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今から20年くらい前、TBSで月曜日の夜7時から「クイズ人生ゲームハイ&ロー」という番組がありました。上か?下か?なんていう名文句がありましたけど、
あの番組、当時はまだビデオテープなんて普及していなかったと思いますが、どなたかいつの回でもいいんで、(完全なものじゃなくてもいいのですが)テープを持っていらっしゃる方は、いらっしゃらないでしょうか。あるいは、この番組について、記憶していらっしゃる方、なんでもいいですから感想を下さい。

A 回答 (6件)

私の記憶だと...



最初は5万円の持ち金でスタート,昇格するごとにボーナスポイントが貰える.

「スペード」に止まる
   1階級降格+持ち金半額というペナルティーが主でした.
「クラブ」に止まる
   クイズに正解すると1階級昇進
「ゴールデンクラブ」に止まる
   クイズに正解すると2階級昇進
「ハート」に止まる
   純粋にクイズに正解すると予め提示された商品が貰える
「ダイヤ」に止まる
   指定された金額を支払った上でボックスの上下を何のヒントもなく指定します.
   選択があっていればそれなりの商品,失敗すると3000円程度の安い商品があたります.
(ダイヤとハートは逆かもしれません)


 あと,1~15マス目 ・・ 社員
   16~25    ・・ 係長
   26~35    ・・ 課長
   36~45    ・・ 部長
   46~55    ・・ 重役

で,11,13,15,23,25,33,35,41,43,45,51,53,55あたりにスペードが,重役を除く各階級にクラブが1つずつ,課長にはゴールデンクラブが配置されていました.(ゴールデンクラブは番組開始当時にはありませんでした)

実はこの番組,2回ほどリメイクされているはずです.
一度は土曜か日曜のお昼過ぎ,二度目は「いいとも」の裏で毎日放送してました.
その二度目ではかなりルールも手直しされ,しかも最高賞金も確か50万円でした(芸能人とペアを組むという違いもあります).
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大方はみなさんのおっしゃるとおりの内容ですので、私は少し付け足しで答えます。


平社員から昇格していて、最後は社長まで登りつめます。
その途中で、ハート、ダイヤ、スペード、クラブのマークが書かれたボードに留まるとそれぞれ、確かうる覚えでごめんなさいスペードが降格してクラブはクイズに答えて正解すると他の回答者を降格できる、ダイヤが商品が入ったボックスを上か下で選べるチャンス。ハートはクイズに正解すると昇格のようなルールだったと思います。間違っていたらごめんなさい。マークの中にはゴールデンクラブがあって、それはクイズに正解すると他の回答者を2段階降格できた。それとルールの中に、他の回答者と同じ位置に
並んだら、追いついた人がクイズに答えて正解すれば自分は昇格し、相手は降格、不正解なら逆のパターンだったと思います。最終的に一番社長の位置に近い人が優勝で、賞金懸けたゲームをします。役職によって賞金の最高額が違った気がします。トランプが裏になったボードをめくりながら、次のカードが前のカードより大きいか小さいかを当てるものです。失敗した時点で2ランク下がった賞金が獲得できるシステムでしたね。
 ボードゲームもありましたね。
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私の中学校の時の担任が出場しました。

最後は悲しくも破産してました。
回答でもなんでもなくてすみません。
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私も見ていましたよー、「ハイ&ロー」。

先の
方のおっしゃる通り、愛川欣也さんの司会でしたね。
何かの数字を出して(ビルの高さがどうとか)、正解はこれより上か下か?
というのを答えるものだったように記憶してます。
あのころは一般人が回答者として出るのが多かったですね。なつかしい
限りです。ビデオはないですね。。そういう昔の番組の特集が
あるといいんですが。
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愛川欣也が司会をやってましたよね。

まず平社員からスタートして係長、課長、部長、重役、社長と、昇進をめざしていくすごろく形式のクイズゲームをやって、優勝した人が、トランプをひいていって、先にひいたカードの数字より次のカードの数字が「上か?下か?」って当てるって感じでした。ようするに「クイズ」+「人生ゲーム」+「ハイ&ロー」だったんですね(いまさら気づきました)。

ちょっと検索してみたら、詳しく書いてあるURLがありましたので、参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.iris.dti.ne.jp/~junichi3/hpjun/sagyo. …
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こんにちは。


懐かしいですね。丁度あのころもクイズ番組隆盛でしたよね。
「三枝の国取りゲーム」、伊東四郎の「ザ・チャンス」、「なるほどざワールド」、「クイスミスターロンリー」、「ピタゴラス」、「霊感やまかん第六感」、
「ノンストップゲーム」ほかにも色々・・・。
さて、今回のハイアンドローですが、さすがにVTRはもっていません。ですが、司会は愛川欣也さんで、当時我が家では、ハイアンドロー・ボードゲーム版を持っていたような記憶があります。あの、「ハイ」「ロー」BOXのなかに「数字のカード?」をいれて当てることをしていたような・・・。
少しは参考になっていただけましたでしょうか。
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