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ブローオフバルブが原因で設定された最大ブースト圧がかからないということがあるのでしょうか?故障していないとしてです。空気を逃すバルブが弱くて、ブーストがかかったとき、空気がもれしまうということはあるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

>タービンの保護のためにはバルブのスプリングが弱いほうがいいのでしょうか?



うーん、「弱い」というのは間違いで、キッチリしたスプリング(劣化していない正常な状態のスプリングのこと、或いは新品のモノと言ったらいいのかな)を使って、最大過給圧より僅かに高めにセットします。
これだと、いつでも最大過給圧のチョット上で抜けることになり、安定するし保護にもなります。

しかし、スプリングが劣化して弱くなると最大過給圧より手前で抜けてしまうため、パワーダウンします(不安定なため息つくような加速となります)。
保護という意味からすれば、早く抜けるためいいですけど、やっぱり正常に安定した動作にさせたいですね。
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この回答へのお礼

わかりました!ありがとうございます。

お礼日時:2004/01/14 20:37

この欄で「ブローオフバルブ」と入力して検索して見てください。


今の時間で40件の回答があります。
色々な情報が満載です。きっと答えが出るものと思います!

ちなみに「故障していないとして」と考えるなら、ブーストアップしたときにブローオフバルブの動作圧力の変更をしなかった(ノーマルの状態)、であれば最大ブースト圧が掛かる前に抜けてしまいます。
これは故障ではなく、調整忘れ(セットミス)です。
それ以外は、スプリングの劣化やロックナットの弛みなどで設定値が変わってしまいます(故障と呼べるでしょう)。

この回答への補足

すみません、教えてください、タービンの保護のためにはバルブのスプリングが弱いほうがいいのでしょうか?

補足日時:2004/01/13 21:59
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♯1の方のお答えどおりありえます。

ブローオフバルブは通常(純正の含めて)調整式になっていますが、この調整値が最大ブースト圧以下になっていれば起こります。ブースト圧を変更して高く設定した場合など、ブローオフバルブの動作圧力の変更も同時に行わなければなりません。ブローオフバルブの動作圧力は最大ブースト圧よりもわずかに高めに設定する必要があります。ただしあまり高めに設定してしまうと、スロットルオフ時にコンプレッサーに掛かる負荷が大きくなりターボチャージャーの回転数が急激に落ちてしまいレスポンスが悪化します。この辺はウエストゲートとの兼ね合いでカットアンドトライで最適値を探す必要があるでしょう。
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この回答へのお礼

疑問が解決してきました、ありがとうございます!

お礼日時:2004/01/13 21:41

おはよう御座います。


>ブローオフバルブが原因で設定された最大ブースト圧がかからないということがあるのでしょうか?

純正ブローオフバルブの事でしょうか?
あります。私の知っている車輌では、ランエボ1~3です。純正ブローオフのスプリングが弱くブースト1k以上維持できませんでした。ブーストを上げる場合ほとんど社外に交換してる見たいです。
また、車輌によってはアクチュエータの自重が弱く開いてしまう車もあります。(低い圧力は問題なく安定、高圧力でブーストがたれ不安定になる)

以上、参考まで
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この回答へのお礼

あ、やっぱり、そうなるんですねぇ。だんだんわかってきたぞ。ありがとうございました!

お礼日時:2004/01/13 21:38

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Qブーストがかからない…

こんにちわー、
アルトワークス(HB11S)に乗っているんですが、昨日の仕事帰りから0.5キロしかかからなくなりました…(朝まで1,0かかっていたんですが、、)
ブリッツのブーストコントローラで1キロまであげてますが今までなかったのでちょっと凹んでます。
具体的な症状としては
0.5キロ以上上がらなくてバシーッと言う音がする(うるさめ

個人的にはブーストコントローラの配線がイカレタと思ってますが、他にもこんな症状になった人はいるのでしょうか,,,お願いします。。

#今週タイミングベルト替えたけど関係してるのかな。。

Aベストアンサー

ベルト交換は直接関係無いと思われますね(作業中にミスが無ければ)。何にしても音がするんであれば、吸気制御の配管やパイピングの抜けや裂けを確認してみましょう。漏れていれば当然過給圧低下しますもんね。コントローラーの電気的な故障だけでは漏れているような音はしない筈です。昔流行ったブリッツのブローオフバルブ(スライド式、今もあるのかな?)なんかを着けてたりすると、よくスライドバルブにゴミが詰って摺動不良を起こして開きっぱなしに・・・なんてことがありましたね。もしブローオフっぽい物を後付けしてましたら参考までに。バシーッって音が何処からしてるのか良く聞いて見て下さい。もし室内っぽければ、大体は(物によりますが)ブーストコントローラーに繋ぐ過給圧監視の配管抜けか、ブーストメーターの配管抜けがかなりアヤシイです。

Qブローオフバルブは本当に有効か?

先日ブローオフバルブについての質問をした。
ブローオフバルブ?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7340117.html
一応締め切ったのだが、
公道での有効性があるという回答と無いという回答があったため、
再度社外強化ブローオフバルブは公道で本当に有効なのかどうか、
わかりやすくご回答いただきたい。

Aベストアンサー

車両や仕様によるんじゃないでしょうか。
初期型セフィーロはもともとブローオフバルブは搭載してなくて、
同じエンジンを搭載したスカイラインとかだとブローオフバルブ
付いてるんですよね。

公道使用前提の純正の車で、無くても良い場合があるってことですから、
車両や仕様によるって事でしょう。

個人的には、公道前提なら純正のブローオフバルブ自体不要と
思います。
(気持ち、保護用にあったほうがよい程度かと。。)

Qターボの空気もれ?

ワゴンR MC21S RRです。
最近アクセルを踏むと
ヒューというような音がするようになりました。
強めにアクセルを踏み加速するとエンジンの回転数と同調するようにヒューという音がもっと高いピーという笛ような音になります。
私の家の前を通る車も時々同じような音がしているのを聞いた事があります。
覚えている車種はジムニーターボと私の車と同じワゴンRターボです。

自分の車から音がするまでは家の前を通るヒュー音がする車は改造車だと思っていました。

ノーマルの自分の車からヒュー音がするようになって改造ではなく故障かな?とか、古くなったからしかたがない症状かな?と考えるようになりました。

少し大きめにカーステを掛ければ聞こえないくらいの音ですが車内が無音だと凄く気になります。
すれ違った歩行者も時々振り返ります。

ヒュー音がどこからしているか推測できる方、音がした経験がある方、可能性のある場所を教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

音の表現には個人差があるので確実なところはわかりません。


タービンのフィンが擦れている音かもしれませんね。酷くなればかなりの音がします。

元々スズキのアルミエンジンは「ヒューン」って言うような感じの音がしますね。(運転者はきにならないですが外で聞くと結構聞こえる)

あとはCVT系などの車も結構近い音がすると思います。

この音が大きくなった(気になるようになった)のであれば元々の音なので良いのですが、タービンの音だと壊れる前兆の場合があります。
タービンが回ると「ヒューン」と元々音が聞こえると思います。ただ回転と同調して聞こえるのであれば多分エンジンの独特の音かと思います。


発進時(加速時)や一気に踏み込んだ時に聞こえるのであればタービンやミッション系の音が疑わしいと思います。


整備士でもなんでもないので確実な事はわかりませんが、タービンの劣化の可能性が高いかもしれません。
次点でベルトやプーリーなどの回転部品。次にミッション。エンジン元々の音。

早めに点検を受けるのが良いかと思います。

Q全開加速時に失速する原因は・・・?

直線でアクセル全開でのフル加速時に突然失速します。
息継ぎというよりは失火しているような感じです。(ガス欠寸前の状況のような感じです)
ターボ車ですが、アクセルを細かく少しずつ踏みながらブースト全開にすれば症状は出ません。
アクセルを30%→100%のように一気に踏み込むと症状が出ます。
車種はインプレッサでマフラーのみ交換してます。エアクリ類はノーマルのままです。
オーバーシュートをしている様子もありませんし、街乗り走行では特に異常はありません。

考えられる原因は何でしょうか?

Aベストアンサー

HKSプロショップ パワーライター店 セッティング担当です。


三次元で高過給時燃料カットマップがあります。

これにかかっているようです。

エンジンを守るセーフティネットなのでそのままでよいと思います。

それからあと一つだけ可能性があります。
それは
高過給によるプラグの「失火」です。

一度プラグの番手を新品で「2つ」上げてみて下さい。
(このときオイルも15W-50辺りに換えておいて下さい)
これで解消すればプラグ失火が原因だったと言えます。

ロギングなしに運転者がオーバーシュートを検知するのは
ちょっと困難と思います。

Qジムニーのブースト圧について

ジムニー JB23 7型(AT)に乗ってます。
オートゲージのブースト計を取り付けてブースト圧を見ているのですが、
常用の回転域(3500ぐらいまで)では0.2程までしか圧がかっていませんでした。
常用回転域だとこんなものなのでしょうか? またブースト圧が最大になる回転数はどれくらいでしょうか?

Aベストアンサー

8型MTに乗っています。

低ければ2,000くらいでも最大ブースト圧になりますよ。
私の車だと、0.85 くらいです(最大0.7-0.9くらいが普通みたいです)。

エコロジーな運転(急加速はしない)をしていると、
圧0以下でも普通に市街地走行ができます。
常用回転域で巡航状態だと、そんなものです。

回転数とブースト圧は直接関係ありません。
要は、どれだけガソリンを燃やして排気を出すかです。

上り坂で、おもいっきり踏んでみて下さい。
それでも 0.2 程度なら、問題があると思います。

Qブローオフバルブ?

このHPを見ているとスポーツチューンで社外ブローオフバルブを取り付けるのは、
音と見た目だけでなんの意味もない無駄なことだという回答を目にした。
はたしてブローオフバルブチューンは有効なのだろうか?

Aベストアンサー

ノーマルブローオフは、ノーマル状態を前提にバネが設定されているため
ブーストアップすると
過給圧が設定値に達する前に
「ヌルッと滑るような感覚で、ブーストが落ちる」現象が発生することがあります。

ましてや、ポン付けでも、タービンを交換すれば
インターセプトに達する前に、明確に「ヌルヌル」っと過給圧が下がってしまいます。

特にエンジン負荷の高いときに顕著に発生します。

「電機式ブーコン+強化アクチュエーター+各所シリコンホース
 これで完璧だっ!」

と思っても
過給が山を舐めるように下降することがあるのは
ノーマルブローオフが負けているときや
ブローオフがへたっているときです。

これをしっかりしたブローオフに交換すると
効果絶大です。

尚、現在は、サクションへリターンさせなければいけないので
「音」については無効といえます。

Qブローオフバルブの大気開放について

当方SW20(GT-S)に乗っています。
先日ブローオフバルブの装着を検討していて気になったことがあったので質問させてください。
某T社のブローオフバルブの説明書に
「大気開放にすると燃調等が狂い、エンジンストールを起こすことがあります。その場合はリリーフエアーを戻して使用してください」
とありました。
これは要するに「大気開放をやめろ」という解釈で良いのでしょうか?
しかし、そうだとするとバルブを付ける意味そのものがなくなってしまう気がするのですが…
大気開放をやめるのであればバルブを外してしまうのと変わらないのでは、という気がしてしまいます。
車のメカ的な部分はあまり詳しくないのでよくわからないのですが、今後勉強していきたいと思っているのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>これは要するに「大気開放をやめろ」という解釈で良いのでしょうか?

そうです。

まず、ブローオフバルブの大気開放は、車検に合格しないようですので、一般道を走る車への取り付けはできません。
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2067141.html)の ANo.4

公道は走らない、ナンバーなし車のサーキット用でも、吸気系(や、燃調のコンピューターなど)がノーマルのままのような車ですと、大気開放しては全てが狂います。

簡単に説明しますと、エアークリーナー後に付けられた「エアーフローメーター」では空気をバンバン吸っていると検出されているのに、実際は空気はエンジンには行かずに外にバンバン棄てているわけですので、コンピューターが狂うのです。

純正タイプの大気開放しないブローオフバルブですと、ブローオフバルブが開いても、[エアーフローメーターよりも後~タービン]との間に全ての空気を戻しますので、エアークリーナーからエアーフローメーター間の空気の流れは止まります。よって、エアーフローメーターは正しい空気の流れを検出することができます。



>しかし、そうだとするとバルブを付ける意味そのものがなくなってしまう気がするのですが…

大気開放しないブローオフバルブは、純正で付いています。つまり、付いていたほうが良いので付いています(過去の車には付いていない車もあったようです)。

なぜ付けるかの理由は、タービンやスロットルバタフライなどの負担軽減、タービン回転数のドロップによるロス軽減、などです。

タービンは、強力な空気ポンプのような物ですね、ブローオフバルブが開けば、タービン出口からの空気が勢い良く出てきていても、スロットルバタフライで塞き止められることなく、サイドから逃がした空気をタービンの入り口に戻してやることができますので、勢いの良い空気がタービン入り口に供給されることによりタービンの回転数も維持できますし、エアークリーナーからの空気供給はほとんどストップしますので、正しいエアーフローの検出も可になります。



>大気開放をやめるのであればバルブを外してしまうのと変わらないのでは、という気がしてしまいます。

どういう意味でしょうか?

「社外品のブローオフバルブなど公道車には不要ではないのか?」という意味でしたら、まさにその通りです。

「純正車にも付いているブローオフバルブも、意味が無いのでは?」という意味でしたら、それは全く違います。付いていたほうが、良いことだらけです。
 

>これは要するに「大気開放をやめろ」という解釈で良いのでしょうか?

そうです。

まず、ブローオフバルブの大気開放は、車検に合格しないようですので、一般道を走る車への取り付けはできません。
(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2067141.html)の ANo.4

公道は走らない、ナンバーなし車のサーキット用でも、吸気系(や、燃調のコンピューターなど)がノーマルのままのような車ですと、大気開放しては全てが狂います。

簡単に説明しますと、エアークリーナー後に付けられた「エアーフローメーター...続きを読む

Qタービンの最高ブースト圧は決まっているんですか。

タイトルの通りなのですが、
例えば、ランエボとかインプレッサなどは最初からタービンついていますよね。それでターボのブーストっていうのがよく分からないので質問です。

ブースト計って私の知る限りでは、2.0kg/mmまでしかメーターは表示されていません。
もしも、ランエボのエンジンに最初からついているタービンで2.0kg/mm以上まで設定したらエンジンって壊れるのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

せいぜい上げられても1.5kg/cm2くらいじゃないでしょうか。
その場合も数々のパーツを交換、セッティングしないと一発で壊れます。 あまりに多すぎるので割愛しますけど。


たぶん、レース用でカリカリでも2.0kg/cm2ちょいくらいじゃないでしょうかねぇ・・・?
ディーゼルだと3kg/cm2とかあるみたいですが。 それもほとんどレース用ですけどね。


ちなみに、2.0kg/mm2(←単位に注目)なんてバカ高い圧力かけたらタービン、配管などが大爆発しますよ。
普通の200倍以上の圧力ですから。
吸気バルブが押されちゃうかもしれない。 バルブ1本に600kgくらいの力がかかる計算になりますね(笑)

参考URL:http://park2.wakwak.com/~hidemizu/impfaq.html

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

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Q加速しない、アイドリングは安定。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃料タンクが何となく「ペコッ」と音がした感じがして
 燃料ポンプへの影響を疑い、燃料を満タン状態にする、
 ポンプ、キャニスタ-関係かなとおもったりしたのですが、タンクにショックを
 与え、燃料満タン、この状態で丸一年無事乗ってきました。
○最近満タンにしていなく半分くらいの量で置いたままの状態でした。

今日の状態は下記の通りです。
○空ぶかしの状態では幾らでも回転数は上がる。
○実走行。アクセルを踏み込み2500回転位か「?」オ-トマ、加速出来ない。
 さらにアクセルを踏み込んでも返って減速する。(たまに順調に加速するときがある)
○アクセルを戻し再び踏み込む、加速する。(しないときもあるがほとんどがする感じ)
○アクセルふかす→減速→アクセル戻す→アクセルふかす、こんな状態で何とか
 帰ってきました。
 尚平地では何とか走行出来ていますが坂(付加がかかるところはしんどい感じです)
 平地では順調に行けば60キロ位の速度で順調に走行できる感じです。
 尚、エアコンを入れるとダウンする感じです。(アイドリング状態ではオッケイ)
○燃料満タン状態にしました。

深刻な常態かそうでないのか、何となくの回答で結構ですので
よろしくお教えお願いします。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃...続きを読む

Aベストアンサー

当方のH11アトレーバンカスタムターボ(S230V)も似たような感じが出たことあります。
(ただアイドリングで少しだけ不調な兆しがありましたが)

イグニッションコイルの劣化。(亀裂が入っており上手く火花が飛ばないときがあった。ならびにプラグ)

VSVバルブ劣化。その他ISVバルブ類の可能性も(ブースト圧がかからない為上り坂などではきつくなる。ブースト異常などでアトレーにはよくあるとの事。)

スロットルボデーやインジェクタなどの汚れ。センサー故障。


などが怪しいでしょうか・・・

踏み込んだときタービンの音は聞こえますか?
聞こえないならVSVやアクチュエーター・タービン劣化等が可能性高いかもしれませんね。
(エンジンの熱によりバルブが故障するみたいなので、さらに気温上昇などで同じ症状が出やすい可能性も)

参考URL:http://www51.tok2.com/home/kiroku/syuurisyo2/DAIHATU/S200-H14kouzou.pdf

Qブースト計の取付+純正ブローオフバルブの大気解放について (エブリィワゴン DA-62W 平成16年式)

平成16年式のエブリィワゴン(DA-62W)に乗っております。

1.ブースト計を取り付けるにあたって、エンジンルームから車内への配管の仕方に悩んでおります。
圧力を取る場所はわかっているのですが、そこからの配管の仕方を教えて下さい。

2.純正ブローオフバルブの大気解放をさせようと思っております。
社外品への交換も考えましたが、単に音だけ楽しもうと思っています。
大気解放させることによって車両に悪影響がありますか?

以上2点ですが、できるだけ、わかりやすく説明いただけると幸いです。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

1. 配管ですから機械式ですね。圧力を取る場所はお分かりでしたら、あとはブースト計の配管をお好きな場所から室内にもってくればいいのではと思います。お好きな場所とは、エンジンルームのファイヤーウォール部のどこかに、すでにある穴が、何かプラスチックなどの蓋があったり、ワイヤリングハーネスが通っている部分などです。
こちらは電気式ですが↓
(http://www.nippon-seiki.co.jp/defi/product/meter/images/manual/dlink-manual06023jpn.pdf)
(http://www.nippon-seiki.co.jp/defi/product/meter/images/point.pdf)
しかし、取り付けが甘いですと、エアークリーナーを通さない砂埃混じりの空気をエンジンに吸わせてしまいますので、取り付けは専門ショップが良いのではと思います。


2. まあ、大気放出させても、ブローオフバルブから出てくるものは綺麗な空気ですから、とりあえずはそっちの方のものは環境への影響はなしとして(!排気ガスは環境に非常に悪くなりますが!)、No.1様(No.2様)がお教え下さる通り、お車への影響は非常に悪影響があります。
原理ですが、純正ブローオフバルブは、作動時は、エアークリーナー側(エアーフローセンサー)からの吸気は、アイドリング時と同じ量の吸気しか、しないようになっています。放出されない空気はタービンの前に戻して、ぐるぐる回しながらタービン自体の回転数も落ちないようにしています。
しかし、大気放出させてしまいますと、放出された分の空気は全てエアークリーナー側から吸気してしまうことになりますため、エアーフローセンサー(とコンピューター)はその分を全てエンジン自体が吸っているものと計算してしまい、そして燃調が狂うのです(No.1様ご説明のところ)。
具体的には、燃費はとんでもなく落ちます。環境にもエンジンにもとてもよくないことが起きます。あそこが融けます。(No.1様お言葉を借りますと、)狂うので激しくおすすめしません。

国際ラリー車などは、大気放出させる場合、全て全く別物のコンピュータープログラミングで計算させていますので、エンジンも壊れませんし、環境にも悪影響は与えないのです。(ブローオフバルブから出る空気はキレイですし。)

今回のご質問者様のお車では、改造純正ブローオフバルブ取り付けの方は、お車と地球環境のために、あきらめて頂く事が ご質問者様の最も利益になることと思いますので、

宜しくお願い致します。


当方は、過去に実際に(市販車で)やってみたことはありませんし、車関係のお仕事の者でもありませんため、そしたら、一般人にしておきましょうね。(当方、海外でラリーをドライバーとして楽しみ、エアロバティックスをパイロットとして楽しんでいるものです。エンジンのことやラリーのブローオフバルブについては、二次エアー供給ミスファイヤリングシステムも含めて知識のある者ですので、そこそこ信用して頂けますとありがたいです。)
.

こんにちは。

1. 配管ですから機械式ですね。圧力を取る場所はお分かりでしたら、あとはブースト計の配管をお好きな場所から室内にもってくればいいのではと思います。お好きな場所とは、エンジンルームのファイヤーウォール部のどこかに、すでにある穴が、何かプラスチックなどの蓋があったり、ワイヤリングハーネスが通っている部分などです。
こちらは電気式ですが↓
(http://www.nippon-seiki.co.jp/defi/product/meter/images/manual/dlink-manual06023jpn.pdf)
(http://www.nippon-seiki.co.jp/de...続きを読む


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