こんばんは。
パソコンやり始めてから、本を読まなくなっちゃいました。洋物のハード・ボイルドで、新しめので、おすすめのものがありましたら、教えてください。
チャンドラーとかの、古いのは一応読んだんですが、あまりピンときません。今のアメリカがわかるようなのが、好みです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

そうですね(^^ゞ


きちんと書いておかないと。
スー・グラフトンは作者の名前です。
キンジー・ミルホーンという探偵が主人公です。
ハヤカワ文庫で赤の背表紙。
『アリバイのA』などシリーズ化してます。
でも、今のアメリカというよりも、一昔前のアメリカってかんじかな。
チャンドラーほど前ではないけど。
では。
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この回答へのお礼

たびたび、ありがとうございます。ハヤカワ文庫ですね?
捜してみます。kinoさん以外に反響がないので、この質問を締め切って20ポイント差し上げます。
自分もパソコンばっかりして、本屋さんに行ってもパソコンコーナーばっかり見てるのに、ハードボイルドの新しいの!なんてWeb上でする質問じゃなかったですね。(笑)

お礼日時:2001/06/12 19:30

はじめまして


現代のアメリカがわかるかどうかは自信なしですが(^^ゞ
スー・グラフトンなんかどうでしょうか。
主人公は女性です。
たぶんハードボイルドしてると思います。
では、これで。
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この回答へのお礼

お答え、ありがとうございます。
ところで、「スー・グラフトン」とは作家の名前と考えてよろしいですか?出版社はどこでしょうか?
あつかましいお願いですが、お暇なときにでも答えていただけるとありがたいのですが・・・

お礼日時:2001/06/11 20:24

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Qおすすめ小説(ハードボイルド・サスペンス)を教えて下さい

おもしろい小説を探しています。
ジャンルはサスペンスミステリー・企業小説(ハードボイルドミステリー風)・ハードボイルドなどが良いです。
私がこれまで読んでおもしろかった作家、小説は
藤原伊織 全著
新野剛志 「罰」「もう君を探さない」
池井戸潤 「果つる底なき」
香納諒一 「幻の女」
白川道  「天国への階段」
福井晴敏  全著
他に原寮・横山秀夫等です

欲を言えば主人公に1本筋が通っていてロマンチズム?が感じられるような小説が良いです。

上記の通り有名な作家、小説は読んだと思いますが他にご存知の方がいらっしゃいましたらご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

超有名どころなのですが
大沢在昌「新宿鮫」シリーズ、全九作です。
大沢在昌は新宿鮫以外にも傑作をたくさん書いていますが、新宿鮫は最初に読む作品としては最適だと思います。気に入られたら他の作品も是非。

船戸与一「非合法員」
この人も傑作がたくさんあり、どれを推薦するか迷いますがあえて処女作の非合法員を推します。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_funado.htm

逢坂剛「カディスの赤い星」
スペインを舞台にした物、日本国内の物とわかれますが、これはスペイン物の代表作で直木賞受賞作です。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/g_ohsaka.htm

佐々木譲「ベルリン飛行指令」「うたう警官」
「ベルリン」は第二次世界大戦シリーズの第一作。「うたう警官」は北海道県警物の第一作。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/j_sasaki.htm

稲見一良「ダックコール」
ダンディズム、ロマンチシズムといえばこの人。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/i_inami.htm

北方謙三「檻」
昨今は三国志、水滸伝などの歴史物が多いですが初期の作品に熱いハードボイルドの傑作があります。「檻」はその最高傑作。作品リストはこちら

http://homepage3.nifty.com/Persimmon/books/list/ka/K_Kitakata.htm

打海文三「時には懺悔を」
新しいタイプのハードボイルドだと思います。テーマが重たいですが、渋い。

真保裕一「連鎖」
「ホワイトアウト」で有名ですが、これは「小役人シリーズ」と言われるものの第一作。地味ですが良い作品です。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_shinpo.htm

結城昌治「暗い落日」
かなり古い作品ですが原りょうが好きならこの作品も是非読んでみてください。探偵真木三部作の第一作です。結城昌治は傑作をたくさん書いてますがどれも入手困難です。作品リストはこちら

http://homepage1.nifty.com/kobayasi/author/yuki.htm

超有名どころなのですが
大沢在昌「新宿鮫」シリーズ、全九作です。
大沢在昌は新宿鮫以外にも傑作をたくさん書いていますが、新宿鮫は最初に読む作品としては最適だと思います。気に入られたら他の作品も是非。

船戸与一「非合法員」
この人も傑作がたくさんあり、どれを推薦するか迷いますがあえて処女作の非合法員を推します。作品リストはこちら

http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/y_funado.htm

逢坂剛「カディスの赤い星」
スペインを舞台にした物、日本国内の物とわかれますが、これはスペイン...続きを読む

Q「海辺のカフカ」 読むべきか読まざるべきか??

こんばんは。

村上春樹さんの新作「海辺のカフカ」について
読むべきか、読まざるべきか迷ってます。

基本的には村上春樹さんの本は好きで、ほぼ全部読んでいます。
しかし、今回の「海辺~」の書評は、やけに辛口のものが目につきます。
ハードカーバーで上下本につき、購入する前に皆さんの意見を
伺おうと思って質問します。

ちなみに、私が一番好きな村上さんの本は「ダンス・ダンス・ダンス」
をはじめとする鼠シリーズ、「ねじまき鳥クロニクル」。
反対にしっくりこなかった本は、ここ2~3年の本。

どうも、昔の村上さんの本の方が好きな傾向があるだけに
今回の「海辺~」、皆さんのご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

「海辺のカフカ」、今読んでいます。
村上春樹は結構読んでいるのですが、「ダンス・ダンス・ダンス」は読んだことが無くて、「ねじまき鳥クロニクル」は面白かったですが(???)という印象でした。読んでいる時は止まらなかったけれど、読み返そうという気にはあまりならない…。そんな訳で、Hana55さんとは好みはだいぶ違うかもしれませんね。私の一番お気に入りは「国境の南、太陽の西」です。「ノルウェイの森」も結構好きなので村上春樹の中では恋愛小説っぽいのが好きなのだと思います。

そのあたりを念頭において聞いていただけると幸いです。

さてそんな私ですが、「海辺のカフカ」はかなり気に入っています。
村上春樹の常に変わらないテーマは人間が生きていれば避けて通れない孤独についてではないか、と思っています。
そのテーマはノルウェイの森や国境の南・・・ではかなりロマンタサイズされた形で書かれ、ねじまき鳥などでは浮世離れした形で暗示的に書かれていたように思います。
それが、海辺のカフカでは村上春樹は俗世に戻ってきて、しかもかなり建設的な意思を持っていて、そのテーマに対して何らかの前向きな姿勢で挑んでいる、という印象です。物語自体もいつもながらに複雑で飽きさせないながらも、以前よりもひとつの方向性がすっきりと整理されているように思います。
ちなみにノルウェイの森や国境の南・・・のように男女の恋愛が軸では無いと思います。
今までとはだいぶ違うスタンスのようにも思えますが、少なくとも村上春樹が新しい局面に向かっているというのは感じられる作品です。まだ結末まで読んでいないので最終的にはどうなるか分かりませんが、半分くらい読んだ今の時点では私はとても好きな作品のひとつだと思っています。
よしもとばななもオフィシャルホームページで気に入っているというように書いていました。9月13日の日記にあります。

単行本を買うのが躊躇されるようでしたら、文庫本になるまで待つか、地域の図書館などでリクエスト(或いはもう入荷されているかもしれませんが。)して読んで見られたらいかがでしょうか?

参考URL:http://www.yoshimotobanana.com/cgi-bin/diary/diary.cgi?page=4&yy=2002&mm=09

「海辺のカフカ」、今読んでいます。
村上春樹は結構読んでいるのですが、「ダンス・ダンス・ダンス」は読んだことが無くて、「ねじまき鳥クロニクル」は面白かったですが(???)という印象でした。読んでいる時は止まらなかったけれど、読み返そうという気にはあまりならない…。そんな訳で、Hana55さんとは好みはだいぶ違うかもしれませんね。私の一番お気に入りは「国境の南、太陽の西」です。「ノルウェイの森」も結構好きなので村上春樹の中では恋愛小説っぽいのが好きなのだと思います。

そのあたりを...続きを読む

Q『塗仏の宴』を読む前に『百鬼夜行 陰』を読みたいのですが・・

タイトルの通り、手元に『陰』があるのですが、まだ『塗仏』は読んでません。
京極堂シリーズは順番に読まないと、だめだそうですが、折角手元にあるので早く読みたいです!

『塗仏』を手に入れるまで、ちょっと時間がかかるので、先に読んでも問題ない短編のタイトルがありましたら、教えていただきたいです。

Aベストアンサー

『百鬼夜行―陰』収録の短編集の多くは『塗仏』以前に発表されたもので、以前の話の番外編のようなものなので先に読んでも問題ないと思います。
ただ、「火間虫入道」だけは『塗仏』に出てくるキャラの話なので、気になるようでしたら飛ばした方がいいと思います。

参考URLは、各短編に出て来た人物がどの長編作品に関わっているかをファンの人がまとめたページです。

参考URL:http://ww1.enjoy.ne.jp/~yamada.y/kyogoku/hyakki.htm

Q星新一のような洋小説

今留学していて英語を学んでいます。
それで僕は星新一さんのファンなんですが
英語で彼のような小説を見たいんです。
ショートショートみたいな内容で読めたら多分
おもしろて英語が上達すると思うのですが。。
もしご存知でしたら教えてください!

Aベストアンサー

オー・ヘンリー
サキ
ロバート・シェクリー
フレドリック・ブラウン
レイ・ブラッドベリ
ロアルド・ダール

この辺りを読んでみてはいかがでしょう。

Q学生時代に読んだ本、読んでおきたい本

ただいま大学1年なのですが、どんな本を読んでおいた方がいいですか?おすすめできる本がありましたら、教えてください。
ちなみに、この3ヵ月で読んだのは「国家の品格」「博士の愛した数式」「風の男 白洲次郎」で、あまり長い本は苦手で、読むスピードは遅い方だと思います。

Aベストアンサー

「大国の興亡」ポール・ケネデイ
「文明の衝突」サミュエル・ハンチトン
「銃・病原菌・鉄」ジャレド・ダイヤモンド
どれも、分厚い本です。
私は、これらの本をおすすめしますが?
要らんお節介かも知れませんし、他の人はどんな本が良いか尋ねてみたいと質問されたこととは思いますが、大学生になれば自分で読みたい本を探すべきです。
新聞の本の広告とか、新聞の書評とかをみる。本屋に行って何か面白そうな本はないか探してみるべきだと思いますよ。


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