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ストレートバック、変形性膝関節症、股関節も悪くスベリ症です。カイロプラクティック治療に通いながら仕事してます。介護職です。いずれも初期ですがやはり痛いです。45歳頃からガタッときましま。今は47歳です。毎日気が晴れずあちこち庇いながらの日々ですが仕事をしないと子供も育てて行かないといけません。このような症状でどのように仕事をこなしているのか教えて頂けたら幸いです。よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

No.1です。



まずカイロプラクティックは、当たり外れが大きいです。
今のカイロプラクティックが、整形外科医から紹介された施設であれば良いのですが。
No.2様もおっしゃられておりますが、国家資格の無い民間資格のみのものです。
アメリカでは国家資格としてありますが。
もし質問者さんの通っているカイロプラクティックの先生が、WHO(世界保健機構)ガイドラインに沿って4200時間の大学での学習を経てアメリカで資格を得ているのなら信用して通い続けるのは良いと思います。
しかし今の日本の多くのカイロプラクティックでは、日本の専門学校を2年ほど通って開業する人が多いので、非常に怪しい療法になっております。
一方で整形外科医は、医学部を卒業して医師の国家資格を取得し、解剖学や基礎医学、専門の整形外科学をちゃんと学んだ人々です。
最近では、カイロプラクティックや整体などでひどい施術受けて手の施しようがなくなった患者さんが整形外科を訪れて、医師が頭を抱えるという問題も多いです。

病院であれば、整形外科医だけでなく理学療法士なども、仕事を始めとした日常生活に対して疾患とどう折り合いをつけていくかの相談にもちゃんと乗ってくれます。
ストレートバックにしろ変形性膝関節症にしろ股関節スベリ症にしろ、整形外科の専門分野で、日々研究が進んでいる症例です。
整形外科に行っても痛みがなかなか取れなかったりしますが、根本的な治療を何もできないカイロプラクティックや整体などに頼るよりはなんぼも良いですよ。
少なくとも医学的に有効な治療をしてくれます。
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この回答へのお礼

親切丁寧なご回答ありがとうございます。色々なカイロプラクティックの先生が居られるのですね。びっくりしました。その先生はアメリカで資格を得ていました。整体の方の専門的分野も卒業しておられました。もう1度通いそれで決めようと思います。貴重な情報ありがとうございました。

お礼日時:2016/11/10 17:37

>カイロプラクティック治療に通いながら



そこは医学的知識のない、無資格者ですよ。よくなりません。
整形外科を受診して下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。整形外科にも通いましたが歪みが治らずどうしていいのかわからなくなりカイロプラクティックを選んでしまいました。
わかりました。きっちり整形外科でもう1度診て頂こうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2016/11/10 08:45

整形外科には通ってないんですか?

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この回答へのお礼

整形外科にも通いながらカイロプラクティックにも通っていますが整形外科では痛みが取れずどうしていいのかわからなくなりました。もう1度整形外科できっちり診て頂こうと重います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2016/11/10 08:47

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Q変形股関節症 手術したくない!

私は50代の主婦ですが、変形股関節症です。特に左の股関節の痛みがつよく、台所仕事をしていてもつらくなります。しかし手術はしたくありません。何か良い方法があったら教えてください。漢方、サプリメント、整体どのような方法でも試してみたいと思っています。

Aベストアンサー

整形外科医をしていますので、私の意見はすでに病院でお聞きになっているかも知れませんが、ちょっと裏事情的な内容を。

まず、股関節症治療に対してヒアルロン酸という意見が出ていますが、股関節には保険が適用されていませんので、原則使用できません。

手術をしなければいけないか、という点に対してですが、関節症の場合、これは必ずという物ではありません。というのも、関節症のレントゲン所見と痛みとは相関しないことが知られています。ぼろぼろの関節でも動きは悪いですが、痛みはそれ程でもなく、機嫌良く過ごされている方はたくさんおられます。また、数ヶ月の激痛の後、痛みが改善してくるケースも良くあります。

ですから、手術が必要かどうかは、レントゲンの傷み具合ではなく、あなた自身がどの時点で、どれほど痛みを取り除きたいか、ということにかかっているのです。極端な話、痛みさえ我慢できるレベルなら、手術は必要ありません。
ただ、関節症は日常の動きが激しいとやはり症状は出やすくなります。
症状改善へのキーワードは「局所の安静(杖や手すりを積極的に使う、台所仕事はイスに座って、など)」と「筋力による関節の安定化(特に外転筋といわれる筋肉)」です。具体的には規約違反になりますので、病院で聞いてください。
これらを基本とすれば、色々と試されてもよいとは思いますが、くれぐれも人の弱みにつけ込むような商売に引っかかることのないようにしてくださいね。
軟骨再生に関しては世界中で研究中であり、そこらのメーカーが簡単に開発できる代物ではありません。もし開発すれば、いくら日本のサプリ業界が潤っていると言ってもたかが知れてます。特許をとって世界中の製薬会社に売り込む方が商売としては成立しやすいですし、孫の代くらいまで遊んで暮らせる金が入ってきます。
また、骨盤のゆがみ等の理屈も余りあてにならないことも多いです。骨盤のわずかなゆがみよりも、股関節そのものの変形の方が大きいわけですから。
弱り目につけ込んでくる類が多いですが、ちょっと冷静になれば、何が正しいことか判断できると思います。手術するしないはあなたの判断です。あなた自身がもっともよいと思う道を選択されてもよいと思いますが、確率的には手術した方がメリットは多いと思います。
どうぞ、お大事にしてください。

整形外科医をしていますので、私の意見はすでに病院でお聞きになっているかも知れませんが、ちょっと裏事情的な内容を。

まず、股関節症治療に対してヒアルロン酸という意見が出ていますが、股関節には保険が適用されていませんので、原則使用できません。

手術をしなければいけないか、という点に対してですが、関節症の場合、これは必ずという物ではありません。というのも、関節症のレントゲン所見と痛みとは相関しないことが知られています。ぼろぼろの関節でも動きは悪いですが、痛みはそれ程でもなく...続きを読む


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