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LANケーブルの「ストレート」「クロス」の違いは?

家電店の売り場で、
LANケーブルの多数は「ストレート」と書いてあります。

NTTの知人と会話していたところ、
普通に使うLANケーブルは「クロス」で
ビジネスホンのデータ設定に使う特殊なLANケーブルが「ストレート」と言っている、
とのことです。

世間一般で使う「ストレート」「クロス」と
NTTの社内で使う「ストレート」「クロス」の使い方が違うということでしょうか?

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A 回答 (4件)

PCとPC同士を繋ぐにはクロスケーブルを使っていましたが、最近はストレートケーブルでもPCとPC同士を繋ぐと自動的に認識するそうです。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/02/14 16:51

家電店の売り場で、クロスケーブルを見ると、何ん種類か有ります。


添付図参照
-----------
その昔、PCのデター等を遣り取する場合

RS-232c←のクロスケーブルで遣り取・
後に、USB(特殊ケーブル)で遣り取。
LANがどのPCにも、当たり前に装着されてからは、LANのクロスケーブルでも、データー交換ができますが
LANにも色々規格が有って(転送速度も他の方法に比べて遅い)ので←一般人はまず使いません。
「LANケーブルの「ストレート」「クロス」」の回答画像3
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/02/14 16:51

通常、PCとHUBを繋いだりするのにはストレートを使いますし、よほど特殊な用途でない限りクロスケーブルは使われないと思います。


PCとPC同士をつないだり、PCと制御機器との通信のためにクロスケーブルを使ったりするくらいでしょう。
NTTでどのような業務が行われているかは分かりませんが、NTTは通信業の最大手ですので、クロスケーブルを使う機会が多いのでしょう。そういうことだと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/02/14 16:55

まぁ通常という言葉には前提条件があるので



そのNTTの人が通常どんな業務を行っているのか次第

例えば、HUBという中継装置を使うことなくPCとPCを直接LANケーブルで繋ぐような特殊な使い方でも無い限り

今どきのHUBとかルータには、使用ケーブルの識別機能がありどちらのケーブルを使っても
装置側が切り替えてくれるので通信自体に支障はありません

個人的には、クロスケーブルは特定の状況で使用するケーブルだと思っているのだが・・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/02/14 16:52

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Qクロスケーブルとストレートケーブルの違い

初心者ですみません。
LANケーブルのクロスケーブルとストレートケーブルの違いは何でしょうか。

誤ったケーブルを使うとどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

クロスケーブルはパソコン同士を結ぶケーブルで、送信と送信がショートしないように途中でケーブルをクロスさせて、送信-受信となるようにしてあるケーブルです。
一般的にはパソコンとルーターやハブなどの機器とはストレート、パソコンどうしはクロスケーブルですが、最近は機器側が自動で反転させるものも多く、こうした機器どうしならどちらを使っても同じです。
対応してないものはきちんと分けてください。

Qストレートケーブルとクロスケーブルの違いについて。

LANケーブルであるストレートケーブルとクロスケーブルの使用用途について調べたところ、以下のような状況で使用することが分かりました。
クロスケーブル
パソコン同士で一対一で接続する。

ストレートケーブル
延長ケーブル

■ストレートケーブルを使用する必要がある例
・パソコンのLANポートと、HUBやルーターのLANポートを接続
・ハブの通常ポートともう一つのハブのカスケードポートを接続
・無線LANアクセスポイントとハブの通常ポートを接続


■クロスケーブルを使用する必要がある例
・パソコンのLANポート同士、LANアダプタ対LANアダプタを接続
・ハブの通常ポート同士を接続
・ハブのカスケードポート同士を接続
・パソコンのLANポートと無線LANアクセスポイントを接続

ここで素朴な疑問なのですが、なぜストレートケーブルとクロスケーブルに分かれているのでしょうか?
機器の仕様だからという理由じゃなくて、納得のできる理由がほしいです。2種類のケーブルじゃなくて1種類のケーブルにしたほうが業務面でも効率がいいと個人的には思うのですが・・・・。
よろしくお願い致します。

LANケーブルであるストレートケーブルとクロスケーブルの使用用途について調べたところ、以下のような状況で使用することが分かりました。
クロスケーブル
パソコン同士で一対一で接続する。

ストレートケーブル
延長ケーブル

■ストレートケーブルを使用する必要がある例
・パソコンのLANポートと、HUBやルーターのLANポートを接続
・ハブの通常ポートともう一つのハブのカスケードポートを接続
・無線LANアクセスポイントとハブの通常ポートを接続


■クロスケーブルを使用する必要がある例
・パ...続きを読む

Aベストアンサー

考え方の一例です。
コンピュータのLANポートは、本来必ずストレートケーブルでHUBにつなぐものになっています。
パソコン同士をネットでつなぐときは、間にHUBを介して行うものです。
HUBを介さず直接つなぐのは、本来の使用方法から外れています。

ただ、コンピュータ同士を一対一でつなぎたいとき、クロスケーブルは、HUBと同じ役割を果たせるのです。

クロスケーブルには限定的なHUB機能があると考えてみればよいのではないでしょうか。
Winmaniaさんがあげた「クロスケーブルを使用する必要がある例」は本来間にHUBが必要な接続方法だと思われます。

HUBは、簡単に言えば接続されたコンピュータから受けたデータを、すべての接続されたコンピュータに送るものですから、一対一ならばクロスケーブルで済んでしまいます。
HUBを使わずに済むと言う理由でクロスケーブルは存在していると思います。


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