『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

最近 西洋の歴史に興味があって本を読んでいます。

最近読んだのは
・イギリス : ブーリン家の姉妹 愛憎の王冠 宮廷の愛人 悪しき遺産 (いずれもフィッパー、グレゴリー著)
・フランス : ダルタニャン物語
・ロシア : 女帝エカテリーナ (漫画) 戦争と平和 (トルストイ)

この辺の時代の小説でお勧めがあれば教えてもらえないでしょうか?
全く架空の物語でなく、史実に基づいた小説が読みたいです。

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A 回答 (5件)

ケン・フォレットの『大聖堂』。


登場人物や舞台となる大聖堂は架空のものですが、時代背景(12世紀)はきっちり踏まえているとのことで、終盤カンタベリー大司教の暗殺事件などが出てきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
調べてみます

お礼日時:2012/02/26 21:40

イギリス 物 では、


ローズマリー・サトクリフ
女史 の ものは いかがですか。
Wiki に 一覧が あります。
まずは、
『第九軍団のワシ』 『銀の枝』
『辺境のオオカミ』 『ともしびをかかげて』
『落日の剣 真実のアーサー王の物語』
『夜明けの風』
『剣の歌 ヴァイキングの物語』
『シールド・リング ヴァイキングの心の砦』
などの ローマン・ブリテン ~
アーサー王 シリーズ
は いかがでしょう。

フランス 物 なら、
レジーヌ・ペルヌー
女史 の
『甥に語る中世』
が お勧め です。
『フランス中世歴史散歩』
それから、ジャンヌ・ダルク
についての 著作 も。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にします。

お礼日時:2012/03/15 22:48

ウンベルト・エーコ「薔薇の名前」



修道院で連続殺人事件がおこるミステリー小説ですが、異端審問などカトリック教会の暗黒面を歴史的・思想的背景も含め克明に描いていて、すごく勉強になりました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/02/28 22:41

フリードリッヒ・シラー(訳書によってはシルレルとなっています。

)は
お薦めのはずなんだけど、旧字旧かな&入手困難というのが多くてちょっと困りもですが、
とりあえず「ヴァレンシュタイン」をお薦めしておきます。
2003年に改訳してますので旧字も旧かなもありません。
入手しやすいはず、と思ったら、もう古本屋しか無理みたいです。
三十年戦争の登場人物のひとりフリートラント公ヴァレンシュタインを主人公にした戯曲。

旧字旧かな&入手困難を気にしないなら、
「スペインの太子 ドン・カルロス」「マリア・ストゥアルト」「オルレアンの少女」「三十年戦史」
あたり。どれも面白かったです。

A・K・トルストイ
「白銀公爵」
イワン雷帝の時代が舞台。戦争と平和を書いたL・N・トルストイとは別人。
残念ながら、これも旧字旧かな&入手困難。

##ここからは、別に入手困難でも、旧字でもない(はず)です。

アレクサンドル・デュマ「王妃マルゴ」
映画にもなってますが。王妃マルグリット・ド・ヴァロワ(ナバーラ王アンリ、後のフランス王
アンリ4世の王妃)が主人公。
桐生 操「王妃マルグリット」
同じ人物が主人公。

「ニーベルンゲンの歌」
中世?微妙ですが。
ニーベルングの指輪の元ねた。フン王アッティラがでてくるので、ゲルマン民族大移動前後の時期と
思います。
アッサー「アルフレッド大王伝」
イギリスのアルフレッド大王の伝記。
塩野 七生「コンスタンティノープルの陥落」「レパントの海戦」「ロードス島攻防記」
「チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷」

チェーザレ・ボルジアといえば、
惣領冬実の漫画「チェーザレ 破壊の創造者」も結構面白いですが。
ついでに漫画では他に、
青池保子
「七つの海七つの空」
スペインの無敵艦隊がイギリスに敗北した頃の話。
「サラディンの日」
十字軍。エルサレム王国とかの時代。・・・映画「キングダム・オブ・ヘブン」と同時期が題材です。

十字軍というと
山根和俊「クルセイド」「ジハード」
あたりもそうなんですが、だいぶ違うという感じはあるので、お薦めかどうか微妙。

なお、既出の「ブルボンの封印」は森川 久美が漫画にしています。(私はそっちを読んだ。)

あと、
田中 芳樹「バルト海の復讐」
は史実とかが関係するような話ではないですが、ハンザ諸都市最盛期の雰囲気は良く出ています。

## とりあえず、手持ちで既出以外を中心に書いて見ました。
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この回答へのお礼

たくさんありがとうございました。
参考にします。

お礼日時:2012/02/28 22:37

エカテリーナを読んでるのであれば、池田理代子の「ベルサイユのばら」「エロイカ(ナポレオン)」「女王エリザベス」「天の涯(はて)まで―ポーランド秘史」「聖徳太子」



アンリ・トロワイヤはロシア関連で「イヴァン雷帝」「アレクサンドル一世―ナポレオンを敗走させた男」「クレモニエール事件」「チェーホフ伝」「大帝ピョートル」「プーシキン伝」などなど。

フランスつながりですが、藤本ひとみのフランス・オーストリア関連の歴史物もイチオシです。自ら騎士の称号を持つほどフランス文化に精通し、彼女のアントワネット像はベルばら世代の私の常識を覆すものでした。
「ハプスブルクの宝剣」「皇妃エリザベート」「皇后ジョゼフィーヌの恋」「令嬢テレジアと華麗なる愛人たち」「ジャンヌ・ダルク暗殺」などなど。

「ブルボンの封印」はダルタニャン物語の鉄仮面がモティーフになっています。

また、イギリス北欧になりますが、ローズマリー・サトクリフの「ローマン・ブリテン4部作」と呼ばれる4作も是非読んでほしいなと思いました。『第九軍団のワシ』『銀の枝』『ともしびをかかげて』 『辺境のオオカミ』
サトクリフは入門編としては「ケルトの白馬」薄い小説なのでぜひ。
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この回答へのお礼

ずいぶんたくさんご存じなんですね。
私 日本史はかなり読んだのですが 西洋はまだ少なくて。

さっそく本屋で探してみますね。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/02/26 19:24

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Q中世ヨーロッパが舞台の小説。

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Aベストアンサー

二つのタイトルを紹介いたします。
片方はちょっと、ご質問から外れてしまうかもしれませんが…

まず「ドゥームズデイ・ブック 」はいかがでしょうか?
ハヤカワSF文庫から出版されているSFなのですが、舞台は中世ヨーロッパです。作者はコニー・ウィリス。

どんな話か?
過去へ時間旅行のできるようになった世界で、オックスフォード大学の学生キヴリンが、実習で中世ヨーロッパに行きます。この時代は、大変に危険な時代だからと、まだ誰も行った事がありません。
無事、到着したはずの彼女は、突然病にかかってしまします。
さあ、彼女は無事に帰れるのでしょうか?

といった具合です。上下二巻組みですが、結構売れた本なので、ブックオフなどでもしばしば見かけます。
話の先が読めなくてドキドキしますし、中世ヨーロッパの雰囲気が良く出ていると思います。

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どんな話?
世の混乱きわまった中世フランスで、傭兵隊を率いるピエールが、略奪を重ねたりしているうちに、不思議な少女と出会います。その少女こそ、ジャンヌ・ダルク。ピエールは彼女と共に天下分け目の決戦に挑みます。

こんな具合の話です。歴史的なエピソードを、小説風にドラマチックに解釈したりして、おお、そうきたか、という風に驚かせてくれると思います。
登場人物にもなかなか魅力があって、面白いのではないでしょうか。

お好みに合うかは分かりかねますが、十分楽しめるのではないかと考えます。
ご参考までに。

二つのタイトルを紹介いたします。
片方はちょっと、ご質問から外れてしまうかもしれませんが…

まず「ドゥームズデイ・ブック 」はいかがでしょうか?
ハヤカワSF文庫から出版されているSFなのですが、舞台は中世ヨーロッパです。作者はコニー・ウィリス。

どんな話か?
過去へ時間旅行のできるようになった世界で、オックスフォード大学の学生キヴリンが、実習で中世ヨーロッパに行きます。この時代は、大変に危険な時代だからと、まだ誰も行った事がありません。
無事、到着したはずの彼女は、突...続きを読む

Q歴史小説のおススメを教えて下さい

ヨーロッパ系の歴史小説で面白いものを探しています。

私はもともと中国や日本の歴史小説を好んで読んでいたのですが、
最近ヨーロッパ史にも興味を持ち始めました。
しかし、今までこの分野の小説は全くノータッチだったため
どの作品から読んでよいのか検討がつかない状態です。

それなりに時代考証がしっかりしているもので、おススメの作品が
あれば教えて下さい。
面白ければ何でもいいのですが、どちらかというと
古代・近代よりは中世~近世ヨーロッパを舞台としたもので
戦記の要素があるような作品だと嬉しいです。

ちなみに、東洋系だと宮城谷昌光や陳瞬臣、井上靖などを中心に読んでいます。
 
漠然とした質問ですが、ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。戦記の描写はなかったと思いますが、良かったら参考にして下さい。
●遠藤周作さん「王妃マリー・アントワネット」
 マリー・アントワネットがオーストリアからお嫁入りしてきて断頭台で処刑されるまでを書いた壮大な歴史小説です。上下巻ですが遠藤さんの筆力でぐいぐい読めました。ベルばらよりもリアルで壮大感があります。ちなみにミュージカルにもなっています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/03211700
http://www.theaterguide.co.jp/pressnews/2005/12/01.html
●デュマ「王妃マルゴ」
 大文豪デュマの作品なんですが、スラスラと楽しく読めました(ただ私のは鹿島茂さんの訳だったんですが、現在こちらは絶版のようです)。フランスのアンリ4世に嫁いだイタリアの大富豪メディチ家のマルゴですが、夫には美人のディアヌという愛人がいた。彼女の満たされない思いや宮廷でのドロドロ感が面白かったです。映画化されています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19392873
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id3367/
●佐藤賢一さん「王妃の離婚」
 直木賞受賞作なので読んでみました。東北大学大学院で西洋史を専攻されていたという経歴の持ち主らしく非常に裏打ちされた知識の元に作られているなという感じがしました。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30965317

 尚小説でなくて歴史エッセイでよかったら↓もお勧めです。
●石井美樹子さん「中世の食卓から」
 プディングやニシン、スパイスなど食と文化と歴史を簡潔に面白く書かれています。
●本城靖久さん「十八世紀パリの明暗」
 朝日選書です。世紀末パリの住宅事情、結婚、食、夫婦生活、子育て、福祉など様々な切り口が書かれています。元はメルシエの「十八世紀パリ生活誌」で、その中から日本人に馴染みがあり分かりやすいものだけを選んでいますので、すごく面白かったです。メルシエの方も読んでみましたが、やはり私の手には負えませんでした(^_^;)(岩波文庫の青帯であります)。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/03147328
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/06133991
●鹿島茂さん「明日は舞踏会」「馬車が買いたい」
 フランス文学者であり古書コレクターでもある鹿島さんの本です。一人の貴族の娘が修道院(今で言う学校?)を卒業して舞踏会で社交界デビューをして結婚するまでを膨大な資料に基づいて書いています。男性版「馬車が買いたい」も面白かったです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30649060
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/06930259
●阿部謹也さん「中世の星の下で」
 個人的には高校生の頃西洋史が大好きでしたので阿部先生の本は割と読みました。難しいものも多かったんですが、この本は伝説、モノ、文化などを通して西洋の中世を読み解く本で、分かりやすかったです。「西洋中世の男と女」も面白かったです。特にフローチャートが^m^。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/04302296
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31965468

 サクサク読める本なら藤本ひとみさんや桐生操さんなどが書かれていますが、桐生さんは主に歴史エッセイです。悪女や拷問、事件、戦場など割と闇をテーマにかかれることが多いです。藤本さんは小説が主だったと思います。

 ピッタリくるものがなかったかもしれませんが、良かったら読んでみて下さい。ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。戦記の描写はなかったと思いますが、良かったら参考にして下さい。
●遠藤周作さん「王妃マリー・アントワネット」
 マリー・アントワネットがオーストリアからお嫁入りしてきて断頭台で処刑されるまでを書いた壮大な歴史小説です。上下巻ですが遠藤さんの筆力でぐいぐい読めました。ベルばらよりもリアルで壮大感があります。ちなみにミュージカルにもなっています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/03211700
http://www.theaterguide.co.jp/pressnews/2005/12/01.html
●デュマ「王妃...続きを読む

Q西洋歴史小説のお薦めはありますか

西洋歴史小説を探しています。
このカテゴリーを得意とする作家は少ないような気がします。
塩野七生・佐藤賢一・藤本ひとみしか知りません。
他に有名な作家や作品があれば教えてください。

Aベストアンサー

#4のmshr1962です。
>リチャード1世、ピョートル1世、フリードリッヒ2世辺りが読みたいのですが。
こんなサイトを見つけました。
デジタル・クワルナフ_いろいろ偏り気味の世界史サイト
http://www.toride.com/~digxwa/
ここの配下にある「史劇dorama」に年代別小説と漫画の紹介があります。
結構知らない作家のもあるので私も読んでみようと思います。

Qイギリス王室を題材にした小説

タイトルの通り、イギリス王室を題材にした小説を探しています。
できれば「イギリス王室とは」「イギリス国民にとっての王室とは」というようなことが描かれているものがいいのです。
色々検索してはみたのですが、どうもコミカルに描かれているものばかりで(読んだのはあらすじだけなので断言できませんが)私が探しているのとは違うかなと思ったので投稿させていただきました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「イギリス王室を題材にした小説」というのが、少し難しいと思います。「イギリス王室とは」とか「イギリス国民にとっての王室とは」というのは、ノンフィクションのジャンルですよね。しかも対象となる時代が長くなります。でも小説って、基本フィクションです。仮にベースが史実だとしても、結果フィクションになるのが歴史小説というものでしょう。また、小説の場合、主人公が一人とか数人に限られるため、どうしても舞台となる時代が数十年程度に絞られるものです。となると「イギリス王室とは」という大きなテーマを小説にはしづらいのではないかと思います。

それを踏まえた上で、石井美樹子さんの著書はいかがでしょうか。
こちらは小説ではないと思いますが(私は読んでいないので、内容については保証できません)。
http://book.asahi.com/saidoku/TKY201104220311.html

他にもイギリス史を題材にした著書を多く書かれていて、中には小説もあります。

Q中世西洋を舞台にした本を探しています

読み物として、中世西洋、ルネサンス期を舞台にした本を探しています。
漫画、小説、学術書など面白ければ問いません。
ただ、塩野七生氏は相性が合わないようで、数年かけて何度もよんでも頭に入ってきません。
西洋中世史がなんとなく頭にはいりつつ、好奇心をそそられるような本があれば、ぜひおしえていただければと思います。
とくにベネチア、フィレンツェ、自由都市に興味があります。

Aベストアンサー

こんにちは  当時の もので、
『聖ブランダン航海譚』 『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』
ヤコブス・デ・ウォラギネ 『黄金伝説抄』 ボッカッチョ 『デカメロン』
マルグリット・ド・ナヴァル 『エプタメロン』 チョーサー 『カンタベリー物語』
ダンテ 『神曲』 等 …、 その他 では、 ケン・フォレット 『大聖堂』
ハワード・ロリン・パッチ 『異界 中世ヨーロッパの夢と幻想』
レジーヌ・ペルヌー 『甥に語る中世』  『フランス中世歴史散歩』
ジョン・ハーヴェー 『中世の職人 I 職人の世界』 『中世の職人 II 建築の世界』
エルンスト シューベルト 『名もなき中世人の日常 ―― 娯楽と刑罰のはざまで
(中世ヨーロッパ万華鏡)』  ヨアヒム・ブムケ 『中世の騎士文化』
フランツ・イルジーグラー、アルノルト・ラゾッタ 『中世のアウトサイダー』
トマス・プラッター 『放浪学生プラッターの手記 ―― スイスのルネサンス人』
ハンス・ザックス 『謝肉祭劇集』  ノルベルト・オーラー 『中世の死』
エーディト・エンネン 『西洋中世の女たち』  ジャック・ロシオ 『中世娼婦の社会史』
ローズマリー・サトクリフ 『落日の剣 真実のアーサー王の物語』 『夜明けの風』
『剣の歌 ヴァイキングの物語』 『シールド・リング ヴァイキングの心の砦』
草光 俊雄・小林 康夫 『未来のなかの中世』  藤代 幸一 『中世の笑い ―― 謝肉祭劇十三番』
阿部 謹也 『ハーメルンの笛吹き男 ―― 伝説とその世界』
『中世を旅する人びと―ヨーロッパ庶民生活点描』 『中世の星の下で』
『西洋中世の男と女 ―― 聖性の呪縛の下で』 『ヨーロッパ中世の宇宙観』
『中世賎民の宇宙 ―― ヨーロッパ原点への旅』 等 は いかがでしょうか …

こんにちは  当時の もので、
『聖ブランダン航海譚』 『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』
ヤコブス・デ・ウォラギネ 『黄金伝説抄』 ボッカッチョ 『デカメロン』
マルグリット・ド・ナヴァル 『エプタメロン』 チョーサー 『カンタベリー物語』
ダンテ 『神曲』 等 …、 その他 では、 ケン・フォレット 『大聖堂』
ハワード・ロリン・パッチ 『異界 中世ヨーロッパの夢と幻想』
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