出産前後の痔にはご注意!

line-heightを指定した際に発生する要素の上下の余白(文頭の行の上と文末の行の下)についてご相談です。
行間を指定する上で仕様上仕方のない空白なので、普段は

(1)多少の余白なので無視する
(2)次に続く要素が背景色or画像orボーダーありの要素以外のときは別途CSSでマージンを調整する
(3)ブロック要素の内側に<span>でネガティブマージンを指定して上下のline-heightを相殺する

のいずれかで対応しています。

(1)はともかく、(2)は汎用性がいまいちで、構成が変わって画像が間にはいったりしたらクラスをいちいち付け替えなくてはなりません。
(3)に関しては文書構造上余計なタグが入ってしまいますし、ネガティブマージンの多用でかなりカオスなことになってしまいます…

かといってデザインに気を使ったサイトやline-heightをかなり広めに指定したいときなど、
見過ごせないときもあるなあと思い、皆様がどう対応しているのかご教授いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

「line-height指定で発生する余白」の質問画像

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A 回答 (2件)

:beforeや:afterを解釈できる比較的新しいブラウザであれば、一応こんな感じで回避できますね。

今、思いついただけの方法なので、ベストプラクティスかどうかは謎ですがw

p{
 background: #f00;
 line-height: 3;
 font-size:15px;
}
p:before , p:after{
 display:block;
 content:"";
 line-height:1;
 height:1px;
 width:1px;
}
p:before{
 margin-bottom:-15px;
}
p:after{
 margin-top:-15px;
}

:beforeや:afterを解釈できないブラウザに関しては、javascriptで対応させる感じかな。
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基本的には、(1)です。


永続スタイルシートには
html,body{margin:0;padding:0;font-size:14px;}
h1,h2,h3,h4,h5,h6,p{line-height:1.8em;margin:0;}
p{text-indent:1em;}
としています。

途中に画像が入ると言う想定がよくわかりませんが・・
例えば本文(section)中の段落はline-height:3em;だとして
div.section p{margin:0;line-height:3em;}
挿絵的要素(class="figure")があれば
div.section *.figure,div.section *.figure p{margin:-1em;line-height:1.8em;text-align:center;}

>(2)は汎用性がいまいちで、構成が変わって画像が間にはいったりしたらクラスをいちいち付け替えなくてはなりません。
 これもわかりません。ひょっとしてデザインのためにclass名をいちいち付与しているのですか?もしそうでしたら、根本的に間違っています。

『DIV要素とSPAN要素は、id属性及び class属性と併用することで、文書に構造を付加するための一般機構を提供する。( http://www.asahi-net.or.jp/%7Esd5a-ucd/rec-html4 … )』ためのものです。その上でその文書構造を利用してスタイルシートを書くのです。
 HTML5では、DIVは他に適当な要素がないときの最後の最後の手段としてDIVを使うと明記されましたが、元々HTML4.01の時代からそうでした。
【引用】____________ここから
NOTE:Authors are strongly encouraged to view the div element as an element of last resort, for when no other element is suitable. Use of more appropriate elements instead of the div element leads to better accessibility for readers and easier maintainability for authors.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[4.5 Grouping content — HTML5( http://www.w3.org/TR/html5/grouping-content.html … )]より
訳すと
『著者は、他に適切な要素がないときの、最後の手段としてDIVを使用することが強く奨励される。DIVより適切な要素を使用することは、読者には良いアクセシビリティに、著者には容易な保守につながる。』

<div class="section">
 <h2>見出し</h2>
 <p>(1)はともかく、(2)は汎用性がいまいちで、構成が変わって画像が間にはいったりしたらクラスをいちいち付け替えなくてはなりません。</p>
 <p>3)に関しては文書構造上余計なタグが入ってしまいますし、</p>
 <p class="figure"><img src="./images/abc2.jpg" width="100" height="100" alt="扇風機"></p>
 <p>ネガティブマージンの多用でかなりカオスなことになってしまいます…</p>
 <div class="figure">
  <p><img src="./images/abc2.jpg" width="100" height="100" alt="扇風機"></p>
  <p class="figcaption">これは扇風機</p>
 </div>
</div>

先のスタイルシートで添付図のようになるはずです。firefox+firebug・・

 スタイルシートを読むと一目瞭然にわかるのは
div.section p{margin:0;line-height:3em;}
↑本文中の段落は行高さを3emにする。
div.section p.figure,div.section div.figure p{
↑本文中の挿絵中の段落は
margin:-1em;line-height:1.8em;text-align:center;
とHTMLを見なくてもどうデザインしているかわかりますし、デザインを変えるためにHTMLを弄る必要もありませんね。

★HTMLはデザインを一切考えずに、ひたすら将来の自分(あるいは第三者)のメンテナンス性、検索エンジンに理解できるよう、様々なユーザーエージェントに利用できるよう・・文書構造だけをマークアップする。
★スタイルシートはその文書構造を元にmarginやline-heightやpaddingなどを自在に調整する。

 そうすると、
汎用性とか、構成が変わって画像が間にはいったりしたとか、文書構造上余計なタグとかの悩みはそもそも存在しなくなるのでは?
「line-height指定で発生する余白」の回答画像1
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Q文字の位置、上下のマージンがずれる

仕事でHTML+CSSでコーディングをされる方、
または精通されている方に質問です。

pタグで2行の段落を続けて配置してみました。
IE6・7、FF、Chrome、Safariではぴったりレイアウトが合うのですが、
IE8・9で確認すると誤差が生じます↓

<p>あああああ</p>
<p>かかかかか</p>

★pに対する指定
font-family: "ヒラギノ角ゴ Pro W3","Hiragino Kaku Gothic Pro","MS Pゴシック","MS PGothic";
font-size: 14px;
line-height: 1;
margin: 0;
padding: 0;

各pタグにわかりやすく背景色をつけて確認してみると・・・

・IE8だと、2段目のテキスト位置が1px上に上がり、pの高さも1px縮む
・IE9だと、1段目と2段目のテキスト位置が1px上に上がり、2段目のpの高さが1px縮む

それぞれのpに高さを決めれば問題はないようですが、
高さを決めずにテキストを配置する場合、
この誤差については対応ができないものなのでしょうか?

pタグに限らず、ul、dlなんかでもずれることが多いです。
テキストをぴったりを合わせる技術ってないのでしょうか?

仕事でHTML+CSSでコーディングをされる方、
または精通されている方に質問です。

pタグで2行の段落を続けて配置してみました。
IE6・7、FF、Chrome、Safariではぴったりレイアウトが合うのですが、
IE8・9で確認すると誤差が生じます↓

<p>あああああ</p>
<p>かかかかか</p>

★pに対する指定
font-family: "ヒラギノ角ゴ Pro W3","Hiragino Kaku Gothic Pro","MS Pゴシック","MS PGothic";
font-size: 14px;
line-height: 1;
margin: 0;
padding: 0;

各pタグにわかりやすく背景色をつけて確認して...続きを読む

Aベストアンサー

まず、line-height:20pxのように、line-heightをpxで指定してみてください。
ブラウザの違いによる縦の誤差はなくなるはずです。

誤差が生じる原因としてはOSやブラウザの違いから、フォントやレンダリングの違いによるものです。
なので、font-size:14px;に指定していても、line-heightをemや%で相対的に指定している場合は、必ず誤差が生じます。

なお、文字列の横をそろえるのほぼ無理と考えてください。

>pタグに限らず、ul、dlなんかでもずれることが多いです。

こちらに関しては、ブラウザ間のデフォルトの差異をなくすため、リセットCSSがよく使われます。
リセットCSS、reset cssなどで検索してみれば色々出てくるでしょう。
最近はHTML5を考慮しているものもたくさんあるので、そちらを使った方が良いでしょう。
しかし、これも完全に誤差をなくせるというわけではありませんが、一度試してみると良いでしょう。

Qテーブルセル余白(例えば左側だけ、上側だけ、など)

こんにちは。
宜しくお願いいたします。

テーブル内のコードに、cellpadding="5" は
セル余白が上下左右のすべて、5ピクセル空きますが、

左側だけ5ピクセル、とか、上側だけ5ピクセル、のように
指定方向のみ、余白を作ることは可能でしょうか。

その場合のHTML記述を教えてください。

また、ここで質問させていただいている「指定方向への余白指定」と
全体余白指定の「cellpadding="XX"」は同時に使って
良いものでしょうか。
素人質問ですみません。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

1つのセルだけなら、下記で。
<td style="padding: 5px 10px 20px 30px;">
上の例は、上が 5px。 右が 10px。下が 20px。 左が 30px。
適当に数値変更してください。
cellpadding="5" と style="padding: 5px;"は同じになるはず。
<td style="padding: 5px;">

両方使うとどうなるかは、試して下さい。
cellpadding をここ数年利用していないので・・・

複数個所利用するなら、NO.1さんを参考に HEAD内に下記を入れて試してみましょう。
<style type="text/css">
<!--
td {padding: 5px 10px 20px 30px;}
-->
</style>

QCSSでborderの長さを指定、または可変にしたい。

下記のように指定していますが、これだと横幅いっぱいに下の線が表示されてしまいます。

文字なりの長さ、または指定のピクセル数にしたいのですが、どのようにしたらよいでしょうか。

h3{
border-width : 0px 0px 1px 5px;
border-style : solid ;
border-color : #FF3333;
padding-left : 5px;
}

Aベストアンサー

borderの長さはそのボックスの大きさですから、ボックスの大きさを指定する事になります。
h3{
width:???px;
border-width : 0px 0px 1px 5px;
border-style : solid ;
border-color : #FF3333;
padding-left : 5px;
}

また、文字数(ボックスの内容)に合わせたい場合は、ボックスを浮動化(float)する等の方法もありますが・・・そのボックスの周りへ影響が出たり、ブラウザ毎にバグや実装の違いなどが比較的多く、扱いが面倒になるのであまりおすすめできません。

HTMLの方も修正する方法でもよければ

<h3><span>××○○</span></h3>
のようにspanで囲い、スタイルをspanに対して指定する方法もあります。

h3 span{
border-width : 0px 0px 1px 5px;
border-style : solid ;
border-color : #FF3333;
padding-left : 5px;
}

borderの長さはそのボックスの大きさですから、ボックスの大きさを指定する事になります。
h3{
width:???px;
border-width : 0px 0px 1px 5px;
border-style : solid ;
border-color : #FF3333;
padding-left : 5px;
}

また、文字数(ボックスの内容)に合わせたい場合は、ボックスを浮動化(float)する等の方法もありますが・・・そのボックスの周りへ影響が出たり、ブラウザ毎にバグや実装の違いなどが比較的多く、扱いが面倒になるのであまりおすすめできません。

HTMLの方も修正する方法でもよけ...続きを読む

QCSS、width100%でもできる余白

CSSに関する質問です。
上下に三分割し、中央の繰り返し背景を横一杯に広げたいのですか、幅を100%にしても余白が出来てしまいます。
どうすれば中央の背景を横一杯に広げることが出来るでしょうか?

また、ヘッダーのHeightをAutoにしているのに、なぜかロゴの下に余白ができます。

コードは以下のとおりです。

HTML

<html>
<head><link rel="stylesheet" type="text/css" href="css.css" /></head>
<body>

<div id="header">
<div class="centerbox">
<div id="lang"><ul><li>EN</li><li>CZ</li></div>
<div id="logo"></div>
<div id="menu"><ul><li>home</li><li>profile</li><li>works</li></ul></div>
</div>
</div>
<div id="contents"><div class="centerbox">contents</div></div>

<div id="footer"><div class="centerbox">footer</div></div>

</body>
</html>


CSS

body{color:white; width:100%;}
.centerbox{width:500px; height:100%;}
a:hover{background-color:red;}

/*base layout*/
#header{width:100%; height:auto; text-align:center; background-color:black;}
#lang{text-align:right;}
#lang li{list-style:none; display:inline; margin-left:10px}
#logo{float:left; width:150px; height:80px; background-color:white;}
#menu{text-aign:right; margin-top:50px;}
#menu li{list-style:none; display:inline; margin-left:10px}
#contents{width:100%; height:300px; background-color:gray; text-align:center; border-top:6px double yellow; border-bottom:6px double yellow;}
#footer{width:100%; height:100px; text-align:center; background-color:black;}

CSSに関する質問です。
上下に三分割し、中央の繰り返し背景を横一杯に広げたいのですか、幅を100%にしても余白が出来てしまいます。
どうすれば中央の背景を横一杯に広げることが出来るでしょうか?

また、ヘッダーのHeightをAutoにしているのに、なぜかロゴの下に余白ができます。

コードは以下のとおりです。

HTML

<html>
<head><link rel="stylesheet" type="text/css" href="css.css" /></head>
<body>

<div id="header">
<div class="centerbox">
<div id="lang"><ul><li>EN</li><li>CZ</li></div>
<di...続きを読む

Aベストアンサー

スタイルシートの書き始めに、
html,body{margin:0;padding:0;}
の一行を入れておくようにすれば回避できます。
 これは常に入れておきましょう。

 なお、今後のために・・・どの部分が影響しているかは
*{border:solid 1px red;}
を入れてみると、わかりやすいです。

また、firefoxの開発者向けツール ( https://addons.mozilla.jp/firefox/extensions/developer_tools/ )にあるFirebug | Firefox アドオン | Mozilla Japan の公式アドオン紹介サイト ( https://addons.mozilla.jp/firefox/details/1843 )を使うと、このあたりがよくわかると思います。

QIEとfirefox、行間の表示が異なってしまう

ulタグをline-heightで行間指定した場合、firefoxとIEでは表示が異なってしまいます。
firefoxでちょうど良い行間にするとIEでは詰まりすぎて文字がつぶれてしまったり。

解消方法を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

line-heightの数値はpx指定ですか?%指定ですか?
IEはpxやptなどでフォントサイズを固定できますが、Firefoxではフォントサイズの固定ができません。
行間をpxなど固定サイズで指定していたとき、文字サイズが変われば行間も見た目が変わってしまいます。

「行間を指定する」
http://www.tagindex.com/stylesheet/text_font/line_height.html

「スタイルシートで使用する長さの単位」
http://www.tagindex.com/stylesheet/basic/length.html

Qcssで「下よせ」ってどうやっていますか?

フロートのレフト、ライトはいいとして、

あるボックス要素内(A)に異なるボックス要素(B)をいれます。
この(B)を(A)の一番そこにはりつかせたい時にどうすれば
最もよいのでしょうか?

いいアイデアをご教授ください。

Aベストアンサー

こんなのはどうかな?

position: absolute;
bottom: 0px;

Q背景画像を反転させる方法

背景画像を反転させる方法

いつもお世話になっています。
今、趣味のサイトの再構築に伴い、ネットや本を見ながらHTMLとCSSについて勉強中です。
そこでcssの記述について教えて頂きたいのです。


背景の画像を右下に固定する場合、cssの記述は、

body{
background-image:url("×××.gif");
background-repeat:no-repeat;
background-attachment:fixed;
background-position:right bottom;
}

としますよね?

後、cssで画像を左右反転させる場合は、classでfilter: fliph()を使えばいいとわかりました。

ではこの反転させた画像を背景に使いたい場合、どうすればいいのでしょう?
そもそもそのようなことが可能なのでしょうか?

もし可能でしたら具体的にどのような記述をすればいいのか教えて頂きたいのです。

それとfilterはIE独特の要素と聞いていますが、filter: fliphもそうなのでしょうか?
しかしながらfilter: alphaに関しては

filter: alpha(opacity=70);
-moz-opacity: 0.7;
opacity: 0.7;

と記述すればFirefoxなどでも透明効果が出るようです。

filter: fliphもIE独特の要素ならばfilter: alphaのように他のブラウザでも対応させる方法があるのでしょうか?


長々と書いてしまいましたが、知りたいことを要約すると

1.cssで画像を反転させ、それを背景画像に使うことは可能か否か
  可能ならばどう記述すればよいのか

2.filter: fliphで画像を反転させた場合、IE以外でのブラウザで反映されるか否か
  また反映されないのなら、対応させる方法はあるのかどうか

と言うことです。

1と2、分かる方だけでも結構ですのでよろしくお願いします。

背景画像を反転させる方法

いつもお世話になっています。
今、趣味のサイトの再構築に伴い、ネットや本を見ながらHTMLとCSSについて勉強中です。
そこでcssの記述について教えて頂きたいのです。


背景の画像を右下に固定する場合、cssの記述は、

body{
background-image:url("×××.gif");
background-repeat:no-repeat;
background-attachment:fixed;
background-position:right bottom;
}

としますよね?

後、cssで画像を左右反転させる場合は、classでfilter: fliph()を使えばいいとわかりました。

ではこ...続きを読む

Aベストアンサー

1.否
2.否

対応策は予め反転させた画像を別途作っておく事です。

Qリストの左余白の削除方法

<li>リストを作成した再に表示されてしまう、左余白部分を削除して、画面左に詰めたいのですが、上手く出来ません。
どなたかご教授頂けませんでしょうか?

=>CSS記述<=
ul li {
list-style: none;
margin: 0px;
padding: 0px;}

=>HTML記述<=
<ul>
<li><a href="#">サンプル</a></li>
<li><a href="#">サンプル</a></li>
<li><a href="#">サンプル</a></li>
<li><a href="#">サンプル</a></li>
</ul>

Aベストアンサー

ul li {

の箇所を

ul {

にするだけ

Q外部ファイルにしたら文字化けしてしまいました

FC2ブログで下記【1】を

<script type="text/javascript">
<!--
【1】
// -->
</script>

で囲んで直接プラグインに書き込んだら
文字化けせずに表示されたのですが、

外部ファイルにして

<script type="text/javascript" src="【1】のJSファイルのパス"></script>

をプラグインに書き込んだら、
画像リンクはうまく表示されたのですが、
文字化けしてしまいました。

文字化けしない方法はないでしょうか?


【1】
// ランダムに画像を表示する
jmp = new Array();
img = new Array();
// ジャンプ先のアドレス(数字は画像と対応)
jmp[0] = "http://~";
jmp[1] = "http://~";
jmp[2] = "http://~";
jmp[3] = "http://~";
jmp[4] = "http://~";
// 画像のアドレス(数字はジャンプ先のアドレスと対応)
img[0] = "img/img1.jpg";
img[1] = "img/img2.jpg";
img[2] = "img/img3.jpg";
img[3] = "img/img4.jpg";
img[4] = "img/img5.jpg";
n = Math.floor(Math.random()*jmp.length);
document.write("<a href='"+jmp[n]+"' target='_blank'>");
document.write("<img src='"+img[n]+"' border='0'>");
document.write("</a>");

FC2ブログで下記【1】を

<script type="text/javascript">
<!--
【1】
// -->
</script>

で囲んで直接プラグインに書き込んだら
文字化けせずに表示されたのですが、

外部ファイルにして

<script type="text/javascript" src="【1】のJSファイルのパス"></script>

をプラグインに書き込んだら、
画像リンクはうまく表示されたのですが、
文字化けしてしまいました。

文字化けしない方法はないでしょうか?


【1】
// ランダムに画像を表示する
jmp = new Array();
img = new Array();
// ジャンプ先...続きを読む

Aベストアンサー

自分は5歳児だろうが主婦だろうが手は抜きません。


とりあえず試しに、

<script type="text/javascript" src="JSファイルへのパス" charset="Shift-JIS"></script>

~と言う風にしてみて下さい( charset="Shift-JIS" というのを付け足す)。それで文字化けが直るようなら、貴方のJSファイルの文字コードは「Shift-JIS」と言う事になります。FC2のBlogサービスですか?それでHPやBlogを作っているのなら、基本的には文字コードはサーバ側、つまりこの場合は「EUC-JP」に統一するべき~という事になります。

一般的に、Windowsの標準の環境だと。前段で述べた様な、様々な種類の文字コードを扱う事が出来ないので。事実上、作業は「Shift-JIS」1択と言う事になります。また『メモ帳(notepad.exe)』では「改行コード」を編集出来ないので、HTMLやJavaScript(JSファイル)を編集するには力不足です。何か特別なソフトとかを使わずに、Windows標準の『メモ帳(notepad.exe)』でJSファイルを編集したのであれば、十中八九、文字コードは「Shift-JIS」になっているはずです。


>文字コード
「文字コード」とは、コンピュータ上でテキストファイル(*.txt)をやり取りする時の方式の事で、現在では100種類近くの文字コードがあります。インターネット上でよく使われる文字コードは、「UTF-8」、「Shift-JIS」、「EUC-JP」~の3種類で、基本的にはこれだけ押さえておけばOKです。

考え方としては、日本語や英語のように。同じ意味を持つ文書でも色んな国の言葉で書く事が出来る様に。コンピュータ上での文書の表し方にも方言というか、色んな国の言葉がある様な物だと思ってて下さい。先に述べた「改行コード」や「BOM無し」とかは忘れて下さい。

で、初心者はコレだけ覚えて置いて欲しいのですが…

・半角英数文字だけなら文字化けは起きない

~と(実際は違いますが、話がややこしくなるので簡単にします)。半角英数文字ってのは「abc,?!#123456+-=」みたいな文字の事です。全角文字とは違うので注意して下さい(全角文字 → abc,?!#123456+-=)。従って逆説的に言えば「日本語を使う時は常に文字コードの影響を受ける」と言う事です。

自分は5歳児だろうが主婦だろうが手は抜きません。


とりあえず試しに、

<script type="text/javascript" src="JSファイルへのパス" charset="Shift-JIS"></script>

~と言う風にしてみて下さい( charset="Shift-JIS" というのを付け足す)。それで文字化けが直るようなら、貴方のJSファイルの文字コードは「Shift-JIS」と言う事になります。FC2のBlogサービスですか?それでHPやBlogを作っているのなら、基本的には文字コードはサーバ側、つまりこの場合は「EUC-JP」に統一するべき~という事になります。

...続きを読む

Qimgタグは何で囲むのが良いか

皆さんはimgタグは何で囲んでいますか?

<div>
<h3>タイトルタイトル</h3>
<p>テキストテキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<img src="xxxx.jpg" alt="">
</div>

例えばこういうような時に、何で囲むべきかというのをいつも迷います。

ブロック要素で囲むべきである、というのは何となく認識していますが、ここをdivで囲むのも何か違うような気がするし、
pで囲むのも「段落」と見なせるような画像でないと何となく気持ち悪いです。
最近はaltのある画像は「これは段落だろう」と自分を納得させてpで囲み、
altを空にしているものは囲まずにそのまま置いたりしています。
レイアウト上、ブロック要素が必要になった時にはdivで囲んでみたり…。

私はイメージ的な画像(情報としては必要ない画像や、直前のテキストとかぶっている画像文字等)にはあえてaltは付けずに空にすることが多いので、ちょいちょいこういう事で迷います。

スマートなやり方をご教授ください。

Aベストアンサー

>「alt="---------"」と入れるくらいなら「alt=""」の方が良いのではないでしょうか?
 そうです。そもそも、文字(内容)を画像に置き換えてしまうのは、感心できない手法ですが、味気ないHRの代わりに画像ラインを入れる手法はかっては行われていました。もしHRの代わりに画像を入れるのでしたら、このように書くべきと言っているのである---画像に置き換えて記述するのは誤りと言うことを言いたいのです。

>この写真にaltで候補者名を入れてしまうと、画像が見れない環境の人に対しては候補者が2回表示(もしくは読み上げ)されることになります。
 その場合は、
・altをalt=""としておく
・alt="山田太郎の正面からの写真"
 あるいは、alt="本人の写真"
 と画像が表示されない人も画像から得られるはずの情報をいれておく。

 になるでしょうね。

<div>
<h3>タイトルタイトル</h3>
<p>テキストテキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<img src="xxxx.jpg" alt="">
</div>
 これは、書きましたが、Validator上はエラーになりませんが、やはり間違いなのです。この場合、ここに仮想的なブロックが存在するとしてDOMを構成しますが、その処理はHTML4以前は決まった解釈が定められていなかったために解釈上差が出てしまう可能性があります。

気が進まないが
<div>
<h3>タイトルタイトル</h3>
<p>テキストテキストテキストテキストテキストテキスト<br>
<img src="xxxx.jpg" alt="">
</p>
</div>

とか
<div>
<h3>タイトルタイトル</h3>
<p>テキストテキストテキストテキストテキストテキスト</p>
<p><img src="xxxx.jpg" alt=""></p>
</div>
それは、その画像がどのような段落にあるのかによって判断します。DIVはDIVで目的・用途があります。文法上のエラーを回避するため、単にデザインのためのような使い方は極力避けるほうがよいと思います。それは、突き詰めればHTMLで文書構造を正確にマークアップしすること、最終的にメンテナンスしやすい結果になるからです。

 <p class="figure main">
  <img src="" width="" height="" alt="麓から見た紅葉の城山">
 </p>
 <p>紅葉も終盤を迎えた先週、子供達を連れて近所の城山にハイキングに言ってきました。</p>
 <p class="figure sub">
  <img src="" width="" height="" alt="玄関で見送る妻">
 </p>
 <p>
  妻は、このような山歩きなど、実利がないものには付き合ってくれない。昔は・・
 </p>
このように書かれていると、後で写真を一枚追加したいときに前後を見ればどのようにマークアップすればよいかわかりますし、スタイルシートを書く際も、
*.figure{margin:10px;text-align:center;}
*.figure.sub{float:right;}
*.figure img{padding:5px;border-shadow:10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4);}
とか・・

>「alt="---------"」と入れるくらいなら「alt=""」の方が良いのではないでしょうか?
 そうです。そもそも、文字(内容)を画像に置き換えてしまうのは、感心できない手法ですが、味気ないHRの代わりに画像ラインを入れる手法はかっては行われていました。もしHRの代わりに画像を入れるのでしたら、このように書くべきと言っているのである---画像に置き換えて記述するのは誤りと言うことを言いたいのです。

>この写真にaltで候補者名を入れてしまうと、画像が見れない環境の人に対しては候補者が2回表示(もし...続きを読む


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