痔になりやすい生活習慣とは?

場所が狭く、10センチ平方メートルくらいです。
根は張るのでしょうか?できたら、常緑タイプと冬咲きと二種類植えて、絶えず花があるようにしたいです。
初めて挑戦します。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

地植えですか?


周りがコンクリとかなのかと思いましたが、No.1さんへのコメントによると、10c㎡以外にも土の部分があるようですね。
それなら大丈夫ですよ。
ただ、クレマチスは生育が旺盛な品種が多いですから、新しい枝がどんどん増えますので、その枝の全体の太さだけでも、10c㎡を超えるのは早ければ1年です。
クレマチスの株元の葉が落ちると結構見苦しくなりますから、一年草などを鉢植えにして隠しちゃうのもアリですね。

ウチは、日暮前の西日しか当たらないところに、クレマチスの「グラビティビューティー」を狭い場所に植えていますが、毎年ちゃんと花を咲かせますよ。
増殖が激しくて手に負えなければ、枝の本数を減らすこともあります。
狭い分、高さは出しています。
鉢の底をカットして、軽く耕した地面にちょっとだけ埋めるように置いてから土を入れれば、根っこは地面に伸びていきますし、その株の株元にも日が当たりますからね。
(鉢をカットしなくても、安価で土が流れないような花壇用の柵もホームセンターにありますよ。鉢の場合は、割れないように注意が必要です)

ほかのクレマチスも、朝の2~3時間くらいしか日が当たらなくても満開です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あれから、1年草は除去して場所を確保して、横に細長く30センチくらい確保しました。
そうですね、1年草は植木鉢でもいいですね。
地植えではなく、コンクリートで横に1.5メートルくらい(奥行が20センチメートルくらい)の植栽を植えられるように
作った所です。(中古の家で、もともとありました)南天が茂ってます。
3時間くらい良く陽が当たり、風通しも良いです。

鉢底をカットして、そのまま、上に飛び出るように植えれば株元に日が良く当たりますね、なるほど、そういう工夫は知りませんでした。一番知りたかったことが枝がすぐに太くなるのですね。

もう1つお聞きしてもいいでしょうか?株分けってしてもクレマチスは強いでしょうか?そう、太くなるなら、他の植物への影響も考えて、2年に1度は株分けして、株一つはまた植えて、分けた株は捨てて、常に株自体がでっかくなるのをふせぎながら、楽しみたいと思います。他の花を抜いてしまわなければいけないのはちょっと困るな^。

冬咲きのクレマチスも植えたいですが、あきらめます。

実は、昨日、園芸店で、花期が終わった薄いピンクの五条川を税込100円でゲットできたのです。
植木鉢が割れるのですか。。。プラスチックの植木鉢で、地面より高く植えて、毎年剪定後に株分けってどうでしょう?
とてもきれいなクレマチスです。ぜひ大切に育てたいと思っています。

株分けのこと、ぜひ教えていただきたいです。重ね重ねスイマセン。
よろしくお願い致します。

今回のご回答、非常にためになりました。ありがとうございました。(*´ω`)

お礼日時:2016/10/18 22:34

株分けって、根の部分から割って(切り裂いて)、植えなおすわけです。


だから、その植物にも負担がかかるし、クレマチスはそんなに太くない根を絡ませた状態で伸ばしますから、作業自体も大変になります。
それを避けて、尚且つコンパクトに維持したいのであれば、お気に入りの株から枝を切り取って、別の鉢に挿し木で増やしておくのが良いだろうと思います。
そうして、元からあった株が大きくなりすぎたら、挿し木で増やした分と入れ替える。
小ぶりな鉢で挿し木をしておけば、根もその大きさで止まるわけですから、株もそんなに大きく育たないし、入れ替える際にも、新しい土を入れてあげる余裕ができるわけですから、植物にとっても良いでしょう。
植えたい場所でうまく育たなかった場合でも、挿し木の鉢をベランダなどの別の環境で育てれば、そちらは元気に育つかもしれませんし。

「クレマチス・挿し木」で検索すると、動画での解説もありますので、そちらをご覧になったほうが分かり易いと思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答、スイマセン。ありがとうございます。
そう根が太くないのですね。
挿し木で、古い方と入れ替えるやり方でやっていこうと思います。
強い花しか育てたことがないので、クレマチス、大変そうですね。そうでもないのかな?育ててみないとわからないものですね。
色々教えて頂き本当にほぼ育てていく目安とどういう花かわかりました。ありがとうございました。<(_ _)>

お礼日時:2016/10/19 14:28

>場所が狭く、10センチ平方メートルくらいです



育ちません
根は張りません

10cm平方って、手のひらよりも小さな面積ですよ、そんな小さな場所で木は育ちません
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この回答へのお礼

そうですか。他にも植えていて、日が良く当たる場所がそれぐらいしか空いていないのです。
1年草がもうすぐ終わるので、というか、花はもう終わっているので、
その花を抜いて、そこに植えてみようかと思います。
クレマチスは木なんですか?草花の部類かと思っていました。
もっと調べてみます。
兎に角、1年草の場所は開けることにします。種が落ちてるかもとか思ったのですが。そしたら、相当広くなります。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2016/10/17 14:32

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Qクレマチスの植替え時期を教えて下さい。

クレマチスの植替え時期を教えて下さい。

昨年の5月にクレマチス・フルディーンの1年苗を購入しました。
鉢に植えて育てておりましたが、花は一つも咲かず
葉っぱばかりが伸びました。
今も葉っぱは茂っています。
約60センチくらいの草丈です。
植え替えは花後に、、と聞いたのですが
花の時期も終わっているのかどうか分からず
そのままです。
今後は地植えにして大きく育てたいので
植え替えをしたいのですが
いつ頃が良いのでしょうか?
もう寒くなってしまいそうなので
そうなると、このまま越冬させる方が良いのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

クレマチスの植替えと植付け時期は2月ですが、寒冷地の場合は4~5月に
行います。クレマチスは今は何をしているかと言えば、今は開花中が花芽の
分化を行っている最中です。花芽の分化中は翌年の花芽を作る大切な時期で
すから、この時期に植替えや剪定を行うと翌年の開花に影響します。
5~10月が開花と花芽の分化時期で、それらは住んでいる地域や品種によ
って時期が違います。

10月は何も出来ない時期で、植付けと植替えは2月(寒冷地4~5月)、
接ぎ木は2月中旬から下旬、挿し木は6月中旬から7月中旬、施肥は2月と
5~6月と9月に各1回づつ、剪定は2月と5月下旬と7月下旬です。

葉ばかりになった原因は、高温多湿になる場所に置いていたとか、日当たり
が良くない場所に置いていたとか、窒素分の多い肥料を与えたかの何れかで
す。高温多湿や日当たりの悪い場所を嫌いますので、このような場所に置く
と花数が少なくなったり、場合によっては開花しない事もあります。

耐寒性が比較的に強いので、雪や霜で枯れるような事はありません。

地植えでの植付け方法ですが、日当たりと水はけの良い場所を選びます。
その場所に直径と深さが30~40cmの穴を掘り、その穴の中バーク堆肥を
穴の深さの半分になるように入れ踏み固めます。その上に被せ土をし、鉢か
ら外した株を崩さないまま穴に入れて深植えにします。深植えは抜いた株が
土に完全に埋まるようにする方法です。倒れないように支柱を立ててから、
周囲に土手を作って水を十分に与えます。

肥料の三要素は窒素と燐酸とカリですが、クレマチスに与える肥料は三要素
が同じ(5-5-5など)数の化成肥料を与えます。
2月には骨粉と油粕を等量混ぜた物を2握り、5~6月と9月は先程に書い
た化成肥料を一握り幹から離した場所に施します。肥料を施す時に、草木灰
を施すと根張りが強くなり病気にも強くなります。

開花後に植替えではなく、施肥の間違いだと思います。アドバイスした人が
他の植物と一緒に考えたための勘違いではないでしょうか。

クレマチスの植替えと植付け時期は2月ですが、寒冷地の場合は4~5月に
行います。クレマチスは今は何をしているかと言えば、今は開花中が花芽の
分化を行っている最中です。花芽の分化中は翌年の花芽を作る大切な時期で
すから、この時期に植替えや剪定を行うと翌年の開花に影響します。
5~10月が開花と花芽の分化時期で、それらは住んでいる地域や品種によ
って時期が違います。

10月は何も出来ない時期で、植付けと植替えは2月(寒冷地4~5月)、
接ぎ木は2月中旬から下旬、挿し木は6月中旬から...続きを読む

Q宿根草と多年草の違いを教えてください

宿根草と多年草の違いを教えてください

宿根草というのは、球根ですか?
多年草は、種ですか?

Aベストアンサー

簡単に言うと冬に枯れる物を宿根草、冬でも葉が残っている物が多年草です。

多年草のマーガレットなどは枯れた花(種)からも発芽します。
で、本体も残っているわけだからジャンジャン増えます。

一般に売られている花のなかでも日本の気候(冬)に耐えられなく枯れてしまうものがあり、そういう物は多年草であっても一年草として売られていることがあります。

ごくまれに種がない花もありますがたいていの花は種から増えることが出来ます。
家庭で増やそうとするのは困難な場合がありますが…。
バラなんかは種から増やそうとするとかなり難しいですね~。
発芽率が低い程度なら蒔きまくれば芽がでますが…マリーゴールドも発芽率が低い花の一つです。

Q花壇の土の作り方で悩んでます

ガーデニング初心者です^_^;
最近花壇をレンガで囲い作り直しました。
今までの花壇は、敷地と同じ高さで、囲いを作り、掘って、黒土に腐葉土を混ぜたものをつかっていました。
しかし、半年程使いましたが、土が、とても硬くなり、花の成長も悪いように思います。
今回、敷地より25cm高くし、盛り土で、土の質も良い花壇を作り直したいと思い、ご相談ですm(_ _)m

花壇の大きさは大体2m2くらいです。
今日、ホームセンターで、「プランターの土・花と野菜用14リットル」と言うのを5袋と、発酵牛糞1袋と、赤玉土1袋を購入しました。
しかし、色々ネットで検索してましたら、この土の選択は違っていたかなと思い、明日だったら、交換もできるので、違う土に交換したほうが良いか悩んでいます。
また、明日有機石灰か、苦土石灰も購入する予定です。

土の配合は、今まで使っていた黒土と、購入した「プランターの土」と、石灰と、牛糞を混ぜて使おうと思います。

そこで質問なのですが・・・
(1)混ぜ合わせる土の種類は、黒土と、購入した「プランターの土」と、石灰と、牛糞で足りないものはありますか?
また、上記の物を混ぜ合わせるときの、割合はどのような感じですか?
(2)発酵牛糞は、やはり花の根などに触らないようにしたほうがよいですか?
その際、どのように使えば良いでしょう?
根に触らない30センチ位底の方か、上に撒き散らしたほうがよいのか・・・
(3)赤玉土は、花壇には必要ないですか?
(4)できれば早く花を植えたいので、有機石灰を使おうかと思ってるのですが、やはり苦土石灰の方が、良い花が育ちますか?
苦土石灰の場合は、2週間はおかないと駄目ですか?
 
どなたか、ご存知の方、教えてください!!
よろしくお願いいたします。
 

ガーデニング初心者です^_^;
最近花壇をレンガで囲い作り直しました。
今までの花壇は、敷地と同じ高さで、囲いを作り、掘って、黒土に腐葉土を混ぜたものをつかっていました。
しかし、半年程使いましたが、土が、とても硬くなり、花の成長も悪いように思います。
今回、敷地より25cm高くし、盛り土で、土の質も良い花壇を作り直したいと思い、ご相談ですm(_ _)m

花壇の大きさは大体2m2くらいです。
今日、ホームセンターで、「プランターの土・花と野菜用14リットル」と言うのを5袋と、発酵牛糞1袋と...続きを読む

Aベストアンサー

地植えの場合、思った以上に多くの土が必要ですよね。
私だったら、土壌改良に「バーク堆肥」(樹皮を細かく砕いて醗酵させたもの。腐葉土の代わりになる。比較的安価。)を使います。
花壇を地上げするなら、他の黒土も持ってきて、古い黒土と共にバーク堆肥を混ぜながらシャベルでよく耕します。
バーク堆肥の量は、新しくもってきた黒土と同量ぐらいでいいでしょう。
もちろん「プランターの土」でもかまいませんが、できれば腐葉土やバーク堆肥を追加して、古い黒土と一緒によく耕しましょう。
なお赤玉土は不要です。赤玉土は主に鉢植え用に使います。

土壌改良した後なら、石灰(アルカリ性)は撒きません。
多くの花はアルカリ性土を好みません。ほとんどの花が弱酸性土を好みます。日本古来の花でしたら、もう少し強い酸性土を好みます。
(比較的アルカリ性と思われているクレマチスにしても、弱酸性土を好みます。)
苦土石灰等を撒くなら来年以降でしょう。
それも1平方メートルあたり軽く一握り程度です。
土の表面に撒き、耕して散水しておきましょう。
植え付けには、2週間あけた方がいいでしょう。
くれぐれも石灰の撒き過ぎには注意してください。

肥料については燐酸肥料(骨粉)を加えたほうが、花つきや実なりが良いです。
窒素肥料(油粕、糞類)と混ぜて使います。
穴を掘って施肥します。根に触れないように20cmぐらい覆土してから植えつけると良いでしょう。
くれぐれも上に撒き散らさないほうが良いです。(ハエが来ます。)

植えつける植物の種類によっても違いますが草花類でしたら、私の場合、これら有機肥料は使わず「マグァンプK」などの緩効性(化成)肥料を使います。
これは燐酸成分が多く、花つきがよいですからお勧めです。
植え付け時に土に混ぜて使います。根に直接触れても大丈夫です。
肥効一年の「中粒」と、二年の「大粒」が一般的でしょう。
一年草、多年草で使い分けします。
あと即効性の液肥として、ハイポネックス(原液)などの1000倍希釈液を、一週間に一度水遣りがわりに与えると更に効果的です。

追伸
ユリの地植え場合、30~40cmぐらい球根を深植えします。(適期10月~11月)
これは水分や養分を吸収する根(上根)が、球根の位置から上に生えるからです。
従ってユリの場合は、球根よりも上の土に施肥する必要があります。

参考URL:http://www.hyponex.co.jp/catalog/index.html

地植えの場合、思った以上に多くの土が必要ですよね。
私だったら、土壌改良に「バーク堆肥」(樹皮を細かく砕いて醗酵させたもの。腐葉土の代わりになる。比較的安価。)を使います。
花壇を地上げするなら、他の黒土も持ってきて、古い黒土と共にバーク堆肥を混ぜながらシャベルでよく耕します。
バーク堆肥の量は、新しくもってきた黒土と同量ぐらいでいいでしょう。
もちろん「プランターの土」でもかまいませんが、できれば腐葉土やバーク堆肥を追加して、古い黒土と一緒によく耕しましょう。
なお赤玉...続きを読む

Qクレマチスとテッセン

クレマチスはテッセンの外国語と思っていたのですが、本当ですか? 「違う!」と言う人が居ました。正しいことを教えてください。紫陽花とハイドランジアは若干違うんですよね!

Aベストアンサー

この件に関しては、植物の分類について理解する必要があります。
詳細は、参考URLをご覧下さい。

まず、クレマチスですが、
これは学名で「Clematis」、参考URLの分類では「属」に相当します。
Clematis属には、約250種の植物があると言われています。

次に「テッセン」ですが、これは、学名で「Clematis florida」と付けられた植物に当てられた和名です。

すなわち、テッセンは約250種あるClematis属植物の一つの種と言うことで、品種ではありません。
参考までに、品種名はシングルコーテーションマーク(‘’)で囲むのが、一般的です。
これも、参考URLのページに書いてありますが。

一般にクレマチスと言ったら、kaioyshakmonさんが既にご回答されていらっしゃる通り、
テッセン、カザグルマ、Clematis lauginosa、Clematis viticellaを主として種間交雑して育成された交雑種です。

アジサイとハイドランジアですが、
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/azisai1.htm
をご覧下さい。

参考URL:http://vert.h.chiba-u.ac.jp/florista/ando/hanron/02/hanron02.html

この件に関しては、植物の分類について理解する必要があります。
詳細は、参考URLをご覧下さい。

まず、クレマチスですが、
これは学名で「Clematis」、参考URLの分類では「属」に相当します。
Clematis属には、約250種の植物があると言われています。

次に「テッセン」ですが、これは、学名で「Clematis florida」と付けられた植物に当てられた和名です。

すなわち、テッセンは約250種あるClematis属植物の一つの種と言うことで、品種ではありません。
参考までに、品種名はシングルコーテーション...続きを読む

Q暑さ、寒さの両方に強いツル植物って何がありますか?

ベランダの目隠しのために、ラティスを取り付けてツル植物を這わせたいと思っています。南向きのベランダで、朝9時から夕方まで日光はあたりっぱなしです。逆に冬は雪が降り、ベランダには数センチ積もるような事もあります。
それでいてわがままな希望なのですが、できれば葉が落ちないほうがいいかな。これは無理なら仕方ないですけど。

アイビーは可能なんでしょうか?ツル植物といえばそのくらいしか思い当たらないもんで・・・。できるだけ上の条件がそろうなら、別に他の物でもかまいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家には「オカメズタ」がありますが、これは常緑です。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/okame1.htm
かなり丈夫で排気ガスまみれの場所でもめきめき育ち、雪が積もっても春にはしっかり新芽が出ました。
日当たりも西日までばっちり当たる場所においてありますが平気なようで、真夏でも元気ですよ。
アイビーとはいえアイビーにはかなりの種類があります。
中には強い光に弱いもの、落葉するもの、耐寒性にかけるものなどありますから選ぶときは気をつけたほうがいいですよ。
以前丈夫なアイビーを選ぶコツを園芸ショップの人に聞いたのですが、
・葉が大きいもの
・葉が緑色のもの
・葉が肉厚なもの
といわれました。一般的に斑入りの葉のものには耐寒性にかけるものが多く、外での管理は不向きなものが多いそうです。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/hedera1.htm
これは西洋キズタといわれるアイビーなのですが、これは結構丈夫です。よくショップでも見かけるものだと思いますよ。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pumila1.htm
プミラの中にも丈夫で外OKのものがあります。
他には羽衣ジャスミン、トケイソウ、テイカカズラ、ムベ、ツルニチニチソウなどなど常緑で目隠しに使えてある程度の耐寒性があるものはたくさんあります。
雪の量や冬の気温などはやっぱり住んでいる地域の人のほうが詳しいと思うので、買うときにショップの人にアドバイスをもらったほうが確実と思います。

我が家には「オカメズタ」がありますが、これは常緑です。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/okame1.htm
かなり丈夫で排気ガスまみれの場所でもめきめき育ち、雪が積もっても春にはしっかり新芽が出ました。
日当たりも西日までばっちり当たる場所においてありますが平気なようで、真夏でも元気ですよ。
アイビーとはいえアイビーにはかなりの種類があります。
中には強い光に弱いもの、落葉するもの、耐寒性にかけるものなどありますから選ぶときは気をつけたほうがいいですよ。
以前丈夫な...続きを読む

Qクレマチスとツルバラ

昨年秋に苗を購入し、大きな鉢に植えたクレマチス(モンタナロゼア)の芽が出始めました。
当時は庭を造成中だったのでとりあえずのつもりで鉢に植えたのですが、未だに庭は未完成で(自分の手でコツコツやっているもので・・・)まだ定位置を決められずにいます。

今年は無理そうですが、来年にはアーチをつくってこのクレマチスたち(2株)をからませたいと考えています。
質問したいのは、

1.鉢をどう管理すれば元気でいてくれるでしょうか。

2.今後地植えにするのは、いつ、どのように(剪定など)移植すれば良いでしょうか。

3.欲張りですが、ツルバラも一緒にアーチにからませたいのですが、可能でしょうか。バラはマメに消毒しなければならないし、クレマチスと一緒は無理ですか?

ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

二回目の回答にて、失礼致します。
NO3のご回答には補足説明が必要かと思います。ご質問の方はかなり初心者らしいので「ツルバラなら一季咲き」と断言なさると誤解を招くと思います。一季咲きバラは大きくなるものが多いので、それなりの利用方法もあるでしょうが、現在のように狭い庭しか無い「日本人のウサギ小屋」状態では「四季咲きツルバラ」を植える人がほとんどです。私も秋に咲かないツルバラは35年来植えたことはございません。昔の四季咲きツルバラは少ししか咲かなかったのですが近年の四季咲きツルバラは秋にも完璧に花をつけます。
それと、花期の問題ですが、私が最初の回答に示したように、質問者のお住まいがどこか?という事に絡んできます。
北海道のような北国なら早咲きのバラと植えればモンタナも同時期に咲くと思います。またモンタナは花期が遅いものばかりでは無いのです。質問者のモンタナ・ロゼアという品種は、私はまったく初耳の品種なので花期が不明なので断定は出来ません。しかし、モンタナの種類の中でも、ウィルソニーは五月から六月にかけて咲き、クリソコマ・コンティニイティに至っては4月から七月初めまで咲きます。バラと同時期に咲くのも有るのです。

二回目の回答にて、失礼致します。
NO3のご回答には補足説明が必要かと思います。ご質問の方はかなり初心者らしいので「ツルバラなら一季咲き」と断言なさると誤解を招くと思います。一季咲きバラは大きくなるものが多いので、それなりの利用方法もあるでしょうが、現在のように狭い庭しか無い「日本人のウサギ小屋」状態では「四季咲きツルバラ」を植える人がほとんどです。私も秋に咲かないツルバラは35年来植えたことはございません。昔の四季咲きツルバラは少ししか咲かなかったのですが近年の四季咲きツルバ...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q三つ葉でピンクの花が咲く植物の名前

三つ葉でピンクの花が咲く植物の名前

庭のあちらこちらに三つ葉の植物が生えています。そのうちのほんの一部に、ピンク色の花が咲きましたが、そろそろ花期は終わりのようです(大阪在住です)。ネットで検索すると下記の画像が見つかったのですが、正式な名前は何と言うのでしょうか。

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/71/f8/ningen77777/folder/1266346/img_1266346_52697878_1?1241849264

花が咲いていないのも同じ葉なので同じ植物だと思うのですが、最近その花の咲いていない三つ葉が、まだらに黄色っぽくなったり枯れたりしてきました(たまたまかもしれませんが花が咲いているものは大丈夫なようです)。裏を見ると葉全体がオレンジ色の粉をふいたような状態になっています。病気でしょうか。関係あるかどうか分かりませんが、あまりひどいものは抜いたのですが、抜くと蟻の巣でもあったかのようにたくさんの蟻が根元にいました。

よろしくお願い致します。

 

Aベストアンサー

添付されたURLの写真でしたら間違いなく 「 イモカタバミ 」 です。

ネット図鑑などでもイモカタバミが、ムラサキカタバミやムラサキカタバミと混同されてしまっているサイトも多く有りますが、以下に特徴と比較(違い)を載せておきます。

◆イモカタバミの花は葉に比べて小さく、全体的に紫色、花弁内部の色は濃い。
★イモカタバミ(芋片喰)http://homepage3.nifty.com/kohyuh3/imokatabami.htm#imokatabami_tigai
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/imokatabami.html

ムラサキカタバミ(紫片喰)http://homepage3.nifty.com/kohyuh3/murasakikatabami.htm
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Murasakikatabami.html

◆ベニカタバミはイモカタバミに比べて、花茎も赤紫、花が大きく、葉はとても小さい。
ベニカタバミ(紅片喰)http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/benikatabami.html
http://plantdb.ipc.miyakyo-u.ac.jp/php/view.php?plant_id=7509&data_id=49269&cat_id=&srt=
http://zoezoe.biz/2010_syokubutu/gazou_l/l_2007/0704/l_070421_014.jpg

◆オキザリスは園芸種で各種有りますが、総じて花は大きく、花弁の形・葉色も様々。
オキザリス http://flower365.web.infoseek.co.jp/03/057.html
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/okizarisu.html

症状についてですが、実物を見ないと判りませんが、可能性としては、「さび病」か、アリが多いなら「アブラムシ被害」などでしょう。アブラムシが付いているようでしたら園芸店でアブラムシの薬剤、(さび病なら下記参照)
<さび病>
※対策は直ぐに消毒を行い、感染した葉は抜き取ります。
オキシラン水和剤(キャプタン・有機銅水和剤)、ベニカXシリーズ、サプロール乳剤、ビスダイセン水和剤、(その他下記参照)などを葉全体に散布。落葉後の休眠期に石灰硫黄合剤。

※感染の予防には株同士の間隔を空けて、風通しを良くすることが第一です。他の植物との間隔を取るのも有効です。
http://www.my-gardening.net/disease/sabi_byou.html
↑カタバミはにさび病の対象ですね。 (ここには、ICボルドー、Zボルドー、イオウフロアブル、エムダイファー水和剤などがいいように紹介されていますね)

添付されたURLの写真でしたら間違いなく 「 イモカタバミ 」 です。

ネット図鑑などでもイモカタバミが、ムラサキカタバミやムラサキカタバミと混同されてしまっているサイトも多く有りますが、以下に特徴と比較(違い)を載せておきます。

◆イモカタバミの花は葉に比べて小さく、全体的に紫色、花弁内部の色は濃い。
★イモカタバミ(芋片喰)http://homepage3.nifty.com/kohyuh3/imokatabami.htm#imokatabami_tigai
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/imokatabami.html

ムラサキカタバ...続きを読む

Qお勧めのクレマチスは?

調べれば調べるほど分からなくなってしまったので、ぜひどなたかアドバイスをください。

日当たり、風通し抜群のところに、110cmくらいのフェンス(トレリス)を立て、クレマチスを絡ませたいと思っています。以下の条件に合うお勧めの品種はありますでしょうか。

丈夫で育てやすい(初心者向け)
常緑
出来れば小輪~中輪
赤・ピンク・ムラサキなど暖かい色
出来れば花期が長いもの
ちなみに地植えにしたいと思っています

またフェンスへの誘引はビニタイ使用でよかったですか?

どうぞよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お好みは中~小輪種でしたね。

我が家の日向(夏も1日中陽のあたる場所)で元気に育っている品種をご紹介しますね。
※ただしバラの後ろに植えてありますので株元は日陰です。

強剪定種(冬は地上から2芽ほど残してツルをすべて取り去ります。花後に切り戻すと年3回程楽しめます。)
マダム・ジュリア・コレボン・・・赤紫の中輪の花がフェンスいっぱいに咲き、それはそれは見事です。
エトワール・バイオレット・・・青紫の中輪の花です。深い紫でビロードのような質感があります。
リトル・ネル・・・白花にピンクの淵の小輪ベル型の花です。とても可愛らしい雰囲気です。
ダッチェス・オブ・アルバニー・・・赤っぽいピンクのベル型の花です。(リトル・ネルより大きい花)
    似た花の人気種にプリンセス・ダイアナがありますが、こちらの方が日向に強いです。
プリンス・チャールズ・・・薄い紫の可憐な中輪の花を咲かせます。生育が旺盛で多花です。

中~弱剪定種(冬もツルを残します。春と秋の2回花を楽しめます。)
カイゼル・・・紫の八重咲き大輪種です。フェアリーブルーに似ていますが花弁が多く豪華な雰囲気です。
    夏の暑い時期は葉を落としますが、秋になり涼しくなると復活して花を咲かせます。
ドクター・ラッペル・・・パテンス系の初心者向け大輪種(ピンク)です。夏の日向でも葉が残ります。
    基本的にパテンス系は夏に弱いのですが、これだけは丈夫です(笑)

日向でOKだったのは以上です。特にパテンス系は日向に植えた所うまくいかず、ドクターラッペル以外はすべて植え替えを行っています。
ビチセラ系は強いので一番のおススメです^^ 強剪定種はフェンスに2~3種類を混植すると咲いた時に見事ですよ!(中~弱剪定種は枝が絡み合ってしまうので混植はおすすめできません。花後にツルを切ってしまう品種の特権です^^)上記のクレマチスはすべて育てやすいですので気に入ったものがあればぜひトライしてみてくださいね!

お好みは中~小輪種でしたね。

我が家の日向(夏も1日中陽のあたる場所)で元気に育っている品種をご紹介しますね。
※ただしバラの後ろに植えてありますので株元は日陰です。

強剪定種(冬は地上から2芽ほど残してツルをすべて取り去ります。花後に切り戻すと年3回程楽しめます。)
マダム・ジュリア・コレボン・・・赤紫の中輪の花がフェンスいっぱいに咲き、それはそれは見事です。
エトワール・バイオレット・・・青紫の中輪の花です。深い紫でビロードのような質感があります。
リトル・ネル・・・白花に...続きを読む


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