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日本でまだ全然知られてないドイツの工具メーカー(レンチなどハンドツールの)ってありますか?

ドイツの工具を検索するとstahwille や wera をよく目にします。

こういう有名なのじゃなくて、お店やネットショップで見かけないようなもっとマイナーなところを知りたいです。

わかりにくい質問で申し訳ないです。

宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

先ずドイツのグーグルを呼び出しましょう。


http://www.google.de
あるいは画像検索がよいかも知れません。
http://www.google.de/imghp?as_st=y&hl=de&btnG=Bi …

キーワードに
handwerkzeug online
と入れます。写真が一杯出てくるのでクリックしましょう。

ドイツ語の説明は当座は不要ですね。欲しい物、興味のある物があったら、入手方法は別途考えましょう。
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この回答へのお礼

画像検索してみるといろいろ出て来て参考になりました!
ありがとうございました。

お礼日時:2012/06/21 16:24

>ドイツの工具を検索するとstahwille や wera をよく目にします。


ワタシは「STAHWILLE」にしても「WERA」にしても20年来のユーザーだけど、有名になったのは「STAHWILLE」でここ数年、「「WERA」に至っては2年ほど前から徐々に名前を聞くようになったブランドで、工具好きの間でも「ぼちぼちメジャーの仲間入りができるかな」程度の認知だろうな。

また、総合工具の「HAZET」、”握りモノ”の「KNIPEX」は共に「ここを知らなかったらモグリ」と言って良いくらいの”メジャーブランド”。

ほとんど認知されていないドイツ工具のブランドに「BELZER」があって、日本にもそのクオリティの高さに惚れ込んだメカもいたけど、サンドビック~スナップオンとオーナー会社が転々とした結果、ブランドが消滅してしまった(2年ほど前、”最後の”BELZERブランドのコンビネーションレンチセットを買いそびれたことがある)。

で、実は、ヨーロッパのブランド工具でも、ヨーロッパ域内で作っているトコロ(メーカー)は減少傾向にあり、台湾メーカーのOEMが大半だったりする。
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この回答へのお礼

そうなんですね!全然知りませんでした。
ありがとう御座いました :)

お礼日時:2012/06/21 16:25

こんにちは。


ほぼ30数年前になりますがドイツ車の整備でHEYCOを使ったことがありましたが、今はあまり見掛けませんね、当時は車載工具もドイツ車は大半がHEYCO製でしたね。
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この回答へのお礼

HEYCO....初めて耳にしました。
調べてみますね!ありがとうございました!

お礼日時:2012/06/21 16:26

有名かどうかは知らないけど、



クニペックス

スタビレー

ハゼット
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この回答へのお礼

なるほど!ブランド名ってなかなか何て読めばいいのかわからなかったのでカタカナ表記ありがたかったです:) ありがとうございました!

お礼日時:2012/06/21 16:27

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Q日本の工具メーカーはどれが一番よいと思いますか

日本の工具メーカーのほうが国産車に適合するように作られてよいと思っています。しかし、
日本を代表する自動車用工具メーカーにはKTC、TONE、 KOKEN がありますが、どれが一番よいと思いますか。
また、それぞれメーカーの得意分野が分かれば教えてくださいませ。

Aベストアンサー

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

よって、Ko-ken で揃う工具は全て Ko-ken で、Ko-ken に無いものはKTCで、というのが当方のお勧めですね。


KTCの中国工場製のものには[中国製]と、日本製には[日本製]と、パッケージに記載してほしいところです。
(http://www.kyototool.co.jp/company/profile.htm)
このところの中国の技術力の高さには目を瞠るものがあります。どれが中国製なのかが知りたいです。
これもコソコソ隠すところあたりが、KTCはコソコソのイメージが付いてしまいます。
パソコンだって何だって中国製で良いものがどんどん出てきている時代なのですから、
コソコソしない方が、もっと良いイメージになれるのにと、少し残念なメーカーです。


海外メーカーにもいろいろ良い物が有りますよ。詳しくは上記URLをご覧下さい。
.

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

よ...続きを読む

Q整備工の方の愛用工具

最近、工具にはまりだして、いろいろと工具屋やホームセンターをまわっています。

突然なのですが、毎日使うものだから、拘りがあるかと思い、自動車整備工の方々が愛用している工具を知りたくなりました。

レンチ類、ソケット類など、みなさんどちらのメーカーのものを使っていますか?

暇なときでいいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当方一般人です。整備士ではありません。しかし、工具にはうるさいです。

昔はよく休み時間に、ヘリや航空機の整備士(外人)と世界の工具について議論したものです。海外での話です。


別に、整備士からの回答ではなくてもいいですよね?


まず、KTCですが、日本ではかなり信頼された、いわずと知れたベストなメーカーといった感じですよね。

しかし、

世界的に見ましては、KTC につきましては、日本国内限定の非常にローカルな工具メーカーといった感じの印象を受けますが、皆さんいかがでしょうか?

(当方も、全世界中各国に行ったことがある訳ではありませんので、断言は出来ませんが、)

私は、自動車工具は好きですので、海外に行くと必ず、町のハードウェアショップ(ホームセンター)から、ハンドツール専門ショップまで本当に良く見て回りますが、

海外で KTC を見たことは一度もありません。

また、KTC のホームページ(http://www.kyototool.co.jp/company/history.htm)を見ましても、世界的にどうこうといった会社ではないような感じですよね。

上記URLでは、1961年にアメリカFuller社(http://www.fullertool.com/pages/eng/products.php)と輸出契約とありますが、

Fuller はとても有名で、どこでも良く見る工具ですが、Made in Japan の Fuller は海外で良く見ますので、KTCは、あれでも作っているのでしょうか?
(当方、Made in Japan の Fuller を、誰がOEMで作っているのかは知りません。)

ただ、KTC は、一部、とても良い工具を作っていますので、もし、海外からも注文できるようになっていれば、「とても便利だなあ」とは思います。



海外で有名な日本の工具ブランドは、何といっても Ko-ken (http://www.koken-tool.co.jp/)ですね。

ソケットツール メインの会社ですが、ソケットツールにおいては、海外のどのブランドと比べても、「ベストのうちの1つだ!」といった感じですね。

Ko-ken で揃う工具は、全て Ko-ken と考えていても、良いのではないでしょうか。



ドライバー類は、世界的にみても、VESSEL(http://www.vessel.co.jp/)がベストだと、私は考えております。


自動車用特殊工具は KOTO (http://www.kotosangyo.co.jp/)などもあります。


ハンドツールは、ホームセンターコンディション(サンデーユーザー向け安物)を除き、JISに合致させた“しっかりとしたもの”を作るか、JISは無視して、“より便利なもの”を作るかに、大別できると思います。

つまり、JISに合致させるためには、丈夫で(分厚くて使い難い)、ある程度 形も決まってしまい(自由な設計が出来ない)、といったものになってしまい、

JISを無視すれば、薄くて小柄で狭い所でも作業可能な(寿命は短い)、 形も自由に使いやすいものが設計可能となります。

海外のブランドのものは、JISは関係がないですが、やはり、「寿命や丈夫さ重視のもの”と、「使いやすさや薄さ重視のもの」とに大別されます。


自動車用ハンドツールって、狭い場所でも使われる必要がある反面、

航空、重工業、船舶、などと比べても、オートモーティブ(自動車用)は実は最も過酷な使われ方をするのです。つまり、ある場合には、丈夫でなければボルトも外せないといった場合も多々出てくるのです。
これは、オイルまみれで錆びていない重工業や、ペイントでシールされて錆びていない船舶などと比べ、自動車は、雨ざらし風さらしでボルト類が錆びて固着し、外す時にとんでもない力が必要になってくる場合が、自動車では特に多いのです。
よって、自動車の場合、全く同じ種類の工具であっても、丈夫なタイプと、薄いタイプの両方を揃えておくといったことが、よく必要になってくるものです。

私が好きな海外のブランドでは、
HAZET (http://www.hazet-japan.jp/)トルクレンチ含む、工具全般
STAHLWILLE (http://www.stahlwille.de/)スパナ類、メガネレンチ類がとても良い。
などです。
Snap-on は、「手に良くしっかりと馴染む」などといったことは、海外では良く聞きます。
日本でも、ディーラーの若いメカニックが、勤め先工場にバンがに来た時に、最初は趣味(先輩への小さな対抗心?)で購入したSnap-onが、今では手放せなくなった。
といったことは時々聞きますが、 やはりSnap-onの値段の方は他の海外ブランドよりもさらに高いといった印象ですよね。

KTCは、今でこそSST的な、JISを無視したものもいくつか出してきていますが、以前は、JISに合致させたドメスティック(国内向け)工具といった感じです(丈夫さ重視)。
ところで、ある時期からKTCのソケットツールなど、【日本製】の記載が消えましたよね。KTCって、今でも全商品 日本製なのでしょうか?
(日本製ではないのであれば、ちょっと高くはないですか?)

TONE は、今でこそ一流の仲間入りですが、一昔前まではサンデーユーザー向けといった感じもしました。

たいして金額が変わらなければ、
ソケットツールはKo-ken、
ドライバーはVESSEL、
スパナ類はSTAHLWILLE、
トルクレンチなどはHAZET、
がお勧めですね。


工具につきましては、広田 民郎 著のハンドツールにまつわるお話の本がいくつか出ていますので、それらで研究されてみても面白いと思います。

当方一般人です。整備士ではありません。しかし、工具にはうるさいです。

昔はよく休み時間に、ヘリや航空機の整備士(外人)と世界の工具について議論したものです。海外での話です。


別に、整備士からの回答ではなくてもいいですよね?


まず、KTCですが、日本ではかなり信頼された、いわずと知れたベストなメーカーといった感じですよね。

しかし、

世界的に見ましては、KTC につきましては、日本国内限定の非常にローカルな工具メーカーといった感じの印象を受けますが、皆さんいかがでしょ...続きを読む

Q工具について

お世話になります。

サンデーメカニックとして趣味で整備を楽しんでいる者です。

先日、スナップオンやスタビレーを買う予算が無かった為、シグネットのメガネレンチやソケット等を買ってみました。
私としては、KTCに特に良い印象も無かったのでシグネットを選択したのですが、これがまたシグネット全然良くないのです。

価格からしたら当然なのですが、ネットではKTC同等、安いけど仕事で使わないのであれば全く問題は無い等のインプレも多く目にしますし、当然ながらナマクラだと批判も多いのですが、それはKTCの汎用工具も同じなのであまり気にせずにシグネットを購入したわけです。

しかし、シグネットのメガネやソケットはボルトにコンタクトした瞬間からなんとなくフィット感が足りない感じがし、力を入れてボルトと工具がなじむ瞬間の感触もなんとなく違和感があります。

回らないわけではありませんし、ナメるわけでもないのですが、とにかく使い心地が最悪です。
全然気持ちよくないのです。

ネットでよく目にする良いインプレはコストパフォーマンスに優れ全くのナマクラではないということと、
ホームセンター工具やKTCしか使った事が無い人が使えばそれなりに満足するという事ではないかと思いました。

さて、良いメガネに買い換えるとして、お勧めをお教え頂けたらと思います。
本当は、スナップオンやネプロスがいいと思うのですが、値段も値段ですので、スタビレー、ハゼット、も視野に入れながら考えています。

あとソケットですが、ソケットについてはコストパフォーマンスに優れた精度も出ている良い工具はコーケンになるかと思いますので、ソケットについてもアドバイス頂けたら幸いです。
今使っているKTC12ポイントソケットにもあまり満足していません。

基本的にはなるべく安くて良い工具を探していますが、KTCより良い物が希望です。

今使っている工具はKTC汎用、ネプロス、スナップオン、ファコム、ベータ、PB、コーケン、ミトロイ、シグネット等です。

よろしくお願いします。

お世話になります。

サンデーメカニックとして趣味で整備を楽しんでいる者です。

先日、スナップオンやスタビレーを買う予算が無かった為、シグネットのメガネレンチやソケット等を買ってみました。
私としては、KTCに特に良い印象も無かったのでシグネットを選択したのですが、これがまたシグネット全然良くないのです。

価格からしたら当然なのですが、ネットではKTC同等、安いけど仕事で使わないのであれば全く問題は無い等のインプレも多く目にしますし、当然ながらナマクラだと批判も多いのですが、それは...続きを読む

Aベストアンサー

昔、整備士をしていたときに間に合わせでシグネットを使ったことがありますが、あっという間にダメになりました。
一般ユーザーが週末使うのと、プロが毎日使うのでは、感想が異なるのでしょう。

KTCはメッキがはげたりはしましたが、普通に使えます。なんも問題ないっす。
なので、安くて使えるならKTCでしょう。
コーケンも使います。どっちがいいかは優劣つけがたいですが。

工具にフィット感を期待しますか?
最近の面接触の工具はフィット感が悪いです。
当ててもガタが多い感じです。それを嫌って面接触を使わない人もいますね。

スパナ類はスタビレーが最高だと思ってます。
力の伝わる“キュッ”という感じは最高ですね。

Q永久保証の工具メーカー

タイトルの通りです。永久保証する工具メーカーはどこですか?

・KTC(ネプロス)
・スナップオン
・マックツールズ

この他はどこがありますか?

Aベストアンサー

個人的な意見がありますので、ご了解下さい。

工具だけでなく、世の中に「永久保証」は、無いのではないのでしょうか?

例えば、永久保証を詠っているアメリカのオイルライターのZ社。当然ながら、倒産してしまったら、永久保証は無理です。仮に、他社が事業を引き継いでも、「ウチは、永久保証なんて、やんないよ。修理出来るのは、パーツが残っている間だけだよ。」等と新オーナーが宣言したら、そこで、エンドでは?

先日、ISO900/14001の審査があり、審査官から、「記録の保管期間が永久は、変じゃないですか? 1億年後も御社は存在して、今、見せて戴いている記録が、その時、存在してるんですか?」と言われました。

確かに、審査官が言われる通りで、「世の中に永久は無い」と思った次第です。
質問者様の意向に沿わない回答で申し訳ありません。

別の質問でも、回答しましたが、良い工具が見つかるといいですね。

Q電気工事士の資格がないとやってはいけないこと?

第二種電気工事士の資格がなくてはやってはならないことってなんでしょう? もう少し具体的に申しますと、たとえばコンセントからテーブルタップ(延長コード)でのばして蛍光スタンドをつけるという行為に資格は必要ないですよね。でも壁にあるコンセントから渡りで別の場所の壁にコンセントを増設するのには資格が必要なのでしょうか?たとえば屋内のブレーカーから、壁のコンセントまでを変更する場合には資格が必要で、壁のコンセント以降の変更はいらないとか、なにかそういった線引きはあるのでしょうか?先日壁の埋め込みスイッチが故障したのでホームセンターで買ってきて交換しましたが、この行為には資格が必要なのでしょうか? どうもすっきりしないので、ご存じの方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 「電気工事士の資格を持つものでなければしてはいけない作業」には、次のような作業が挙げられます。
1、電線相互を接続する作業
2、電線を造営材に固定する作業
3、配線器具(スイッチ、コンセントなど)を取り付けたり、それに電線を接続したりする作業
 反対に「電気工事士の資格がなくともできる作業」には、次のような作業が挙げられます。
1、差込式接続器(電源プラグ、コネクタなど)にコードを接続する作業
2、インターホン、ベル、ブザー、チャイムなどの、電圧36V以下の配線作業

 従って、壁の埋め込みコンセントから直接電線を接続して別のコンセントを増設する作業は、資格がなければできません。
 壁の埋め込み式スイッチ、コンセントの交換も、本来なら資格が必要です。
 ただし、露出型の器具の場合は、既設の器具を交換するだけなら、資格は不要です。
 詳しくは、参考URLのページに解説されています

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Technopolis/6224/denki/houki.html

Q工具について(snap-onとKTC ネプロス)

今まではホームセンターで売っているKTCの標準品を使用して整備をしていました。

スナップオンのメガネレンチをセットで初めて購入して使ったのですが、今までの工具との使用感の違いに大きく驚いてます。一度、良い物を使ってしまったら元の工具は使えない程の感動でした。

これからは、スナップオンで工具を揃えようと考えたのですが、KTCからも同様のネプロスシリーズがあるのを知りました。価格もスナップオンと同じようですが取り扱い店が近くになく手に取ってみることが出来ません。
スナップオンとネプロスで使った時に、どの程度の違いがあるか使用された方の感想を聞かせてください。

Aベストアンサー

ネプロス、悪くないですよ。
私も両方使っていますが、使い勝手も手触りも、スナップオンに引けを取りません。

ですが、私が仕事でメインに使うのはスナップオンです。
とにかく永久保証が大きいです。

スナップオンは値段が高いので、丁寧に使う工具だ、と考えている人が多いんですが、私はむしろ逆だと考えています。

実際に整備していて、工具が壊れる事はあります。
特にラチェットのギヤや、ソケットの割れ、メッキのはげなどは、よくあります。
こういう時に保証してくれるスナップオンは、壊れる事を恐れずに、最もラフに、がしがし使える工具なんです。
工具が壊れる事を恐れていては、仕事になりません。
そう言う意味で、まさにプロ御用達ツールだと思います。

でも、ドライバーはPBが、ニッパはクニペックスがいいです。
これは保証云々より、工具の性能ですね。

スナップオンのディーラーに聞いた所、ドライバーなどは、アメリカではPL法の問題で、折れて破片で怪我をする事を防止する為に、折れずに曲がる金属を使うのだそうです。
ドライバーなどは、折れるぐらい硬い鉄の方がいいと思っていますので、スウェーデン鋼のドライバーなどを愛用しています。
あと、スナップオンのプラスドライバーは、何かネジに対する座りが悪いんですよねぇ。

PBのマイナスの段付きフィットや、プラスにしっかりと噛む安心感は、すばらしいですよね。

ネプロス、悪くないですよ。
私も両方使っていますが、使い勝手も手触りも、スナップオンに引けを取りません。

ですが、私が仕事でメインに使うのはスナップオンです。
とにかく永久保証が大きいです。

スナップオンは値段が高いので、丁寧に使う工具だ、と考えている人が多いんですが、私はむしろ逆だと考えています。

実際に整備していて、工具が壊れる事はあります。
特にラチェットのギヤや、ソケットの割れ、メッキのはげなどは、よくあります。
こういう時に保証してくれるスナップオンは、壊...続きを読む

Qブレーキオイルの交換でブレーキがきかなくなりました

 こんにちは。先日、イエローハットでブレーキオイルの交換をしたのですが、その後、ブレーキがききがあまくなり困っています。踏み込めるだけ踏まないとブレーキがきかなく、怖い思いをしました。イエローハットに行って、入れ直してもらいますが、命に関わることなので、入れ直してもらうだけおしまいというのは納得いかないのですが、どこかに報告する機関とあるのでしょうか?
 まだイエローハットに行っていないので、どのような態度を取られるかわかりませんが、入れ直しを渋ったりされたら、どこかの機関に報告したいのです。
(個人的には、店名を伏せ字にしなかっただけでも、報告した気分にはなっているのですが)
 ちなみに、すぐに入れ換えに行かなかったのは、始めてブレーキオイルを交換したので、オイル交換すると、こんなにブレーキがやわらかくなるのか・・・と思ってしまったもので。

Aベストアンサー

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許されるミスではありません。ブレーキフルード(ブレーキオイルでなく正しくブレーキフルードど呼びます)にしろ何にしろ、交換や取り付けなどをした際には、必ず動作の確認を行うことは、メカニックとしては最低限のルールです。これが守られていないのですから、毅然とした態度でおおじるべきです。

ショップの対応に問題があると思われた場合は、ディーラーなどで点検を受け、その結果がブレーキフルードの交換にあるとわかった場合、ショップの落ち度に対する賠償を求める由を連絡するくらいの強い態度で望むべきです。

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許される...続きを読む

Qショックやサスのヘタリ具合の判断方法について

標記の質問ですが、どこで判断するのでしょうか?走行中突き上げ感が大きくなったとか?

Aベストアンサー

車重、普段の荷物の積載量などによりけりですが、おおよそ普通に使ってれば7万kmないし、7年程度でショックが抜けて気が付く頃だと思います。

抜け始めを感じたら後は完全に抜けるまで時間の問題です。走行中の突き上げが大きくなる場合、タイヤが原因である事もあります。サイドウォールが硬かったり、扁平率を落とす、空気圧が高いと乗り心地に響きます。

完全に抜けた場合は、車高が落ちるので見た目で判断もつきますね。良く見るのは平成1桁、それも前半だと大抵の車が抜けて車高ぺたぺたになってます。
要はショックが抜ける→スプリングのみで車高維持→スプリングもすぐへたる→ストローク量0ですから一番車が沈んだ状態になります。乗り心地は最悪ですよ。

Qガソリンタンク内の劣化ガソリンの洗浄

先日バイクを譲り受けまして・・・。

早速色々見てみたんですが、ガソリンタンクの内部に劣化したガソリンがガム状になって沈殿してます!!えぇ、とてもガソリンの匂いではありませんね、タンク内部は・・・。

皆さんにご質問なんですが、このようにタール状になったガソリンタンク内部のガソリンを取り除く方法をご存知ではないでしょうか?ここの知恵袋を見ていて、錆落としの方法はわかったのですが、劣化ガソリンの除去の仕方がよくわからないので質問させていただきます。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

経験上、錆取り剤で腐ったガソリン?も取れます。
ですがいきなり錆取り剤を入れるともったいないので、まずは水(お湯の方が良い)で中身を洗います。
次に灯油(手に入れやすく、安い)を半分位入れてシャッフルし捨てます。
これを3回くらいした後でもう一度水洗いして錆取り剤を入れます。

ただしこの場合、通常錆取り剤は繰り返し汚れるまで何度でも使えますが一回で駄目になります。

Qなぜカーコンビニ倶楽部は評判があまり良くないのでしょうか?ネットで調べ

なぜカーコンビニ倶楽部は評判があまり良くないのでしょうか?ネットで調べてみるとあまり良い評判がありません。車の傷で修理に出してみようと思うのですが、立ち止まってしまいます。でもそういっても他に近所の板金屋といっても全然知りません。カーコンさんを信じて出してみても大丈夫でしょうか?修理後の見た目色合いなどが気になります。傷はバンパー角部分です。そんなに酷くありません。カーコンビニ倶楽部で修理に出された方どのような感じで帰ってきたかご意見お聞かせ下さいお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは
 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。

 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。

 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工場であるにもかかわらず、ボンネットラインが平行で無い、塗装でブラスト(粒立ち)が出たなどクレームを付ける事がありました。

 言葉として、「噂」と「流言」の違いに気づかず、(言葉に関しては調べて下さい)、あれこれと惑わされるのは、「愚の骨頂」。

 きちんと定期点検、車検に出す工場が決まっていれば、文句の矛先も決まっているはず。そこがお薦めでしょう。
  
例えですが、フロントフェンダーをへこませても、酸素バーナーで(ボコッ)って出してしまう技術が有るのは、「カーコンビニ」が始まりでしょうから、ボンネットを開けた淵の、フェンダーを止めているボルトをゆるめる事も無く、「無事故車」で下取りにも影響が無く、大枚はたいてあっさりフェンダー交換してしまうような、「治る物も交換してしまう」やり方より、よっぽどましな方法です。

 問題は「板金」に優れた職人と、「塗装」に優れた職人が、同じ工場にいて、更に、担当がその人に当たるか否か。
  信用のある修理工場に当たるかどうかは、これは「どこそこが良いの悪いの」自分で決めるしかありません。
 信用の置ける整備工場を決めて点検を受けるなど、普段からきちんとしておけば、「この前無かった、この凹みは?」って、逆に聞かれちゃいますよ。

 言葉として「カーコンビニ」が良くない:というのは、どう「安上がりに」と「部位」を修理する、つまり、「バンパーに傷」を修理するのに「手軽である」から、回数で数えれば「普通の修理代」を見込める、そういった意味で、「そういう目的では無い」人には、その修理個所に限って「仕上がりがどうのこうの」という事になってしまうので、そういう意味で批判もあるのでしょう。
 
 私の場合、「カーコンビニ」に、さんざんお世話になっていながら、定期点検に出している工場で、「ここ、傷出来ちゃったんだけど」と言っても、返って来る答えは、「よく見なければわからないし、錆びが出る所では無いから」って、次の傷が付くまで待って、「何れ目立ってきちゃったら、暇な時にでも治しましょう。値段は一緒だから」という対応。よっぽど「ぶつけそうな奴」なんでしょうか?

 そういえば、私のお墨付きの修理工場は、「カーコンビニクラブ」の看板を掛けてはいても、事「修理」となると、「カーコンビニ工法」でいくら、「従来工法」でいくら、といった選択肢が出てきますね。
aris-7様の場合、その傷は治さなければならない事態なのか、バンパー自体がへっ込んでいるなら、人身に危険な状態でしょうが、バンパーの傷程度なら、「カーコンビニ工法」で行きますね。

こんばんは
 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。

 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。

 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工...続きを読む


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