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衝動でムスタングを買い、それまで使っていた安レスポ等を売り払ってしまったのですが、
やはりエレキではメタル的な曲が好きなのもあって、ムスタングの歪まなさが気になりました。
ついでにノイズも多かったので、シングルサイズのハムバッカーにしようと思いました。

そこで、PUを2つともダンカンの SHR-1 Hot Railsに交換したのですが、とてつもなく抜けの悪いもこもことした音になってしまいました・・・
元からあるスライドスイッチで各PU ハム-タップ-OFF という回路にしました。

PUに付属の回路図にはポットが250KΩ、コンデンサは0.047μfと言う仕様で書かれていましたが、ハムなので500Kと0.022μのものに交換すれば音ヌケは良くなるでしょうか?


また、ノイズもハムだから減るだろうと思いましたが、若干薄くなった程度で残っています。
サドルをグラフテックのものにしたため、弦アースが取れないのは仕方ないと思っていますが、ストラト等のシングルでもグラフテックはよく使われているので、ノイズ処理に関してなにか関係はあるのかどうかよくわかりません。
中の電導塗装にはアースは落としていません。これを電導塗装ではなくアルミシールにしてブリッジにもアルミシールを伸ばしてコールドの線を通電させれば弦アースが取れるのではと考えましたが、実際どうなんでしょうか


ご教授お願いします><;

見づらいですが、実際に行った回路を書きましたので添付します。
http://blog-imgs-35.fc2.com/g/u/i/guitarmoeeeee/ …

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A 回答 (1件)

ピックアップの繋ぎ方や位相が間違っていないのであれば


質問者様のギターの音が「ムスタングにSHR-1 Hot Railsを
のせた場合の音」ということになりますね。
正直、音はボディの影響が大きくて、ピックアップの影響は
ニュアンス程度ですよ。ムスタングは作りが非常に特殊なので
ハイパワーのピックアップとは相性が悪いのかも知れません。
(そもそも、メタル系の曲を中心にプレイするのにムスタングという
選択は・・・)

>PUに付属の回路図にはポットが250KΩ、コンデンサは0.047μfと言う仕様で書かれていましたが、ハムなので500Kと0.022μのものに交換すれば音ヌケは良くなるでしょうか?


1万、2万の安ギターなら試行錯誤するのも良いと思いますが、
ムスタングほどの値段のものなら、この際プロに見て貰った方が
良いと思いますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます><;


>正直、音はボディの影響が大きくて、ピックアップの影響は
ニュアンス程度ですよ。

やはりギターはそういうものなのですかね

メタル系が好きなのにムスタングを買ったのは正直完全に失敗したと思っていますw
特殊すぎるギターだけしかない今の状況が間違っている感じですね・・・


この際、新しいギターを購入しようかと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/12/14 17:50

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Aベストアンサー

失礼、自分も改造未経験なので用語が混乱してしまいました。
以下のように訂正します。

>要約すると、スタンダードの場合は元のポットに対してポストが小さいので、
>導電テープをポストに巻いて太さをかさ増ししてポットにはめ込む方法。
>モダンの方は元のポットに対してポストが大きいので、ドリルでボディのポット穴を拡張して
>新しいポットとポストをはめ込む方法となり、比較的大掛かりです。


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再び失礼します。

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実際に同じFenderのモデルでも、ムスタングやジャグスタング、サイクロンなどではフロントPUにスラントマウントが採用されていますが、これはフロントPUでも同じように各弦ごとにピックアップが拾う音質を調整する狙いがあってのことです。 逆にジャガーではシングルコイルPUをリアにも配置していますが、こちらはよりブリッジに近接した位置でもスラントマウントにはなっていません。 ジャガーの設計では、そうした効果を求めていなかったと捉えることはできます。
また、箱物のギターのリアピックアップのマウントにスラントが採用されていないことについては、やはりそれもギターの設計としてスラントマウントで得られる効果を必要としていないために、そうしたデザインになっていると見るのが良いかと思います。 ブリッジからの距離が近い・遠いはあまり関係ないでしょう(実際、ES-335などのブリッジサドルからリアPUまでの距離は、ストラトのそれと大差ありません)。
モデルによって狙う音質があり、それに合わせたデザインが施されていて、その一環としてピックアップのスラントマウントが採用されることがあると見るのが妥当と思います。

また、斜めにするのは、ボールピースのセンターを弦の直下から外すということは焦点ではないでしょう。 あくまでも狙いとしては、ボールピースが弦の張られている方向に対してどの位置に来るかを重視した配置とみるのが妥当です。 ボールピースには直径がありますし、多少斜めにしたところで、ボールピースの上から弦が落ちるほどの移動はないはずです。 むしろ、弦がボールピース上の位置から外れてしまうと、ピックアップの感度が落ちるという害が出ますので、それを狙っていると考えるのは難しいでしょう。 スラントにマウントするとしても、できるだけ弦の直下にボールピースが来るように設計されているはずです。
なお、一つの弦に対してボールピースが二つになるハムバッカーの通常サイズのものでも、スラントマウントが採用されることはあります。 その場合、ボールピースと弦の位置関係などは豪快に無視して通常設計のものを斜めに積むモデル(ジャグスタングなど)もあれば、スラント配置を前提にボビンの位置をずらして両方のボールピースの上を弦が通るように設計されている専用のピックアップを積むモデル(Gibson ナイトホークなど)もあります。 感度の面から言えば、専用設計のものの方が当然有利です。

再び失礼します。

ピックアップをスラントに配置することについては、先にも書いたようにそのポジションのピックアップについて、各弦ごとにピックアップが拾う音質を微妙に変化させることを狙った設計から来るものです。 リアが特別そうした影響を強く受けるということではなく、ストラトやテレではリアピックアップに限ってそうした効果を得るための設計がなされていると受け止めるのが妥当かと思います。
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Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

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最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
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私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

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