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じつは、今ネームを描き途中の段階で今度エッセイマンガを持ち込みしようと思っているのですが…
※エッセイ漫画とは、「おたりーまん」「視えるんです」的な軽い感じの漫画をここでは指します。
(出版社によって違うと思うのですが…)

質問(1)
やっぱりその場合でも、同人誌用原稿用紙より投稿用原稿用紙に描いたか方がいいのでしょうか?(デジタル仕上げを予定しています。)

質問(2)
持ち込みする出版社は決まっていないのですが、できることなら
持ち込みする前に、こんなエッセイ漫画描きたいのですがと事前に目星をつけて出版社に事前
相談するほうがいいのでしょうか ?

質問(3)
2、3社エッセイマンガの持ち込み?募集要項のページを見たのですが…エッセイ漫画とかだとページ数の制限も書かれてないし、過去に出版されたエッセイマンガのページ数もバラバラなんですよね…ページ数の制限は無いのでしょうか?

その出版社によるとしかいいようが無いと思うのですが、色々分からないことだらけ
…という感じで、持ち込みしたことが無いので分からなくて…

ご経験のある方、もしくはそのようなところで出版に携わっている方
分かる範囲、経験で教えていただけたらなあ…と思いまして質問させていただきました。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

質問1ですが、基本的には投稿用(大きいやつですね)にペン入れした完成原稿の状態で持ち込むのが基本と思います。

質問2は質問者さんのおっしゃる通り事前に相談した方がいいでしょう。その時「あの○○みたいな・・・」というように自分の目指すようなエッセイコミックの例を挙げるといいと思います。質問3は相談の時に聞くといいと思いますね。
また「ダ・ヴィンチ」という雑誌の「コミックエッセイ劇場」という投稿コーナーに投稿してみたり、自分でホームページやブログを作ってそこで作品を発表していくのも手だと思いますよ。質問者さんが例に挙げている「おたリーマン」もウェブコミックが元でしたし。
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    • 0
この回答へのお礼

なるほど。そんな方法もあるのですね!
勉強になりました。
これから漫画家に向けて頑張りたいと思います!
ありがとうございました!

お礼日時:2012/03/24 19:03

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Qコミックエッセイの描き方とペンの種類。

最近いろんなコミックエッセイが出ていますよね。
私はそれが好きで、凝ってない可愛らしくて素朴な感じのを好んで読んでいます。
特にたかぎなおこさんが読みやすくて好きなのですが、あの絵はどんなふうに描いているか分かるかたいらっしゃいますか?
自分も旅先とかでちょこっと描けるようになりたいので練習したいと思っています。
きっちりした絵ではなく線から色がはみ出していたりとかの雰囲気も好きです。
私の想像ですが、下書きの鉛筆→黒ペンでなぞる→鉛筆の線を消す→水性のペンで塗る、こんな感じでいいんでしょうか?
絵を描いたことがなく知識がないので皆さんのご意見が聞きたいです。
コミックエッセイの中で作業部屋の写真があったのですが、机の上にはたくさんの種類の色ペンがありました。
イラストのお仕事をするときは特別なペンを使うのですか?
また、子供と遊ぶ時に色ペン(水性)を使うのですが、色と色を重ねるときに紙が削れる?と言いますかペンの液が染みすぎて紙が汚くなります。
色を塗るための紙も特別なものが必要ですか?
絵のタッチはほんわかとして色味は淡い感じにしたいです。
おすすめの本や書き方、描くときのペンや紙の種類を教えてくださると嬉しいです。
また、下書きが終わってそれをなぞる時の黒いペンは油性の普通のペンで大丈夫ですか?
欲張りすぎてすみません。
どれか一つでももちろん構いませんのでよろしくお願いします。

最近いろんなコミックエッセイが出ていますよね。
私はそれが好きで、凝ってない可愛らしくて素朴な感じのを好んで読んでいます。
特にたかぎなおこさんが読みやすくて好きなのですが、あの絵はどんなふうに描いているか分かるかたいらっしゃいますか?
自分も旅先とかでちょこっと描けるようになりたいので練習したいと思っています。
きっちりした絵ではなく線から色がはみ出していたりとかの雰囲気も好きです。
私の想像ですが、下書きの鉛筆→黒ペンでなぞる→鉛筆の線を消す→水性のペンで塗る、こんな感じでい...続きを読む

Aベストアンサー

作家さんによって様々な描き方があります。

昔の漫画家さんはカラーインクをよく使っていました。紙はケント紙で、輪郭はペン軸にGペンというペン先をつけてそれに耐水性の黒インクをつけて描きます。

最近の漫画家さんもGペンに黒インクが多いと思うのですが、パソコンで描く漫画家さんも多くなり、色をつけるのもパソコンで作業されてる方が多いです。

コミックエッセイなどでは多分、紙はケント紙、線は製図用のドローイングペンまたはコピックマルチライナー、色付けはコピックというアルコールマーカーがオーソドックスだと思います。

ドローイングペンやコピッマルチライナーは、太さが0.03ミリから1.0ミリまであり、ベタ塗りをする筆ペンみたいなものもあります。
同じ太さの線で描く人もいれば、様々な太さの線を組み合わせて描く人もいます。
ドローイングペンは黒インクより濃さが薄いので、プロとして使用する場合は印刷時に弊害が出る場合があります。
コピックマルチライナーはアルコールマーカーコピックのために作られたペンですので、商店の文具店で購入できるドローイングペンよりは色がしっかり出るような気がします。

ケント紙もアルコールマーカーコピックも、アマゾンなどで見ればわかると思いますが値段が高いです。ケント紙にもいろいろ種類があり、面積あたりの重さが重くなれば重くなるほど高級で値段が高くなります。
私が使っているケント紙ははがきくらいの厚さのものを使用しています。

画材は意外と高いので、最初は画用紙に水性色鉛筆で描くこともお勧めします。
漫画だから必ずコピックを使わなければいけないということはありません。
また今までアルコールマーカーはコピックの独壇場だったのですが、最近他の会社からも類似している商品がいろいろ出ていますので画材店で見てみて下さい。

お勧めの本ということですが、これも買い揃えたらいたずらに出費するだけでキリがありません。私の高校生の息子はYouTubeの動画を見てイラストの描き方を勉強しています。本はご自身の目で確かめて本当に必要なものを購入されれば良いと思います。

作家さんによって様々な描き方があります。

昔の漫画家さんはカラーインクをよく使っていました。紙はケント紙で、輪郭はペン軸にGペンというペン先をつけてそれに耐水性の黒インクをつけて描きます。

最近の漫画家さんもGペンに黒インクが多いと思うのですが、パソコンで描く漫画家さんも多くなり、色をつけるのもパソコンで作業されてる方が多いです。

コミックエッセイなどでは多分、紙はケント紙、線は製図用のドローイングペンまたはコピックマルチライナー、色付けはコピックというアルコールマーカー...続きを読む


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