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機体にパイプを装着してモーターで逆回転させたタイヤからボールを取り込み、正回転させたタイヤからピンポン球を斜方投射して高さ60cmのゴールに入れるいう機構を考えました。そこで、地面で回収したボールが上手く斜めにパイプを上っていく必要があるのですが、これに適したパイプ?のようなもを教えて欲しいです。参考までに、ピンポン球は直径40mmです。下手くそですが、自分の望むパイプを書いておきます。

「パイプを使ったピンポン玉発射ロボットにつ」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    画像に書いてある事として、
    上図では、パイプが斜めに地面に当たっていて球が上手く回収されない。
    下図でさ、パイプが曲がっていて地面と平行になり上手く地面から球を回収できる。
    と書いてあります。

      補足日時:2017/10/29 00:37
  • どう思う?

    もし知っていたら秋葉原のお店を紹介して欲しいです。

      補足日時:2017/10/29 01:36
  • つらい・・・

    すいません、高校に入ってから同好会でやり始めて、2、3ヶ月で... 。全然経験がないんです

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/10/29 13:45
  • あと、左向き右向きで挟むなら、各箇所2個ずつタイヤを必要とするのではと危惧していました。タイヤは発射に使うタイヤは計2個にしようと決めています。

      補足日時:2017/10/29 13:49
  • うーん・・・

    確かに知識不足は否めません…
    ただの普通科高校の1同好会の初心者で、経験さえないので…
    あくまで運動会の玉入れを想定したレクリエーションのようなものなのでそこまで真剣に考えていませんでした…
    すいません、勉強し直して出直します

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/10/29 17:33

A 回答 (2件)

甘いというのはですね、たとえば実験として図面とは逆に斜め下に転がり落ちるパイプをどこかに高いところに固定して、何個か転がり落とし、落下する床面にそれぞれ印を付けてみてください。


自然落下であっても落下地点は一定せず数センチから十数センチはずれが生じるはずです。
これはパイプの中を転がり落ちる際の摩擦はもちろん、パイプから出て落下するまでの滞空時間(設置する高さ)によって空気との抵抗が発生するからで、軽いピンポン球ならではの顕著な結果が確認できるはずです。

これを斜め上に打ち上げ、かつどの程度離れた位置の60センチのゴール(箱?)に入れる構想なのか、滞空時間の間に空気の抵抗を受け、玉のコースは変化し一定するはずがありません。

発射装置以前の問題です。
ましてタイヤの回転で発射させるとなれば、タイヤとピンポン球との押しつけ合う力次第で飛距離も異なり、一定の結果を求める場合ほど緻密な設計をしませんと結果はバラつくばかりとなります。

バラついてでも飛んだ位置により的の得点とするなどあらかじめバラつくことを目的としたゲームならまだしも、60センチのゴールをめがけてなど無理と言うものです。
高校生といえども、構想、寸法などの記載もない手書きの図面というあたりからも、工業科ではありませんね?

小学生の工作のレベルで、モーター、秋葉原などの発想の段階ではありません。
一定の本数の輪ゴムを束ねて紐として、それを一定位置まで引っ張って引っかけ、拳銃の引き金のように解除して玉を飛ばす、などの発想の方がまだ一定するでしょうし、ピンポン球もゴルフボールなどある程度重さがあった方が空気抵抗の影響も少ないでしょう。

もう一度、「甘い!」
本当に高校生でしょうか?
段ボール箱めがけて、手で投げた方がまだ命中の確率は高いはずです。
この回答への補足あり
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巻き込むためのタイヤの取り付け位置次第でしかないかと思いますが?


それと、タイヤを回すモーターについても、逆回転でなくとも、右向き、左向きと取り付ける向き次第では、正回転でも機能しますよね?

全般的に設計が甘い、考え不足ばかりが目に付きます。
何年生かな?
この回答への補足あり
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法律において準空気銃(違法となる威力を持った銃)となる威力の下限値は、「弾丸を発射する方向に垂直な当該弾丸の断面であつて当該弾丸の前端からの距離が〇・三センチメートル以内のものに係る面積のうち最大のものに三・五を乗じた値とする。」と定義されています。

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ちなみに、バッティングセンターのピッチングマシーンは、
腕を振って投げます。
http://www.k-cresco.co.jp/cata/a1a2ah.html


以上、ご参考になりましたら。


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