ここに挙げたアルバムと似たようなもの“ではない”アルバムをぜひ、教えていただきたいです

Cornelius "Sensuous"
D'Angelo "Voodoo"
FISHMANS "空中キャンプ"
Kearlheints Stockhausen "Fais Voile Vers Le Soleil"
Terry Riley "A Rainbow In Curved Air"
ゆらゆら帝国 "空洞です"
などなど、、、

上記以外にもたくさん相性の良いアルバムはありますが、
ガツーンと抜群に純度の高いものを聴きたいです
(↑の選別は1アーティスト1アルバムにしました)。
うまく言葉にできないのですが、なんか他の追随を許さない感じ、伝わるでしょうか

それから、聴いても聴いてもまだ何か秘密が隠されてそうな感じとか、、、w

ジャンル問わずに探していると当たりをひくまで時間がかかってしまったり、
いいのと出会わないなーと思っているとひょんなとこからとんでもないのに出くわしたり
(それが歴史的名盤でも盲点だったりして)、
ここで質問したら凄い音楽の存在を知れるかも!と思い、質問させていただきました

うーん、あとになにかあるだろうか、MillenniumやNurse with Wound, Animal Collective,
Slack, Monjuなんかも大好きなんですが

たとえばBurialとかFlying Lotus, James PantsやBT、SLEEP、AFX、などなどなど、、、
これらは諸手をあげて万々歳!というわけではなかったりします(伝わるかな、、、)
曲によって飛ばしちゃったり。すっごく好きなんですけどね。
といっても、私個人の「最高に飛べるアルバム」が条件になってますので、
特殊な選び方だと思います(必然的に、良いアルバムを選ぶことにはなりますが)。

うまく言葉にまとまってないと思いますが、
短い時間をこのアルバム聴くのに賭ける!みたいなw
歴史的名盤、掘り出し物、いろいろ教えてください!お願いします


あ、、、あとディープミニマル・ハウス、ハードミニマルやなんかのミックスCDで熱烈にオススメ、
もしありましたら、ぜひ!!!ミックスCDはまったく未知の領域です。












未知のものに出会えることを願って現代音楽カテゴリに投稿ですw
 

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A 回答 (4件)

感想ありがとうございました。


「Goebbels Heart」の演劇というのは「Peking Oper」の曲の事でしょうか?
私も詳しいことは分からないんですが、京劇の何かが元になってるのでしょうね。
ちなみに、この曲とリンクしたグラウンド・ゼロの
「Revolutionary Pekinese Opera」というアルバムもあります(私は未聴です)。
あと「Bertolt Brecht」という曲は、実在した演劇音楽の作家さんの名で
曲自体も彼のテキストが元になってるそうです。

Faustはそんな風に感じる方もいらっしゃるんですね^^
言われてみれば、そんな感じもするかな~?
さて、前回は自分では難し目のアルバムをチョイスしたつもりなので、
今回はもう少し分かりやすいものを選びましたが、さてどうでしょうか。
飛べるというのとは違うでしょうか?

○OOIOO-Feather Float。ボアダムズのヨシミさんのユニットです。
http://www.amazon.com/Feather-Float-Ooioo/dp/B00 …
以下の曲などがYチューブで聴けます。
♪Be Sure To Loop
♪1000 Frogs And 3 Sun
♪Ah Yeah!/Switch On

○OLIVIA TREMOR CONTROL-Dusk At Cubist Castle。サイケポップです。
↓のアドレスからチューブでアルバム・リストが順次再生されます。
ブラウザの下方に全曲目が表示されます。

個人的には以下の曲などおススメ。
♪Holiday Surprise 1,2,3。曲の転調がいいです。
♪Memories Of Jaqcqueline 1906
♪Can You Come Down With Us

○DIVINE COMEDY-Liberation
http://www.amazon.com/Liberation-Divine-Comedy/d …

○TOM WAITS-Frank's Wild Years
http://www.amazon.com/Franks-Wild-Years-Tom-Wait …

Meretはどうしてパスしようと思ったんでしょうか?
次回の参考に(また来る気かい?)良ければ聞かせて下さい。

では長くなり失礼しました。
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それでは…、こんな感じはどうでしょう?




◎Sigur Ros(シガー・ロス):「Saeglopur」
アイスランドのロック・バンドです!



http://www.allmusic.com/album/takk-r789295

◎Emancipator(エマンシペーター):「Lionheart」

http://www.youtube.com/watch?v=gbv-yqqmLH0

◎Alan Parsons(アラン・パーソンズ):「Turn It Up」

http://www.youtube.com/watch?v=WplvDCe8_hw&featu …

http://www.allmusic.com/album/try-anything-once- …


お好みに合えばいいのですが…。^^;
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この回答へのお礼

うーん、どれもピンときませんでした、、すみません。
でも、ありがとうございます!

全く関係ないのですが、
この回答を確認する前までディスコ調のシャウト?コーラスで
「Turn It Up!」
っていうのが脳内でループしていて、曲名など思い出せないのですけど
ご回答にturn it upあったので「まさか?!奇跡?!」と思ったけど、違う曲でしたw
検索しても見つからない、、ウーン(・_・)

お礼日時:2011/06/30 02:33

挙げられているアーティストのほとんどを聴いたことがないので、


方向が全く見えないんですが、
似てない作品が良いという事ですので、いくつか挙げてみます。
お好みや求めるものと違う&既に所有済みでしたらごめんなさい。

○HEINER GOEBBELS & ALFRED 23 HARTH-Goebbels Heart
ドイツ人の古典的?実験ユニットです。
アルバム試聴できる所がみつかりません。
Yチューブでアルバムタイトル検索で拾ってみて下さい。

○ROBERT WYATT-Flotsam Jetsam
ソフト・マシーン時代とアレンジの違う曲など収録のコンピ・アルバムです。
こちら↓の曲など試聴してみて下さい。
♪No Alf Measures
♪Born Again Cretin
♪God Song/Fol De Rol

○MERET BECKER-Nachtmahr
一時期ノイバウテンのA.ハッケの奥さんだった人です。
このアルバムも彼のプロデュースで、邦題は「夢魔」です。
こちらもYチューブで拾って下さい。
♪Lolita
♪Geistgestort
*上は曲タイトル検索でかからないので、アーティスト検索結果の中から拾って下さい。
♪Prise de Tete
♪Marsch No.667

○FAUSTの1st。ドイツ・プログレ。
3曲入りでそれぞれ以下タイトルで検索して下さい。
♪Why Don't You Eat Carrots
♪Meadow Meal
♪Miss Fortune

多くなったのでこの辺で。
お好みのものがあれば良いですが....
もうちょっと別の角度からでもよろしければ、また考えてみます。
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この回答へのお礼

HEINER GOEBBELS & ALFRED 23 HARTH-Goebbels Heart
おおっ 音色が美しくて心地良いです!
これは、演劇か何かとセットになっているような曲なのでしょうか。

ROBERT WYATT
これはめちゃくちゃストライクです(アルバムの音質が)!知らなかったです!

MERET BECKERはパス、しようと思ったのですが聴き直したら、
つい聴き入ってしまい新たな体験でしたw すごいっ!

FAUSTは進んで聴く気がしないのでパスです、、(ふざけてる感じについていけない)
すみません!

お礼日時:2011/06/30 03:20

JORDAN RUDESSのThe Road Homeってアルバム良いですよ


アマゾンに行けばCD売ってるしお得なMP3でのアルバムダウンロードもあります
ジャンルはプログレッシブロックなのですがその中の名曲をいくつかカヴァーした物です。
6曲入っていますがそれぞれ原曲のバンドは違いますよ。
プログレ自体が40年前位に全盛だった古いジャンルなのですが現代の機材を使い
上手にカヴァーされているので初めてこのジャンルを聞くには(特に若い人には)
耳触りが良いし向いてると思います。
プログレのひとつの特徴として転調や変拍子が多く非常に多彩で複雑な曲が多く
最初は疲れるかもしれませんが慣れるとまあ気持ちよく飛べますよ
曲が複雑なのでBGM的な聞き方には適さずドンと腰を据えてじっくり聴いて欲しいですね。
アルバム内のカヴァーされたTARKUSって曲ならYOUTUBEでショートバージョン聴けますので
参考に聴いてみたらいかがですかね?

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この回答へのお礼

さっそくのご回答、ありがとうございます!
Jordan Rudess,Road Home含め何枚か所有しておりますです。
が、どうも、この手の音には理解が及ばないのです。
私のこの感受性は、プログレ全体に言えることですが、、
プログレというジャンル名を軸足に言うと、ドイツのCANなどはそれはそれは大好きなのですが。

この質問が私個人のツボにはまりそうなのを、回答からひっかけようというものですので、
もし趣味が一致しないことに不愉快を感じたら申し訳ございません。

(蛇足かもですが、複雑に創り上げたものをダーンと見せられるものより、
葉脈や石の柄・マチエルのように、目を凝らして見ると宇宙が広がってみるみたいなw
そういうのが好みのようです)

失礼しました!そして、ご回答ほんとうに感謝です。ありがとうございます!

お礼日時:2011/06/24 23:49

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Aベストアンサー

ライブアルバムはそれこそ沢山あると思いますが、これ1枚ということで Oscar Peterson Trio/We Get Requests をおすすめします。
特に、ピアノのPetersonをサポートするRay Brown(bass)がすばらしいです。
収録されている曲も、モダンな感じからボッサまであり、ご希望通りだと思います。
ちなみに、LP版は優秀録音盤として有名です。

 

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耳(特に左耳)があまり良くないせいか、普通の曲とアルバムミックスを比べても違いがよく分かりません。

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私のエンジニア面のレベルは自分では判別付きませんが、よく面倒を見てもらっている楽器屋の店員さんには「うまい方だと思いますよ。このまま(島村楽器の)録れコンに出してもOKなぐらいです」と言われましたが、それでもCDクオリティには全然敵いません。
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4)同じような音質(というか周波数成分というか)の音源が近接配置されていて、ほぼ同じ位置から互いに競い合うように耳元に飛び込んでくるようなシーン
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…なんてのが、感覚的に聞いててめちゃくちゃ疲れます。

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6)音量だけで音の遠近感を出そうとしているのが見え見え(音量だけでは遠近感がコントロールできない音色もあるということがわかってない?)で、それはいいんだけど上手くコントロール自体できてない。
7)リード楽器音源が交代するシーンなどで、前の音源が次の音源に比べて『後ろに引っ込みきって』おらず、無駄な主張を続ける(それが狙いのアレンジだったら『どうだかな?』ですが、なんか音源にこだわりがあってか、センス的にどうよと思う事も)
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9)上の1)のような状態で、なおかつ全体の音量感が「ワウワウ」と脈動的に変化したり、同じく全体の音質感が脈動的に変化したりする(全体の周波数特性のまとめ→マスタリング時のミスで、生音でもやりがちなヘマ)

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その平面的なアレンジが『作者の意図する演出のとおりかどうか』という問題はあるでしょうけどね。

これは、単純な技術論(それも素人レベルの)と考えていただきたいんですが、以前に私が「各音源の音像の距離感」で、なんかうまくいかんな…と詰まっている時に、とある専門家から
『いろいろパン振った各音源を、例えて言えばステージ前に「横一線」に並んで演奏している感じにできるか?』
と言われた事があります。
これ、ハッキリ言って素人には難しいです(^^ゞ 私も実は修行中です。
あと、同じ専門家から
『スピーカで横一線に聞こえる調整を、ヘッドフォンで聞いたらどうなるか。逆にヘッドフォンで(ヘッドフォンでは完全横一線は無理だけど)全部の音源が頭から等距離離れた感じにして、それをスピーカで聞いたらどうなるか…なんてのも、要研究』
また、他にも良いミックスの要素はあるが…という前提で、
『ヘッドフォンで聞いた距離感とスピーカで聞いた距離感は絶対違う。その違いは違いで踏まえた上で、ヘッドフォンとスピーカで距離感が違っても、楽曲として聞いた時のリスナーとしての感覚的違和感がほとんど無い…というミックスになれば、距離感要素はバランスが取れていると考えて良い』
という「お言葉」をいただきました。

で…まだ私はそういう事がさっぱりできてませんけども(^^ゞ 
・ボリュームだけで距離感が変わる音と、音の大小が変わるだけで距離感は変わらない音がある。
・近い位置から2つの音が聞こえる時に、その各音の「どっちが前でどっちが後ろか」という差を作るのは、ボリュームやEQだけでは至難の業
なんてことがわかってきて、さらに深みに嵌りつつある所です(^^ゞ

ただ、生音派の場合は、録音時に「『遠い音』と『近い音』を同時に録って、後で上手く使い分ける」という究極の逃げ技があるんですが、打ち込みの場合は音源音色やエフェクトで何とかしなきゃならないだろうから、難しいんでしょうねぇ。

ちなみに、これは質問者の方に参考になるかどうかわからないですが、生音処理の場合では「低音が無いと奥行きが出ない」ということは、特にはないですね。
逆に、「低音楽器をリード楽器より手前に来るようにする」のは、結構難しいですけどね。

と、適当な意見の羅列ですいませんです(^^ゞ

私は「生音編集」が主体なので、打ち込み作品のミックスは正直門外漢なんですが、他人の打ち込み作品を聞いて『聞いて疲れるなぁ』と思うのは、耳に痛い音質もありますが、それよりは
1)音場一杯に音が詰め込まれて「隙間のない」状態が長く続く
2)ほとんどの音源が「前に前に」と迫ってくる息苦しい感じ
3)前に出た音が左右にパン振りまくるような『鬱陶しい』演出
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(うまく言えないのですがミキシングが凄い、「おお!」っと驚くようなCDを探しています。)

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因みに、私がこれは良いなと思ったCDは玉置浩二の「JUNK LAND」、m-floの「BEAT SPACE NINE」です。

他にも色々と良いCDを聴いてみたいので、ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

◆毎日CD3~4枚、運転しながら聞いている者です。
 その300枚の中からの 1枚というと

迷わず
◆MILES DAVISの「Kind of Blue」ですね。

クラシックやロック、民族音楽など色々聴きますが、最高となると
このアルバムですね。

・リーダーのマイルスの演奏はもちろん、他のプレイヤーも、
 また、全ての曲、アルバム全体の構成、録音etc…
 完璧な芸術作品と言えます。
・これ以上の作品はもう生まれないでしょうね。
 それほど奇跡的です!

◇もし、最初に聴かれるJAZZでしたら、チョッピリ難しいかも。


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ちなみに僕は「出会いのかけら」「あとひとつ」が大好きでよく聴きます!

Aベストアンサー

バラード
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などを、良く聞きますね


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