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釣りの餌でつかうアオムシやマムシ(本虫)は海水につけておくと長生きしますか?
淡水ではだめですか?

水温は何度くらいまででしょうか。

A 回答 (2件)

どれ位の時間(期間)保管して置きたいのでしょうか?


2日以上だと、水槽に入れて空気を送らないと持ちませんが
明日までに使い切るのなら、新聞紙に包んで木製の餌箱に入れ
直接冷却剤に触れないように注意して
クーラーボックスの中に入れて置けばOKです。

尚、水槽で保管する場合、淡水は厳禁です。
ペットショップに行けば、淡水を海水にかえる薬剤を売っていますので
それを使うか、海水を汲んで来るかのどちらかになります。
水温は餌屋さんの水槽の温度に合わせて下さい。
但しこの時季だと、管理方法がベストでも一週間が限度だと思います。
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10日以上活かせておきたいのであれば、海水魚を飼う要領で海水を循環させてやることになると思います。


それ以下であれば水温3℃程度の環境で乾燥しないように海水でなじませておけばいいでしょう。
具体的には、発泡スチロールに入れて、冷蔵庫で保管するといいと思います。
2日に1回程度は海水で10分程泳がせてやってください。
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この回答へのお礼

皆様、回答ありがとうございました。助かりました。

お礼日時:2011/07/05 11:18

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Qえさを長く生かしておく方法

時々海釣りをしています。買ったえさを残してしまうことが多いのですが、「イシゴカイ」、「アオムシ」を1ヶ月くらい生かしておくよい方法を教えてください。えさ屋が遠く、夜は閉まっているので不便です。

Aベストアンサー

既に、tyuutaroさんがかなり詳細な説明をなさっておられます。

入荷された時期、原産国、採集方法でかなり餌虫の寿命が違います。

イシゴカイの場合、国内で、干潮時にゴロタ石が多い所、或いは地磯の岩の隙間で天然でも相当数採集出来る地域があります。(採取できるかどうかは、地元の行政機関、漁協等に確認が必要です)
天然物ですと、採集してから、採集した場所の砂利等をいっしょに持ってきて、海水で軽く湿る程度にして、イシゴカイも一緒に入れて、蓋に穴あけしたタッパーで冷蔵庫で保存すれば、相当日生きています。
同時に海水も一緒にペットボトルに採集して、1日に1回程度洗ってあげますと、1月生きています。

私の場合、イシゴカイの生息地にごく近く、採集可能なので、買い求めた事は有りませんが、買い求めた場合でも、ある程度効果が期待出来ると思います。但し、アオムシより水分が少ない方が長持ちします。

アオムシに関しましては、採集時期、輸送時間等で相当、保存期間に差異があります。1日で駄目になるもの、それこそ1月半近く生存し、十分餌として使える物も有りました。
保存方法は、tyuutaroさんに準じます。
人工海水より、釣りに行った先の海水を、河川の水で1.5倍程度薄めた物で水交換してあげますと、痩せ、弱りが少ないです。

冷暗所で保存し、出来るだけ温度変化が無いように保存すると、共食い、千切れしない様です。

何より、アオムシ、イシゴカイ共に、幾つかの釣具店、船宿等で購入し、最も長く保存できたお店から購入するのが一番です。
輸送時間、在庫期間における保存方法が餌虫の寿命を決めるからです。
私の経験なんので、参考頂き、ご自分なりの新しい保存方法を模索頂ければ幸いです。

既に、tyuutaroさんがかなり詳細な説明をなさっておられます。

入荷された時期、原産国、採集方法でかなり餌虫の寿命が違います。

イシゴカイの場合、国内で、干潮時にゴロタ石が多い所、或いは地磯の岩の隙間で天然でも相当数採集出来る地域があります。(採取できるかどうかは、地元の行政機関、漁協等に確認が必要です)
天然物ですと、採集してから、採集した場所の砂利等をいっしょに持ってきて、海水で軽く湿る程度にして、イシゴカイも一緒に入れて、蓋に穴あけしたタッパーで冷蔵庫で保存すれば、...続きを読む

Q海釣でゴカイと青虫ってどう違うのですか?

ゴカイと青虫ってどう使い分けるのですか?

Aベストアンサー

ゴカイも青虫も、環形動物門多毛綱に属する動物の一種、つまり同じお仲間で
非常に種類が多い生き物です。

その中の青虫というのは、アオゴカイとも呼ばれ、地方によっては青イソメなど呼び名も様々です。
原産地は中国や韓国などからの輸入で、日本のウミゴカイより太く大きい為、
釣り餌として重宝されています。

使い分けというのは、釣りをする際という意味であれば、
特に使い分ける必要は無いとも言えますが、大きなエサを望む場合は青虫の方が適しているでしょう。
ただし、大きいとは言っても、5センチ~15センチなど大きさも様々なので
買い求めやすい方で十分だと思います。

Q先日芝エビ(中エビ?)を買ってみたのですが、解凍してみて気付いたのです

先日芝エビ(中エビ?)を買ってみたのですが、解凍してみて気付いたのですがボイルでした。
そもそもボイルとはエサの持ちを良くする為だけのメリットが大きいと思うのですが、グレ釣りにおいて使うことは出来ますでしょうか?(アミノ酸に漬け込んだもので) またどういう使い方をするのが有効でしょうか?

Aベストアンサー

どのような芝エビを買ったのかがよく分かりませんが、通常魚屋で売っているものはほとんど生で
こちらでは冷凍しているもの自体あまり見ませんが・・・(大分ですけど)
まさか海産加工品コーナーの冷凍むき身じゃないですよね。それなら解凍すれば普通ボイルしてますけど・・・
これならグレのエサとしては使えませんが・・・

グレ釣りの喰い渋り用に使う(九州北部の一部だけですが)芝エビは今ぐらいの時期でも
こちらでは普通に魚屋でパックに入って生の状態で売っていますけどね。
それを頭を取っては爪で皮を剥ぎながら1匹1匹生のムキミを作ってアミノ酸(私は味の素)を
よくまぶしてラップに小分けに包んで、更に小さなタッパーで1回分ごとに冷凍していますが
これが、ホントの喰い渋りに聞くムキミの作り方です。
http://y960c.blog.shinobi.jp/Entry/1398/
http://plaza.rakuten.co.jp/takeppe0706/diary/200911200000/

ですから解凍したらボイルの海エビって言うのが私は冷凍むき身以外に知らないのですが。
これはお好み焼きやチャンポンなどには最高ですが、魚にはベラやカワハギなどにしか使えないでしょうね。

ヒロキューから出ている生イキくんツインパックのムキミも使ったことがありますが
これも半ボイルのような感じで硬くグレの喰いはあまりよくありません。
これからの時期の梅雨グレ時のエサ取り対策には梅雨グレは活性が高いので、これぐらい硬くても
関係なく喰ってくるでしょう。

市販品で使えるのは同じヒロキューから最近出たアミ漬けムキミで先日友人がひとりだけ
なぜかグレを喰わせてました。
かなりベタベタするようですが割りと使えるようですね。

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