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昔録音したカセットテープをデジダル化してハードデスクに移す装置を買いました。
が、しかし、ドルビー録音をしていたので、高音域でのノイズが強く出てしまいます。

ハードデスクのデータ化した音楽ファイルからドルビーをはずすようなソフトは有りませんか?
2つ目の選択肢として、もう一度カセットからデジタル化しながらドルビーをはずすソフトでもOKです。

昔録音に使ったカセットレコーダーは壊れてしまってありません。再生&デジタル化専用のカセットプレーヤーを使っています。
(自分で検索したのですが見付かりませんでした)

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

> カセットデッキにUSBに接続する出力端子があるものってあるのでしょうか。



USB接続できなくても、カセットプレーヤーのヘッドフォン端子⇒PCのマイク入力端子に接続して、"SoundEngine Free”を使ってデジタル化が可能です。(やっています。)

ドルビー付きのラジカセなどならご自宅になくても、お友達などからお借り出来ませんか?
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この回答へのお礼

捜してみたのですが、皆『大分前に壊れて捨てた』とのこと。私も実はカセットデッキを3台持っていたのですが、何れもモーターのトルクが落ちて次第に動かなくなり、最後は捨てました。

お礼日時:2012/07/24 06:53

この回答への補足

昔のカセット録音が完璧にデジタル化出来る訳はないと思っているので、2番目の「テープ・レコードきれいにCD USBカセットプレイヤー付き」が私のニーズに近いです。 ただ残念ながらドルビーBの対応だけで、ドルビーCには対応できないようなので、もう少し調べて見ることにします。

補足日時:2012/07/24 06:44
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こういうのがありました。



Tape Restore Live! for Winamp

http://www.hansvanzutphen.com/tape_restore_live/

使ったことはないので、コメントはいたしません。

この回答への補足

対応はドルビーBまでですね。残念ながら私のカセット録音のほとんどはドルビーCなんです。 ただ、フリーソフトなので、ドルビーC対応のものが見付からなければ、どうなるか試してみようかと思います。

補足日時:2012/07/24 06:56
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SoundEngine Freeなどのソフトで補正してみては。

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同じドルビーのついたデッキ(できれば録音したのと同じか近い型番)を探すのが一番です。

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この回答へのお礼

うーん、ハードデスクへのダビング終了後は無用の長物になるのが明らだし、何万円も出してカセットデッキを買う気にはなれません。
それに、カセットデッキにUSBに接続する出力端子があるものってあるのでしょうか。
20~30年前にエアーチェックが流行った時期のカセットの処理に困っている人は多く需要は大きいと思います。
ドルビーを除去するソフトってないんですかねえ‥‥。

お礼日時:2012/07/22 11:04

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QADRESユニットで録音したカセットテープを再生する方法

お世話になります。
私は、28年前に東芝が開発した『adresユニット』と言うノイズリダクションシステムを買って、それ以降、カセットテープに音楽等を録る時は、必ず『adresユニット』を通して録音していました。録音するときに大きな音と小さな音の差を圧縮し、再生する時は元に戻すことで、ダイナミックレンジを拡げる装置です。当時はSONYが『DOLBY-C』、Technicsが『dbx』と、各社色んなノイズリダクション規格を出していました。
私は『adres』を通して録ったカセットテープが約500本ありますが、10年位前に『adresユニット』が壊れて、それらのカセットテープをまともな音で再生する事が出来なくなりました。メーカのサービスステーションに修理を依頼しましたが、「もう部品が無くて直せない」と言われました。
そこで質問ですが、当時の『adresユニット』はアナログ回路で構成されていましたが、現在はパソコンでソフトさえ組めば、何でも出来る時代ですから、アナログ回路の『Adres』に頼らなくても、パソコンソフトで『adres』と同じ様に『圧縮』と『拡張』をするものが有るのでは無いかと思った次第です。
そんなソフトをご存じの方がいらっしゃったら、情報を教えて貰えないでしょうか?
難しい質問かと思いますが、何卒宜しくお願いいたします。

お世話になります。
私は、28年前に東芝が開発した『adresユニット』と言うノイズリダクションシステムを買って、それ以降、カセットテープに音楽等を録る時は、必ず『adresユニット』を通して録音していました。録音するときに大きな音と小さな音の差を圧縮し、再生する時は元に戻すことで、ダイナミックレンジを拡げる装置です。当時はSONYが『DOLBY-C』、Technicsが『dbx』と、各社色んなノイズリダクション規格を出していました。
私は『adres』を通して録ったカセ...続きを読む

Aベストアンサー

楽しい昔話、懐かしいです。

私も、ADRES、ANRS、お世話になりました。

さてここからは、いささか否定的な回答です。
オーディオは趣味のものなので、色々に取れて絶対的なものでないことをご承知おき願ってお読みください。

私の当時の録音ソースは、
 ・FMエアチェック
 ・アマチュア吹奏楽の生録音
 ・LPレコードのダビング
 ・自然音(川の音とか)
などです。
カセット、2TR38cmのオープンリール、をメディアにして、同時に録音したものが多数あります。

質問者のように、機器の故障、修理不能から、それらをCDRに焼き込むところまで色々苦労しました。

その際、様々なNRシステムつきのカセットの音を、数十年ぶり聴き返し、驚愕し、落胆しました。

結局、「それらが最新技術で出てきた際は、それらが従来技術より当然優れていたため、素晴らしい音に聞こえていた、そういう気がしていた。」そのようなことだったのではないでしょうか。

所詮、カセットのダイナミックレンジは、オープンリールや、LPレコードや、ましてやCDとは比べるべくもありません。
私の使用した機材は、私の先輩(とてもお金持ち!)が、金に物を言わせて、専門店の老練な技術者と協力して維持してきたものです。
往時と比べてまったく劣化が無いとは言いませんが、おそらく入手できる、最良のものと考えられます。

CDのダイナミックレンジに慣れてしまった、今の耳では、みな、Hifiには聴こえず、AMラジオを聴いているように聴こえました。

しかし、そうは言っても、往時のFM放送の貴重なナレーション、亡くなられたディスクジョッキーの方の声、話、また、若かりし仲間たちの演奏は決して色あせることはありませんでした。

写真や8mm映画、ビデオ、文庫本の蔵書、みな、同じだと思いますが、墓の中まで持って行けるものではないですし、大概のものは、私には重要なものですが、息子たちには無用なものです。

割り切って、メディアチェンジ(現行機器に併せ、媒体を変えてダビングしていく)を、どんどん進めるか、その価値を見出せないものは、新たなものに置き換え、切り捨てる。そんなところが解決方法ですね。

今の私の悩みの種は、爆発的に量が増えてきた、ディジタルカメラの画像です。
これも、結局厳選して、本職にプリントしてもらい、アルバムに貼っておく以外、上手に保存は出来そうに無いですね。ディジタルメディアに入ったままだと、そのうち、再生不能になりそうですから・・・・・・。

楽しい昔話、懐かしいです。

私も、ADRES、ANRS、お世話になりました。

さてここからは、いささか否定的な回答です。
オーディオは趣味のものなので、色々に取れて絶対的なものでないことをご承知おき願ってお読みください。

私の当時の録音ソースは、
 ・FMエアチェック
 ・アマチュア吹奏楽の生録音
 ・LPレコードのダビング
 ・自然音(川の音とか)
などです。
カセット、2TR38cmのオープンリール、をメディアにして、同時に録音したものが多数あります。

質問者...続きを読む

Q古いですが、ドルビーNRについて

ドルビーNRはONにしたほうがいいのでしょうか?
最近はMDやめてCD-R&TAPEに。
(MDやめた理由は非MDなどと検索したらわかります)
この前は、ドルビーはOFFのほうが音質は良い
などと聞きました。ちなみに機種はAIWAのFF60という
古い3HEADのドルビーCとBがついているデッキです
このデッキの特徴:自動消磁機能がついている
音質はグッドです
どうかよろしくお願いします

Aベストアンサー

ちょっと補足します。ドルビーにしろdbxにしろ(どっちも持ってた)録音した時は絶大な効果を示します。
何かのソースからテープに録音した際にテープ特有のヒスノイズ(シューっという高音域の雑音)が入ります。普通に家のオーディオで小さな音で鳴らしてる分には気になりませんが、大音量で鳴らした時やヘッドホンで高音域の音を障害なくモニターできる時などに、曲と曲の間の無音時とか、ゆっくりフェードインしてくる時なんかに気になるヒスノイズを低減できます。

また、多重録音なんかをやるとノイズにノイズが重なって悲惨なことになるか、録音回数に制約を受けることになりますので、dbxの使用などは雑音低減にかなり有効な手段です。

問題は時間が経過して高音域が劣化してきた時です。カセットテープの使用される条件を考えますと、夏の車の中に保管されて高温下に置かれるとか、日本の湿度の高い気候にさらされるという使用条件です。気候条件が良くても磁気テープの音質は劣化しますので長期の保存には向かない上に、このような条件下では劣化はさらに加速されます。

その際にドルビーで録音したテープだと#1で私が言いました悲惨な状態になります。テープの保管条件が良いですとか、保管の期間が短くて良いということでしたらドルビーの使用は効果があると思います。

ちょっと補足します。ドルビーにしろdbxにしろ(どっちも持ってた)録音した時は絶大な効果を示します。
何かのソースからテープに録音した際にテープ特有のヒスノイズ(シューっという高音域の雑音)が入ります。普通に家のオーディオで小さな音で鳴らしてる分には気になりませんが、大音量で鳴らした時やヘッドホンで高音域の音を障害なくモニターできる時などに、曲と曲の間の無音時とか、ゆっくりフェードインしてくる時なんかに気になるヒスノイズを低減できます。

また、多重録音なんかをやるとノイ...続きを読む

Q32年前のカセットデッキと10年前のカセットデッキ

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命。)

この8年ほどはカセットは新規録音には使っていません。
(CDレコーダーを使用しています。)
しかしながら40年以上撮りためたテープ資産があります。
(残したいものは少しずつCD化しています。)

不思議なのですが、32年も前に作られたカセットデッキの方がしっかりした
良い音を出してくれているように感じます。

一般にテープオーディオは自己録再がベストと言われますが、それほど使い込んではいない、
Bデッキで録音したものも、Aデッキでの方が音が良いように感じます。

これはなぜなのでしょうか?

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命...続きを読む

Aベストアンサー

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚異的なワウ・フラッターと周波数特性を出しました。(オープンリールに匹敵するほど)
価格も驚異的で庶民には高嶺の花でしたね。
この時代の高級機は物量をたっぷり投入し、実に丁寧に凝った作りで音自体にもしっかりした主張があるようです。

その後、CDに押されカセットは徐々に衰退していきましたが、90年代前半まではそれでも各社製造していました。デジタル時代に入り、それまでの重厚さは薄れシンプルであっさりした感じになり普通価格帯の製品でも十分高性能なものが現れ、また、それまでは主に家庭内で録音再生して楽しんでいたものからウォークマンなどの登場で手軽に外で聴けるスタイルへと変わったのも影響しているかと。
つまり、カセットには本来のカジュアルさが再び求められたということでしょうね。

しかし、厳密に音質を比較すると80年代前半までの高級機は明らかに違いますね。
実際、私もこの頃の高級カセットデッキ(ティアック)で録音したテープを持っていて、やはり90年代前半の7~8万クラスのカセットデッキ(ソニー)で録音したものとを聴き比べると、後者も確かに水準以上の音ですが前者はもっと落ち着いた説得力のある音という印象。つまり、何というかアナログ時代の最高水準のカセットの音なのです。当時は、レコードの再生に重点が置かれ(レコードが一番高音質で、他はオープンリールの2トラ38など)、カセットは主にFM放送やレコードを気軽にテープに置きかえるという単なる録音媒体だったのが、ナカミチなど専門メーカーの登場で一挙にレコードの音に迫る、或いはそれ以上になったのです。

というわけで設計思想や回路、作り(メカニズム、仕様部品)が半端でなく当時はこれ以上のものがなく最高を目指した成果の製品であったということが、現在でも「音」として残っており、確かに証明されているからではないでしょうか。

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚...続きを読む

Qドルビー ノイズリダクション(DOLBY NR)のB/Cタイプを判別するには?

大昔にカセットテープにエアチェックしたソースをデジタル化してCD-Rに焼いているのですが、ソースを当時、ドルビーBで録音したのかCで録音したのか、はたまたNR OFFだったのか、わからなくて困っています。

ON/OFFはなんとか判別できることもありますが、ソースが古いライブ録音だったりするともともと歪みがあるので、B/Cの判別は耳で聴いてわからないことも多いです。

自動判別してくれるカセットデッキもあるようですが、私の使っているデッキにはそのような機能がついていません。手動のスイッチで切り替えます。

うまく判別する方法はありませんか?

Aベストアンサー

No1.さんもおっしゃるように耳での判断になるでしょう。ただ別のデッキで録音したテープならヘッドのアジマス等のズレによる高域の減衰と区別がむつかしいのではと考えます。
原則的にはBよりCがより補正が強い。よってBで録音したテープをCで再生するとハイ落ち、逆にCで録音したテープをBで再生はハイ上がりですね。あまり神経質に考えなくても良いのではと思いますが。

Q安価で音の良いフルレンジユニットを探しています。

16cmのフルレンジユニットでスピーカーを自作しようと思っているのですが金も無いし離島のためにいくつもユニットを買ったり店に行って聞き比べる事ができません。
そこで自作オーディオファンの先輩方にご教授いただければと思い投稿しました。

希望としては価格は一つ7000円くらいまでで音に厚みがあり聞いていて面白みのある音を希望しています。(あまり詳細に書くと選択幅を狭めてしまうのではと思いあえて抽象的な表現にしました)

実際に音を聴いたことがあって「これは良いよ」と思うものがあれば理由も含めて教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして♪

16cm、ロクハンユニットは子供の頃からいくつも試していますが、現行品ならフォステクスのFF165WKと言う新製品は試してみたいですねぇ。
他に、FE164は所有してますが、マグネット強化とコーン変更のFE166Enにも興味有りです。

基本的に、16cmと言う時点で、日本製品からの選択となってしまいそうです。
どうしても、海外製品は、5”、8”、10”、12”、15”(12cm,20cm,25cm,30cm,38cm)
などがメインでしょうから、、、

昔の製品ですと、ダイヤトーン1本、パイオニア1ペア、フォステクスのFPやUP,FE、FFシリーズ(各ペア)、テクニクスの16F100は今も7本完動状態です。(16F100はPA用で、8本所有ですが、1本は一昨年逝ってしまいました、、涙)

ちなみに、過去のユニットですが、16F100は多少荒削りですが、浸透力が高い音で、好みの一つです。PA用なので低域も高域もそこそこ妥協しているためか、楽器の種類や奏法の違い等をはっきり表現してくれます。(アラさが有るので、クラシックなどには向かないかも、、)

私は、いろいろ違う音が楽しみなので、スピーカー工作を子供の頃から趣味の一つとしています。 御質問者様はどのような聴き方でたのしまれるのでしょう? 
近年は、もっと小口径のユニットを中心として、マルチウエイ化の方をより楽しんでいます。

日本語の「歌」物では、10cmとか12cmの方が発音等が自然な感じに思っています(まぁ、しばらくすると、また大口径ユニットも恋しく成るんでしょうかねぇ。)

ユニットも、箱との組み合わせや、アンプとの相性、なにより聴く自分の感性に合うように長期的にチューニングによって、かなり評価は違ってきますね。

御質問の文章から、気になっているユニットが有りそうですが、どのようなユニットかとっても興味がありますよぉ。
自分が信じたユニットなら、十分に使いこなすよう、いろいろ工夫して、納得のサウンドを目指してください。 

はじめまして♪

16cm、ロクハンユニットは子供の頃からいくつも試していますが、現行品ならフォステクスのFF165WKと言う新製品は試してみたいですねぇ。
他に、FE164は所有してますが、マグネット強化とコーン変更のFE166Enにも興味有りです。

基本的に、16cmと言う時点で、日本製品からの選択となってしまいそうです。
どうしても、海外製品は、5”、8”、10”、12”、15”(12cm,20cm,25cm,30cm,38cm)
などがメインでしょうから、、、

昔の製品ですと、ダイヤトーン1本、パイオニア1ペア、フォステクスのFP...続きを読む

Qdbxで録音したテープをきれいに再生するには?

10年以上前にdbxで録音したテープを聞きたいのですが、再生できるカセットデッキが現在は発売されていません(多分)。普通に再生すると(dbx非搭載のデッキ)、とても聞けたものではなく、何とかクリアな音質で再生したいと困っています。いい方法は無いものでしょうか?

Aベストアンサー

1:2のエクスパンダを全域に渡って掛けた後で、
イコライザでディエンファシスを掛けると元に戻ります。

問題はエクスパンダで、業務用の高い奴でないと
1:2の加工はきれいにできません。

800MHz帯の、B型、もしくはA型と言われる
ワイヤレスマイクの中に、この1:2圧縮が採用されているものが
あります。
普通のワイヤレスマイクで送信して、
圧縮付き用の受信機で受信するとエクスパンダ動作できますので、
この後でグライコで周波数特性を直せば、元の音を再現できる
可能性があります。

って、これはもっと大変ですね。

普通はすなおにdbxマシンの中古を
探してみた方が早いと思います。
秋葉原のラジオ会館3Fの中古オーディオ店なんかは
どうでしょう。もちろんこの手の物は
オークションも狙い目だと思います。

QSoundEngineでのファイルの分割方法のやり方

分割方法のやり方を教えて頂けないでしょうか・・・?
ヘルプも隅々まで見たんですが、どこにも分割のやり方は書いてないしどうにも困ったので質問させて頂きました。
どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファイルを開いた状態で、波形の表示されてるところとツールバーの間(時間が書いてある灰色の部分)で右クリックして「マーク追加」を押します。
それをドラックして分割したいところへ持っていってください。
複数分割したい場合複数個のマークを置いてください。
その後ツールバーのフロッピーのマークの右▼(下向き三角)のところをクリックして「マークで分割保存」を実行すると、マークの部分でファイルが分割された状態で保存されます。

http://www.cycleof5th.com/products/sefree/help/function.htm

Qカセットデッキ、ONKYO K-511M の回転ムラ

カセットデッキ(ONKYO K-511M)の回転ムラが酷くなり、特にピアノ曲など聞くに耐えません。
http://audio-heritage.jp/ONKYO/player/k-511m.html

これを修理するか買い換えるか悩んでいますが、修理費はどれくらいかかるでしょうか?
古いものなので修理しても他が故障することも考えられます。
買い換えるしても最近はグレードの低いカセットデッキ(K-505FX)しか売ってないので躊躇しています。

なにとぞ、よきアドバイスをよろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

こん○○は
テープを送るための回転軸/キャプスタンを回しているベルトは、長い間に溶けて伸びてくる傾向にあり、発売時期から考えても十分伸びている可能性があると思います。あと、この機種のスライドアップローディング用ベルトも伸びてスリップすることが多いです。

使用頻度が多くなくヘッドや表示部がまだまだ元気なら、修理に出しても良いと思います。比較的ベルトにたどり着き易い機種なので、内部を覗いてみて出来そうなら、ダメ元でベルト交換に挑戦してみてもイイかもしれませんね。

では、検討を祈ります(^^ゞ

Q長い曲を分割出来ますか。「チャプター?」

一曲が60分ほどある、音楽を3~5分割「チャプター?」に
したいのですが、どうすれば出来ますか。何かソフトが
あるのですか?パソコン初歩ですので分り易く、お願いいたします。

Aベストアンサー

http://avs4you.com/jp/AVS-Audio-Editor.aspx?type=GoogleImageAds&gclid=CKLkjq3XsKUCFQTUbgodTjSl_g

これは有名で使いやすいソフトです
音楽ファイルを編集するソフトなのですが
分割して複数の音楽ファイルにすればいいのではないでしょうか。

多機能でもあるので
結構本格的に扱うことも出来ます。

Qカセットデッキ TC-K555ESJ 故障の原因

ソニーのカセットデッキ、TC-K555ESJと同型ESLを、4~5年前に中古で購入しました。その時は2台とも完動でしたが、久々に引っ張り出したら動きません。症状はまったく同じで、早送りや逆回転はするのに、再生状態だと回らないのです。
保管場所は、特に湿気の多い場所でもないのに、2台ともまったく同じ症状です。一生使おうと、完動状態のものを保管しておいたのにがっかりです。使わず保管しておいて、なぜ故障したのか原因がわかったら教えてください。

Aベストアンサー

似たような症状の修理記録があったのでご参考まで。

http://plaza.harmonix.ne.jp/~fumimasa/TC-K3ES.html

上記の場合はドライブベルトの劣化(経年劣化で伸びた?)ことらしいです。


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