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学校の情報の授業でhtmlを今まさに勉強中なのですが
それを作って一体何になるのかと…

どうせなら自分の作ったhtmlをインターネットに載せたいなと思いました

ホームページとかを使わずにhtmlをhttpを使った表示をすることはできますか?

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A 回答 (6件)

・Apacheをインストールすればできる



参考URL:http://httpd.apache.org/
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情報の授業ではhttpとhtmlをどういうふうに教えているんですか?


もし、質問にあるような捉え方をするような教え方をしているとしたら嘘を教えていることになるんですが・・・

まず、httpと言うのはプロトコルのこと。
htmlと小文字で描いた場合はファイルの拡張子。HTMLと大文字で描いた時は言語の名称(HyperText Markup Language)になります。
だから「ホームページとかを使わずにhtmlをhttpを使った表示をすることはできますか?」という表現は正解ではありません。色々勘違いしてます。

まず、HTMLと言うのは静的ページで印刷された本のようなもの。作成者の意図がそのまま反映され改変は基本的にできない。
それに対し動的ページというものがある。これはCGIと呼ばれるたぐいのページで、閲覧者の操作によって表示される内容が変化するページのこと。
どちらの場合でもブラウザはHTMLでページ要素を受け取り表示しているに過ぎないが、CGIの場合はHTTPD(Webサーバー)でHTMLを生成してリクエスト元へ送信している。


だから「ホームページとかを使わずにhtmlをhttpを使った表示をすることはできますか?」は言葉の使い方がまちがっている。
授業で作成したhtmlファイルをWebサーバーにアップロードすればホームページと同様にブラウザで表示させることができる。
インターネットで公開するためには、インターネットに接続したWebサーバーが必要となる。貴方がインターネットを見るために使用しているパソコンにWebサーバーをインストールすればそのパソコンはインターネットにホームページを公開できる立派なサーバーになりますが、それだけでは不完全。DNSへIPアドレスと名前の逆引き登録などの手続きもしたほうが良い。DNSを無視しても問題になることはあまりないがIPアドレスを知らない人はアクセスすることができない可能性が高い。

今どきはHTMLでページを作成してWebサーバーにアップロードして公開・・・なんて手間をかけている人は少数派です。
理由はブログやSNSなどのほうが手間を掛けずに情報発信できるから。
最近のその手のサービスはページのカスタマイズができて当たり前。素材もテンプレートも用意されていたりするのでHTMLを知らなくても、ワープロで文章を編集するような簡単な操作でページを作成でき公開範囲を指定できたりとわりと高機能だったりする。

正直、情報処理試験とか官庁が策定した学校授業なんかは内容が古すぎます。特にコンピューター関連は1年前の教科書に最新技術を載せてみたけど、来年にはもう過去の遺物・・・というのも珍しくありません。市場に受け入れられずに1ヶ月で消え去ったものが教科書に載っているとしたらそれはとても恥ずかしいことかもしれません。
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> 学校の情報の授業でhtmlを今まさに勉強中なのですが


> それを作って一体何になるのかと…

確かに、なんになるのでしょうね。そもそも学校って頭の体操するとこだからいいのじゃないですか。

> どうせなら自分の作ったhtmlをインターネットに載せたいなと思いました

せっかく作ったんですから誰かに見てもらいたいというのはアルアルですね。

> ホームページとかを使わずにhtmlをhttpを使った表示をすることはできますか?

うーむ、残念ながらhtmlをインターネットに載せてhttpで見せることがホームページを使うということになりますから、この質問に対してはホームページを使わすにはできないという事になります。

http://インターネット上の場所/あなたの作ったhtml

というかたちがホームページということになります。

そして、インターネットのどこかにあなたの作ったhtmlを置かなければいけませんが、その置き場所もあなたのパソコンやスマホでは駄目ですので、そのあたりも考える必要があります。ほとんどの場合、インタネット利用料を含めて有料となります。既にインターネットを利用していれば、そこに無料で置き場所を設置することが出来たりもします。
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出来ないことはないが、HTTPサーバ(Webサーバ)を設置(またはインストール)する必要がある。



HTML文書はWebページ(ホームページは誤った俗称)と同じ構造のもの。
HTML文書をインターネット上のホームページスペース(Webサーバの特定ディレクトリ)にアップロードすると、それがWebページになる。

ホームページスペースは、インターネットプロバイダが契約ユーザーに提供していたり、ユーザー登録すると無料で使えるサイト(Yahoo!ジオシティーズ等)がある。


あと、もっと自由に色々やる場合は、無料や有料のレンタルサーバを契約して、そこでWebサーバを稼動させたりもする。



HTMLの構文とJavaScriptを知っていると、いろいろ応用が利いて、Windows Vistaや7の「デスクトップ ガジェット」や、ちょっとしたWebアプリケーションを作ったりとかもできる。
※「デスクトップ ガジェット」には脆弱性があるため、現在公式では提供されていません。機能としては使用可能です。


あと、Windowsなら「HTA(HTML Application)」と「WSH(Windows Scripting Host)」と言う機能使って、HTMLとJavaScriptやVBScriptで、単独で動く(ブラウザを経由しない)アプリケーションも作れる。
※ブラウザは経由しないが、IEの持つ機能は利用します。

他にも、開発ツールと組み合わせれば、スマホのアプリとかも作れたりする。


ただ、HTML&CSSとJavaScriptだけでは出来ない事もあるから、CGI(Perl)やPHP、SQL等々の関連技術の勉強もしないと、昨今のWebページは作れないけど。
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凄いですね。

学校でhtmlを教えているのですか。楽しみですね。そのうちホームページが作れるようになるでしょう。
でも少しHTMLのことを誤解していますね。HTMLと言うのは記述言語のことであって、正しい言い方は「自分の作ったHTML文をインターネットに載せたい」です。httpとはそのHTML文をホームページとしてインターネットに載せるとき、それに与えられるネットアドレス(専門用語ではURLと言います)です。ですからホームページにせず(インターネットに載せず)httpアドレスによる表示は出来ません。そのHTML文をブラウザ(例えばIE)で表示することは出来ます。あなたが作った****.htmlファイルをクリックしたらブラウザが表示してくれます。その場合ブラウザのURL欄にはファイル名が表示されます。分かりましたか。
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httpってプロトコル


HTMLって言語
ホームページって、ブラウザーを立ち上げたときのTOPページもしくは、ホームボタンを押した時に表示されるページ。SNSなどにログインしたときのユーザのTOPページを本来指します。

CGI、PHPなどを用いればHTMLを使わないで記載出来ます。
といっても、出力のために一部は、HTMLのタグを使うけど
CGIやPHPなどってサーバの対応も必用ですが・・・
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