すみません。レヴェルの低い質問です。
水に食塩を混ぜると体積は下の水より増えますか。増えないという本を見たことがあるのですが今は見当たりません。
1.増えないとかいた本
2.増えるとかいた本
の2つともご存知の方はおられますか。
また、実際のとコルはどうなのですか。
多分増えると思うのですがどの程度なのでしょう。

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A 回答 (1件)

 「下の水」というのは、「もとの水」でしょうか?


飽和するまえだと、水の分子のすきまにイオンが紛れ込んで、体積はほとんど増えない、ということでしたが、5%ほどの場合、メスシリンダーの目盛りに出てくるほどではなかったような記憶があります。(もともとが5%だから、食塩事態の体積もしれているのですが)

この回答への補足

もう来ないようなので締め切ります.
ありがとうございました。

補足日時:2001/05/22 09:51
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この回答へのお礼

訂正します.
 下の水→もとの水
 実際のとコル→実際のところ

ありがとうございました。大体そんなことをつまり「体積は増えない」と読んだ
ことがあるのですが、出典を忘れてしまいました。そういうことを書いた本で入
手しやすいものをご存知ないでしょうか。

お礼日時:2001/05/04 14:57

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塾講師、家庭教師経験者です。
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例えば1+1=2ではなく、どうして1足す1は2になるかを
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Aベストアンサー

娘2人が中学受験をしました。今下の子がピッカピッカの中学1年生です。一口に中学受験といっても学校によってかなりレベルが違います。でも「4年生だからまずは基礎を」ということですから、超難関校ではなさそうですね。それでも受験に必要なのは絶対的な勉強量です。中学受験の塾に行っている子は半年くらい学年の勉強を先行しています。うちも6年の夏までに6年の範囲は終えて、後半は過去問をときまくっていました。問題も普通の教科書に載っているものとはだいぶ違います。うちは四谷大塚の問題集を使っていましたが、説明も載っていて、わかりやすかったです。その他の有名な中学受験塾でも、ネットなどで簡単に問題集を注文できると思います。何から取り組んだらいいかわからないようでしたら、そういう問題集を購入してもらい、やらせてみるのが早道ではないでしょうか。また、本屋さんでも「中学受験」とうたった問題集を売っていますが、それは四谷の問題集と、塾独自の教材とは別に、補助教材として使っていました。
あとは国語も算数の文章題も、文を読みこなす力が必要ですし、作文のある学校も多いので、文章力をつける指導をしてあげてください。

娘2人が中学受験をしました。今下の子がピッカピッカの中学1年生です。一口に中学受験といっても学校によってかなりレベルが違います。でも「4年生だからまずは基礎を」ということですから、超難関校ではなさそうですね。それでも受験に必要なのは絶対的な勉強量です。中学受験の塾に行っている子は半年くらい学年の勉強を先行しています。うちも6年の夏までに6年の範囲は終えて、後半は過去問をときまくっていました。問題も普通の教科書に載っているものとはだいぶ違います。うちは四谷大塚の問題集を使っていま...続きを読む

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 ビーカーに飽和した食塩水を入れ、それに砂糖を加えて良くかき混ぜます。 
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私の感覚では、既にで満席(飽和状態)の映画館(食塩水)に砂糖を入れても砂糖は
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Aベストアンサー

2です。
昨日書いたように、ものが溶けるか溶けないか(というよりも、ある事象が進むか進まないか)は、「物質間の相互作用(引き合う、反発する)」と「エントロピー変化」により決まります。これらを考慮した自由エネルギーというものが、事象が進むか進まないかの判断に使われます。

さて、真水に砂糖を溶かすときと、食塩水に砂糖を溶かす時、この2つの項が変わるかどうかです。

後者、すなわちエントロピー項はほとんど変わりません。細かく言うといろいろ考えるべきことはありますが、溶けたときに砂糖分子が飛び回ることが出来る範囲は変わらないということだけ考えておけば良いと思います。

そして、前者(集まりやすいか否か)ですが、こちらはかなり変わると思います。考えるべき相互作用が、【砂糖分子】と【水分子】との相互作用から、【砂糖分子】と【水分子+ナトリウムイオン+塩化物イオン】の相互作用になるわけですから。
その結果、場合によっては、溶けなくなる組み合わせもあるかもしれません。しかし、今回の組み合わせの場合は、エントロピー項を凌駕するほど変わるとは思えません。
その辺の量的な関係を詳しく説明することは、難しいです。

水にあるものを溶かすと砂糖が溶けにくくなる、つまり、エントロピー項を凌駕するほどに相互作用が変わる「あるもの」も存在するとは思います。パッとは思いつきませんが。

2です。
昨日書いたように、ものが溶けるか溶けないか(というよりも、ある事象が進むか進まないか)は、「物質間の相互作用(引き合う、反発する)」と「エントロピー変化」により決まります。これらを考慮した自由エネルギーというものが、事象が進むか進まないかの判断に使われます。

さて、真水に砂糖を溶かすときと、食塩水に砂糖を溶かす時、この2つの項が変わるかどうかです。

後者、すなわちエントロピー項はほとんど変わりません。細かく言うといろいろ考えるべきことはありますが、溶けたときに...続きを読む

Q中学受験について

最近は中学受験にむけて塾に通っているお子さんが多いと聞きます。

(1)塾のほうが良いのでしょうか?家庭教師は駄目ですか?

(2)中学受験はどのように志望校?目標校?をきめるのでしょうか?

(3)塾や家庭教師はなにを基準に決めますか?(例えば評判が良いとか・・・)

一人っ子の娘がいます。小学3年生です。まだ本人は中学受験に興味はまったくありません。来年から中学受験にむけて塾に行ったほうが・・・と聞きました。アドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

中学受験のお子さん指導経験のある元塾講師です。

 結論からいって
 (1)中学受験を自ら進んでやりたいと言うお子さんの場合
 (2)親が無理やりやらせる場合
 (3)なんとなく始めて受験する場合
 
 色々あります。興味がないお子さんでも一生懸命勉強する仲間を見て「受験勉強やりたい」というお子さんも勿論います。逆に勉強やだというお子さんもいますが、無理にさせることは私は反対です。
本人の意思がない場合、中学受験はほとんどが失敗し、仮にうまくいってもその後何らかの形(不登校など)で現れるからです。みんながやってるからという理由でやるのはおすすめしません。(お金もかかります)

 家の家計が大変でも「子供が一生懸命勉強している姿を見ると頑張ろうと思う」このようなスタンスなら家計が苦しくても乗り越えられますが、そうでないと無理です。(家計に余裕があっても無理です)

 ここからは受験する前提で書きます。
(1)塾・家庭教師に関してですが両方に長所があります。
 お子さんが競争意識が強いなら塾、一人でこつこつやるタイプなら家庭教師がおすすめです。
 塾というのは生徒全体の底上げやトップの子の合格を重要視します。そのため多少気の弱いお子さんな どはケアができない場合があります。ただ講師の立場で言うと「塾の友達」はお子さんが初めて持つ「ライバルであり戦友」という学校の友達とは違うものがあり私は好きです。この塾の友達は結構うるさいのが多いのでそれが肌に合うかどうかです。また塾によってもお子さんは結構違うのでご自身で見学に行かれるといいです。 
 家庭教師は生徒に最適なペースで授業をします。ただ料金が塾より高いのが普通です。また初めてのお子さんの場合、お母さんが不安になる場合もあるようです。塾にいると父母会などが多くそうしたものが家庭教師の場合すくなかったりない場合があります。

(2)志望校の決め方
  …わかりやすく例をあげると家を買うのと同じです。
  家の予算=受験ではお子さんの偏差値・学費
  敷地面積=通学圏内
  レイアウト=校風

 決め方に決まりはありません。同じ偏差値でも大学受験特化校か大学付属校かで全然違います。
「お子さんがどうなりたいか・お子さんにどうなってもらいたいか」でご判断下さい。
 (早稲田と慶應を両方受験されるお子さんがいますが医者志望であれば早稲田でなく巣鴨等のほうをおすすめしています)

(3)われわれは決まられる立場ですが親御さんから聞くのは
 「成績が伸びそう」
 「子供が気に入った」等が多いようです。
 ただお子さんや親御さんの考えに沿わないようであればお断りする場合もあります。これは高飛車な考えでなく両方(塾もご家庭も)が不幸にならないためです。
お子さんがたのしく通える塾か学べる家庭教師をお探しください。
ご参考までに。

中学受験のお子さん指導経験のある元塾講師です。

 結論からいって
 (1)中学受験を自ら進んでやりたいと言うお子さんの場合
 (2)親が無理やりやらせる場合
 (3)なんとなく始めて受験する場合
 
 色々あります。興味がないお子さんでも一生懸命勉強する仲間を見て「受験勉強やりたい」というお子さんも勿論います。逆に勉強やだというお子さんもいますが、無理にさせることは私は反対です。
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Q食塩水を凍らせると

水を凍らせると体積が増えるというのはわかったのですが、食塩水を凍らせたらどうなるのかがわかりません。体積が増えるのか、減るのか、変わらないのか。
詳しく知っている人がいれば、ぜひ、教えてください。詳しい内容を書いたサイトがあればそちらでもかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

増えます。

北極海の氷山、あれが食塩水の凍ったものです。
氷山は海に浮いています。つまり、周りの水より密度が軽い。
ということは凍ったときに体積が増えたということです。


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