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wavとほぼ同サイズになる無圧縮のflacをサポートしているフリーソフトを
探しています。また、メディアモンキーのように時間がかかってよいので
セキュア―な取り込み(エラー訂正)も同時にサポートしているソフトです。
メディアモンキーは、FLAC 0 でも圧縮が結構かかっています。
可逆性でも圧縮がかかっていると分かります。C

dBpoweramp CD Ripper以外でよいフリーソフトがありましたら教えてください。

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A 回答 (10件)

非圧縮FLACは、いわゆる隠し機能に相当するもののようで、作成出来るソフトは殆ど無いし、ご存じない方が多いですね。


当方も、dBpoweramp CD Ripper、XrecodeIIの2つしか知らないです。
http://reika788.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
因みに、前の方々が挙げたfre:ac、MusicBee、EACは無理です。

更にセキュアリッピング(AccurateRip とか)にも対応となると、dBpoweramp しか無いのでは。そもそも、AccurateRip は dBpoweramp のメーカーである Illustrate が開発して運営してるシステムですしね。
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この回答へのお礼

詳しい解説ありがとうございました。flacの無圧縮にこだわらず
タグ情報に対応した無圧縮のデコードを探してみたいと思います。

お礼日時:2014/06/11 07:38

WAVではタグがいまいちだから、無圧縮でタグもOKなフォーマットを検討中ってところですよね。



私も教えて欲しいですw
エンコーダーの配布元は同じはずなのに、通常は0までのところ、なぜかflacの無圧縮ができちゃうソフトがあるんですよね。

ただ、再生時の負荷はそれほど低くないというページもありますね。Macですが、XLDでもできるみたいです。
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=1022
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この回答へのお礼

>無圧縮でタグもOKなフォーマットを検討中ってところですよね。

そうです。この際、AIFFはどうかと思っています。

お礼日時:2014/06/11 07:39

精神病を治すのが第一かと思います。



次に可逆・非可逆の圧縮の正しい知識を付けるのが良いかと思います。
ついでにCDなどに記録されている方式を調べるのも面白いと私は思うのですが、精神病を直してないと気が狂うかもしれません。

圧縮はOSレベルで掛けることが出来るのはご存知でしょうか。いわゆる圧縮ディスクというやつです。知らずに使ってたりしませんよね。
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#3です。


>さて、musicbeeで無圧縮のFLACを作ることができるのでしょうか?
Flacエンコードに無圧縮が無いと思うのですが・・・

御存知の事とは思いますが、無圧縮は、WindowsならWAVE形式、
Mac OSならAIFF形式と言うのが、私の認識なのですが・・・
違っていたら、ご教示を・・・

Flac形式で音楽CDをリッピングした事がないので、試しに、MusicBeeで
Flacで取り込んでみました、初期設定のままです。
ファイルのプロパティでは、Flac 44.1KHz 827k ステレオ・・でした。
圧縮されているので、質問者様の意向とは、違うようです。

意向と違う回答をしてしまい、申し訳ありませんでした。
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この回答へのお礼

Mac OSならAIFF形式ですが、Windowsでも利用できるので
無圧縮+タグokのこちらを使ってみます。

お礼日時:2014/06/11 07:42

はじめまして♪



原点をよく考えてみましょう。

フリー ロスレス オーディオ コーディック という、非可逆圧縮は、元のデータを圧縮し、再生時の展開した時に「圧縮前のオリジナルデータ」と完全一致する、圧縮展開方式の一つです。

フリー版なので、基本となる部分は共通ですが、圧縮ソフトや再生時の展開ソフトの細かいアルゴリズムの違いやオプション機能などに依っては、デジタルデータ的には全く同じだけど、音の印象が違う、って言う場合が、無いとは言えないのかも知れませんね。

業務機器だけでは有名な、アポジー社が開発したロスレス圧縮は、Apple社が提携して改良をし、Appleロスレスとして、MacintoshやiTunesなどで、かなり普及していますね。

なぜ、FLACにコダワルの?、音響専業企業が開発し、後にAppleと表記したAppleロスレスでは問題が在るの?

データ圧縮は、デジタル分野では何十年も前から考えられています。
運悪く、映像系データ、音声系データは、初期の圧縮方法では、圧縮率が高く出来ず、いろんな方法が試されています。

DVDに利用された音声圧縮が一人歩きしてmp3と呼ばれ、この方式の改良版がaacと言われます。
これらの「非可逆圧縮」方式は、一部のオーディファンや音楽ファンには、やはり音的に欠点が感じられて、高度な試聴環境では違和感が在る、しかし実用的な部分ですと違和感が少なくとても良い方式だ、と言う評価をしますね。

ロスレス方式は、元のデータの一部を気入り捨てても、高圧縮率を実現出来ないため、データ量が元の音源に依って、圧縮率が言って出来ず、そのため1秒あたりの転送データ量制限という、放送等の状況には利用あ難しいのでしょう。
(だったら、十分大きなデータ転送枠を使って、無圧縮データ垂れ流した方が、、って)

デジタルデータ的な「圧縮/展開」は、それぞれのソフトに依存する部分が有ります。

必ず、非可逆圧縮でも可逆圧縮でも、再生時はデータを展開し、無圧縮のデータとして、DACにデータを送り、最終的にアナログ信号に戻してから、私達が「音」として感じられるように成りますね。

圧縮率がほとんど無い状態でも、音質変化を感じてしまうような状況は、通常はあり得ない(論理的には、、、)ハズなんですが、実際に音質変化を感じたのであれば、よほど悪いソフトに依存していた、っていう可能性が在るのかもしれません。

私は2000年からMacintoshを導入して、ロスレス圧縮は「Appleロスレス」しか、細かな部分で聴感検証をした体験が無いので、本質的な論理分野では劣る事が無いハズのFLACで、大きな音質的問題が感じられる、、って言う事実ですら、ちょっと驚きですよ。

なにか、違う点で影響が出ているんじゃないか、、って、思います。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます。

>論理分野では劣る事が無いハズのFLACで、大きな音質的問題が感じられる、、って言う事実ですら、
>ちょっと驚きですよ。

私の環境では音として違いがあります。ブラインドテストでももちろん判別できます。ただ、
違いはほんのわずかです。ですからソースによっては全く分からない場合もあります。
スタインウェイの音なら判別可能です。

お礼日時:2014/06/11 07:46

>無圧縮のFLACはサポートしていますか?


調べてみましたがちょっとわかりませんでした。

また、Exact Audio Copy(EAC)というソフトも対応しているようです。
http://www.exactaudiocopy.de/
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FLACが悪いと思うなら、WAV→FLAC→WAVに変換して聞き比べてみては?


最後に出来たWAVの音が問題なければ、再生ソフトの問題だろうし。
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MusicBee


http://www.getmusicbee.com/
エラー訂正は、その分時間を要します、「C2エラーをチェックする」では、
更に時間を要しますが、安心感が増しますね、邦楽関係はデータが少ないようです。

標準のままでも、再生音が良いのですが、排他モードで再生すると、
更に音質がアップします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

さて、musicbeeで
無圧縮のFLACを作ることができるのでしょうか?
lossyWAV
が鍵ですか?

お礼日時:2014/06/09 14:15

可逆圧縮のFLACにおいて、圧縮率で音質が変わるのなら、再生しているソフトが悪いんじゃないかな。


音が変わっているのであれば、第三者に再生するファイルを変えてもらって本当に判定出来るかですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

再生しているのは、ネットワークプレーヤーです。

>第三者に再生するファイルを変えてもらって本当に判定出来るかですね

できます。flacの場合は、若干派手な音色になっています。wavはしっとりしています。

お礼日時:2014/06/09 14:17

fre:acはどうでしょうか?


http://www.freac.org/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

fre:acですが、私も使ったことがあります。
最高速のFlac 0はサポートしていますね。
無圧縮のFLACはサポートしていますか?

お礼日時:2014/06/09 14:28

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http://ja.wikipedia.org/wiki/CD-DA#.E4.BB.95.E6.A7.98

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http://www.yung.jp/bony/?p=657
FrieveAudio(再生機能のみ、保存機能はなし)
http://www.frieve.com/frieveaudio/index.html

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 主として補足の質問に付いて解答します。
1、OpticalとCoaxialの違い
 Opticalとは光ファイバーコードを利用して機器間の接続をするものですが、この欠点は電気信号を光信号に、光信号を電気信号に変換するEO-OE変換器(回路)が必要になります。 一方利点は、光信号はケーブルが受ける電気的なノイズに関しては無関係になりますから、ノイズ環境の悪い所では効果を発揮します。
 因って、使用環境が外来ノイズの多い所ではOptical、問題なければCoaxialのような使い分けが出来ます。ただCoaxial;同軸ケーブルの中にも外来ノイズに対して配慮した特性インピーダンス(Zo)=75Ωのケーブルも販売されていますので、OE-EO変換回路を使用したくなければ、この様な製品を使用することも可能です。例えば参考URLで販売している4C-XEW同軸ケーブルが該当します。

2、Zo=75Ω同軸ケーブル
 TV、ビデオ等の画像を扱う信号はZo=75Ωの同軸ケーブルと決まっていますので、身近にある画像用ケーブルはZo=75Ωと考えて間違えありません。JIS規格では例えば”3C-2V や S-5C-FV”と言う表示の”C"がZo=75Ωを示しています。”TVECX”等もTV用ということでZ0=75Ωです。
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MIFUNEBASI さま

 主として補足の質問に付いて解答します。
1、OpticalとCoaxialの違い
 Opticalとは光ファイバーコードを利用して機器間の接続をするものですが、この欠点は電気信号を光信号に、光信号を電気信号に変換するEO-OE変換器(回路)が必要になります。 一方利点は、光信号はケーブルが受ける電気的なノイズに関しては無関係になりますから、ノイズ環境の悪い所では効果を発揮します。
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Qヘッドホン出力とライン出力の違いについて

ヘッドホン出力とライン出力の違いがわかりません。
それとインピーダンスというものもよくわかりません。

教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワーアンプ
 ↓ 実際に耳で聞くための信号
 ↓ 好きなように音量を調整する。
4.スピーカー
 ↓ 音を出す装置
 ↓ 基本的にスピーカー出力とヘッドホン出力は同じですが、
 ↓ インピーダンスが違います。
5.耳で聞く

インピーダンスは抵抗です。
プレイヤーからアンプ、スピーカー、そして耳に至る間に、機器同士の相性を合わせる必要があります。

大きな音(信号)の装置と小さな音の装置をつなぐには、その信号の強さを調整しないと音が流れなかったり、逆に流れすぎることがあって、最悪は壊れます。

例えば、スピーカーのインピーダンスを4オームから8オームに変えると音が小さくなります。
インピーダンスの大きなスピーカーを鳴らすにはパワーアンプの出力を上げる必要があります。

本当に大まかです。
ヘッドホン出力にラインをつないだら、音が大きすぎるので抵抗を入れる必要があります。
ライン出力にヘッドホンをつなぐと、上記の3.のパワーアンプが無い状態と同じです。

単体コンポで考えていただければ分かりやすいと思います。

かなり大ざっぱです。

まず、ヘッドホン出力とライン入力です。

1.プレーヤー
 ↓ レコードの針、CDのレンズが拾っている信号
 ↓ ライン信号
 ↓ 音量はとても小さい。
 ↓ アナログ(レコード)とデジタル(CD)などの生信号。
2.プリアンプ
 ↓ ライン信号
 ↓ 様々なプレイヤーからの大小様々な信号を受け付ける。
 ↓ どのプレイヤーを再生するのかをセレクト&音質を調整する。
 ↓ でもまだ音は小さい。
3.パワー...続きを読む

Q音楽CDのイメージ化について。

音楽CDのイメージ化について質問です。

データCDは普通にISOファイルにできるけど、音楽CDだとはじかれるので
いまのところ、DAEMON Toolsでmdxファイルに変換しています。

が、汎用性が低そうなので、ほかにもっといい方法がないかどうか知りたいです。
MagicDiscでNRGも試したんですが、やり方が悪かったのか、
DAEMON Toolsでマウントできなかったのでやめました。

1.音楽CDのイメージ化でおすすめのソフト・形式は何か?
できればファイル1個だと管理がしやすいので、そういうのを探しています。
2.mdxをほかに取り扱っているソフトはないか?
3.cue+binなどファイル2つになるときの利点があれば。

を知りたいです。
ある程度のソフトはググれば分かるので、これどうですか?じゃなくて、
これはこういうことができるので、こういう利点があります、的な回答が欲しいです!
お手数ですが、回答よろしくお願いしますm(__)m

※あと使ったことあるのは、cdburner、ImgBurnとかです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長年オーディCDをイメージ化して管理しています。
別のことを調べていたらたまたま見かけたので、少し書き込みます


>1.音楽CDのイメージ化でおすすめのソフト・形式は何か?
>できればファイル1個だと管理がしやすいので、そういうのを探しています。

音楽CDはisoにできないので、どうしてもbin+cueとかwav+cueのように情報ファイルが付加したものになってしまいます。
それでも1個のファイルでイメージ化したいのであれば、
有料ソフトではありますが「nero」が候補に挙げられます。
neroで作ったイメージは「.nrg」という単体ファイルです。MagicDiscでもnrg形式とのことですが、もともとはneroの独自形式です。
意外に対応している仮想ドライブは多く、DaemonToolでも読み込めますし、私が使っているAlcohol52%も対応しています。
10年以上前にドライブ付属のneroで何十枚かイメージ保存をしましたが、現在のバージョンのneroやフリー仮想ドライブでも読み込めます。
(MagicDiscのnrgが読み込めなかったのは、MagicDiscの仕様が微妙に異なっているのではないかと思われます)

※ただし、nrgはImgBurnなど多くの書き込みソフトでは認識してくれません。
nero以外のソフトでCDに書き戻すためには、仮想ドライブにマウントしてから、といった
一手間がかかります。

neroは有料ですが、イメージ化するだけなら高価な統合版である必要はなく、ドライブなどに付属してくる廉価版の「nero essential」でも構いませんし、少々バージョンが古くても問題ありません。オークションやPCショップのワゴンセールなどで安価に入手できます。


>2.mdxをほかに取り扱っているソフトはないか?

Alcohol52%では読み込めました。(確認済み)
私もあまり見かけませんが、mdsの拡張形式とのことなので、もしかするとこれから普及していくのかもしれません。確証はないですけど。
先ほどneroを挙げましたが、
○有名な仮想ドライブソフトが対応している。
○ほかの書き込みソフトでは非対応がほとんど。
という点でmdxとよく似ており、現在の対応状況もmdxとそれほど変わらないと思います。
neroを挙げたのは、mdxに比べてフォーマットの歴史が長いから、というだけです。
nrgは枯れた技術ですが、mdxは未知数、といった違いですね。
neroはアンチも多いので、どちらを選ぶかは好みの問題でしょう。


3.cue+binなどファイル2つになるときの利点があれば。

あまりないんですよねー…
必ず2つ揃っていないと使えないし、間違ってどちらかのファイル名を書き換えちゃっても認識しないし、管理する中で煩わしいことがないとは言えません。

ファイルが2つ以上になる利点は思いつきませんが、cue+bin、cue+wav(DaemonToolならmdf+mdsも)は汎用性が非常に高いので、やはりそこが最大のメリットです。
No.6さんのように複数ファイルの形式を書庫化して保管するのが、管理面でも汎用性でも一番スマートなやり方なんじゃないでしょうか。


※ちなみに、私の現在のイメージ保存方法はImgBurnを用いてのbin+cue形式です。
書庫化しようとも思ったんですが、ものぐさな性格でめんどくさくて続かないので、
アーティスト名とアルバム名をつけたフォルダに、bin+cueをそのまま放り込んで保管、
フォルダ単位で管理しています。

長年オーディCDをイメージ化して管理しています。
別のことを調べていたらたまたま見かけたので、少し書き込みます


>1.音楽CDのイメージ化でおすすめのソフト・形式は何か?
>できればファイル1個だと管理がしやすいので、そういうのを探しています。

音楽CDはisoにできないので、どうしてもbin+cueとかwav+cueのように情報ファイルが付加したものになってしまいます。
それでも1個のファイルでイメージ化したいのであれば、
有料ソフトではありますが「nero」が候補に挙げられます。
neroで作ったイメージは...続きを読む

QMP3やwav、WMAの違いは?

MP3形式やWMA形式やWAV形式など、色々ありますが、どう違うのでしょうか?
なぜ、こんなに複雑にするのでしょうか?

Aベストアンサー

Wav:無圧縮の音楽データ。音楽CDはこれで記録されている。
容量が大きく、CD1枚あたり=約1時間で600MBにもなる。
データの劣化はない。

MP3;音楽の圧縮形式の1つ。MPEG規格の中の音声圧縮形式の1つ。
Wavに比べデータが劣化している。しかしよほど耳がいいとか、よい再生装置を使っているとかでない限り、差はわからない。
CD1枚あたり、Wavに比べて約10分の1の60MBに圧縮できる。(設定によって異なる)
AVI系動画の音声部分として使われていることもある。
対応している機器が多いので利用しやすい。

WMA:音楽の圧縮形式の1つ。MicroSoftが作成した形式。WMVの音声部分にも使われている。
MP3より高音質とされる。MP3と同じようにデータは劣化する。
MP3と同様に、設定によるがWavを10分の1程度くらいに圧縮できる。
MP3ほどではないが対応している機器もあるので、利用しやすい。

ほかにもいろいろな音楽の圧縮形式がありますが、それぞれ圧縮率や音質に差があるという違いがあります。
こんなにたくさんあるのは、これで1発当てようとする会社がいろいろ開発していたり、
より高音質で、かつ高圧縮に圧縮できるようにいろいろ改良され足りしているからです。

つまりWavは音楽CDのデータそのものですが、データが大きすぎ利用しくいのです。
たとえばメモリカードを使ったプレイヤーでは、512MBのメモリカードを用意してもCD1枚分も入りません。
しかしMP3やWMAにすると、8枚分くらいは入ってしまいます。
また音楽をネット配信するにも、容量が大幅に少なくできるこれらの圧縮形式は有用です。

Wav:無圧縮の音楽データ。音楽CDはこれで記録されている。
容量が大きく、CD1枚あたり=約1時間で600MBにもなる。
データの劣化はない。

MP3;音楽の圧縮形式の1つ。MPEG規格の中の音声圧縮形式の1つ。
Wavに比べデータが劣化している。しかしよほど耳がいいとか、よい再生装置を使っているとかでない限り、差はわからない。
CD1枚あたり、Wavに比べて約10分の1の60MBに圧縮できる。(設定によって異なる)
AVI系動画の音声部分として使われていることもある。
対応している機器が多いので利用しやすい。

...続きを読む

Qアップコンバートについて

再生ソフトやUSBDACなどにアップコンバートの機能があるものがあるようですが、それらの機能を使うと音質の向上を見込めるのでしょうか?
例えば、PCM(44.1kHz,16bit)をPCM(192kHz,24bit)にアップコンバートして再生したとします。
(1)どちらがいい音でしょうか?
(2)オリジナルを忠実に再生したい場合は、PCM(44.1kHz,16bit)のままのほうがいいのでしょうか?
(3)PCM(44,1kHz,16bit)の音源のまま保持しておき、再生するときにアップコンバートするだけと、PCM(192kHz,24bit)にアップコンバートしたファイルを保持しておくのとで温室は変わるのでしょうか?
(4)ダウンロード販売されているハイレゾ音源の中にも単にアップコンバートしただけのものが多いという書き込みを見たことがあります。自分でアップコンバートして聞ける環境が整っている場合そういう音源は買っても意味ないのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

(1)どちらがいい音でしょうか?
 実際に聴いて、自分が気に入った方が良いのです。

(2)オリジナルを忠実に再生したい場合は、PCM(44.1kHz,16bit)のままのほうがいいのでしょうか?
 私個人の考えでは、これが正解と信じていますよ。

(3)PCM(44,1kHz,16bit)の音源のまま保持しておき、再生するときにアップコンバートするだけと、PCM(192kHz,24bit)にアップコンバートしたファイルを保持しておくのとで温室は変わるのでしょうか?
 アップコンバートするアルゴリズムによる変化も在るので、全く同じアルゴリズムであれば、音質差は無いと考えて良いでしょう。
(コンピューター内で変換、ハード機器で変換では、おそらくアルゴリズムも違いますからね。)

(4)ダウンロード販売されているハイレゾ音源の中にも単にアップコンバートしただけのものが多いという書き込みを見たことがあります。自分でアップコンバートして聞ける環境が整っている場合そういう音源は買っても意味ないのでしょうか?
 公式販売されているのであれば、アプコンバートした結果の音も公式として認めた音、と考えて良いでしょう。われわれユーザー側でアップコンバートしたときは、公式で確認されたハイレゾ音源と同じかどうかは全く不明だと思って良いと思います。

さて、サンプリング周波数とサンプリングビット数は、音声信号のカーブを方眼紙に書き込んで数値を読み取るようなもの、アップコンバートはより細かい方眼紙に書き写す、という感覚です。
元の階段状信号から、それなりに中間部分を補完していく、これにより、より元のアナログ信号に近付けるのでは、という事。
単純に、前後値の中間値で、という手法も在りますが、近年はシグナルプイロセッシングという考えが多く、単純な前後だけではなく、広範囲な変化を元にして、アナログ信号の具体例等と比較しながらより可能性が高い方向に補完データを造る、という手法が在ります。

(2)に対して、将来、デジタル環境は進歩して行くので、補完精度をどんどん高める事が出来てくると想像します、このため、オリジナル保管を重視していますよ。

追伸:最近のレコーディング環境で、CD規格のフォーマットで録音する事はほぼあり得ません、いわゆるハイレゾという上位規格でレコーディングし、最終マスタリング等でCD規格のフォーマットに収めます。(この時の音調組み立てが、エンジニアやレーベル等で、調整バランス、音味が微妙に違ったりします)
まぁ、作り手側の部分まで踏み込んで良いのかどうか、再生オーディオの楽しみ方としては微妙な所かもしれませんが、、、

まぁ、こんな感じで、いかがでしょうか(^o^♪

はじめまして♪

(1)どちらがいい音でしょうか?
 実際に聴いて、自分が気に入った方が良いのです。

(2)オリジナルを忠実に再生したい場合は、PCM(44.1kHz,16bit)のままのほうがいいのでしょうか?
 私個人の考えでは、これが正解と信じていますよ。

(3)PCM(44,1kHz,16bit)の音源のまま保持しておき、再生するときにアップコンバートするだけと、PCM(192kHz,24bit)にアップコンバートしたファイルを保持しておくのとで温室は変わるのでしょうか?
 アップコンバートするアルゴリズムによる変化も在るので、全く同...続きを読む


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