お世話になります。
ネットワークの接続形態に分岐型としてマルチリービング/マルチドロップとありました。
イーサネットのバス型やリング型と見た目は同じように思えますが、マルチリービング/マルチドロップはどのようなものなのでしょうか?
識者の方よろしくお願い申し上げます。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

マルチリービングの方は分かりませんでした。


#ただ、通信方式のようですね。

マルチドロップの方ですが・・・
ネットワーク形態は以下のように別れています。
・マルチドロップ   --バス型
           |-リング型
・ポイントツーポイント--スター型
           |-ツリー型
           |-メッシュ型

以上のことから、バス型、リング型の総称を
マルチドロップというようですよ。

参考URLの左側にマルチドロップの説明があります。
右側にはマルチリービングという言葉が使われて
いるので、参考までにみてください。

ではでは☆

参考URL:http://hikari.scphys.kyoto-u.ac.jp/~yonemura/lic …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
参考サイトで調べてみました。
判ったこと(あやふやですが)を記しておきます。

マルチドロップ/マルチリービングともにネットワーク形態を指しているようです。
ただマルチドロップ/マルチリンクと著している場合は、通信手順をBSCやSLDCなどを用いた非交換型ネットワーク形態を指しているようです。(SNAに関わるところでよくみました)
両者は信号の流れで分類しているようです。マルチドロップはどのノードにも平等にデータが流れる構成になっており、マルチリービングは各ノードに順序がありこの順序にしたがってデータが流れる構成になっているようです。
上記のでは従局/主局の要素を考慮していません。

まだすっきりしないので、紹介していただいたIBMのサイトを更に巡ろうかと思っています。
またよろしくお願いします。

お礼日時:2001/05/04 17:24

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q広域イーサネットの利用形態について教えてください。

広域イーサネットを実際に利用している方、
広域イーサネットの利用形態について教えてください。

広域イーサネット自体の原理は理解していますが、
具体的にどのようなサービス形態になっているのか把握できていないので
以下の3点について質問させてください。

(1)専用線のように音声通信もできると考えていますが、
複数拠点を接続している広域イーサネットでは、
一般的な固定電話のように接続先の電話番号を投入して
通信を試みるという認識でよろしいでしょうか?

(2)広域イーサネットで接続している場合でも、
データはメールやFTPで送受信するのでしょうか?
それとも、専用線独特のデータ通信方法があるのでしょうか?

(3)広域イーサネットの契約を結んでいる端末では、
セキュリティーを担保するために
インターネットにはアクセスできないようになっているのでしょうか?

法人向けのサービスにつき、実際に触れる機会がないため、
お手数ですがご回答を宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アナログの専用線を想定されていると思いますが広域イーサネットはスイッチングハブのような動作をすると思ってください。

なので、

質問1
何もしなくてもつながっています。電話の機能はありません。

質問2
通信方法に制限はありませんし、これを使えといった物もありません。
Windowsのファイル共有なども機能します。(ネットワークの構築方法によってローカルと同じというわけにはいかない場合があります)

質問3
セキュリティーを担保するのはユーザーの責任になります。
端末側にはそのような制限はありません。
また、サービス事業者によっては広域イーサネットを利用したインターネット接続を提供している場合もあります。

QイーサネットとTCP/IPについて。

イーサネットとTCP/IPについて。


どうして、TCP/IPの他にイーサネットが必要なのですか??

ローカルエリアネットワーク内の通信も含めて全てTCP/IPで行おうとすると、どのような問題が生じるのですか??


初心者なので、分かりやすく説明していただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

とりあえず以下のページを読んでみてください。
インターネット・プロトコル・スイート
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88
イーサネット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88

TCP/IPとイーサネットは不可分のものではありません。
伝送路に伝書鳩を使用することも可能です。(まぁこれはジョークですが)
鳥類キャリアによるIP
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E9%A1%9E%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8BIP

イーサネットはOSI参照モデルにおいて物理層・データリンク層になります。
IPはネットワーク層、TCPはトランスポート層にあたります。
OSI参照モデル
http://ja.wikipedia.org/wiki/OSI%E5%8F%82%E7%85%A7%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB

>ローカルエリアネットワーク内の通信も含めて全てTCP/IPで行おうとすると、どのような問題が生じるのですか??
これは意味がわかりません、実際にどのような手段で通信しようとしているのですか?
現状何か問題があるのですか?

まぁこのような本を1冊読んだ方がより理解できると思います。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0TCP-IP-%E5%85%A5%E9%96%80%E7%B7%A8-%E7%AC%AC4%E7%89%88-%E7%AB%B9%E4%B8%8B/dp/4274066770/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1272528368&sr=8-1
非常にわかりやすい本です。

とりあえず以下のページを読んでみてください。
インターネット・プロトコル・スイート
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88
イーサネット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88

TCP/IPとイーサネットは不可分のものではありません。
伝送路に伝書鳩を使用することも可能です。(まぁこれはジ...続きを読む

Q10BASE-Tのイーサネットボード/カードって?

ケーブルテレビを使って常時接続にしたいと思っているんですが
「10BASE-Tのイーサネットボード/カード」を自分で用意しないと
いけないらしいです。
「10BASE-Tのイーサネットボード/カード」っていったい何々ですか?
出来れば値段は幾らぐらいで、どうやって取り付けたらいいんですか?

Aベストアンサー

イーサネットボード/カードとは、
ネットワークへの接続機能を組み込んだ コンピュータの周辺機器です。
マザーボードの拡張スロットに接続してEthernetへ接続するためのものが一般的です。
<辞典から引用です。

CATV式の接続の場合、
「インターネット」と「PC」をつなぐのに専用の「モデム」を使うのですけど、
その「モデム」と「PC」を線(有線ならストレートケーブル)でつなぎます。

ねだんは安いものなら2000円代、高いものは20000円前後です。
(>>参考:私もCATV式なのですけど、PCには3000程度のカードが付けてあります。)

取り付け方を簡単に説明すると...
デスクトップの場合、電源を切った状態で筐体をあけて、
空いているPCIスロットにカードを差し込みます。
再起動後にカードに添付されてるドライバソフトをインストールすれば終了です。
ラップトップの場合、カードスロットは既にむき出しなので、
ドライバをインストールするだけです。

カードを購入すれば取り付け説明書が添付されてくるので、
詳細はそれにかいてありますよ。

あとは、購入するカードの種類を間違えないこと。
10BASEの場合、他に10BASE-5、10BASE-2というやつらがいます。
必ず10BASE-Tを購入すること。上記2つのカードは、今回はまったく使えません。

イーサネットボード/カードとは、
ネットワークへの接続機能を組み込んだ コンピュータの周辺機器です。
マザーボードの拡張スロットに接続してEthernetへ接続するためのものが一般的です。
<辞典から引用です。

CATV式の接続の場合、
「インターネット」と「PC」をつなぐのに専用の「モデム」を使うのですけど、
その「モデム」と「PC」を線(有線ならストレートケーブル)でつなぎます。

ねだんは安いものなら2000円代、高いものは20000円前後です。
(>>参考:私もCATV式なのですけど、PCには3000...続きを読む

Qsendmail サーバ使ってると/var/mail/root が肥大化して困ってます

smtp サーバを、外部公開運用しています。
1年くらい使っているのですが、最近コンピュータの調子が悪いので、
よく見てみると、「/var/mail/root」というファイルが
1GB近くに肥大化してました。

このまま放置しておくと、ディスクがパンクする気配です。(危険(‥;))
このファイルって、削除しちゃっても構わないものなんでしょうか?
(環境は、Solaris 2.7 でsendmail サーバ使ってます。)

どなたか分かる方いらしゃいましたら、教えてくださいませ。

Aベストアンサー

補足です。
ほかの方が言われているとおり、ホストの情報が、root宛てに送られてきたり、postmasterの情報が、送られてきています。これらの情報は、管理者が、読まなければなりません。そのために、通常は、管理者に送るように設定する必要があります。
/etc/aliasesもしくは、/etc/mail/aliasesファイルに管理者に転送する記述を加えるといいでしょう。
たとえば、
root: admin ← 管理者のメールアドレス
この記述を加えた上で、
newaliasesコマンドで、新しい記述を有効にしてください。
これで、root宛てのメッセージは、adminさんに届くようになります。
どうしても、それがいやで、何も気にしないというのなら、
root: /dev/null
とやっておけば、rootへのメッセージは、すべて捨てられます。

また、メッセージを空にする方法は、
cat /dev/null > /var/mail/root です。

Qイーサネットコンバータについて

イーサネットコンバータを購入しようと思い、電気店に見に行ったのですが、思ったより価格が高く、もっと安い無線ルータも有りました。
これだったらルータを買った方が得かなと思うんですが、イーサネットコンバータを使うメリットは何かあるのでしょうか?仕様を見た限りではよく解りませんでした。
目的は、無線ルータから長いLANケーブルで繋いでいる、別の部屋のデスクトップPCを無線化するためです。

Aベストアンサー

#4ですが
>もちろんルータのWDS機能を使って~~~メーカーや機種には依存しないはずです。
確かに、WDS機能(アクセスポイント間通信)、コンバータモード、HUB内臓のイーサネットコンバータ等、いろいろなものがあり、明確な区分が出来ない製品があるのかもしれませんが。
イーサネットコンバータの場合はクライアントとアクセスポイントとの関係と考えるのが基本で、アクセスポイント間通信とは区別して考えるのが基本ではないかと考えています。
基本的に規格があっていればいいという認識では問題な場合があります。

例えばバッファロー製品の場合ですとWDS機能を持った製品がほとんどですが、WHR-HP-AMPGやWERシリーズなど IEEE802.11g/b/a  IEEE802.11a or g/b の製品でもWDS機能にはそもそも対応していないものがあります。(これらの製品はバッファローの製品ではめずらしいAtheros社製のチップを使っていることも関係しているのかもしれませんが)
http://qa.buffalo.jp/eservice/esupport/consumer/esupport.asp?searchtype=normal&id=BUFF626

プラネックスの製品でもWDSに対応していない機種などは結構あります。

その他のメーカーにも。
I-OのWN-WAPG/Rの場合、WDS機能はWN-WAPG/R同士および、「WN-APG/A」「WN-AG/A」間のみとかなり限定して案内しているケースがあります。

また、他社製品との通信においても、クライアントとアクセスポイントとの関係で使う場合は基本的に「Wi-Fi」に準拠していれば、他社製品とも理論上は使えると案内し、「Wi-Fi」に準拠していない場合は動作保障はしないとだけ案内しているのに対し、WDS機能の場合「Wi-Fi」には関係なく、他社製の物とは対応していないと表記している場合があります。

>>同じ機種同士出ないと利用できないなど無線ルータの組み合わせで制限されます。
>私は以前、機種の違うルータで、アクセスポイント間通信をした~~~問題はなかったですが。

 これはWDS機能について書いたことなので、上記と重なりますが、対応していない機種もあるし、対応機種を指定している物、他社の製品とのWDS機能は対応していませんと表記しているところもあるとういう意味です。
(質問文からは機種、メーカに関係なく無線ルータは全てイーサネットコンバータとして使えると解釈しているようにとれましたので)

他社ルータ間で出来た場合も動作保証があるならともかく、ただ出来たということでは、機種表記もしていないのでこのような場ではあまり意味がないことともいますが。以前にもWDS機能を使えばと言ってI-Oの無線ルータ使用者に買い足す商品としてbuffaloの製品を薦めていた方がいますか、buffaloはWDS機能は他社製の物とは対応していませんと表記している以上、たとえ使えたとしても回答には疑問を持ちます。

参考に  (他社製の物とは対応していませんと表記しています)
http://qa.buffalo.jp/eservice/esupport/consumer/esupport.asp?id=ccd16f1c-215f-4131-9f0f-545243a0312f&resource=&number=18&isExternal=0

>>また速度の面でも無線ルータに負荷がかかる場合あるので不利です。
>これは何か論拠があるのでしょうか?ソースが有れば教えていただきたいです。
以下を参考に、
http://buffalo.jp/qa/wireless/make/wireless-46_10.html#answer


>>今時、WPAが使えないルータなど有るんでしょうか?
前回の内容をきちんと読んで頂けたらばわかると思いますが、WDS(リピータ機能)使用時にWPAは使えない機種があるという意味です。
http://buffalo.jp/qa/wireless/make/wireless-46_5.html#answer

WDS(Wireless Distribution System)については以下なども参考に

第7回 LANとLANを無線でつなぐ「WDS(Wireless Distribution System)」
http://www.networkworld.jp/word/word_bak_07.html

WDS(リピータ機能、アクセスポイント間通信)って?
http://buffalo.jp/qa/wireless/make/wireless-46_12.html

参考URL:http://www.networkworld.jp/word/word_bak_07.html

#4ですが
>もちろんルータのWDS機能を使って~~~メーカーや機種には依存しないはずです。
確かに、WDS機能(アクセスポイント間通信)、コンバータモード、HUB内臓のイーサネットコンバータ等、いろいろなものがあり、明確な区分が出来ない製品があるのかもしれませんが。
イーサネットコンバータの場合はクライアントとアクセスポイントとの関係と考えるのが基本で、アクセスポイント間通信とは区別して考えるのが基本ではないかと考えています。
基本的に規格があっていればいいという認識では問題な場...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報