『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ドゥービー・ブラザーズの「ロング・トレイン・ランニング」という曲がありますが、
間奏でブルースハープがソロをとっています。
今度これに兆戦しようと思っているのですが、
どのキイのブルースハープを買っていいのか迷っています。
曲自体のキイはGmですが、どなたかどのキイのブルースハープを買っていいか、教えていただけませんでしょうか。
またこの曲の演奏で特に注意した方がいいとお感じになることがあればお教えいただけると助かります。

A 回答 (2件)

ネットで調べたんですが、Long train runninは、Key Cのハープのセカンドポジションで演奏するという風に紹介しているページが複数見つかりました。


ですので、おそらくはCの10ホールズを買えば良いと思います。

なお、Key Gmの曲をファーストポジションで吹く場合は、Key A#/Bbのハープが妥当でしょう。 Gmナチュラルマイナースケールの平行調は、A#/Bbメジャースケールです。
ナチュラルマイナースケールは、半音3つ分上の音をキーとするメジャースケールと同じ構成音になりますので、マイナーキーの曲をファーストポジションで吹く時に使うハープのキーは、マイナーキーの短3度上の音程をキーとするハープになります。

ブルース風の演奏をする場合は、ブルース特有のブルーノートをドローベンドで出すことを織り込んで、曲のキーに対してセカンドポジションと呼ばれるキーのハープで演奏することが多々あります。
このセカンドポジションは、メジャー・マイナーの別を問わず、キーの4度上(半音5つ分上)のハープを使います。 セカンドポジションについては、ブルーノートを出すことができるという特徴があるので、曲のキーの調性には無関係に、曲の主音の4度上のキーのハープが使えます(ブルーノートは短調とも長調とも付かない中間的な音程のためです)。

ハープのキーについては、ネット上でも変換表を用意していたり、ハーモニカの吹き方講座などで触れているページがあるので、そういったページを探してあたってみるのも良いと思いますよ。

10ホールズについては私も少しかじった程度でしかないので、具体的な演奏上の注意点などについてはちょっとアドバイスできないんですが…
一般論としては、セカンドポジションは吸音とドローベンドが肝ですので、そのあたりの使い方・感覚・コントロールは綿密に練習しておく必要があると思います。

参考になれば…

参考URL:http://www.harmonicalessons.com/cdskeyed.html
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この回答へのお礼

わざわざ調べていただきありがとうございました。これほど奥が深いとは考えていませんでした。実はキイを一音さげることになり、FmでやることになりましたのでBフラットのハープを購入しました。吸うことが多く、大変ですが、とてもいい感じです。ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/14 15:30

キイがGmの場合は、普通は「E♭」になるはずです。




ちなみにキイがマイナーの場合、半音3個上、メジャーは半音5個上の物を使うとブルースっぽくなります。

申し訳ないですが、この曲を演奏したことがないので、あっているかどうかわかりません。
一般論で回答させていただきました。
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この回答へのお礼

全くのシロートですので基本的なことだけでも助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2003/10/14 15:28

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Qブルースハープのキー[ Long Train Runnin' ]

タイトルの通りなのですが、
[ Long Train Runnin' ]のブルースハープ(なのでしょうか?)の
部分を演奏してみたいと思っているのですが、
なんのキーのブルースハープを買えばよいのでしょうか?
また、雰囲気出すだけなら、簡単にできるでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

再び失礼します。 少々情報が錯綜してきているようなので、補足しておきます。

ハープのキーについてですが、ファーストポジションでのベンドなどを使わないストレートな演奏をする場合は、ハープのキーは曲のキーと一致する物を選びます。 Gmキーの曲で、Gmのハープを使うのはこのケースになります。
また、マイナーキーのハープはまだあまり主流ではないので、メジャーキーのハープで代用するケースも多く、その場合には平行調(構成音が同じになるメジャーとマイナーのキー:例えば、CメジャースケールとAマイナースケールは構成音が同じ平行調の関係になります)のキーのハープを使うことになります。 Gmキーであれば、Gマイナースケールの平行調に当たるメジャーキーがBbになるので、Bbキー(メジャー)のハープで代用します。 こちらのケースでも、ベンドなどは使わない、ストレートな演奏になるでしょう。

ただ、先にも書いたように、ブルージーな演奏の時には、曲のキーとは異なるキーを使うブルースハープ独特の奏法があります。 クロスハープ奏法などといいますが、セカンドポジションやサードポジションといった、曲のキーとは違うキーのハープの特殊なポジションを使っての演奏になります。
このクロスハープ奏法では、本来の曲のキーとは違うキーを使う分そのままでは得られない音程もありますが、それをベンドで補います。 ベンドをかけることで不安定な音程が得られ、ブルーズらしい感触が強くなるのも特徴です。 また、ブルーズではブルーノートといって、調性を左右する3rdの音程などで本来の音程とは微妙にズレた、メジャーともマイナーともつかない音程が特色ともなります。 そうした音程を得るのに、ベンドは欠かすことができません。

Long Train Runnin'の場合、ハープソロはベンドを多用したブルージーなフレージングが目立ちますので、クロスポジションでの演奏の方が、より雰囲気が出るでしょう。 ですので、ハープのキーとしてはCキーのものでセカンドポジションを使って演奏するのがよいと思います。

たびたび失礼しました。

再び失礼します。 少々情報が錯綜してきているようなので、補足しておきます。

ハープのキーについてですが、ファーストポジションでのベンドなどを使わないストレートな演奏をする場合は、ハープのキーは曲のキーと一致する物を選びます。 Gmキーの曲で、Gmのハープを使うのはこのケースになります。
また、マイナーキーのハープはまだあまり主流ではないので、メジャーキーのハープで代用するケースも多く、その場合には平行調(構成音が同じになるメジャーとマイナーのキー:例えば、CメジャースケールとAマ...続きを読む

QAのブルースで、ブルースハープのキーは何を使ったらいいのでしょうか?

ブルースハープを購入しようと思っています。
以前に、クロモニカ280っていうのを買って、
すぐに挫折した輝かしい経歴を持っています。

しかし、10ホールズなら、
Aのブルースで、何も練習ナシでいきなり弾けるのでは?
まさか、ポップスでも、やりたい放題???
などと、練習しないで出来るのかと期待しています。

しかし、どのキーを使えばいいのかわかりません。
Aのブルースなら、Aでいいのでしょうか?

ポップスで、Cのキーだったら、Aとかなのでしょうか???

Aベストアンサー

ブルーズハープでブルーズを演奏する場合、ブルースハープのキーとして記載されているファーストポジションよりも、ベンドなどで得られる音程を取り込んだ、セカンドポジションや、サードポジションといったキーで演奏するのが主だと思います。
ブルーズをブルーズハープで演奏する時は、ベンドなどでブルーノートを出せるセカンドポジションのキーのブルーズハープを使って演奏するのが一般的といえます。 キーAのブルーズの場合、セカンドポジションがキーAになる「Dキーのブルーズハープ」を使って演奏することが多いでしょう。 あるいは、サードポジションがキーAになる「Gキーのブルーズハープ」を使うこともあると思います。
なお、セカンドポジションでは曲のキーに対して完全4度上のキー、サードポジションでは曲のキーに対して1音下のキーのハープを使います。

ポップスの曲の場合、演奏の内容がブルージーなフィーリングを求めないものであれば、ファーストポジションのハープを使うのが良いと思います。 キーがCメジャーであればキーCの、キーがCマイナーであればキーAのハープのファーストポジションで演奏するのが良いでしょう。
ポップス曲でも、ブルージーなフィーリングが求められる曲であれば、ブルーズを演奏する時と同様にセカンドポジションやサードポジションを使って演奏することもあるかも知れません。
いずれにしても、演奏内容に見合ったキーのハープを選ぶ必要があるでしょう。

蛇足ですが、10ホールズであれば、曲のキーとハープのキーを合わせただけで簡単に吹くことができるというのは、いささか短絡的過ぎると思います。 練習しないでできるということは、ありえないと考えるのが良いと思いますよ。 いずれにしても、楽器をきちんと扱いこなすための練習や、楽器のことを理解するための知識を蓄えることは必要でしょう。

参考まで。

ブルーズハープでブルーズを演奏する場合、ブルースハープのキーとして記載されているファーストポジションよりも、ベンドなどで得られる音程を取り込んだ、セカンドポジションや、サードポジションといったキーで演奏するのが主だと思います。
ブルーズをブルーズハープで演奏する時は、ベンドなどでブルーノートを出せるセカンドポジションのキーのブルーズハープを使って演奏するのが一般的といえます。 キーAのブルーズの場合、セカンドポジションがキーAになる「Dキーのブルーズハープ」を使って演奏するこ...続きを読む

Qハーモニカは洗えますか?

部屋の片付けをしていたら 古いハーモニカが二本出てきました。
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それで、洗えたらよいかと思うのですが洗っても良いでしょうか?
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Aベストアンサー

すでに回答が出ているので蛇足気味ですが…

水洗いは基本的に避けた方が良いでしょう。 大方の楽器は、湿気によって品質を損なわれることが多々あります。 水に浸したりさらしたりするのは、もってのほかと捉えるのが良いと思いますよ。
ハーモニカは細かい部品が意外に複雑に入り組んでいますから、そこに水滴を入れてしまうと大きなダメージになる可能性があります。 特にリードなどは繊細なものですから、濡らさないようにする必要があると思いますよ。
もし拭き掃除でこびりついた汚れを落とすにしても、水で濡らすのではなく、アルコール類(無水エタノールなどでもよいでしょう)で湿らせた布で拭くのが普通です。 できるだけ水や湿気には触れさせないようにしてあげてください。

本格的に洗浄するのであれば、楽器店に持っていってオーバーホールしてもらうのが良いかも知れませんね。 壊しても良い覚悟があるなら、自分で分解・掃除を試してみるのも良いかも知れませんが、大切なものだったら無茶なことはしない方が良いでしょう。

ただ、古いハーモニカということですから、洗浄するだけで十分に使えるかどうかはちょっと疑問です。 元々埃などが入り込んでしまった状態ではちょっと洗ったくらいでは正常に使用できない可能性も大きいですし、吸音で洗っても残っていた変なものを吸い込んで体調を崩したりなどということがあっては目も当てられません。 それに、時間が経つことによって品質が狂うことも十分に考えられます。
本格的に使うつもりがあるのであれば、別のものを用意する方が良いのではないでしょうか。 個人的には、出てきたハーモニカは、外装をきれいにして飾りにしておいておくのが良いかなと思います。

参考になれば…

すでに回答が出ているので蛇足気味ですが…

水洗いは基本的に避けた方が良いでしょう。 大方の楽器は、湿気によって品質を損なわれることが多々あります。 水に浸したりさらしたりするのは、もってのほかと捉えるのが良いと思いますよ。
ハーモニカは細かい部品が意外に複雑に入り組んでいますから、そこに水滴を入れてしまうと大きなダメージになる可能性があります。 特にリードなどは繊細なものですから、濡らさないようにする必要があると思いますよ。
もし拭き掃除でこびりついた汚れを落とすにしても、...続きを読む

Qブルースハープのセカンドポジションと移動ドの関係

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そうなるとハープの音の配列はファーストとセカンドで2通りになるのでしょうか?

いろんなサイトを参考にしましたがドレミ・・・といわれても移動ドでの話なのか固定ドなのかはっきりしません

Aベストアンサー

移動ドの捉え方について、少々混乱があるようです。曲のキーと、ハープのキーとをごっちゃにしないよう、整理して捉えるのが良いでしょう。

移動ドで音程を表現する場合は、基本としてまずその曲のキーを特定する必要があります。譜面を参考にする場合には、譜面からその曲のキーを特定するのが筋です。これは、ハープのポジションとは無関係なものとして整理しておくのが良いでしょう。
使用するハープのキーについては、曲のキーに合わせて選択するものと捉えるのが良いでしょう。ハープがセカンドポジションだからといって、譜面のキーが変動するということはあり得ません。逆に、譜面のキーに合わせて、セカンドポジションのキーがその譜面のキーになるハープを選択することになります。つまり、譜面にあるキー(曲のキー)で演奏する上で、ストレートポジションを使うか、クロスポジションを使うのかを含め、使用するハープのキーを決定することになります。例えば、曲のキーがGだった場合、使用できるハープのキーは、ファーストポジションではGキー、セカンドポジションではCキーのハープになり、セカンドポジションまでを考える場合はこの曲を演奏できるハープはGとCの2種類ということになります。一個のハープを中心にキーや移動ドの概念を考えるのではなく、曲のキーを基準としてキーや移動ドを考え、それに合わせてハープを選択する、と捉えるのが妥当でしょう。
ですので、譜面を読むときには、ハープのポジションに関わらず、その譜面上に表された曲のキーそのものを捉える必要がありますし、音程を移動ドで捉える上でもそのキーを基準に考えるのが妥当です。

一方、ハープで出せる音程について、これを移動ドで捉える場合は、ファーストポジションかセカンドポジションかで、その基準を切り替えて読み取る必要があります。移動ドで考えるなら、ファーストポジションでは吹音の1・4・7・10番が"ド"の音程になります。一方、セカンドポジションで考える時には、2番の吸音と3・6・9番の吹音が"ド"の音程になります。ハープの絶対的な音程自体は変わりませんが、移動ドで捉える限りは各穴の音程の読み方がポジションの選択によって変わるということになります。
なお余談ですが、セカンドポジションにおいては、吸音を中心とした演奏が主になるでしょう。

いずれにしても、キーを考える時には、ハープのキーから曲のキーを考えようとするのではなく、まずは曲のキーありきでそれを基準として捉え、ハープのキーやポジションについては、その曲のキーに合わせて選択するものと捉えるのが良いでしょう。ハープの使い方に合わせて譜面の読み方を変えるということはありえません。譜面(楽曲)に対して、ハープを合わせていくという捉え方をすることをお勧めします。

参考まで。

移動ドの捉え方について、少々混乱があるようです。曲のキーと、ハープのキーとをごっちゃにしないよう、整理して捉えるのが良いでしょう。

移動ドで音程を表現する場合は、基本としてまずその曲のキーを特定する必要があります。譜面を参考にする場合には、譜面からその曲のキーを特定するのが筋です。これは、ハープのポジションとは無関係なものとして整理しておくのが良いでしょう。
使用するハープのキーについては、曲のキーに合わせて選択するものと捉えるのが良いでしょう。ハープがセカンドポジショ...続きを読む

QLINE6のPod x3を買おうと思っているのですがX3でも三種類あり

LINE6のPod x3を買おうと思っているのですがX3でも三種類ありますよね
x3とx3LIVEはフットスイッチがあるかどうかの違いだけで音質は変わらないとおもうのですが
x3PROのほうはどうなのでしょうか?やはり入出力端子が増えているだけで音は変わりませんか?

Aベストアンサー

音質がどうこう…ってのも、気になること自体は気持ちはわかりますが、まずは「2つとも用途が違う」という点にご注目ですね。

POD X3 は、
http://jp.line6.com/podx3/specs.html
まぁぶっちゃけ「アマチュア向けの、ギター宅録用オーディオインターフェース」です。
出力をアンプにも繋ぐ事は当然できるけど、基本想定はパソコンにUSB接続して、デジタルで宅録する前提ですね。
また、パソコン上でソフトウエアエフェクトでさらに音を作り込む事も前提の造りと言えます。
本来的には、家から外に持ち出す前提の造りではないです。

POD X3 Liveは、
http://jp.line6.com/podx3live/specs.html
POD X3をライブ会場で使おうといういうコンセプトですね。
だから、出力回路は「そのままギターアンプに繋がれるのが前提」の造りで、X3よりは出力アナログ回路品質は良いです。といっても、ギターアンプとギタリストの腕次第ですが。
また、当たり前ですがペダルでの操作前提の操作体系になっている事と、ライブ使用を前提にセッティング切り替えのスピードと精度に気を使った造りになっています。
デジタル部分の品質は、まぁX3とほぼ同等でしょう。1万円程度の価格差は、筐体の造りで埋まってしまいますから。
といっても、接続の自由度が高い分、アナログ出力品質はX3よりは良いですね。
パソコンで宅録するだけなら、そんなに大きくは違わないですが。

POD X3 Proは、
http://jp.line6.com/podx3pro/specs.html
プロ級のレコーディング環境でPOD X3の機能を使うための「プロ専機」の設定です。
音は段違いですが、そのかわり、レコーディングシステム全体がプロ級機材で固めてある環境で使うのが前提です。
まぁ普通の一般人には、あんまり用はない世界でしょう。
高価なのは、プロ仕様出力の設計だからと言っていいです。デジタル部分はもしかしたらX3と大きくは違わないかもしれませんが、全体のクォリティは全然違います。

音質がどうこう…ってのも、気になること自体は気持ちはわかりますが、まずは「2つとも用途が違う」という点にご注目ですね。

POD X3 は、
http://jp.line6.com/podx3/specs.html
まぁぶっちゃけ「アマチュア向けの、ギター宅録用オーディオインターフェース」です。
出力をアンプにも繋ぐ事は当然できるけど、基本想定はパソコンにUSB接続して、デジタルで宅録する前提ですね。
また、パソコン上でソフトウエアエフェクトでさらに音を作り込む事も前提の造りと言えます。
本来的には、家から外に持ち出す前提の...続きを読む


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