赤ちゃんと僕・くじらの親子・愛してるぜベイべ
と似た話のマンガを探しています。
(若い肉親など)子供が子育てする話です。
知っている方は教えてください!!

A 回答 (4件)

「ペルシャが好き!」文庫版全6巻では


ペルシャ(とっても幼い中学生)が3巻あたりから?狼少年の赤ん坊をひろって一人で育てます。
(最初のほうはペルシャが双子の学生愛染と不動に面倒を見られる側です。)
子育てがメインではなく、ほのぼのとしたギャグあり涙ありのマンガです。

ほのぼのしていてとてもかわいいーですよ。ペルシャの言葉も「きゃーのきゃーの」とかなんです。
アニメの「魔法の妖精ペルシャ」の原作です。(話はぜんぜん違います)

あらすじなどは下記URLを参照してください。

参考URL:http://tamadesu.pekori.to/comic/review/perusya.htm
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ママは小学4年生は確かそうだったかな?


読んだことはないけどだぁだぁだぁと内容が似ていると友人が行っていたので・・・
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「hotman」きたがわ翔


「私がママよ」森本梢子
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「だぁ!だぁ!だぁ!」川村美香(講談社コミックスなかよし)全8巻


アニメにもなったのでご存知かもしれませんが、中学生の男女が宇宙人の赤ん坊を育てることになる話です。ファンタジックな設定なので、子育てらしい部分はあまり出てこないのですが。

「神様のオルゴール」水沢めぐみ(りぼんマスコットコミックスCookie)全3巻
大学生のカップルが結婚・出産・育児する話です。子供が……というわけではありませんが、若い両親ならではの困難に直面する状況も描かれています。
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Q漫画 くじらの親子について

好きで雑誌に掲載されていた頃読んでいたのですが、
いつの間にか終わっていました。

私が最後に読んだのは、付き合っている女の子と男の子が
男の子が海外に行ってしまい、別れた?ところ迄です。
最後は、どうなったのですか?

Aベストアンサー

ざっと説明します。
鮎川君は卒業を待たずにアメリカへ引っ越した後、
杏ちゃんは高校合格を果たし、卒業。
その後、家族旅行で珊瑚ちゃんが住んでいるハワイへ遊びに行き、
そこで鮎川くんの家まで行くが鮎川君一家は旅行中で家にはいなかった。
しかし、鮎川君は1人で先に帰ってきており、
浜辺で犬とはしゃいでいるのを見かけて、再開しました。
その後、妹の桃ちゃんの話になり、
杏ちゃんは大学に通い、
のりぴーがハンガリーからの留学生と結婚をすると言うことで、
同窓会をすることになり、前にコンパで関川君と会ったという事で、
2人で幹事をすることになり、杏ちゃんは関川君のとこへ電話。
その後同窓会が行われ、
酔ってしまった杏ちゃんは関川君に送ってもらう事になり、
公園だかで関川君が告白をしつきあうことに。
つきあうことになって半年後、
鮎川君が日本に戻ってきていることを知り、
偶然に鮎川君と会い、その場面を関川君に見られ、
「しばらく会うのよそう」だったかな・・・
と言われてしまいた。
その後、家族3人で公園へ行き、
そこでお父さんが関先生にプロポーズする事を聞かされ、
事故で死んだお母さんの話で、
「大切なものは失くしてはじめてわかる」と言う話を聞いて、
関川君に会いに行き、
「失くしたらこうかいするのは関川君」みたいなことを言いよりを戻して、
アメリカへ永住する鮎川君を笑顔で見送りをしました。
その後よく解らないけど、小さな女の子がくじらの絵を描いて、
お母さんに見せてお母さんが
「くじらの親子ってとっても仲良しなのよ いつか一緒にみにいこうね」
で終わりました。

説明下手ですみません。。

ざっと説明します。
鮎川君は卒業を待たずにアメリカへ引っ越した後、
杏ちゃんは高校合格を果たし、卒業。
その後、家族旅行で珊瑚ちゃんが住んでいるハワイへ遊びに行き、
そこで鮎川くんの家まで行くが鮎川君一家は旅行中で家にはいなかった。
しかし、鮎川君は1人で先に帰ってきており、
浜辺で犬とはしゃいでいるのを見かけて、再開しました。
その後、妹の桃ちゃんの話になり、
杏ちゃんは大学に通い、
のりぴーがハンガリーからの留学生と結婚をすると言うことで、
同窓会をすることになり、前に...続きを読む

Qこれと似た雰囲気のマンガありますか?

アフタヌーン連載中の「ヨコハマ買出し紀行」、「神戸在住」が好きです。
こんな感じのマンガ、ほかにまだありますか?

Aベストアンサー

前川つかさ先生の「大東京ビンボー生活マニュアル」
なんてどうでしょうか。

昔、モーニングに連載していました。「神戸在住」のような今風の華やかさ!?はありませんが、温かさはすごく伝わってきます。(貧乏がうんぬんという漫画ではありません)

講談社漫画文庫として発売されています。

Q似た感じのマンガを探しています。

似た感じのマンガを探しています。
今はまっている?のは、
•黒執事
•葬儀屋リドル
•レール•エール•ブルー
•絶対†女王政   などです。

舞台がヨーロッパみたいなものは特に好きです。
グロくなくてここ5年くらいのものであれば是非教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

喜久田ゆいさんの「魔法使いの猫(~2巻 以下続刊)」はいかがですか?

事故にあった理央という少年が魔法使いと契約を交わし、魔法が支配する中世ヨーロッパのような異世界に連れていかれます。
FTモノで魔法使いのターニストがツンデレなところなんかが、似ているかと。

私は上2作しか知りませんでしたが、「レール・エール・ブルー」も面白そうですね。
探して読んでみます。

Q槙ようこの「愛してるぜ ベイベ」の最終話

「りぼん」に連載していた槙ようこ先生の「愛してるぜ ベイベ」の最後ってどうなるんですか?大まかで構いませんので最終話のあらすじを教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

どこまでご存じなのか解りませんので、最終巻のあらすじを。

妊娠したかもしれない心(秘密)でしたが、実は
妊娠してなかった事が判明。心の友人に言われ
初めて心が悩んでいた事に気付いたきっぺいは心を
家に引き取ることにした。家族もすんなりOK。
一方、母親の存在を否定してしまったゆずゆ。
ゆずゆちゃんの症状に一家は戸惑いますが、家で
引き取って育てる感じの雰囲気になっていきます。
しかしそこへ都おばさんから「ゆずゆの6歳の誕生日に
迎えに行く」と手紙が来ます。そして誕生日、
都おばさんに対してきっぺい母は「すぐには返さない」
と追い返します。しかし丁度二階から降りてきた
ゆずゆは母親を思い出し、そちらへ行くと・・・。

という感じでした。

Q少年マガジンで連載されていた、ちょっとHな温泉旅館の若女将さんのマンガ

昭和57年以降の少年マガジンで連載されていた、旅館の若い女将さんと、謎の青年が主役のマンガ、ご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください!確か始めの方の話で、川原に掘った穴に焼いた石を入れて、即席露天風呂を作った、という話があったと思うのです。
多分作者さんの名前は○○やすひろ(?)さんだったと思うのです。結構女の人の裸がバンバンでてきてサービス精神旺盛な感じでした。
確か現在でも温泉がテーマのマンガ(主役の青年は温泉の成分がしみこんだ手ぬぐいを持っている)を描いてらしたと思うのですが・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

中西やすひろ先生の、「美由紀におまかせ!」だと思います。
掲載年は昭和62年、少年マガジンです。
今見ると、少年誌にしてはすごい露出と読者サービスですね。今の時代なら、青年誌レベルかもしれません。


主人公は、三国温泉という温泉街にある、つぶれかけた古い旅館「三国屋」の河野美由紀。長女は16歳で女将を継ぐという三国屋のしきたりにより、16歳で女将になります。
謎の青年は高瀬竜二、美由紀より2つほど年上の青年です。ある日突然、無一文で三国屋に現れ、飲み食いした代償としてタダでもいいから手伝いとして置いてほしいといい、そのまま三国屋のメンバーになります。
竜二の正体は、実は大きなホテルの跡取り。次期社長を継ぐ前の勉強にと、旅に出ていたことが判明します。

ちなみに露天風呂の話は、露天風呂目当ての女子大生3人組が、三国屋に露天風呂がないことを知ってキャンセルを迫ったために、川原に露天風呂を即席で作ったという物語です。
水脈は何とか掘り当てたものの、温度が低く水風呂だったので、焼いた石で沸かしたという結末でした。


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