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一度応募したことのある作品を改稿して再応募しよう、という場合、「改稿」とはどの程度を指していうものなのでしょう?
タイトルや登場人物等の名前を変える程度では改稿とは呼べない、というのは察せられます。

(1) 例えば、原稿用紙100枚の作品を250~300枚の長さに書き直す(テーマとされるストーリーそのものは同じ。新たなエピソードを加えることで話を膨らませる)というのは、改稿したということになるのでしょうか?

(2) (1)の通りに書き直した場合でもやはりタイトルや人物名は変更すべきなのでしょうか?


この点に関し、どなたかご存知の方、お応えくださいませ。
やはり出版社に直接問い合わせるべきなのでしょうか・・・

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小説 応募」に関するQ&A: 小説 応募

A 回答 (1件)

(1)改稿になります。


(2)変更する必要はありません。

出版社に投稿しただけなら、何度投稿しようが未発表の作品として扱われます。
ご質問の内容が理由で落選することはありません。
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この回答へのお礼

出版社に投稿、ではなく、文学賞の公募に投稿、なのですが。

お応えありがとうございます。

お礼日時:2012/05/31 11:36

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Q公募・文学賞に落ちた作品を他の公募・文学賞に出してもいいの?

小説を書いて、公募や文学賞に応募したとします。
選考で落ちた場合、その作品は「発表」されたものになってしまうのか、それとも「未発表」のままなのでしょうか。

何を知りたいかというと、その作品を将来他の公募・文学賞に出しても問題無いのかどうか、という事です。
(もちろん、落選したわけですから、多少の手直しをしたほうがいいのでしょうが。手直しをしても、ベースは同じ作品、という場合です。)

すいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。
手直しした作品が再度同じ下読みの方にあたる確率は、公募した賞や、第何次選考までにその作品が読まれたかなどによるので、なんともいえません。
手直しに労力と時間がかかり、前作と応募する間が開けば、同じ下読みの方に当たる確率は当然低くなりますが。

ただ、下読みの方から、同じテーマで何度か送ってくる人がいるという話は聞いた事があります。それだけ何度も投稿してくる人が多いのでしょう。

その作品に愛着があり、書き直したことでよいものになったので、ぜひ読んでもらいたいというのであれば、投稿するのもよいかもしれません。

過去には、公募に出した作品を手直しして認められた作家もいます。
(少し古い例ですが)かんべむさしは「決戦・日本シリーズ」で、SFマガジンの最終選考まで選ばれましたが、参考作品どまりに終わりました。
その後指摘された欠点を修正した作品が、同じ雑誌に掲載されています。
もとが最終選考まで選ばれる程のレベルの作品だったからこそできた事でしょうが、そのような方もいるのは確かです。
長文失礼します。


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