアノで言うと「ハノン」みたいなもので、無味乾燥な機械的な練習ですが、クラシックの楽器は、ピアノでもバイオリンでも、「スケール(音階)」と「アルペジオ」は毎日やれ、としつこく言われます。こんなのをひたすらやってメカを鍛えるだけではどうにもならないので、「音楽」の勉強として、「セゴビア編 ソルの20の練習曲」を学ぶのが上級への道程においては必須のものとされています。

お使いの本は、「カルカッシ教則本」でしょうか?
ハ長調、二長調の間にト長調があるのではないでしょうか?
先生につかれているのなら、先生の言われるとおりにやっていれば間違いないと思います。特にプロを目指すのでなければ、練習曲をよくこなして、穏やかに上達する方が苦がなくて良いと思います。
いっぽう、プロ並に弾けるようになりたいというのであれば、より効率よく上達するため音階練習は不可欠です。
指のメカを鍛える基礎練習については、初級者はローポジションの音階練習で指をほぐしますが...続きを読む

Qクラシックギター教本

数週間前からクラシックギターを始めました。
しかも独学で・・・。
主人と一緒に始めたので、二人で仲良く(?)練習しています。と言っても主人はエレキですがww
それはともかく。

私はピアノを習っていたこともあり、楽譜は読めます。
ピアノはバイエルから始めてブルグミュラー(だっけ?)ソナチネ
など、段階を踏んでいったと思います。

はて?クラシックギターってどうなのですか?
バイエルにあたるものはなんという教本なのですか?
出版社名と書名を教えていただけるとうれしいです。

ヤマハのギターを使っていながら、ヤマハの教本にいまいち納得がいっていません・・・。ピアノで全音の楽譜に慣れているからでしょうか・・・。

よろしくお願いいたします・・・。

Aベストアンサー

>バイエルにあたるもの

クラシックギターといえばそりゃカルカッシでしょう。
「カルカッシギター教則本」
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%83J%83%8B%83J%83b%83V

いろいろ出ていまますが(内容は大差ないと思います)
やっぱり安部保雄先生のかな(上から3つ目)
私のはもう表紙もボロボロです(笑)

難易度的にはピアノでいえばまさにバイエルからソナチネ程度ですよ。
各調ごとに段階を追っているので、ピアノで楽典的なことを修められている方ならなおさらとっつきやすいと思います。

あとエチュードはタルレガやソルやコスト、アグアードなど有名ですが
最初のうちはカルリとカーノがイ単調の簡単な曲が多く(ギターはイ短調が弾きやすい)オススメです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AA-45%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%89-%E5%85%A8%E9%9F%B3%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-3-%E4%BA%BA%E8%A6%8B/dp/4112380305/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1241077387&sr=8-2

>バイエルにあたるもの

クラシックギターといえばそりゃカルカッシでしょう。
「カルカッシギター教則本」
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%83J%83%8B%83J%83b%83V

いろいろ出ていまますが(内容は大差ないと思います)
やっぱり安部保雄先生のかな(上から3つ目)
私のはもう表紙もボロボロです(笑)

難易度的にはピアノでいえばまさにバイエルからソナチネ程度ですよ。
各調ごとに段階を追っているので、ピアノ...続きを読む

Qクラシックギターのエチュード

ソルやカルカッシ等のエチュード集で学習するさい、1番から順番どうりに進めなければいけませんか?それとも、ランダムでも学習効果は同じでしょうか?近くに教室などもなく、どう学習すればよいのかわかりません。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ソルやカルカッシ等のエチュード集で学習するさい、1番から順番どうりに進めなければいけませんか?それとも、ランダムでも学習効果は同じでしょうか?近くに教室などもなく、どう学習すればよいのかわかりません。回答よろしくお願いします。

「カルカッシ25のエチュード」は、1番からやるほうが良いです。
楽器の基本は、「音階」と「アルペジオ」ですが、「カルカッシ25のエチュード」の場合は、カルカッシ自身が「カルカッシギター教本」の副教材として作ったもので、そのあたりが配慮されています。全体としては易しいです。あと「カルの練習曲集」「アグアドの練習曲集」なども易しく、1番から徐々に難しくなる配列になっています。練習曲集ではないですが、右手の訓練で最適なのは「ジュリアーニの120のアルペジオ」です。また、音階練習のバイブルは、「セゴヴィアによる24の音階」です。

ソルのエチュードは、自身の作品としてはいくつかがありますが、有名なのはセゴヴィアが、それらから選択編纂して運指を付けた「ソル20のエチュード」です。これは、難度の順序はあまり考慮されていません。1番などは易しいので最初にやるとして、次には5番、6番、とりわけ有名な「月光」はぜひレパートリーにしたい曲です。だいたい1~10番くらいは難度が低いですが、11番~20番は難しいのが多いです。三度の連続の12番、バレーの連続の16番は有名です。対位法的に作られた20番は、ソルの練習曲の中の最高峰と言われています。
なお、ソルの練習曲は、ショパンのそれと同じで、いわば「練習曲形式」といえる芸術作品で、他の人の練習曲集が、文字どおり指のメカニカルな鍛錬を意識して書かれているのに対し、ソルのそれは芸術性が高く、一流の独奏家が大きなステージでも披露するほどです。いわば音楽表現の練習曲といえましょう。難しいですが、曲の魅力が練習を継続させてくれます。

ソルやカルカッシ等のエチュード集で学習するさい、1番から順番どうりに進めなければいけませんか?それとも、ランダムでも学習効果は同じでしょうか?近くに教室などもなく、どう学習すればよいのかわかりません。回答よろしくお願いします。

「カルカッシ25のエチュード」は、1番からやるほうが良いです。
楽器の基本は、「音階」と「アルペジオ」ですが、「カルカッシ25のエチュード」の場合は、カルカッシ自身が「カルカッシギター教本」の副教材として作ったもので、そのあたりが配慮されています。全体と...続きを読む


人気Q&Aランキング