また質問するのですがプラモデルで水性もmrカラー必要ってかいてあるんですが。

MRカラーだけでも大丈夫なんですか?
水性カラーってそんな必要ですか?いりますか?
車のプラモデルです

A 回答 (3件)

箱の横に書いてあるのは、「とりあえずその色が有ったら」という色を紹介しているモノですね。


タミヤはタミヤカラーの番号で書いてあり、ハセガワは箱に使う塗料は書いていない。フジミやアオシマはクレオスの塗料の番号が書かれてますね。
手元のアオシマのキットの箱を見ると使用色としてその色の四角い枠に色名を書いてその下に水性ホビーカラーとMr.カラーの番号が書かれてます。
これは油性・水性両方必要だということでは無く、油性で塗りたい人と、水性で塗りたい人と両方に伝わるように両方の色番号を表示してるのです。
油性だろうが水性だろうが、「その色の塗料」が必要なのであって、同じ色の油性と水性の塗料が必要と言っているわけではありません。
作り手の好みや環境などで、油性を使う人、水性を使う人がいるでしょうが、その両方に伝わるよう、親切で書いてるだけですよね。
クレオスの塗料は油性と水性とで番号が違ったり、片方しかないってケースもあるので両方書くようです。
また手元のフジミのキットでは水性ホビーカラーの色番号しかかかれていないですね。そういうケースもあるようですね。

ちなみに、箱やインストの指示色はあくまで参考です。その指定色で塗っていればまぁ大きくは外れないといった程度と思えば。
エナメルだろうが油性アクリルだろうが水性アクリルだろうが、タミヤでもクレオスでもガイアでも精密屋でもなんでも好きなの使えばいいんです。
私は、タミヤ以外のキットをタミヤカラーで塗ることもありますし、タミヤのキットをクレオスで塗ることもあります。
1つのキットを作る際にも、エナメルも、油性アクリルも、水性アクリルも使います。
タミヤの塗料とクレオスでは色名も違えば、そもそもお互いに無い色とかもあるのですが、その辺は慣れですかね。
もちろん慣れないうちは指示された通りに塗って全く問題ないと思います。みんなそこから始めるのですから。

製作や塗装に慣れてくると、指示通り塗っただけでは物足りなくなって来たりするものです。
実物の知識が増えたり、資料が手に入ったりすると、細部とか指示にないけどこう塗りたい!と思うかも知れません。
車を好きなボディ色にしようと指示通りの色を塗装したけど、なんかイメージと違うということが起こるかも。
実車の色と模型の色が違っていることもあります、さらに青のプラの上に赤を塗った結果下地が透けて見え濁った色になっていることも。
すると、自分で色を調合するとか、プラの下地が透けないようまず下塗りをしてから塗るとかの手順を踏むとかした方がいいかも知れませんね。

ともかく、クレオスのカラーで指示がされているのでしたら、油性か水性かどちらか一方に決めて塗料を用意されればよろしいかと思います。
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この回答へのお礼

納得しました
ありかとう!!

お礼日時:2017/05/14 20:15

>プラモデルで水性もmrカラー必要ってかいてあるんですが。


何に書いてあるのですか?
一般的にはどちらか一方です、ウエザリングなど特殊な用途以外では混用することはありません。
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この回答へのお礼

箱の横に説明書に

お礼日時:2017/05/12 20:57

色さえ合ってれば、水性カラーは必要ない。

ラッカー系だけで十分。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2017/05/12 20:57

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実際に使っていますが、タミヤアクリルにMr.カラーのうすめ液を使う事が出来ます。
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タミヤアクリルは、乾燥するとアクリルうすめ液では溶かす事が出来ませんが、Mr.カラーのうすめ液ですと溶かす事が出来ます。

>タミヤのアクリルミニのフラットベースをMRカラーの光沢に入れてつや消し、もしくは半光沢にすることや、
試してみましたが、分離してしまいますので、出来ません。

>クレオスのリターダーをタミヤのアクリルミニへ入れて使うことは出来るでしょうか。
これは試した事がありませんので分かりませんが、タミヤアクリルは筆むらが出難いので、あまり必要がないと思います。

>塗装が済んだプラモデルの上へ筆でクリアーを塗ると下の色も溶け出して来てしまうものなのでしょうか。
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実際に使っていますが、タミヤアクリルにMr.カラーのうすめ液を使う事が出来ます。
タミヤアクリルうすめ液より伸びが良くなり、特にフラット系には有効です。
タミヤアクリルは、乾燥するとアクリルうすめ液では溶かす事が出来ませんが、Mr.カラーのうすめ液ですと溶かす事が出来ます。

>タミヤのアクリルミニのフラットベースをMRカラーの光沢に入れてつや消し、もしくは半光沢にすることや、
試してみましたが、分離してしまいますので、出来ません。

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