誤って画像に示すソフト(etype)をインストールしてしまいました。
再々このソフト関連のエラーメッセージが出るので削除したいのですが
コントロールパネルの「プログラムのアンインストール」や
スタートメニューの「全てのプログラム」にもそれらしいものはありません。
どうすれば削除できるのか、教えて下さい。

「誤ってネットからインストールしたソフト削」の質問画像

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A 回答 (1件)

「コントロールパネル」「プログラムの変更と削除」や「スタート」「すべてのプログラム」にないソフトのプログラムの削除は、


エクスプローラー(Internet ExplorerのEではない)で探し(または「検索」で)、プログラムやデータ、格納しているフォルダをゴミ箱へ(デスクトップのアイコンも)、ゴミ箱を空にします。

ふつうデスクトップ画面かマイドキュメントなどへダウンロードし、そこで圧縮ファイルを展開(解凍)します。

デスクトップに見えない場合、アドミ権限でログインすると見えることがあります(XPなど)

「コントロールパネル」「フォルダオプション」「表示」「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れ「隠しファイル、隠しフォルダを表示しない」のチェックを外す。

参考URL:http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6660478.html
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2011/04/28 07:22

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Qウィルスバスターのアンインストール方法はどちらが良いですか?

ウィルスバスター2009をアンインストールしてから2010をインストールしようと思うのですが、2009をアンインストールするのは、下記のどちらの方法が良いのでしょうか?(どちらかと言えばで結構です)
どちらもアンインストールする方法なので、どちらの方法で実行すればよいのか決めかねています。

方法1):ウィルスバスター2009の中の「ウィルスバスター2009を削除(アンインストール)」からアンインストールする。
http://esupport.trendmicro.co.jp/Pages/JP-2063985.aspx

方法2):ウィルスバスター2009の中の「トレンドマイクロサポートツール」からアンインストールする。
http://esupport.trendmicro.co.jp/Pages/JP-2064886.aspx

確証のあるご回答でなくても構いません。ご意見よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

情報を残したままアンインストールする場合、つまり再インストールを前提なら(1)の方法。
設定などもすべて削除して、きれいな状態にしたいのなら(2)の「トレンドマイクロサポートツール」からアンインストールします。
3番の回答にあるように、アンインストーラーがついているソフトはコントロールパネルからアンインストールしないのが一般的で、特に理由がなければ、やりません。
今回の場合、面倒がないのは(1)で、既に何らかの不具合がおきており、再インストール後シリアルナンバーの入力など、面倒と思わないなら(2)のやり方を選択します。

Qネットブックにインストールするセキュリティーソフト

SOTEC社製 Dc204というネットブックを購入しました。

問題はセキュリティー対策ソフトなのですが、今は軽いKingoft Internet Security U Quickというやつを使っています。

しかし、1日に1回の定義の更新があるかないか、です。 

今カスペルスキーインターネットセキュリティーを購入しようか、迷っています。

今のKingsoftより重いのでしょうか?
性能的にはどうなのでしょうか?
セキュリティーソフトに関してはよくわからないので、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今のKingsoftより重いのでしょうか?

おそらく動作は重く感じられるようになると思われます。

>性能的にはどうなのでしょうか?

検出能力の面では以前から各方面で最高級の評価を得ている製品です。若干でも動作が重くなるとしても納得出来る性能だと思われます。以前のノートン製品がそうだったように。

実際にそちらでカスペルスキーを使うべきかどうかは、最終的には試してみないと分からない面があるでしょうから、購入を前提とするなら試用版を利用してみるのが良いと思います。その場合、カスペルスキー試用版をインストールする直前にキングソフトはアンインストールを。

(普段当方では試用版の乱用はお勧めしていませんが、購入のための評価目的であれば推奨したいと思います。)

トライカスペ | カスペルスキー試用版ダウンロード | カスペルスキー無料体験
http://www.just-kaspersky.jp/preview/trykaspe/

ただし、個人的にはウイルス対策ソフトについては、ご利用のPC上できちんと動作するならばいずれのソフトを利用しても構わないという立場です。

昨今の感染は手強くなっており、ウイルス対策ソフトで防ぐことが困難になっているものも増えています。ウイルス対策ソフトを入れて、怪しいサイトを見ないようにするだけでは防げない感染も少なからずあります。

脆弱性を悪用するコードにセキュリティソフトは無力? Secuniaが検証
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/14/news033.html

SecuniaのCTO、エクスプロイト検出率比較調査の真意を説明
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/10/17/21212.html

完全にパッチされているWindows PCは2%未満 -- Secuniaが発表
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07zeroday/story/0,3800083088,20384837,00.htm

対策ソフトの能力だけに頼ると、対処出来ない感染に遭遇する可能性が十分あるということです。

次のような点に注意すべきだと考えます。対処出来ていない点がないかどうかをチェックしてみてください。(意味が分からない用語は、e-Wordsで調べるなどして理解に努めてください。)
http://e-words.jp/

1)各種アプリケーションソフトのセキュリティ更新を怠らない。

Windows Updateの必要性はこれまでも叫ばれて来ましたが、悪用されるセキュリティ上の問題点=脆弱性は、WindowsOS上のものから各アプリケーションソフトのものへと主流が移り変わりつつあります。つまり、これからのネットセキュリティにおいては、OSだけでなく、その上で実行される各種アプリケーションソフトを必要に応じて最新のものに更新することも怠ってはいけません。例えば、

・Firefox、Operaなどのブラウザ。
・Sun Java 仮想マシン(JRE)。
・Flash PlayerやShockwave Playerなどのプラグイン。
・Real Player、QuickTimeなどのメディアプレイヤー。
・Adobe Readerや圧縮解凍ソフトなど、それ以外のアプリケーションソフト。

最新の感染では、そうしたアプリケーションソフトの脆弱性が利用されることが殆どです。一般サイトが何らかの理由で改変された結果、そうした脆弱性を利用した仕掛けの施された悪意のあるサイトにこっそり転送されて感染が試みられます。

http://internet.watch.impress.co.jp/
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/security/

こうしたサイトを出来れば毎日チェックし、速やかな対処を行えば防ぐことの出来る感染も多いのです。

2)標準設定のInternet Explorerはセキュリティ上危険な面が多いことを認識すること。

IEで扱うことの出来るJavaScriptはJScriptといい、Windowsを直接操作出来るように拡張されており、各種感染に悪用されることがあります。勝手の知らないサイトではIEのセキュリティレベルをあらかじめ上げておく必要があると考えられます。

でも、セキュリティレベルをTPOに合わせて切り替えて使うことはユーザーにとってかなり負担になります。IEに依存しないFirefoxやOperaのようなブラウザを普段遣いにすることで、各種感染のリスクを大幅に下げることが可能です。

http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/
http://jp.opera.com/

もちろん、各ブラウザにおいても随時セキュリティ上の問題点が見つかることがあり、その場合には危険が生じます。でも必要な情報を入手した上で随時最新のものを使うように心掛ければ、IEほどには感染のリスクは高くありません。

XPまでのWindowsで、もしどうしてもIEをあらゆる局面で常用したいというのであれば、次のURLで紹介されているReducedPermissionsやRUNASAのようなソフトの利用を検討してください。

http://www.oshiete-kun.net/archives/2006/05/iereducedpermissions.html
http://www.oshiete-kun.net/archives/2007/04/vistauacxprunasa.html

制限つきユーザー上でIEを利用することが出来れば、JavaScriptやActiveXの実行に関してサイト閲覧上の効果を損なわずに利用が可能になる一方、システムに重大な変更をもたらすような危険な動作は抑制されます。ただし、ActiveXのインストールが必要な場合など、必要に応じて管理者権限での起動を使い分ける必要はあります。また、権限の昇格を伴う脆弱性がIEやプラグインソフトなどに存在している場合には、ReducedPermissionsやRUNASAを使っていても安全とは言えないケースも出て来ます。くれぐれも過信しないようにしてください。

ReducedPermissionsの入手は、次の各URLから行うことが出来ます。
http://download.cnet.com/Reduced-Permissions/3000-2239_4-10572884.html
http://www.softpedia.com/get/System/System-Miscellaneous/Reduced-Permissions.shtml

なお、Windows Vista以降のIEでは、保護モードにおいて感染を防ぐための配慮が行われていますので、標準設定のままでもXP以前のものよりかなり安全です。無理に他のブラウザを常用する必要はないかも知れません。ただし、Flash Playerなど他のアプリケーションソフトや、WindowsOSのセキュリティ上の問題点=脆弱性の影響には十分注意しなくてはいけません。その辺は1)で説明した通りです。

3)ファイアウォールを有効にする。

出来ることなら、ファイアウォール機能の付いたブロードバンドルーターを介してネットに接続することが望ましいです。それが出来ない場合には、パーソナルファイアウォール機能を含むウイルス対策ソフトを利用しましょう。

最低でもWindowsファイアウォールを有効にしておけばそれなりの効果は期待出来ますが、例えば各種共有機能が有効になっているとそれ関係のポートが開かれたままの状態になり、ネットワークウイルス感染や不正侵入を防げない可能性もあります。より確実に不正な通信をブロックするためには、やはりブロードバンドルーターかパーソナルファイアウォールを別途導入するのが望ましいです。

4)怪しいリンクをクリックしたり、怪しいファイルをダウンロードしたりしない。

興味深いネタへのリンクと称して怪しいリンクを踏ませたり、動画再生に必要なコーデックなどと偽って怪しいファイルをダウンロード、実行させようとする手口は後を絶ちません。十分な注意が必要です。

このような騙しに遭わないためにも、先述したようなニュースサイトで最新の情報を常時チェックされるのが望ましいです。

5)オートラン設定を無効化しておきましょう。

最近いわゆる『USBメモリを介する感染』というのが増えていますが、感染が広がる要因の一つと言われているのがUSBメモリ内プログラムの自動実行などに使われるオートラン機能です。

実はこのオートラン機能、標準設定ではハードディスクなどあらゆるメディア上で有効になっているために、これを悪用した感染が簡単にPC全体に波及することになりがちです。

Windows の自動実行機能を無効にする方法
http://support.microsoft.com/kb/967715/ja

上記URLにて『自動実行機能を無効にするための必要条件』とされている更新プログラムをダウンロード、インストール後に、次のURLにてWindowsの各バージョン毎に紹介されている方法に従って、自動実行機能を無効化してください。

http://www.ipa.go.jp/security/txt/2009/05outline.html

実のところ当方は、キングソフトもカスペルスキーも全く利用した経験がないのですが…ウェブ上の情報を見る限り、キングソフトに関しては特定のファイルを検出から除外することが出来ないため、例えばシステムファイルやアプリケーションソフト関連のファイルを誤検出するような事態になると少々困ったことになる可能性があると思います。まぁ、そうした点以外では十分に実用に足るとは思いますので、必ずしもカスペルスキーに乗り換える必要はないとは思います。

最終的には質問者さんがご自身でお決めになることです。必要ならば試用版を活用してください。そして、いずれを使うことになっても、根本的な感染対策としてのウイークポイント解消を怠るべきではありません。

>今のKingsoftより重いのでしょうか?

おそらく動作は重く感じられるようになると思われます。

>性能的にはどうなのでしょうか?

検出能力の面では以前から各方面で最高級の評価を得ている製品です。若干でも動作が重くなるとしても納得出来る性能だと思われます。以前のノートン製品がそうだったように。

実際にそちらでカスペルスキーを使うべきかどうかは、最終的には試してみないと分からない面があるでしょうから、購入を前提とするなら試用版を利用してみるのが良いと思います。その場合、カス...続きを読む

QCドライブ以外でのソフトの正しいアンインストール方法

題名の通り、Cドライブ以外でのソフトの正しいアンインストール方法を教えて欲しいのです。

Cドライブ(OS入れてるドライブ)に入れたソフトは直接プログラムフォルダからそのソフトのフォルダに行きアンインストール用の実行プログラムを実行します。
また、それが無い場合はコントロールパネルからアンインストールしています。

ですがそのほかのドライブでのアンインストールの方法がわかりません・・・
そのほかのドライブにアンインストール用の実行プログラムが無い場合どのようにしてアンインストールすればいいのでしょうか?

直接そのフォルダを削除・・・なんてやってはいけませんよね?笑

Aベストアンサー

FedoraやUbuntuのように、ほとんどのソフトウェアの導入と削除を
単一のパッケージ管理の元に行なえるOSも存在しますが…
いかんせんWindowsは、そういった管理を、充分に行なうことができません。

これは、独占禁止法にかかる制限があるのかもしれませんし
特定の管理方法を押し付けるために、従来の方法を禁じることができないのかもしれません。

ほとんどのソフトウェアが、プロプライエタリソフトウェアであるがゆえに
強制的に、パッケージ管理ツールを使った管理に取り込むことができないというのも現実です。


FedoraやUbuntuは、ほとんどがプロプライエタリソフトウェアでは無いために
単一のパッケージ管理ができているというだけで、Windowsでは、ある意味それは幻想なのです。
つまり"Cドライブ以外でのソフトの正しいアンインストール方法"が
存在すると考えることも幻想です。

まぁ、ほとんどのソフトは、ちゃんと説明書とかreadme.txtとか
配布元サイトとかを読めば、インストールとアンインストールの方法は書いてあると思いますし :-)

FedoraやUbuntuのように、ほとんどのソフトウェアの導入と削除を
単一のパッケージ管理の元に行なえるOSも存在しますが…
いかんせんWindowsは、そういった管理を、充分に行なうことができません。

これは、独占禁止法にかかる制限があるのかもしれませんし
特定の管理方法を押し付けるために、従来の方法を禁じることができないのかもしれません。

ほとんどのソフトウェアが、プロプライエタリソフトウェアであるがゆえに
強制的に、パッケージ管理ツールを使った管理に取り込むことができないというのも現実で...続きを読む

Q誤って削除してしまったファイルの復元方法を教えていただけませんか?

 昨日、香港に住む友人から以下のようなメールが届き、
We have just received a message from one of our contacts that our
address book had been infected by a virus (called jdbgmgr.exe) not detected by Norton or McAfee antivirus systems. The virus stays quiet for 14 days before damaging the system. It is sent automatically by the Messenger and by the address book, whether or not you sent e-mails to your contacts.

We checked, found and deleted it. Now it's your turn!

それで慌てて「jdbgmgr.exe」(可愛いクマのアイコンでした)なるものを、検索し、削除してしまいました。(削除の方法も詳しく書いてあったのです)
それからわたしの友人たちにも、おんなじメールを送ったところ、これがデマだということがわかりました。
すぐに訂正と謝りのメールを出したのですが、何人かは既に削除してしまったようで、申し訳なくてどんな風に復元したらいいのかをメッセージしたいのですが、わたしもあまり詳しくなくて、どうすればいいのかわかりません。

 質問は2点あるのですが、
(1) 削除してしまったファイル、jdbgmgr.exeの、復元方法を教えてください。
(2) その方法は外国に住んでいて彼らの国のパソコンにでも有効な方法でしょうか?国によって違うのならば、できたら台湾、香港、韓国、アメリカ、についても知りたいのです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 昨日、香港に住む友人から以下のようなメールが届き、
We have just received a message from one of our contacts that our
address book had been infected by a virus (called jdbgmgr.exe) not detected by Norton or McAfee antivirus systems. The virus stays quiet for 14 days before damaging the system. It is sent automatically by the Messenger and by the address book, whether or not you sent e-mails to your contacts.

We checked, found and deleted it. Now it's your turn!

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Aベストアンサー

Windows98 の場合の例ですが,

1. Windows98 の CD-ROMをドライブにいれる.
2. 「スタートメニュー」 → 「ファイル名を指定して実行」
3. 出てきた「ファイル名を指定して実行」ダイアログの「名前」欄に
   sfc
  と入力し,「OK」をクリック
4. 起動した「システムファイルチェッカー」の「実行する操作」から,
 「インストールディスクからファイルを一つ抽出する」を選び,
 ファイル名に
  jdbgmgr.exe
 を入力し,「開始」をクリック
5. ファイルの保存先には,「C:\WINDOWS\SYSTEM」が入力されている.
 復元元に「E:\win98」を指定し,「OK」をクリック.
(私の場合は,CD-ROMはPドライブなので,「E:\win98」でした.)

以上で修復できます.

QAlcohol 52%のアンインストール方法

インストールの際にInclude the Alcohol Soft Toolbarも
間違えてインストールしてしまいました。

Include the Alcohol Soft Toolbarだけ
をアンインストールしたいのですが、方法がよくわかりません。

ですから、Alcohol 52%をアンインストールし、
もう一度インストールしようと思っています。

しかし、コントロールパネルプログラムのアンインストールには
アイコンが表示されません。

アンインストールするプログラムをがあるのかなと思い

C:\Program Files\Alcohol Soft\Alcohol 52 
に移動してみたのですがありませんでした。

どうすればいいのか教えてください。

このツールバーだけがアンインストールできれば
どんな方法でもかまいません。

Aベストアンサー

追加
>Include the Alcohol Soft Toolbarだけをアンインストール

アドウェアなので、IE「ツール」「アドオンの管理」で無効にすれば?

QEO光ネットでウィルスソフトをインストールし、パソコンでの作業を軽くするには?

今までソースネクストのウィルスセキュリティというソフトを使っていましたが、eo光ネットの導入にあたり、このソフトを入れていると通信がうまくできないのでアンインストールしました。それ以降パソコンを使っているとカーソルがぴゅんぴゅん飛んであらぬ方向に行くのですが、この症状は以前パソコンメーカーに確認したところウィルスソフトをインストールすることで改善できると思いますと言われました。ウィルス対策の為にもソフトをインストールすべきなのですが、eo光ネットで取り扱っているのは「ウイルスバスター月額版 for eo」というもので各パソコンにインストールするものです。こういうウィルス対策ソフトはインストールすると重くなってしまうのは体験済みなのであまり気乗りしません。プロバイダによってはサーバ側でウィルスを削除するような対策をしているところもあるようなのですが、eoはそれをしていないとのことです。どうすれば、ウィルスソフトもインストールし、なおかつさくさく作業ができるようにできるのでしょうか?みなさまの対応策をお聞かせください。

Aベストアンサー

幾らプロバイダがウイルス対策をしても、抜け道が在るでしょう。
なので、eoがウイルスバスターをすすめても、
カスペルスキーなど他社のセキュリティ対策ソフトが売れる訳ですね。
http://www.just-kaspersky.jp/

カスペルスキーは軽いと思いますよ。
私はeoユーザですがカスペルスキーを使ってますよ。

Qイラストレーター8のアンインストール方法

先程、フォトショップのアンインストール方法の
質問をした際に、イラレのアンインストール方法を
聞くのを忘れてしまいましたので、似た様な
質問になってしまいますがお願いします。

題名の通り、イラレ8のアンインストール方法ですが
フォトショップ同様、フォルダと初期設定フォルダ(イラレ関連)を
捨てればそれでアンインストールは完了でしょうか?
(power macG4 os9.2.2使用)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Adobe製品は、illustratorの場合だとインストすると、「Illustrator XXXJ ログファイル」というファイルをデスクトップに作ります。
これにシステムフォルダや機能拡張などへインストしたファイルのリストが書き込まれています。
どこかに残っているかもしれませんから、検索してみてください。
これがあれば綺麗さっぱりアンインストできます。
もし保存していなければ、#1さんの方法で。

Qネット購入したノートン・インターネット・セキュリティを再インストールする方法

延長キーを購入して、使用期間を延ばしてノートン・インターネット・セキュリティを使用していましたが、PCのハードディスク故障のため、システムの再インストールから行う羽目になりました。その場合、購入したノートンも再インストールすることになるのですが、ネットからプログラムをダウンロードしたため、再インストールする方法が分かりません。
使用期間が有効にも関わらず、もう一度購入するしか、方法がないのでしょうか? 延長キー番号は控えてあり、分かっています。

Aベストアンサー

シマンテックストアで再ダウンロードが出来ますので下記サイトの製品のインストールや再ダウンロードについてを見てください。
再ダウンロード時に注文番号が判らない場合は、電話で問い合わせてみてください。

参考URL:http://www.symantecstore.jp/pf_dl.asp#3

Q瑞星(Rising Antivirus)のアンインストールの方法

瑞星(Rising Antivirus)のアンインストールの方法を教えて下さい。
瑞星をダウンロードしたのですが、
時々シャットダウンしてしまいます(青い画面に英語が書いてある)。
不便なので、アンインストールしようと思ったのですが、その時も、青い画面になってしまい、アンインストールができません。
アンインストールの方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

強制アンインストールで駄目ですか?
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se259857.html

Qインストール不要のウィルススキャン、削除のソフトのオススメは?

私は普段はAVGやノートンのようなセキュリティソフトを使っています。
たまにDr.webCure It!やEmsisoft のEmergency kit を使ってセカンドオピニオン的にパソコン全体のチェックを行っています。
Drweb Cureit! は使いやすいですが他に似たようなものでフリーで使えるものがあれば教えて下さい。
希望条件は
(1)インストール不要、またはポータブル版みたいにUSBメモリに入れたりできる
(2)オンラインスキャンではくダウンロードしてローカルで使えるもの
(3)定義ファイルもしくは本体が毎日更新されるもの

です。みなさんのオススメを教えて下さい。よろしくお願いします

Aベストアンサー

RogueKiller
http://www59.atwiki.jp/malware_laboratory/pages/12.html

Stinger
http://www.mcafee.com/japan/security/stinger.asp


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